自分の住んでいる近くに「南蛮殺到流拳法を教授いたします。」という道場の広告看板があり、とても興味があるのですが、南蛮殺到流拳法というものがどういうものなのか、ご存じの方いらっしゃいますでしょうか?
ググってみると、糸首流空手が原型だとか、藤田西湖による忍術だとか・・
どなたか情報をお持ちの方、ご教授よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

近くにあるのであれば見学させてもらえばよいのでは?


普通は、そういうものは入会する前に見学させてもらえるものだと思いますが。

私が通っていた空手の道場は、必ず見学してからでないと入会できないとしていましたし。

私もググってみたところ、どうやら古流の空手に近いもののようですね。

この回答への補足

申し訳ありませんが、見学させてもらってから決めることは、いたって当たり前であって、その見学に行くための予備知識が知れればと思い質問しました。
なので、今回はポイントは無しとさせていただきます。

補足日時:2009/05/26 00:10
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2009/05/20 02:19

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q中国拳法の動画が見たいのですが

タイトルの通りです。

友達の家で中国拳法の達人に立ち会ってもらうとある格闘家の実話の本をちょこっと読んでから中国拳法を入り口に空手でもボクシングでもなんでも格闘技なら興味がわくようになったのですが、中国拳法は映画でしか見ることはなく、変に派手だったり演舞だったりで正直全然興味沸きません。ブルースリーはおもしろかったですが。
 
そこで、中国拳法の立会いの動画やテクニックなどを紹介している動画があるサイトを紹介してほしいのです。海外サイトでも全然OKです!よろしくおねがいします。

ちなみにスゴイと思っている中国拳法の人は蘇 東成
と澤井健一です、というかそれくらいしか見たことないのですが・・・

Aベストアンサー

「魅せようパフォーマンス!!」というサイトに格闘技動画のコーナーがありますが、
もっと本格的な動画が良いんでしょうかね?

参考URL:http://www008.upp.so-net.ne.jp/performance/index.html

Q日本拳法の道場についてです

日本拳法の道場についてです

通いたい道場が2つあり、どちらに行くか迷ってます。
・1つめは、平日週2回(1回1時間の稽古)

・2つめは平日1回と日曜日に1回(1回1.5時間の稽古)です。

個人的には少しでも練習時間が多い方が2つ目がいいのですが、若干家から距離があります。

1つ目は距離は近いです。
長く続けたいので、練習量を取るのか距離をとるのかで悩んでます。。

練習時間は少ないが通いやすいほうか、それとも練習時間は多いが通いにくい方
みなさんならどちらを選択しますか?

ちなみに2つとも見学にはいきました。

どちらもすごく親切ていい雰囲気だったのでなおさら迷います!

Aベストアンサー

先生の稽古方法にも寄りますが

日本拳法の場合は一時間も有れば十分な練習が出来ます

防具を付けてから3分1ラウンドで10ラウンドは

30分になります着装や準備運動、少々の型練習で

丁度1時間位になります

初心者なら1時間で十分

有段者なら1時間で十分な練習量を得る様にコントロールできます

続ける為にはお近くが必修条件でしょう

日本拳法の普及の為に頑張って下さい

長年にわたって武道指導員をしていたものです。

Q中国拳法の“段位”

 日本の柔道や空手の“段位”に相当するものは、中国拳法にはあるのでしょうか。
 私はずっと、日本の空手の初段に相当するのが“黒龍”
                二,三段に相当するのが“青龍”
                四,五段に相当するのが“赤龍”
          六段以上の達人に相当するのが“白龍”
                  別格の最高峰の位を“海王”
と呼ぶのだと思っていましたが、ある人から「それはフィクションだ」と言われて驚いています。
 本当のところはどうなのでしょうか。

Aベストアンサー

そのある人の言う通りで中国拳法にそんな段位はありません。
まぁ、団体によってはそういう段位制度をつくっていてそういう名前をつけているところはひょっとするとあるかもしれませんが・・・。
そういうとこは日本の勝手な団体ですね(^^;
外部ではそんな肩書きはいっさい通用しません。

基本的に中国拳法は「中国武術」あるいは「国術」と呼びます。
で、段位みたいなものは本来無くて入門すると「学生」となります。
先生に認められて正式な門下生になると「弟子」となります。
この二つの段階だけですね、普通は。
あとはまぁ弟子の中でも後継者として認められて指導を受けるようになった場合に「内伝弟子」と呼ぶこともあります。

Q日本拳法の道場について。

僕は20歳の大学生です!前から格闘技をやりたかったんですがいっぱい有りすぎてよく分かりません。でもどうせやるなら、総合みたいなのがいいなって思って日本拳法にしようかと思ってます!ただ、HPとかで調べてもあまり道場が出てこなくて困ってます!なので、関東23区で日本拳法の道場をご存知の方は教えて下さい!また、他にも総合のような格闘技があれば教えてください!!よろしくお願いします!!

