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イントラネットのページから、特定のPDFファイルをダウンロードしましたが、
私のPCで開くと
「例外 Unknown Software Exception(0xc000000d)がアプリケーションの0x78138aa0で発声しました」
とエラーが表示されます。
他の人のPCでこのファイルを開くと、文書内の文字検索が正常に実行されません。
検索対象の文字と全く関係ない箇所を検索しているのです。

PDFに変換した時に、何か不具合でもあったのでしょうが、
何故私のPCでだけこのエラーが出るのか不思議です。

このエラーは、そもそもどういったときに出るのでしょうか。

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A 回答 (2件)

データがおかしいかアドビリーダがおかしいか切り分ける必要があるでしょう。


アドビリーダのバージョンはどうなってますか?
pdf作成時のバージョンと違ったりするとエラーが起こる場合がありますよ。
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>例外 Unknown Software Exception(0xc000000d)がアプリケーション



Unknown の前に「***.exeが」とプログラム名がありませんか?
例:参考URLのような

メモリー不足の可能性

参考URL:http://lunapark.lunascape.jp/index.php?Bugtracke …
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Q例外 unknown software exception(0xc0000094)が・・・・

コンピューターを起動すると

例外 「unknown software exception(0xc0000094)がアプリケーションの0x0044508aが発生しました」プログラムを終了するにはokをクリックしてください。

というエラーがでます。まったく意味わからないのですがこれはどういったことなのでしょうか??消し方などどうか教えてください!

Aベストアンサー

 「0xc0000094」とはリモートデスクトップというWindowsXPのプログラムで「0除算」のエラーが発生したことを警告しているみたいですね。

 ハッカーなどに、この機能を使用されて侵入&攻撃される可能性があります。

 リモートデスクトップを使わないなら至急OFFにしてください。

「スタート」→「コントロールパネル」→「パフォーマンスとメンテナンス」→「リモート」タブ→2つあるチェックボックスのチェックをはずしてください。

XPでのクラシック表示の方はこちら
「スタート」→「コントロールパネル」→「システム」→「リモート」タブ
→2つあるチェックボックスのチェックをはずしてください。

 これでもエラーがでるようならば、Windowsの上書き再インストールかクリーンインストール、もしくはメーカーに問い合わせてください。

Q例外 unknown software exception(0xc0000094)についてお願いします。

家のパソコンで、どういうファイルなのかは分からないのですが、
あるファイルが入っているフォルダを開くと
例外 unknown software exception(0xc0000094)のエラーが出てしまいます。
過去の似たような質問を見てみたのですが同じ症状の方は
見当たりませんでした。これは一体どうすればよいのでしょうか?
教えていただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

(1)「スタート」「コントロールパネル」「パフォーマンスとメンテナンス」「リモート」2つあるチェックを外す。
(2)「スタート」「ファイル名を指定して実行」「msconfig」「OK」
「システム構成ユーティリティ」「スタートアップ」以前アンインストールしたプログラムの項目のチェックを外して「適用」「OK」再起動
(3)某セキュリティ対策ソフトをインストールしている場合は、アンインストール、再起動、再度最新版をインストール(古いバージョンを使う手もあるようですが・・・)
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1313496968
(4)OSに対応していないソフトをインストールしたためのトラブル事例
http://questionbox.jp.msn.com/qa4830591.html
(5)事例
OS再インストール
http://www.it-engine.net/winlife-pure06899-06999/m0000013.htm

>あるファイルが入っているフォルダ

フォルダ名やそのフォルダ関連ソフト名がわかると見当がつくのでは?

