昔の少女漫画(コミック等)を手にいれる方法をご存知の方、是非お返事ください。
特に今探している本は、
タイトル「アテンションプリーズ」  著者 細川知栄子
    「ガラスの城」          わたなべまさこ
   或いは、以下の作者の作品を探しています。
    「高橋真琴」「西谷祥子」
よろしくお願い致します。

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A 回答 (4件)

入手するのとは少し違うのですが国会図書館には創刊からの少女マンガが


置いてあるそうです。
無料で貸し出しも可能でコピーも制限つき(枚数?)でできるそうです。
国会図書館へ遠くて行けない場合は近くの図書館を通して図書の貸し出しも
可能なようですがその図書館が「図書館間貸出」制度に加入している図書館のみで、
閲覧できるのは、貸し出された図書館の中でのみ。コピーは国会図書館内で
しかできないそうです。雑誌はこの場合貸し出しの対象ではないかもしれないので
確認が必要です。
もしお近くにお住まいなら来館なさってご覧になるのもいいかもしれないですね。

参考URL:http://www.ndl.go.jp/
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高橋真琴さんの「あこがれ」(だったかな)は普通の本屋さんでみかけました


ので探せば今でも購入できると思います。
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わたなべまさこさんの「ガラスの城」でしたら、最近、文庫化されました。


ホーム社漫画文庫(ホーム社発行/集英社発売)に収録されています。
全5巻で最終巻は今月発売です。これならば、お近くの書店で手に入るのでは…

他の作品ですが、古本屋さんを利用されてはいかがでしょうか…
参考URLで検索して見たところ、細川さん(残念ながら「アテンションプリーズ」
は見つかりませんでしたが)、わたなべさん、西谷さんについては、
いくつかの作品が「在庫アリ」となっていました。

参考URL:http://www.gumbo.ne.jp/nobinobi/
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「ガラスの城」はちょうど今、集英社文庫から刊行されています。


復刊ブームってほどでもないけれど、古い作品が文庫等で出る可能性があるので、それを待ってみるというテもあります。

でも、当時のものがほしければ、多少、高値がついているかもしれませんが、オークション・サイトや、「まんだらけ」等の専門店で探すことになるのでは?
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Q昭和40年代~60年代までのオススメ少女漫画は?

子供のころから漫画をほとんど読まずに育ったので、「名作」と呼ばれる漫画をひとつも読んでいません。
たとえば、萩尾望都とか、1作も読んでません。
「これ知らなきゃ恥ずかしいよ」
「今でも手に入るよ」
という少女漫画がありましたら教えてください。
ちなみに恋愛漫画よりファンタジー系が好きです。長編より、短いものが好きです。

Aベストアンサー

超一流、いま読んでも十二分に面白いもの、絵も気持ちよく、ときには驚きをもって眺められるもの、というと

岩館真理子
大島弓子
坂田靖子
山岸涼子
萩尾望都
三原順
高野文子
くらもちふさこ
紡木たく
伊藤理佐

といった人たちのものでしょう。

今となっては読み返したいとは思わない(当時すでに読みにくいどころか読んでられなかったりもした)けれども個性的な絵によって忘れがたい名前としては

森脇真末味
よしまさこ
奈知未佐子
倉多江美
沖倉利津子
太刀掛秀子
松苗あけみ
星崎真紀
小橋もと子
高橋亮子

あと、何はともあれ読んでおかなきゃっていうと『ガラスの仮面』や『キャンディ・キャンディ』ですかね(後者は古本でしか手に入らないけれど)。『風と木の詩』なんかもかな~。『ベルばら』はこんなヘボいしろものが歴史的人気作となったという、当時に於ける漫画というメディアの特異性もしくは不思議さについて茫然とするための材料にはなる、という程度のものでしょうかね~。図書館にあったのでこの前借りてきたんですが、読むに堪えませんでした。とくに絵がもう驚くばかりに下手でどうにもなりません。


恋愛よりファンタジー、長篇より短篇となると、以上あげた名前の中では坂田靖子と奈知未佐子ですかね。あと一人この系統では、圧倒的な画力の持ち主で「さべあのま」という変な名前の人がいます。もともと寡作でしたが、今はもう本のカバー絵を描くくらいなのかな。おっとあと一人、忘れてはならない人がいた。