Aベストアンサー

学生時代に少しかじっていました。
あまり知られていない競技なので情報が少ないですね。
統括する団体に問い合わせたほうが早いかもしれません。
日本拳法協会
http://members3.jcom.home.ne.jp/nipponkempo-tokyo/dojo.html
日本拳法連盟
http://www.nippon-kenpo-renmei.com/
日本拳法講武会館
http://www.nihonkempo.com/

Qナインティナインの番組に出演していた扇子を操る中国拳法のおじいさんは誰ですか。

どのカテゴリーに出すか迷ったのですがこちらにさせて頂きました。
もう、2~3年位前になると思いますが、ナインティナインの番組(チャンネルも番組名も忘れました)に扇子(だいぶ大きな扇子でしたが)を自由に操る中国拳法の達人(流派の名前はわかりませんがだいぶ年配の方です)が出演していて、ナインティナインと半分ふざけながら、しかし肝心なところは流石という動きで放映されていました。この番組を見た方、あるいは出演されていたこの達人をご存知の方、何でも良いので教えてください。
以上、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

おそらく、1998年か1999年頃放送していた『ナイナイナ』と言うナインティナインの番組に出てた中国武術の花架拳(かかけん)の先生、燕飛霞老師だと思います。
『ナイナイナ』の最終回ではそれまでに番組に出られた方々総出演で、この花架拳の先生も出られていて、冠二郎さんがバイキングと言う歌を歌っている横で花架拳を披露されていたのを見た記憶があります。
しかし残念なことに、参考URLによると6月に亡くなられたそうです。

http://homepage2.nifty.com/koudouha/new_page_7.htm

参考URL:http://www.makigami.com/kodoha.html

Q戸隠流忍術って強いのか

忍術というと何か胡散臭いのでFBIが使うほど強いのか信じれません。UFCでも負けたそうですし…
初見良昭さんはいろいろな格闘技などをされてたそうなので初見さんが勝手に創っただけだと思うのですがどうですか?

Aベストアンサー

忍術を武闘技術と勘違いしていませんか?
たぶん甲賀や伊賀が戦乱の世に戦闘の中で翻弄されたことやテレビドラマの見すぎだと思います。
FBIだって全職員が武闘の達人ではありません。

忍者はスパイ活動の基本であり、基本は如何にバレないか、情報を収集するか、或いは狭い中で如何に最小限の動きで身を守るかです。
忍術の武闘は相手をやっつける事ではなく、生き延びることに尽きます。でなければ手に入れた情報を届けることも出来ないでしょ。相手をやっつける意味などそこにはないのです。
だから相手をやっつけるような試合に出ること自体、忍術を理解していないということです。

それに各地の忍者はそれぞれの特徴がありますから、中には伊賀のように武芸に秀でている者もいるし、風魔のように薬物に秀でている連中もいます。
甲賀や伊賀がやがて武将としての道をたどりますが、戸隠は修験道から山岳地域でのゲリラ戦や情報収集を主としています。それが平安末期、木曽義仲が敗れた後に伊賀に入って武闘技術を会得したのです。しかしその後も基本的には修験道を基本とする情報収集集団なので、正面切って戦うことなどほとんど想定していません。

初見さんは忍術というものが認められていない時代から様々な文献を研究し、明らかにしてきた人ではあります。
そういう意味では戸隠流に留まらず、忍術一般を研究しているといえるでしょう。そしてその基盤として戸隠流を復活させたのかもしれませんが、忍者番組などを監修している間に、本来の戸隠流とは異なるものになっているようです。
さらにイベントとしては忍術や武術を見せる以外に客寄せは難しいですからそちらに力を注いだことは無理からぬことだと思います。
FBIもその辺に注目したのでしょうが、武術だけを考えれば日本には様々な古武道がありますから、現代ではそちらを取り入れるほうがいいとは思います。

さらに軍隊や警察が合気道や柔術を取り入れ、そこから格闘技や逮捕術を作り出したように、FBIも忍術だけで格闘をするわけではありません。しかしかつて合気道や柔術が軍や警察に技を教授した事を大げさに宣伝したように、初見さんもFBIに教授したことを殊更に言っているだけだと思います。

つまり初見さんの戸隠流と称するものは純粋な戸隠流かというと(修験道が薄れている)違う気もしますし、身を守るだけの忍者の武術が、目潰しや太刀が使えるならともかくも、スオーツとしての格闘技に勝てるはずもないのです。

