「必殺」シリーズのたくさんあるうちのどれからしいのですが、山本周五郎原作のものがある、と聞いたことがあります。本当でしょうか?
また、あるならば作品のタイトル、文庫本(文庫化などされていれば)のタイトルなどが知りたいです。
宜しくお願いします。

A 回答 (5件)

必殺シリーズは全30余作、ほとんど見ていますが


山本周五郎原作の作品というのは聞いたことがないです。
ただ、第一作目の「必殺仕掛人」は池波正太郎の作品
である「仕掛人藤枝梅安」が原作となっているので、
もしかしたらそれのことではないでしょうか?
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この回答へのお礼

ありがとうございました。池波正太郎の間違えだったかもしれません。普段、歴史小説を読まないので、有名な作家(司馬遼太郎とかも)は5文字の人が多いせいかごっちゃになっていたように思えます。(笑)

お礼日時:2003/04/23 22:37

回答は既出ですので余談を少々。


池波正太郎原作「仕掛人藤枝梅安」を映像化した作品は多々あり、一番有名なのは連続ドラマの必殺シリーズ1作目「必殺仕掛人」なのですが、そのドラマに関しましては池波正太郎は不満を漏らしていたそうです。
よって必殺シリーズは実際原作のある仕掛人でさえ池波正太郎の世界ではないということです。もし映像をご覧になるなら田宮二郎主演の映画版をお勧めします。池波氏も満足の出来だという話です。ただ私個人としましてはテレビドラマの必殺仕掛人のほうが見栄え良く好きですが。
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この回答へのお礼

レンタル屋で探してみたいと思います。必殺仕掛人というと渡辺謙のしか浮ばないのですが、古くからたくさんの作品があったのですね。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2003/04/27 22:55

先に回答されている方々の言われているように


「必殺 仕掛人」が「仕掛人 藤枝梅安」を原作にした作品になっています。

また文庫本に関しましては参考URLを見てみて下さい。

参考URL:http://www.01.246.ne.jp/~k-swd/syotaro/00ikenami …
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この回答へのお礼

面白いサイトを教えてくださってありがとうございます。早速ブックオフなどで探して読んでみようと思います。

お礼日時:2003/04/27 22:51

池波正太郎著「仕掛人 藤枝梅安」をモチーフに第一作「必殺仕掛人」が製作され,それ以降はオリジナルだったと思います。


(思いっきり自信なしです。)
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この回答へのお礼

やはり、山本周五郎ではなく、池波正太郎だったんですね。なんだか違うようでうな気がしてひっかかっていたんです。どうもありがとうございました。

お礼日時:2003/04/23 22:42

http://www.tamaeiga.org/festival/program/7th/fil …
のストーリーは必殺!っぽいんですが、ないんじゃないかなぁ。

自信なしですけど。
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この回答へのお礼

山本周五郎と言うのは私の記憶違いだったかもしれませんね。どうもありがとうございました。

お礼日時:2003/04/23 22:38

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Q山本周五郎の日本婦道記を読みたい場合

あけましておめでとうございます。
山本周五郎の「日本婦道記」を読む場合、同じ山本周五郎の「さぶ」や「赤ひげ診療譚」も一緒に読んだ方がいいでしょうか?

Aベストアンサー

作者が同じという以外は直接的な関係は全くないので、特に読む必要はないと思いますが。

Qずいぶん昔のドラマのタイトル又は原作名?

ずいぶん昔のテレビドラマ(映画をテレビで放送したのかも?)なのですが、
ワンシーンしか記憶に残っていません。
ハードボイルド系のものでたぶん原作があると思います。
北方謙三さんか大藪春彦さんのような気がします。

で、問題のシーンは、主人公が薄暗いバーのマスターなのですが、
そこへヤクザ風の男が何かを聞きにきます。しばらく飲んだあと、
やくざ:「何か食い物はないのか?」
マスター:「うちはホットドッグだけなんですけど」
やくざ:「お前、なめてんのか?」
マスター:「いえ、味には自信があります」
マスターはほんとにオーブントースターでホットドッグを作ってやくざ風の男の前に置きます。
やくざ、一口食べて
やくざ:「たしかにうまいな~」

