有線放送をBGM感覚で楽しみたいと思います。

スピーカーはBOSE111ADでちなみに感度は86dB/W/mSPLです。
有線放送のチューナーはCS-01Nで出力が1.6W+1.6Wで歪み率10%です。

アンプ内蔵のチューナーですが、いい音でしかも低音量で楽しむ場合でもアンプを通したほうがいい音が手にはいるのでしょうか?アンプの候補としてBOSE 1706IIを考えています。

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A 回答 (2件)

大変失礼ですが現状では無駄な質問に思えます。


まずアンプなしで質問者さんが不満を感じるかどうか微妙に思えます。
理屈としてはアンプの出力にもっと余裕があれば現状より音質が良くなる可能性が高いように思われますが実際に導入して質問者さんが違いに気づける使い方になるかどうかがこれまた現状では微妙に思えます。

とりあえすアンプ無しで音を聞いて不満を感じた場合に具体的に不満の内容を挙げ、その解決策としてBOSE 1706IIを導入するのが正しい選択になるかどうか、という内容だともっと有用なアドバイスを得やすいのですが試してみてからでは遅いのでしょうか。感じる不満の内容によってはアンプを別なものにする必要もありそうだと思います。
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この回答へのお礼

返事が遅くなり申し訳ありません。

仰るとおりまずアンプ無しで実際に聞いてみてからにしようと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/31 22:24

>アンプ内蔵のチューナーですが、いい音でしかも低音量で楽しむ場合でもアンプを通したほうがいい音が手にはいるのでしょうか?



有線のアンプって必要範疇分しか無いでしょう その辺は音楽エンジニアとかでしょう 
だって せいぜい3Wとか5Wとかでしょう
まぁスピーカーを変えてみてって感じでしょうけど
重低音って3Wとかじゃないと思うので  出せる範囲でしょう
腰をしっかりしないと踏ん張りが利かないでしょう
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この回答へのお礼

返事が遅くなり申し訳ありません。
あまり期待できない数値ですね。
実際に生の音を聞いて確かめてみようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/31 22:27

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こんばんは

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Aベストアンサー

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QBOSE【111AD】に重低音(ウーハー)を加えたい。

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各オークションでBOSE「AM-5III」のベースモジュール(ウーハー)のみの出品をよく見かけるのですが、「111AD」と、このベースモジュールを組み合わせると相性はどうでしょうか??この方向性は合っているのでしょうか?
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QOPアンプの外部位相補償って何ですか?

岡村先生の「OPアンプ回路の設計」という本を読んでいるのですが、
一般的に使われるOPアンプの端子は、±電源と±入力端子と出力端子の5つですが、それ以外に外部位相補償のものには3つ端子がついているようなのですが、これってどういうものなのでしょうか?

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検索してみてもほとんどかかりませんでしたので、どなたか詳しいお方教えて下さい。

Aベストアンサー

tanceです。
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内部は何段かのアンプで構成されていて、そのつなぎ目が位相補償端子
として出ているものが多いです。

二つのOPアンプという表現はちょっとイメージが違いますが、OPアンプ
ICの中にある多段のアンプをそれぞれOPアンプと言うならMOUIIKAOさん
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一例を挙げると参考URLの15ページで1ピンがフィードフォワードに
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イコライザーアンプを用意してください。
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以下の図面でいうところの「M5の埋め込みナット」の部分に、適合ネジをねじ込んでもスカスカで外れてしまう…という意味なら、ねじ穴が馬鹿になってしまってるんだと思いますが…

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http://www.bose.co.jp/assets/pdf/manual/111py_manual.pdf

QOP-アンプの発振に関することに関して教えて下さい。

OPアンプは高周波帯において、出力側で位相が遅れた成分が入力側に戻ることで、ポジティブフィードバックの状態になり発振してしまう。帰還容量を増やすことによって位相余裕を増やしてやることで
発振しないようにすることが出来る。
ということに関してなのですが疑問があります。

・帰還容量を増やすということは高周波側の成分の帰還量を増やすということに相当するわけですが、
となると帰還容量を増やすと逆に発振を促進することにはならないのでしょうか?