楳図かずお

ひぃぃぃぃぃ。

超一流、いま読んでも十二分に面白いもの、絵も気持ちよく、ときには驚きをもって眺められるもの、というと

岩館真理子
大島弓子
坂田靖子
山岸涼子
萩尾望都
三原順
高野文子
くらもちふさこ
紡木たく
伊藤理佐

といった人たちのものでしょう。

今となっては読み返したいとは思わない(当時すでに読みにくいどころか読んでられなかったりもした)けれども個性的な絵によって忘れがたい名前としては

森脇真末味
よしまさこ
奈知未佐子
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Q1950年代の漫画を読みたい

1950年代の少女漫画を いろいろ さがしているのですが、作者 題名が分かりません わたなべまさこの1950年代に書いた漫画もよんでみたいのですが、題名がわかりません 山田えいじの「ペスよおをふれ」は1,2,3話までの分はありましたがその続きとか また 他の本ももう一度読んで見たいのです

Aベストアンサー

こんばんは。どちらにお住まいかわかりませんが”お近くに「まんが図書館」はありませんか?あれは、そこで探すのも手では?
他の物も見れて、楽しめますよ。

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%A4%DE%A4%F3%A4%AC%BF%DE%BD%F1%B4%DB&fr=my-top&tab=%A5%A6%A5%A7%A5%D6&ei=EUC-JP

Qわたなべまさこ「ガラスの城」

わたなべまさこの「ガラスの城」という古い漫画を知ってる方に質問です。
全8巻のこの漫画を7巻までしか見ていないんです。8巻で一体どうなるんですか?イサドラは最後どうなるんでしょう?

Aベストアンサー

イサドラがどうなったかでいいのかな?

マリサの手元で育てられた自分の娘ミューズを、
マリサは自分たちの憎い仇と、洗脳。
あくまで、マリサを追い詰めようとするが、
最後の最後で改心(不治の病気にかかる)
マリサに許しを求める。もちろん許すマリサ。
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自ら、屋敷に火をつけ、これまでの自分の
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Q聖ロザリンド

このインパクトのある名前、もう20年以上前のわたなべまさこさんの作品だと思います。6歳くらいの天使のような女の子が、悪意なく無邪気に殺人を重ねていく話です。最近突然思い出したのですが、現在アメリカにいるため日本の古本屋サーフィンをすることもできず、またネットで読むこともできず、歯がみする日々です。どなたか内容を覚えていらっしゃる方、登場人物(被害者)とその順番など何でもいいので教えていただけませんか。もしかしたら「続聖ロザリンド」っていうのもあったかもしれません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ロザリンド・ハサウェイ 8才(生年月日不明。ただし、1973年現在の年齢。 出身地 ロンドン)
金髪 ブルーの瞳
 
メリィ・カンタベリ (おば) ロンドンの自宅 ベランダから転落死
階段に置かれた氷に足を滑らせる
金の置時計 遺言に「金の置時計をロザリンドに」。

ダリア・ブールボン 従姉(母の姉・パティの娘)
ギリシア・ロドス島の母の実家 トリカブトの毒入りココアを飲まされ、
ベランダから海に突き落とされる
ダイアモンドの指輪を「指輪に触れないでとれたらあげる」といわれ
指を噛み千切って指輪を手に入れる (これは怖かったです)

パティ・ブールボン 母の姉 同上 庭木の蔓で縊死
おばさまがかわいそうだから ロザリンドがメリィとダリアの死因ついて告白

野良犬 特になし 母の実家の庭 毒入り肉で毒殺
コティさん(パティのメイド)の小鳥・ピピを殺されたため
腹を裂いてピピをコティに返す

ベン 浮浪者の少年 ベンのねぐら 睡眠薬の飲み過ぎ
ダリア、パティ、犬の殺害を目撃したため 死んだ後、目玉をくりぬく。(ひ~~~)