忍術を武闘技術と勘違いしていませんか?
たぶん甲賀や伊賀が戦乱の世に戦闘の中で翻弄されたことやテレビドラマの見すぎだと思います。
FBIだって全職員が武闘の達人ではありません。

忍者はスパイ活動の基本であり、基本は如何にバレないか、情報を収集するか、或いは狭い中で如何に最小限の動きで身を守るかです。
忍術の武闘は相手をやっつける事ではなく、生き延びることに尽きます。でなければ手に入れた情報を届けることも出来ないでしょ。相手をやっつける意味などそこにはないのです。
だから相手を...続きを読む

Q合気道と少林寺拳法についてなんですけど合気道を5年続けけたらどこら辺ま

合気道と少林寺拳法についてなんですけど合気道を5年続けけたらどこら辺までいけますか?合気道は役に立つと思いますか?少林寺拳法は5年続けたらどこら辺までいけますか?少林寺拳法は役に立つとおもいますか?少林寺拳法と合気道ならどっちが習うとしたらどっちを選びますか?

Aベストアンサー

武道や格闘技などというものは何年やったからこうなる、というものではありません。
またどのような武道にしろ、強くなる人はとてつもなく強くなるし、そうでない人はそれなりです。
合気道や少林寺拳法は試合がないから弱い、などということを言う人がいますが、それは個人の心がけ次第です。常に実戦を考えて稽古している人もいるはず、そのような人にとっては少林寺拳法も合気道も立派な護身になると思います。
とりあえず、あなたが「これはいいなあ、かっこいいなあ」と思うほうをやりましょう。人の意見を聞くのも大事ですけど、かっこいいとか強くなりたいとかいう単純な思いこそ、継続のためのエネルギーになるのです。近くの道場に実際に見学に行くのもいいですよ。

Q大阪市内の空手道場を探しています。

大阪市の中央区、天王寺区で空手の道場を探しています。
知っている方、また通っている方なんでもいいです。
教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

http://www.hajimail.jp/search/27_osaka/list.html

空手だけじゃないですけど、ここで道場・ジムとかいくつか調べれますよ。
極真とかもあるみたいですね。

詳しく知りたいとこはさらにネットでしらべればHPでてくると思います。

あと、メジャーな団体はたいてい大阪支部とかあると思うので、
K-1,PRIDE,などなどで有名な空手系の格闘家の所属を調べてみてもいいかもですね。

Q少林寺拳法は中国拳法ではない?

少林寺拳法をやりたくて調べたら

(1)少林拳とは違う

(2)中国拳法ではなく日本の拳法である

(3)日本拳法(というのがあるんですか??)と古武道がもとになっていて
中国拳法とはぜんぜん関係ない

(4)歴史を偽っている。はじめた人は少林寺に行っていない

などなど色々出てきました。???疑問だらけです。詳細を知っている方がいましたら教えてください。よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

質問者様の疑問も最もですね。
(1)少林拳とは違う:現在は少林寺拳法自体がそう発表しています。
(2)中国拳法ではなく日本の拳法である:他の方も言われている様に術理のベースは日本の古流柔術と思われます。
(3)日本拳法(というのがあるんですか??)と古武道がもとになっていて中国拳法とはぜんぜん関係ない:少林寺拳法の剛法である振り子突きが縦拳なため、その様に言われることがあるようですが、直接の関連性は低いと思います。
(4)歴史を偽っている。はじめた人は少林寺に行っていない:これに関しては様々な話があります。確認を行おうと思えば出来る話もあるようですが、難しい所だと思います。ただ、初期の著作物で中国武術に対しての文章で首を捻る記載があるのは確かです。

とはいえ、一代であれだけの大系の武道を創始し、青少年の教育を武道を通し行っていることは疑いようのない事実であります。学習においてもよく研究されている様で、個人的見解ですが良い武道だと考えます。

Q天然理心流の道場について

こんにちは。
私は,数年後に本格的に剣道(古流が良いのですが)をはじめようと思っています.
もともと野太刀自顕流をかじってはいたのですが,するなら天然理心流(古流の中では)と思っていたので(あ、土方サンの影響ではないんですよ)道場を調べておきたいなぁ、と思っているわけなんです.というわけで,宜しくお願いします.

Aベストアンサー

三鷹市(駅)の南口を出て駅前通を南に15分ほど行き、連雀通7丁目信号(下連雀4-13)を左に曲がり50m進むと左側に

石川金次さんのお宅があります。(下連雀4-13-?)

こここそは土方歳三、沖田荘司など天然理心流の方たちが稽古をつけるために立ち寄った道場の旧跡で、今も新道場があります。

公開しているとかでなくあなた自身が興味があるということで、ぜひ一度尋ねてみてはいかがでしょうか。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報