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1591136.html

(1)「スタート」「コントロールパネル」「パフォーマンスとメンテナンス」「リモート」2つあるチェックを外す。
(2)「スタート」「ファイル名を指定して実行」「msconfig」「OK」
「システム構成ユーティリティ」「スタートアップ」以前アンインストールしたプログラムの項目のチェックを外して「適用」「OK」再起動
(3)某セキュリティ対策ソフトをインストールしている場合は、アンインストール、再起動、再度最新版をインストール(古いバージョンを使う手もあるようですが・・・)
http://detail.chiebuk...続きを読む

Qアプリケーションエラーって出ました・・

1ヶ月ほど前から「msmsgs.exe」とか[iexplore.exe」で(他にもあったかな?)アプリケーションエラーって出て 0x66007bfd の命令が05f070f5aのメモリを参照しました。メモリがreadになるこどはできませんでした って出るんですけど・・これはいったいなんでしょうか??これが出てからMSMのサイトに行けなくなったような・・とにかく理由がよくわからないのでどなたか教えてください!お願いします

Aベストアンサー

msmsgs.exeはWindows Messenger(ウィンドウズメッセンジャー)のことです。iexplore.exeはInternetExplorer(インターネットエクスプローラー)のことです。

0X66007bfdや05F070F5Aはメモリアドレスのことで、メインメモリ上もしくは仮想メモリ上にあるデータの参照を指します。

READになることはできませんでしたとは、読み込みに失敗しましたという意味。

さて、これをあわせると、
メッセンジャー(インターネットエクスプローラ)でアプリケーションエラーが発生し、メモリ上の0x66008bfdにある命令が、メモリ上の05f070f5aを処理するように命令したが、その命令を読み取ることができませんでしたという意味です。


これで、意味は分かったと思いますが、何故こんなエラーが出るのかという点が分かりませんよね。

これは、たぶん開発者でないと分かりません。この現象を回避するには、Windowsを再インストールしてコンピュータを出荷時の状態に戻すのが一番効果的ですが、最近、新しいソフトウェアをインストールしたり、ハードウェアを追加したことがあれば、それが原因になる可能性が大です。それらを、アンインストールもしくは外すと治る可能性があります。

そのような覚えがなければ、Windowsの再インストールが良いでしょう。

それでも、発生する場合はハードウェアもしくは関連ドライバに問題があります。まあ、どうしても改善しないならメーカーのサポートに相談することになります。

msmsgs.exeはWindows Messenger(ウィンドウズメッセンジャー)のことです。iexplore.exeはInternetExplorer(インターネットエクスプローラー)のことです。

0X66007bfdや05F070F5Aはメモリアドレスのことで、メインメモリ上もしくは仮想メモリ上にあるデータの参照を指します。

READになることはできませんでしたとは、読み込みに失敗しましたという意味。

さて、これをあわせると、
メッセンジャー(インターネットエクスプローラ)でアプリケーションエラーが発生し、メモリ上の0x66008bfdにある命令...続きを読む

Qアプリケーション終了時例外エラー(アクセス違反)の調査方法について

大変困っています。

アプリケーションが終了するときに「アクセス違反」がワトソン博士によって取得されています。
当方アプリケーションなどに弱く、解決策の想像が付きません。どなたかご教授お願いいたします。

<解決策例>
・どういったスキルを持った人にどの様な調査を進めさせれば良いのか。。。
・以前同様な事があり原因は○○だった
・恐らく○○だろう
 など、お願いいたします。

<ユーザ報告>
処理終了し、画面が消えたところでワトソン博士のメッセージが表示された

<ログ抜粋>
例外番号c0000005(アクセス違反)

ファンクション:RtlDestroyHeap
~略~
フォールト → 77f6d672 8908 mov [eax],ecx ds:09000001=00000000

<備考>
開発環境:MSVC6.0
動作環境:Windows NT4.0 SP6a
発生頻度:2回/年
使用頻度:2~3回/(平日)

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

発生頻度が年2回というのはなかなか厳しい条件ですね。

さて・・・

「私であれば、次の手順で調査を行います。」という書き始めで延々とデバッグ方法を書いていたのですが、書き終わってからちょっとGoogleで検索したら、ひょっとするとちょうど質問者さんのトラブルと同じかもしれない現象がMicrosoftのKBにありました。

