ローマ市内からローマ空港までの行きかたがわかりません。
イタリア鉄道のサイトで検索しても、ローマ空港と入れると「ありません」とでます。
そこで質問です。

1)ローマ市内から空港までは電車は走ってないのでしょうか?
1-1)電車があるようなら、所要時間、行き方を教えてください。
2)空港までのシャトルバスなど出てるのでしょうか?
2-2)シャトルバス、リムジンバスが出てるのなら、所要時間、行き方、乗り場など教えてください。
3)ローマ市内から空港までの行き方は簡単ですか?

今回初めてのヨーロッパ旅行になります。
しかも1人で周るので少し不安です。
どうぞよろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

こんばんわ。

私は荷物がなければ電車、あるときはハイヤーで移動しています。

1)レオナルド・エクスプレスという電車があります。検索ではローマ空港ではなくレオナルド・ダ・ビンチ空港かフィウミチーノ空港で入れないとでてこないでしょう。行き先はローマ・テルミニ駅。10ユーロ程度だったはずですし、連絡通路でトロリーのまま行けます。所要時間40分以下です。それいがいの駅へ行きたい場合にも普通電車があります。(のったことがないのですが、Ostiense(オスティエンセ)やTuscolana(トゥスコラーナ)、Tiburtina(ティブルティーナ)駅へ行けるようです)

2)シャトルバスも出ています。到着口の近くにカウンターがあってチケットが買えます。乗ったことはありませんが、出口を出てすぐのところにバスの表示を見かけますので、これもわかりやすいはず。

3)ローマ市内からは1)の電車で簡単に空港へ行けます。

で、テルミニ駅(もしくは普通電車の停車駅)から徒歩圏のホテルに宿泊するか、荷物が軽いときはいいのですが、そうでなければ少々費用はかさみますがタクシーの方が便利です。駅でのタクシーは乗車拒否等もありますし。あと、JCBやその他いろいろな会社で送迎車もありますので。私はいつも在住の友人のために米やら何やらを規定一杯積んでいくので、送迎車にお世話になることにしています。一人旅に慣れていないなら、こういうものも安心かも。

参考URL:http://rome-navi.net/mircar.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
送迎車なんてものがあるんですね!
空港行きのバスはローマ市内のどこから出てるのでしょうか?
ちなみに今回は他国INのローマOUTで行きます。

お礼日時:2009/05/18 21:11

はじめまして。


色々な方がおっしゃっている様にローマの中心地からバスでフィウミチーノ国際空港行きのバスがあります。
列車と言う事ですが、ローマのテルミニ駅(Termini)からも15分だったか20分毎で出ています。
列車の乗車時間は約2・30分だったと思います。
それでは楽しいご旅行を。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2009/05/19 21:20

No.2の補足情報です。


フィウミチーノからの空港バスは2種類あるようですが、一つはTerravisionで市内の停留所は以下の通り。料金は往復12Euroですね。サイトから予約出来るようです。URLをのせておきます。
* Via Aurelia (Centro Panorama),
* Aurelia (666 Via Aurelia, Hotel Ergife)
* Piazza Irnerio (420 Via Aurelia)
* Lepanto (Via Giulio Cesare, 51)
* Termini Station, 22 via Marsala

ローマ市内からだと、これ以外にホテルによってはフロントで空港行きのマイクロバスを手配できます。これはいろんな会社がやっていてホテルによって違いますが、いくつかのホテルを巡回して客を拾って空港へいくものです。便利なのですが滞在するホテルによっては一番はじめにピックアップされてしまいます。結果として延々と市内を回り、いらいらすることもありますのでご注意下さい。(余裕だと思っていたら、他のホテルをぐるぐる回り、結局空港到着がぎりぎりだったりすることがあります。フロントでよく聞いてみないと乗ってからいらつきの元になりかねません)

参考URL:http://www.terravision.eu/rome_fiumicino.html
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この回答へのお礼

再度回答ありがとうございます。

ローマ空港に行くとき、ボローニャの郊外からローマ市内まで電車で行き、少しローマ観光をしてから空港に行こうかと思ってました。
ローマで滞在するなら、マイクロバスは便利ですよね!
でも宿に泊まってなくても拾ってくれそうなので、マイクロバスも検討してみます。

ちなみに空港はフィウミチーノ空港でした。

お礼日時:2009/05/19 21:18

フィウミチーノ空港でしょうか?チャンピーノ空港でしょうか?