イリアスとマルガリータ イリアスの屋敷が近所 マルガリータの屋敷の焼却炉 かくれんぼをしていて、焼死 嫉妬
ベンが飼っていたキングコブラを手に入れる。

アテネ警察殺人課
ヤング刑事 ベンおよびイリアス、マルガリータ殺害事件について聞き込みに来た
工事現場 砂山に落ちて、セメントで生き埋め
ママをいじめたから 現場を母親が目撃

ミケーネ・ハサウェイ 母親 母の実家 銃による自殺
母親が心中を図ろうとして失敗 ロザリンドは急所を外れていたため助かる

アンリ パティの夫(義理のおじ) 同上 転落死
屋根の上に蝋をたくさん塗って毛布を滑りやすくした
イギリスへ帰るので、おばの形見としてロケットが欲しかった
「形見にくれると約束してくれた」ロザリンド談

アルフレッド ブールボン家の執事 同上
キングコブラに噛まれて ロザリンドの「宝物」のひとつ、
キングコブラがロザリンドを襲おうとして、身代わりになった

サン=マリノ修道院
修道女一同18人 父親が懺悔のためロザリンドを預けた サン=マリノ修道院
井戸水に混ぜた劇薬を飲んだため 死亡
修道院中が風邪を引いたため、風邪薬だと思って井戸水に混ぜた
全員を十字架に磔 (ひえ~~)

おばあさん 修道院を抜け出したロザリンドを拾ってくれた男(ジョン)の母親
家の近くの池 車椅子ごと突き落とす
「早く死にたい」と口癖のように言っていたから 枕を押しつけたり、
何度か未遂 (^_^;)

リザのママ 行きずりで知り合った少女・リザの母親
リザの屋敷 酒に酔って寝ている間に首にバターを塗って、ネズミに齧らせた
リザが寂しがっているから リザの父親は刑事 (これは連載中に読みました)

ジョナサン ロザリンドが母親と間違った娼婦・ベベの情夫
ベベの家 ガス爆発 ベベが無理心中を図ろうとして失敗したため
ロザリンドがリイナという亡き娘に似ていたためベベと「母娘」ごっこをする

ミンナとグレーテル 行きずりでであった医者の娘グレーテルとその屋敷のメイドの娘
グレーテルの屋敷 割れた花瓶の破片で出血したミンナを、
「輸血ごっこ」で直そうとして失血死 3人でふざけあっていたときの事故

ローヤル夫人 山道でロザリンドを拾った
エジンバラのホテル 頚椎に針を刺されて 死亡
「全財産をロザリンドに譲る」という遺言を残したため。
ただし、ロザリンドが持ち去ったのは小額の入った小物入れ

ジュン 空港で出会った少女 空港 手すりで遊んでいて転落死
ロンドン行きの航空券を手に入れるため

ジム 銀行強盗でロザリンドを張り込んでいる警察を誤解して、
ロザリンドを人質にとった
ロンドン空港近くの廃ビル 時計台の歯車に挟まれて、首が千切れた


マギー ハサウェイ家の新しい家政婦
ハサウェイ家 鋏で舌を切り取られて(死んでいない?)
ママが死んだと「ウソを言ったから」


ロザリンドの最後は・・・言わないほうがいいのかな。
尚、続があるのかどうかはわかりません。

わたなべまさこ先生のマンガは好きで「ガラスの城」なんかもよく読んでいました。
この本も傑作選として出るといいですね。

ロザリンド・ハサウェイ 8才(生年月日不明。ただし、1973年現在の年齢。 出身地 ロンドン)
金髪 ブルーの瞳
 
メリィ・カンタベリ (おば) ロンドンの自宅 ベランダから転落死
階段に置かれた氷に足を滑らせる
金の置時計 遺言に「金の置時計をロザリンドに」。

ダリア・ブールボン 従姉(母の姉・パティの娘)
ギリシア・ロドス島の母の実家 トリカブトの毒入りココアを飲まされ、
ベランダから海に突き落とされる
ダイアモンドの指輪を「指輪に触れないでとれたらあげる」といわれ...続きを読む

Qわたなべまさこの「独りまつり」について教えて下さい

昼ドラ「愛しき者へ」の原作の「独りまつり」の内容を簡単でよいので教えて下さい。本屋に行っても売り切れで
手に入らないので・・・。どうにもラストが気になってしょうがありません。お願いします