場所はここです: http://support.microsoft.com/kb/168006/ja

要点をかいつまんで書くと、MSVCRT/MFCのDLLのバージョン不整合でエラーが発生することがある、という内容です。KB自体は特定のアプリケーションについて書かれていますが、記述されている現象と原因の関係から考えるに、他のアプリケーションでも同様の現象が発生すると思われます。

さてさて。

せっかく書いた文章を捨てるのがもったいないので(貧乏性)、邪魔かもしれませんが下に続けることにします。もし上のKBの内容がそれらしいようであれば、読み飛ばしてください。

========

私であれば、次の手順で調査を行います。

1. MAPファイル、CODファイル作成

「ワトソン博士のログを取得した際に実行していたEXEファイル」をビルドした際、一緒にMAPファイルやCODファイル(リスティングファイル)を作成していれば、そのファイルを用意しておきます。

もし作成していない場合は、「ワトソン博士のログを取得したEXEファイル」と、バイナリレベルで全く同じEXEファイル(バイト単位で比較すると、ファイルに埋め込まれたタイムスタンプ・チェックサム以外は一致する)が作成可能かどうか調べます。(ビルドに必要なソースファイルやビルドオプションに変更を加えていなければ作成可能です。)

作成可能であれば、コンパイルオプションに「リスティングファイルタイプ:マシン語コードとソースを含む」、リンクオプションに「MAPファイル作成」を追加してEXEを再作成してください。これで、「ワトソン博士のログを取得した際に実行していたEXEファイル」に対応するMAPファイルとCODファイルが得られます。

2. エラー発生行を特定

ワトソン博士のログがどれだけ取れているかにもよりますが、スタックダンプが含まれていればたいていエラー発生行を特定できます。

まず「フォールト->」が含まれる逆アセンブルリストを探します。次に、その下にある「スタックバックトレース」を探します。

スタックバックトレースを上から下に順にたどっていくと、そのうち「ReturnAd」(リターンアドレス)がアプリケーションのアドレス範囲(VC++6の標準オプション設定を変更していなければ0x00400000~)に入るところが出てきます。見つかったら、そのアドレスの直前にあるcall命令が例外を発生させたAPIを直接呼び出している場所です。

さて、仮にリターンアドレスが0x00401234だったとします。そうしたら、次はMAPファイルを見てこのアドレスがどの関数に属しているか探します。ちょうど0x00401234というアドレスは見つからないでしょうけれども、これに近いアドレスは見つかるはずです。そのアドレスに対応する関数名もMAPファイルにあります。

次はその関数名をCODファイルから探します。見つかったら、MAPファイルにあるアドレスがCODファイルにあるマシン語コードの先頭アドレスになるので、そこからリターンアドレス0x00401234に対応するはずの場所まで順番にアドレスを辿っていきます。関数の先頭アドレスが0x00401200であれば、0x34バイト先を探すわけです。

そうすると、その探した場所にある命令の直前の命令がcall命令になっているはずです。CODファイルには、その場所のC++ソースでの行番号とソース文もコメントとして入っているはずなので、あとは対応するソースをよーく見てエラーの見当をつけてください。

アセンブラの知識があれば、そこでcallを使った(他の関数を呼び出した)ときの引数の内容もある程度分かります。(ポインタ渡しだと、そのポインタの先の内容までは分かりませんが。)

3. 置き換え用EXEファイルと対応するMAPファイル作成

これ以降は将来への備えです。

コンパイルオプションでデバッグ情報を「プログラムデータベースを使用」、リスティングファイルタイプを「マシン語コードとソースを含む」、リンクオプションで「MAPファイルを作成する」、デバッグ情報「他の種類」を追加してビルドし、出来たEXEファイルを本番用として使用します。同時に作成されるMAPファイル、CODファイル、PDBファイルは保管しておきます。

MAPファイル、CODファイルの使い方は上記2.のとおりです。PDBファイルは、もし完全なクラッシュダンプが取得できればWinDbgを使って事後ソースレベルデバッグが可能になりデバッグ作業が非常に楽になるので、念のため取っておきます。