空港へのアクセスは、空港のサイトを見るといいです。
http://www.adr.it/

この回答への補足

ありがとうございます。
空港は2つ有るんですね、知りませんでした。
国際空港の方なんですが、どちらですか?

補足日時:2009/05/18 19:56
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このお盆にフランスへ旅行予定です。

どこでユーロに換金するとお得なのでしょうか。
銀行、チケットショップ、現地の銀行…etc

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレートを比較すれば答えが出るわけですが、その前にレートに関する用語をいくつか整理させてください。
・銀行間取引レート 外国為替市場においてその名の通り、銀行間の取引きに用いられるレート。ニュースなどで報じられているレートは、特にことわりのない限りこの銀行間取引レート。顧客はこのレートでは取り引きできず、外貨を買う場合も売る場合も必ずいくらかのマージンを払うことになる。
・公示仲値(TTM) 上記の銀行間取引レートを睨みながら、銀行が一日一回(銀行によっては数回)、取引きの基準として定めるレート。銀行間取引レートは常に変動しており、窓口での取引に銀行間取引レートを使うと処理が煩雑になるため。公示仲値と銀行間取引レートの数字はほぼ同じとみなせる。
・対顧客電信売レート(TTS) 顧客が外貨預金をしたりTCを組んだりする際に適用されるレート。公示仲値に一定の幅を上乗せすることで機械的に計算される。上乗せの幅は銀行によって異なる。また当然、通貨によっても変わってくる。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も銀行と同様に、外国為替市場での取引きレートを見ながら各通貨間の換算レートを毎日決定する。銀行間取引レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三つは、実質的に同じ数字になると考えてよい。

まず(1)の日本でユーロ現金に両替ですが、レートは1ユーロ当たりTTM+6~7円が標準です。例えばTTMが1ユーロ=146円00銭なら、銀行の窓口では1ユーロ当たり152~153円を払ってユーロ現金を入手することになります。
その中で三井住友銀行など一部の銀行は、ユーロの現金両替レートをTTM+4円に設定しています。他行に比べ1ユーロ当たり2円得です。また関西空港ですと、泉州銀行がこれより僅かですが良いレートを出しているようです。
チケットショップは「銀行よりお得なレート」を宣伝文句にしていますが、ユーロの場合は必ずしも得と言えません。私が今まで見つけた中ではTTM+5円が最安で[1]、確かに銀行の一般的なレート(TTM+6~7円)よりは有利なのですが三井住友銀行のTTM+4円には劣ります。
多少の手間や時間がかかっても良ければ、民間の両替商[2]を利用する手もあります。レートはTTM+3円で、日本でユーロ現金を入手する場合のレートとしては私の知る範囲で最安です。

次に(2)ですが、冒頭述べたようにこれは避けるべき方法です。まずレートの設定がよくありません。行き先の国や両替する銀行にもよりますが、円→ユーロのレートはだいたいTTM+7~10円に設定されています。しかもこれに加えて両替1回ごとに手数料を徴収するところが大半で踏んだり蹴ったりです。

(3)はヨーロッパの場合はあまりお勧めしません。アメリカと違ってそのまま支払いに使える場所が少なく銀行や両替商で一度換金して使うことになりますが、その換金手数料が小さくないためです(これを見落としている回答が少なくありません)。一応レートの数字を示しておきます。