・コンデンサの特性として位相を送らせるというものがありますが、となるとコンデンサを経由して帰還してきた成分は90°遅れており、位相余裕が90°ほどもある周波数帯まで、入力と同じ位相になってしまい、やはり発振を促進してしまうのではないのでしょうか?

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この3点いくら考えて調べても答えが見つかりませんでした。
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よろしくお願い致します。

OPアンプは高周波帯において、出力側で位相が遅れた成分が入力側に戻ることで、ポジティブフィードバックの状態になり発振してしまう。帰還容量を増やすことによって位相余裕を増やしてやることで
発振しないようにすることが出来る。
ということに関してなのですが疑問があります。

・帰還容量を増やすということは高周波側の成分の帰還量を増やすということに相当するわけですが、
となると帰還容量を増やすと逆に発振を促進することにはならないのでしょうか?

・コンデンサの特性として位相を送らせ...続きを読む

Aベストアンサー

先ず前提として,外部ゲインが0dB(つまり100%負帰還)まで安定な電圧帰還型のOPアンプを対象にしているとゆうことを理解することが重要です.
外部ゲイン0dBでは不安定な電圧帰還型OPアンプ(例えばLF357とか)や,電流帰還型OPアンプでは,帰還容量を付けると発振します.

また,帰還量にはレベルと位相があり,帰還容量を付けると高周波側の成分の帰還量が増えますが,位相は進みます.

>・帰還容量を増やす・・・発振を促進することにはならないのでしょうか?
位相が進むために安定に100%負帰還がかけられます.

>・コンデンサの特性として位相を送らせると・・・発振を促進してしまうのではないのでしょうか?
位相は進みます.

>・そもそもコンデンサで入力側と出力側を繋ぐ・・・ゲイン0で通過するのではないのでしょうか?
先ず,OPアンプの入力でクランプされると共に,OPアンプ内部の寄生ダイオードで整流され,直流オフセット電圧の増加という形になります(ここの1ページ).
http://documentation.renesas.com/jpn/products/linear/rjj03d0644_ha17358a.pdf
実験してみればすぐわかりますが,ゲイン0での通過は観測されません.

発振の問題は伝達関数を求めて見ればすぐわかります.
OPアンプの特性や浮遊容量を含めた伝達関数は,シグナル・フロー・グラフを使えばあっという間に求まります.
http://www.mogami.com/paper/sparameter/sparameter-01.html
ここの「5.2 メイソンの非接触ループ法」です.

先ず前提として,外部ゲインが0dB(つまり100%負帰還)まで安定な電圧帰還型のOPアンプを対象にしているとゆうことを理解することが重要です.
外部ゲイン0dBでは不安定な電圧帰還型OPアンプ(例えばLF357とか)や,電流帰還型OPアンプでは,帰還容量を付けると発振します.

また,帰還量にはレベルと位相があり,帰還容量を付けると高周波側の成分の帰還量が増えますが,位相は進みます.

>・帰還容量を増やす・・・発振を促進することにはならないのでしょうか?
位相が進むために安定に100%負帰還が...続きを読む

QBOSEの111ADのフロントグリルを販売してる店

BOSEの111ADのフロントグリル(カバー)を販売してる店をご存知の方教えてください。
注文してもいいのですができれば割引が効く店がいいです。オンラインショップでも店舗販売でもどちらでもかまいません。

Aベストアンサー

こんにちは、mondayと申します

下記のお店はいかがですか?電話で問い合わせてみてください

参考URL:http://www.soundhouse.co.jp/shop/search_list.asp

QQPSKとリニアアンプ

QPSKの原理だけ理解した初心者です。

QPSKによる送信にはリニアアンプが必要だそうですが何故でしょうか。
位相変調であればリニアでなくても良いのではと思うのですが。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 位相変調では歪が発生すると当然位相の位置が変わります
 変わるのどうなるの?

