表題の通りです。ふと疑問に感じたので投稿しました。
プロの投資家の方々の生活サイクルとは度の様な形態を成しているものなのでしょうか?

漠然とした質問内容ですがご回答頂けたら幸いです。

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A 回答 (1件)

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&rlz=1G1GGLQ …

このサイトに、秋葉原の駅前ビルを90億円で買ったデイトレーダー
のBNF氏の生活ぶりが動画も含め出ています。
少し前に久米宏さんの番組で彼を主役に放送されました。
カップ麺、立ち食いのお店などとても大資産家とは思えない
生活です。
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この回答へのお礼

早期ご回答ありがとうございます。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2009/05/21 18:25

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Qヤフーファイナンスに信用残が記載してありますが、数値は機関投資家も含まれているのでしょうか?

ヤフーファイナンスに信用残が記載してありますが、数値は機関投資家も含まれているのでしょうか?

個人投資家のみの信用残ですか?それとも機関投資家も含んでいるのでしょうか?

そもそも機関投資家も信用取引するのでしょうか?

教えて頂きたいです。
宜しくお願い致します。 

Aベストアンサー

>>そもそも機関投資家も信用取引するのでしょうか?
しないでしょう。
機関投資家とは資金の運用先として株式市場に参入してきます。
お金を借りる必要性がありませんから融資は考えられません。

では、空売ですが、大口株主に直接交渉するだけの規模や信用力が
あるので必要としない。また、先物やオプションなど売りに相当する
代替手段はがあり株を借りる必要性がないと考えます。

Q経済関係(初学者向け)の論評しやすい本を教えて頂ければ幸いでございます

経済関係(初学者向け)の論評しやすい本を教えて頂ければ幸いでございます

「経済」関連の本を読み論評しなさいという課題が出てしまい500字程度にまとめて提出しなければならない状況でございます。

しかし、どういう本を読めば良いのかがわかりかねる状況でございます。
皆様のおすすめの本を教えて頂けると大変ありがたく、非常に助かります

私は経済に関して全くの初心者でございます。
初心者にもわかりやすく、論評しやすい本ですと大変ありがたいです
宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

お勧めは、

「高校生にでもわかる日本経済のすごさ」著者:三橋貴明
「細野真宏の最新の経済と政治のニュースが世界一わかる本!」著者:細野真宏

の2冊です。

細野さんの本に関しては、2010年6月に出版されたばかりなのですが、この本が出版されるまでの細野さん
の財政問題に対する捕らえ方には疑問符がついていたのですが、その私が疑問を抱いていた部分が上記の
本では見事に改善されています。

三橋さんの本に関しては、この本を読むことで(もちろんネットやその他の書籍での情報の裏づけは行いま
したが)、それまで経済に関してはまったく語ることのできなかった私が、1年を待たずして見事に経済の
仕組みを理解することができた、超お勧めの本です。

細野さんの上記紹介本には、その三橋さんたちが言っているような内容を、キャラクター図解入りで、もの
すごくわかりやすく記されています。

また、細野さんは年金問題のスペシャリストでもあります。私たちが抱いている年金問題への誤解も、
見事に解決してくださいますよ。

共に、「マクロ経済」のお話です。ミクロに落とそうとすると、それこそ多種多様の分野がありますの
で、まずはこのマクロ経済を理解されることがよろしいのではないかと思います。

このことが理解できると、テレビで中継している予算委員会の問答の本質が理解できて、本当に面白く
見ることができるようになりますよ。「そこ違うやろ!」とテレビに向かって国会議員に突っ込みを入れ
たり。^^;

どちらの本からスタートされても良いと思いますよ。

お勧めは、

「高校生にでもわかる日本経済のすごさ」著者:三橋貴明
「細野真宏の最新の経済と政治のニュースが世界一わかる本!」著者:細野真宏

の2冊です。

細野さんの本に関しては、2010年6月に出版されたばかりなのですが、この本が出版されるまでの細野さん
の財政問題に対する捕らえ方には疑問符がついていたのですが、その私が疑問を抱いていた部分が上記の
本では見事に改善されています。

三橋さんの本に関しては、この本を読むことで(もちろんネットやその他の書籍での情報の裏づけは行いま
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Q(株)会社の法人が、個人投資家に投資をお願い

会社が、自社の資産の運用を、個人投資家にお願いしにいったりすることってあるのですか?また、個人投資家の資産運用の腕をその企業が認めた場合、その個人投資家を自社の社員として入社させるというスカウトチックなこともあるんですか?でもこういう場合、個人投資家に、なんか資産運用関係の免許(投資顧問で必要な免許みたいな)とか取らせないと法にふれるのですか?