いかにも新宿の裏通りが舞台になっているような感じで、世捨て人みたいなマスターが
事件に巻き込まれたりするストーリーで、シリーズものだったような気がします。

原作を読んでみたいのですが、これしか手がかりがありません。ドラマの方をご存知の方でも原作をご存知の方でも結構ですので、よろしくお願いします。

食べ物はホットドッグしか出さない、というバーが非常に印象的だったので、上記のシーンは間違いないと思います。

ずいぶん昔のテレビドラマ(映画をテレビで放送したのかも?)なのですが、
ワンシーンしか記憶に残っていません。
ハードボイルド系のものでたぶん原作があると思います。
北方謙三さんか大藪春彦さんのような気がします。

で、問題のシーンは、主人公が薄暗いバーのマスターなのですが、
そこへヤクザ風の男が何かを聞きにきます。しばらく飲んだあと、
やくざ:「何か食い物はないのか?」
マスター:「うちはホットドッグだけなんですけど」
やくざ:「お前、なめてんのか?」
マスター:「いえ、...続きを読む

Aベストアンサー

「メニューはホットドッグだけ」というところから思い出すのは…
藤原伊織さんの「テロリストのパラソル」ではないかと思います。
炒めたソーセージに千切りキャベツ。塩と黒コショウ、そしてカレー粉を振りかけ、
オーブンで焼いたホットドッグは読んでてヨダレが出そうになりました(笑)

確か10年位前に2時間ドラマか何かでもやってた気がします。

Q山本周五郎の小説の点々

山本周五郎の小説の点々

語句や節を強調したいとき、横に点々をつけることがありますね。
山本周五郎の『さぶ』を読んだのですが、人名がひらがなになってるときは、横に点々がついてました。
「さぶ」「おすえ」「おかめ」等。
読み進めると、「くしゃみ」にも点々がついてました。これはどう解釈すればいいでしょうか。

Aベストアンサー

人名であることを強調するためではないでしょうか。
ひらがなをそのまま人名に使うと、地の文と紛らわしくなることがありますから。

「くしゃみ」についてもひらがななので、分かりやすくしただけのことと思います。

Q火サス初期の頃のドラマのタイトル&原作

火サスも今秋で終了とのこと、ちょっと寂しいです。
教えていただきたいタイトルの手がかりは

・主人公は秋吉久美子だった記憶が・・・
・小さい女の子が、自分の欲しいものがあると「死んじゃえー」と言いながら罪悪感無しに邪魔な人を殺して手に入れる。
・ラスト、主人公は本当はまともなのに、女の子が連続殺人事件の犯人だと言ったことを信じてもらえず精神病院に入れられるが、「これで女の子の魔手から逃れられる」と安心しているようなモノローグが入る

勧善懲悪に馴染んでいた者には衝撃的な作品でした。

そしてこの作品の原作があれば教えてください。
内容的には映画の「悪い種子」や、小説「悪い種子が芽吹く時」っぽいんですが、映画も小説もそれぞれラストが違うので、もし終わり方が一緒の作品が存在するなら読みたいんです。

Aベストアンサー

1982年に放映された「可愛い悪魔」だと思います。
監督は大林宣彦(あの大林監督です)、脚本は那須真知子。
何処を探しても原作の記述がないので、多分オリジナルの物語だと思います。

参考URL:http://www.tsutaya.co.jp/item/movie/view_v.zhtml?pdid=10014647

Q山本周五郎「曲軒」って何て読みます?

山本周五郎好きの方に質問です。
彼のあだ名「曲軒」って何て読むんですか?

すいません教えてください。
自信がないのです。
広辞苑にも載ってないし…

Aベストアンサー

まず読み方は「きょくけん」(音便で、きょっけん)でまちがっていないと思います。

そのうえで、関川夏央『本読みの虫干し』(岩波新書)にこのような記述があります。

まずタイトルは
「作品だけは『曲軒(へそまがり)でなかった小説家」として、山本周五郎のことが紹介してあります。

そして本文にはこのような記述があります。

------(P.103より引用)
「曲軒」とは周五郎に尾崎士郎が献じた別名で、へそまがりという意味だ。あえて迷惑そうな表情をつくったものの、腹の底では「いくらかほくそえむという感じ」であった。へそまがりは志ある「仙吉」の、確信を持った態度であった。
------

ここに出てくる「仙吉」とは、志賀直哉の『小僧の神様』の主人公である「秤屋の小僧」の名前です。
この文章を書いた関川は、周五郎のことを親しみをこめて、「仙吉」になぞらえてみせたのです。