 許容範囲内では当然同じ位相と認識します
 たとえばqpsk(有線)→4pskと同じ(無線)
 0度   00
 90度  01
 180度 10
 270度 11

 となりますね

 実際は通信をしている内に 位相が多少変化します

 0度がアンプを通過すると3度になったりします
 これが許容範囲なら
 0度±30度なら 00と認識
      ↑
     この範囲は通信している機種(プログラム)により違います

 もし、これが非常に特性の悪いアンプで
 0度が92度になると
 00を送っているのに 01と電送先では認識します

 実際には外部ノイズが乗ったりしますので出来るだけリニアな特性が求められます
 しかしそれは理想でありますがこの世にリニアなアンプは存在しません(作れません)
 したがって正確にはある許容範囲を持ったリニアに近いアンプと成るわけです
 →解説本ではリニアアンプの表現になります
         ↑
       理想の世界   
 

 では
 もっと緻密な16QAMや64QAMなどはQPSKより精度の高いアンプが必要になりますね

 


 
 
 

 位相変調では歪が発生すると当然位相の位置が変わります
 変わるのどうなるの?

 許容範囲内では当然同じ位相と認識します
 たとえばqpsk(有線)→4pskと同じ(無線)
 0度   00
 90度  01
 180度 10
 270度 11

 となりますね

 実際は通信をしている内に 位相が多少変化します

 0度がアンプを通過すると3度になったりします
 これが許容範囲なら
 0度±30度なら 00と認識
      ↑
     この範囲は通信している機種(プロ...続きを読む

Q実用最大出力50Wのアンプに、最大入力50Wと80Wのスピーカーを繋いだ時の違いについて

具体的にはケンウッドの
R-K731というアンプに、LS-K731を繋いだ場合と
K-735というコンポを買った場合
とでは音に差が出るのでしょうか。
お願い致します。

Aベストアンサー

音質を決定づけるのはスピーカーです。
LS-K731とK735付属スピーカーの仕様を細かく見ていくと違いがあります。
ウーハーは11センチと12センチとわずかな差しかないのですが
再生周波数特性が50~65kHz、45~50kHzとなっています。
特に着目したいのはクロスオーバー周波数です。
方や13kHz、もう一方が5.5kHzとなっています。
これから察するにLS-K731はワイドレンジウーハー(フルレンジ?)+スーパーツイーター、
K735付属は本格2ウェイ構成であると分かります。
音のまとまりの良さでLS-K731
K735付属は低音再生能力で若干有利になるはずです。
センターユニット(レシーバーデッキ)部の仕様を比較しても大差ないので
価格差程度の音質の差別化はあると考えてようでしょう。


スピーカーの50W、80Wの数値は耐入力値です。
これだけの大音量を出しても壊れないとする指標ですので音質には直接関係はありません。
アンプのWは出力値です。
電源、回路に余裕があれば大きな数値表示が可能になるばかりでなく音質にもかかわってきます。
ただし家庭内での聴取はせいぜい1W未満、最大瞬間でも数Wです。
その最大瞬間でも低歪で破綻しない音質を保証するために余剰ともいえる出力を持たせてあるのです。

音質を決定づけるのはスピーカーです。
LS-K731とK735付属スピーカーの仕様を細かく見ていくと違いがあります。
ウーハーは11センチと12センチとわずかな差しかないのですが
再生周波数特性が50~65kHz、45~50kHzとなっています。
特に着目したいのはクロスオーバー周波数です。
方や13kHz、もう一方が5.5kHzとなっています。
これから察するにLS-K731はワイドレンジウーハー(フルレンジ?)+スーパーツイーター、
K735付属は本格2ウェイ構成であると分かります。
音のまとまりの良さでLS-K731
K735付属は低...続きを読む


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