Aベストアンサー

はい、名前は忘れましたが内容は覚えています。
(うちの中のどこかに本もあるはずなんだけどなぁ)

依頼した妻(国生さゆり)は、美怜が病気をした時に、自分を母親として求めていることを知り、美怜への本当の愛情に目覚めます。
美怜は、そのまま妻に育てられるのだと思います。
代理母と恋に落ちた夫の方は亡くなってしまいますが、最後まで夫婦は夫婦のまま。
亡くなる直前に、夫と代理母のヒロインは一度だけ会えますが、それは誰のはからいだったかなぁ。
間に立った産科医だったかな?

ヒロインは、友達の遺児を育てていくにあたって、
もしかしたら、亡き恋人の友人と結婚したかもしれない。

覚えているようで、曖昧ですね、ごめんなさい。
原作、買えればいいですね。

Q大昔の漫画ですが・・・教えてください。

お世話になります。

かなり昔の少女漫画ですが、
分かる方がいらっしゃいましたら教えていただければ幸いです。

・20年位前の作品
・小さな姉弟が登場。おそらく彼らはユダヤ人で、
 最後にはアウシュビッツで殺されてしまう。
・ガス室のひとコマでは、姉は弟が出来るだけガスを吸わないよう、
 彼を自分の胸にしっかり抱きながら死んでいく。

久しぶりに読みたくなったので、
復刊もしているかどうか、分かったら嬉しいです。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

わたなべまさこの「蝶はここには住めない」というお話ではなかったかと思います。
現在入手可能かどうかはわかりません・・・

Q文庫版ガラスの城(わたなべまさこ)第5巻

こんにちは。
ホーム社から出ている漫画文庫の「ガラスの城」(わたなべまさこ著)の第5巻(最終巻)をお持ちの方、
あらすじを教えていただけないでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

数年が経ち、伯爵家当主のマリサはマリアとミューズを姉妹として育てていたが、ミューズの母親譲りの常軌を逸した激しい気性に頭が痛い
そんな折、罪を償ったイサドラがストラスフォード城に戻ってくる
マリサはイサドラを歓迎するが、精神に異常をきたしはじめていたイサドラはまた行方不明になる
さらに年月が経ち、美しい娘に成長したミューズの前にイサドラが現れ、ミューズに自分が本当の母であると告げ、
自分はマリサに陥れられて伯爵家を追われたと吹き込み、二人はマリサを恨みつつ姿を消す
伯爵家を陥れるある陰謀のため伯爵家は破産の危機に陥り、
事態の打開のためにマリサとマリア親子は領地のあるグラスゴー島へ赴く
ところがグラスゴーの領民こそが先祖代々伯爵家を恨んでいた者たちであり、彼らを率いていたのはイサドラとミューズだった
マリサとマリアは魔女裁判にかけられ殺されそうになるが、本当は性を超えてマリアを愛していたミューズが二人を助ける
イサドラは”ツタンカーメン”にハンセン病をうつされていて美しい容姿は無残に崩れていた
己の罪を悔いたイサドラは館に火を放ち死ぬことでやっと安らぎを得る
崩れ去った館の跡から現れたのは輝くダイヤモンドの城、
その富はグラスゴーの領民に与えられ伯爵家と領民は和解し、伯爵家は危機を乗り越える
ミューズは母イサドラの罪を背負い、愛するマリサ・マリアのために祈り続けたいと修道院に入る

数年が経ち、伯爵家当主のマリサはマリアとミューズを姉妹として育てていたが、ミューズの母親譲りの常軌を逸した激しい気性に頭が痛い
そんな折、罪を償ったイサドラがストラスフォード城に戻ってくる
マリサはイサドラを歓迎するが、精神に異常をきたしはじめていたイサドラはまた行方不明になる
さらに年月が経ち、美しい娘に成長したミューズの前にイサドラが現れ、ミューズに自分が本当の母であると告げ、
自分はマリサに陥れられて伯爵家を追われたと吹き込み、二人はマリサを恨みつつ姿を消す
伯爵家...続きを読む


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