4. ワトソン博士のオプション変更

drwtsn32.exeを起動し、「クラッシュダンプファイルの作成」をチェックします。(デフォルトは、チェックが入っています。)

クラッシュダンプファイルとEXEとPDBがあればWinDbgで事後ソースレベルデバッグができます。(いわゆるポストモーテムデバッグです。UNIX系でコアダンプしたコアをデバッガで読み込んでデバッグするのと同じ種類のものです。)


普段何とも思わずに行っていることでも、文章にすると長いですね・・・

えーと、「どういうスキルを持った人に調査させればいいか」については、上記の内容を読んで『なるほど!』と言える人でしょうか。

参考URL:http://support.microsoft.com/kb/168006/ja

発生頻度が年2回というのはなかなか厳しい条件ですね。

さて・・・

「私であれば、次の手順で調査を行います。」という書き始めで延々とデバッグ方法を書いていたのですが、書き終わってからちょっとGoogleで検索したら、ひょっとするとちょうど質問者さんのトラブルと同じかもしれない現象がMicrosoftのKBにありました。

場所はここです: http://support.microsoft.com/kb/168006/ja

要点をかいつまんで書くと、MSVCRT/MFCのDLLのバージョン不整合でエラーが発生することがある、という内容です。KB...続きを読む

QexFATに欠点はありますか?

 自分はwindowsとmacの両方で使えるように
外付けHDDケースをexFATにしたのですが、win mac共に
標準な形式ではないので不安があります。

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

exFATは、File Allowcation Tableを利用する古典的なファイルシステムで、標準的と言えば標準的なファイルシステムです。ただ、これは最新のPC向けOSの付加機能に最適化されたものではなく、主に外部ストレージ向けとなっています。

それは、その構造が単純であることが理由です。
ファイルシステムは、FAT12/16/32の延長線上にあります。

そのため、ジャーナル管理やメタデータの管理機能はなく、ファイルインデックスの作成に必要な検索情報のリンク作成、ファイルシステムによる高度な欠陥管理がない、ファイルに対する追加情報の収録などができない、その他ACLのような所有者情報やアクセス権などを示す情報が記録できない。ファイルシステムレベルでの暗号化に対応しないという欠点があります。
また、これに付随するOS提供のサービスの一部も利用が制限されることがあります。(ファイルの自動<バックグラウンド>検索、バックグラウンドメタデータ保存、ボリュームシャドウコピーなど)

即ち、あくまで特定の用途としてデジタルカメラ、携帯情報端末やスマートフォンなどにおける外部ストレージとして使うには、価値があるが、それ以外だと例えば沢山の種類名称のフォルダやファイルが混在した中から、テスト1というファイルを検索するときに、時間が掛かる。

アクセス権を設定できないため、このファイルはAユーザーには触らせたくない(変更や消去されると困る)といった場合に、アクセス制限を加えることができないといった点が生じます。


これらが可能なのは、NTFS、HFSなどの高度なメタデータ管理とセキュリティ管理の概念を持つファイルシステムとなります。ということになります。

まあ、取り立てて危険性や欠点があるわけではないです。
むしろ、今不便を感じないならよいでしょう。ただし、それぞれのファイルに対してアクセス権を付与したいといった場合には、不向きです。

即ち、互換性と軽量性(仕組みとして単純)であるというだけの話です。

exFATは、File Allowcation Tableを利用する古典的なファイルシステムで、標準的と言えば標準的なファイルシステムです。ただ、これは最新のPC向けOSの付加機能に最適化されたものではなく、主に外部ストレージ向けとなっています。

それは、その構造が単純であることが理由です。
ファイルシステムは、FAT12/16/32の延長線上にあります。

そのため、ジャーナル管理やメタデータの管理機能はなく、ファイルインデックスの作成に必要な検索情報のリンク作成、ファイルシステムによる高度な欠陥管理がない、ファイ...続きを読む


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