Aベストアンサー

>会社が、自社の資産の運用を、個人投資家にお願いしにいったりすることってあるのですか?

会社なら普通はプロの証券会社に頼むでしょう。

>また、個人投資家の資産運用の腕をその企業が認めた場合、その個人投資家を自社の社員として入社させるというスカウトチックなこともあるんですか?

証券会社が有名な個人投資家をスカウトすることはありうると思います。

>でもこういう場合、個人投資家に、なんか資産運用関係の免許(投資顧問で必要な免許みたいな)とか取らせないと法にふれるのですか?

株式投資に個人の免許は要りませんので、そういうことはないです。

Q日英米の実質GDPのグラフを見つけて頂けませんか?

日英米が表示されている実質GDP推移のグラフを探しています。

IMF World Economics Outlook Databases というところにあるみたいなのですが、英語が読めなくて見つけることができません。

英語の得意な方、経済に詳しい方よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

まずWEOの使い方・解説は日本語でも解説されている。これをよく見て自分で格闘することをおすすめします。
http://www.imf.org/external/oap/pdf/weodata.pdf

ちなみに実質GDPというのはDatabaseでは英語でGross domestic product, constant pricesと表記されていることが上のPDFでわかるはず。

私がG7の実質GDP調べたらこんな感じになりました
http://p.tl/DCgp

これでわかりずらいというなら、ほかの方が紹介してるような日本語で情報を集める方法をおすすめします。


なお世界銀行のデータ調べてみたけどドル建てのcurrent priceのGDPデータしかなかったような…まあ私の探し方が悪いんでしょうがね(苦笑
http://data.worldbank.org/indicator/NY.GDP.MKTP.CD/countries

Q無名の個人投資家

BNFやCIS、株之助は有名な個人投資家ですが、みなさんの周りや知人に数億、数十億、数百億を稼いでいる無名投資家は居ますか?

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Aベストアンサー

決して自慢ではありませんが、私自身でも数千万円ほど投資で稼いでいる専業投資家です。
私の周りにも数千万円単位なら結構な人数で稼いでいる友人達は多いですね。
億を超える額になるとぐっと数は減りますが、それでも居ます。
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じゃぁなんでマスコミに出てこないのか?
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結局、ご質問者様が仰る「無名投資家」で構わないんです。

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Q企業形態について

企業の発展形態と結合形態についてがいくら調べてもわかりません。
企業形態が私企業・公企業・公私混合企業に分類されていることは知っているのですが、それを踏まえた上で詳しく教えて欲しいです。

Aベストアンサー

私企業は民間企業ですね。
会社法を調べればわかりますが、今の日本では有限会社、株式会社、合名会社、合資会社の四形態があります。
公企業は政府が運営している企業ですね。
郵政公社とか道路公団です。
混合企業とは、政府と民間が共同して運営している会社です。日本銀行がもっとも典型的ですが、政府が株を保有し、かつ影響力を保持しているNTTやJRもこれに当たると考えられます。
公企業や混合企業はそれぞれに法律的な根拠があったりするので、詳細は各法律に当たるといいのではないでしょうか。

例:日銀法とか日本郵政公社法など

Q外国人投資家について

 最近よく聞かれる外国人投資家という言葉ですが、そもそも外国人投資家の多い日本株はどのようなメリットがあるのでしょうか?また、そもそも国内、国外で投資家を区別することに意味があるのですか? レポートの参考にしようと思っています。おしえてください!

Aベストアンサー

まず、外国人投資家というのは、実は日本人が買ってる投資信託のうちの外資系企業が運用しているものも含まれますので、結構多いですよ。

>そもそも外国人投資家の多い日本株はどのようなメリットがあるのでしょうか

日本株の平気的なパフォーマンスは世界的にみて低いです。配当が低かったり、発行している株式のうちの大半を上場企業同士で持ち合っていて流動性がなかったりと。その中で外国人投資家が多い銘柄というのは、優れた銘柄と言えます。日本でしか流通してない株式は、投資家が持っているのではなく、別企業が投資を目的とせずに持っているだけのケースも多いです。

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Q完全所有形態って何ですか?

合弁形態と完全所有形態の違いを教えて欲しいです!!
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Aベストアンサー

海外投資の問題でしょうか?
○A国にB国企業が進出する際、B国企業が100%出資して現地法人を設立する場合、
B国企業による現地法人の完全所有形態であるといいます。
○A国にB国企業が進出する際に、A国企業が一部資本参加する場合を合弁形態といいます。その出資比率により外国資本が実権を握るか、現地資本が実権を握るかという企業支配の図式が変わってきます。
○長所・短所は裏返しの立場になります。
100%出資ならA国に資本がなくても、A国内での生産が可能です。しかし、事業運営に関する支配権を現地は持ちません。しかし、合弁の場合は出資比率に応じて支配権を持ちます。また、リスクも出資比率に応じて負うことになります。

Q原油価格高騰…投資してる投資家は誰?