日本の銀行でユーロ建てTCを組む場合に適用されるレートはTTSです。ユーロのTTSは1ユーロ当たりTTM+1円50銭というのが標準的な設定です。また発行手数料が1%(*1)かかります。これだけならさほど悪くないのですが、現地で換金手数料が2~3%程度かかるのが痛い点です。
例えばTTMが1ユーロ=146円00銭のときに1000ユーロのTCを組んで現地で換金したとします。まず日本でのTC発行時に
(146.00+1.50)×1.01×1000 = 148,975円
を払います。
現地での換金時に2%の手数料を差し引かれ、手取りは980ユーロ。実質的なレートは
148975÷980 = 152.02円/ユーロ
となり、レート的なメリットは小さいことになります((1)のように三井住友銀行などで両替した方が得)。なお換金手数料は「AMEXブランドのTCを、AMEXのトラベルサービスオフィス[3]に持ち込む」などとすれば回避可能で、レート的には多少よくなります。

ユーロ建てTCを使う方法はいくつかの前提条件を満たせるなら最も有利な両替法となり、その場合TTM+1円でユーロ現金を手にできます。ご興味があれば[4]をご覧ください。

(4)は(2)と同じ理由(レートが悪い、換金時に手数料を徴収される)からお勧めしません。

(5)のクレジットカードでのショッピングですがVISA、master、JCBの場合、引落し額はTTMに1.6%を加算したものが目安です。(TTMが1ユーロ=146円00銭なら、引落し額は利用額1ユーロ当たり148円33銭程度。なお「TTM+1円」というのは何かの間違いと思われる)
一般に両替よりレートが有利で使い残しの心配もありませんから、クレジットカードをメインに使うのはヨーロッパではうまい方法です。
なおIC付きクレジットカードの場合、フランスですとサインに代えて暗証番号の入力を要求されることがあります。日本出発前に暗証番号を確認しておくことをお勧めします。

(6)は意外に有利な方法です。適用レートは「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」(TTMとほとんど同じ)です。これに利息が加算されますが、年利が25~30%程度、利用日から引落し日までは25~55日くらいですので、利息の額としては2~4%です。「金利を含めても一番お得な方法」とは言えませんが、現地で現金が足りなくなった時などは利用価値があります。
ご興味があれば[5,6]などをご参考に、お持ちのクレジットカードの会社で利用法を確認ください。

(7)の国際キャッシュカードは新生銀行やシティバンク銀行のものが有名です。(6)と同様に現地ATMで現地通貨を引き出せて便利ですが、レートはそれほど良くはありません。レートの目安はTTMに4%加算です(カードによって多少異なります)。

【結論】
身の回り費用程度(200~300ユーロ)の現金なら、銀行をよく選んだ上で日本で両替するのが有利かつ手軽です。それ以外の出費は極力クレジットカード払いにするとよいでしょう。

参考ページ
[1] 金券ショップの一例 http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] AMEX換金場所 http://www.americanexpress.com/japan/tcheques/tc/tcheques_exchange.shtml
[4] http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2317598
[5] http://www.nicos.co.jp/hp_trvl/overseas/os_cash.html
[6] http://www.dccard.co.jp/useful/money/o_atm.shtml
[7] 通信販売業者「セシール」 http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

*1 銀行や業者によってはこれより安い手数料で発行してくれるところもある。多額の現金が必要でどうしてもTCにする場合は「通販業者セシール[7]でTCを購入+現地のAMEXオフィスや提携金融機関で換金」とすれば、目減りは最小限に抑えられる(セシールのTCのブランドはAMEX)。
*2 厳密には「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートに海外利用手数料を加算した額」。海外利用手数料はVISA, masterが1.63%、JCBが1.60%。カードによっては若干異なる場合もある(例えばセゾンVISA/masterは1.60%)。
換算レートは「利用データがクレジットカードのデータ処理センターに到着した日(利用から2~3日程度)」のものが適用される。(利用日当日や、銀行引落し日のレートではない)

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレ...続きを読む


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