この原油高騰で産油国と一部投資家が儲かってるのはわかりますが、投資家はどこの誰が儲かってるのですか?個人的な有名な投資家で原油に投資してるって公言してる人っているんですか?

ソースあったらのせて下さい。

Aベストアンサー

> 有名な投資家
各国の年金運用機関でしょうね。
莫大な額で個人的規模など芥子粒に等しいでしょうね。

Q新聞の販売形態に疑問

前回の質問の「書籍の流通システム」http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=144069に次いで 今度は 新聞について 考えようと思います。新聞の販売形態って 特殊ですよね。再販制度で定価が守られていて、殆どの地域では 専売制を敷いています。果たして この制度は 読者の利益にかなっているのでしょうか? 紙面では偉そうなことを書いているくせに、横暴な拡張員による 執拗で悪質なセールス、、、。長期購読者よりも、頻繁に銘柄を変更する人が得する矛盾など、、。合理化を嫌う旧態依然な体質、、、。みなさんは 疑問を感じませんか? みなさんの ご意見を お聞かせください。新聞に関することなら、販売形態以外のご意見でも結構ですので、みなさんの ご回答をお待ちしております。

Aベストアンサー

cherry77さんの別の質問に回答したのですが、業界の方がいらっしゃるので改めて指摘させていただきます。

再販制度を支持する人が必ず挙げるのは遠隔地への配送コストという問題ですが、本来地元紙が発達してくれば全国紙が高いコストを払って配送をする必要性はありません。まさしくknj9999さんの仰る通りで、それで一向に構わないわけです。
それでも全国紙として主張を広めたければ、配送コストを賄える高い価格設定でも売れる内容の紙面を作れば問題はありません。実際自由競争一本のアメリカでもNewyork Timesは全国で買えます。価格は地元紙の倍くらいしますが、買う人はやはり買います。こういう新聞をクオリティ・ペーパーと言う訳です。
あるいはTVのキー局や通信社のように記事というソフトを地元紙に提供する事だってできるでしょう。今だって似たような事はされています。本当に良質の記事を供給できるならば商売のやりようはあるもので、何も法律の力で解決するほどのものではないと思いますよ。
”新聞のDNA”という話も分からないではありませんし、また仮に”新聞は国民国家統一のための情報インフラ”という政治的理論に立てば全国一律の料金と内容にこだわるのもアリとは思いますが、そのコストを都市の住民が強制的に負担させられることや、市場の発達が阻害されて市民の選択の自由が狭められるという事の方が現代ではよほど大問題だと思います。
少なくとも自由競争の上で高い全国紙と安い地元紙が並立すればその分選択の自由は広がりますし、中央の言論を知りたい人からも、カネの無い人からも、都市の住民からも大きな不満は出ないでしょう。しかも経済理論的には至極まっとうです。
基本的な考えとして付け加えると、”ジャーナリズム”は天下国家を憂う崇高な仕事かも知れませんが”新聞屋”はただの商売です。だからこそ全国民に云々と言う前に徹底的に消費者の立場に立つのが正しいあり方のはずですし、それでこそ成り立つ事業は成り立ちます。それをちゃんとやらないから新聞社という企業体にはいつまでも不透明さというかドス黒い暗黒面のようなものがついて回るのだ、と言ったら言い過ぎでしょうか?
でもこんな事は商売をしている人なら誰でも分かっていることです。お役人と出版・新聞業界だけが分かっていないフリをしているだと思っているのですが…。

常々疑問に感じていたこともあってかなり厳しいことを書きました。knj9999さんに限らずお気を悪くされた関係者の方がいらしたら、どうかご容赦ください。

cherry77さんの別の質問に回答したのですが、業界の方がいらっしゃるので改めて指摘させていただきます。

再販制度を支持する人が必ず挙げるのは遠隔地への配送コストという問題ですが、本来地元紙が発達してくれば全国紙が高いコストを払って配送をする必要性はありません。まさしくknj9999さんの仰る通りで、それで一向に構わないわけです。
それでも全国紙として主張を広めたければ、配送コストを賄える高い価格設定でも売れる内容の紙面を作れば問題はありません。実際自由競争一本のアメリカでもNewyork ...続きを読む


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