というのも、周五郎、本名清水三十六(さとむ)は、満十二歳で上京、大きな質屋である「山本周五郎商店」の住み込みの徒弟となります。

そこの店主はなかなか立派な人物であったようで、店員達には夜学に通うよう勧め、この清水少年もここから夜学に通うようになった。
関東大震災を機に、この店を離れ、雑誌記者となり、そのかたわら小説を書いた。デビュー作『須磨寺附近』のときにすでにこの店主の名前をみずからのペンネームとしていたようです。


さて、つぎに「曲軒」の号についてなんですが、関川から離れて、想像も交えつつ、考えてみたいと思います。

まず「軒」のほう、こちらは「~庵」「~亭」「~屋」など、雅号によくあるものです。

雅号というのは、そもそもが文人や学者が世俗的な身分を離れて風流を楽しむためにつけるもの。
明治期ぐらいまでの作家も、たとえば「鴎外」や「紅葉」「露伴」「二葉亭四迷」もみな雅号として意識されていたようです。だから同じ人がいろんな号で書いていたりします(坪内逍遙が春廻家朧だったり、饗庭篁村が「竹の家主人」だったり、内容や文章を発表する場所によって使い分けている)。

この雅号のなかにたとえば「内田魯庵」「森田思軒」のように、「~庵」「~亭」「~屋」など、家を示すものがついたパターンがあります。

たとえば正岡子規なども「獺祭書屋主人」(「獺祭」はかわうそのこと。かわうそは自分のまわりに獲ってきた魚を広げる習性があるのだそうです。身の回りに本を広げるみずからをかわうそになぞらえているわけ)と記していたように、「~庵主人」「~亭主人」と、その人が住まう建物を風流に称して、そこの主人であるというように記す(たとえば、幸田露伴は自分の住まいを「蝸牛庵」と称します)。そのうちに、主人が落ちて最初の方が残るのです。

あるいは魯庵、本名貢(みつぎ)、この人は二葉亭四迷の友人でもあり、日本の文芸評論家の元祖に近いような人なんですが(この人が匿名で出した『文学者になる法』というのは、意地悪で、読むと本当にワクワクするくらい楽しくなっちゃうものです)、魯庵と称したのは彼自身ロシア語に堪能で(日本で『罪と罰』を初めて訳したのがこの人)で、魯西亜(江戸期から明治初期まではこう書いていた)文学の「庵」、とも考えることができます(魯庵の別の号は不知庵)。

つぎに「曲」、これはなんといっても思い出すのが「曲亭馬琴」です。
本名瀧澤興邦(おきくに)、号を曲亭馬琴と称します。
Wikipediaを見ると
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9B%B2%E4%BA%AD%E9%A6%AC%E7%90%B4
読み方を変えると「くるわでまこと」となる、と出ているのですが、たしかに廓という場所に「曲輪」という字を当てはめるケースもあり、そういう意味なのかもしれません(ここらへんは詳しくないのでわかりません)。

ともかくこの「曲軒」は「曲亭」のパロディ的な意味があったのはまちがいありません。
したがって曲軒も「曲」自身の意味にある「曲がったもの」、へそ曲がり、旋毛曲がり、鼻曲がりに共通するような、素直ではなく曲がったものという意味がこめられている、と理解していいのではないかと思います。

まず読み方は「きょくけん」(音便で、きょっけん)でまちがっていないと思います。

そのうえで、関川夏央『本読みの虫干し』(岩波新書)にこのような記述があります。

まずタイトルは
「作品だけは『曲軒(へそまがり)でなかった小説家」として、山本周五郎のことが紹介してあります。

そして本文にはこのような記述があります。

------(P.103より引用)
「曲軒」とは周五郎に尾崎士郎が献じた別名で、へそまがりという意味だ。あえて迷惑そうな表情をつくったものの、腹の底では「いくらかほく...続きを読む

QNHKドラマ「ぽんぽん大将」に出演した子役の『五郎』は誰でしたか?

NHKドラマ「ぽんぽん大将」に出演した『五郎』役は誰でしたか?昭和30年代後半にNHKで放映された、桂小金治主演のドラマ「ぽんぽん大将」に出演した『五郎』というちょっと陰がある少年(大将の家には孤児が何人か一緒に暮らしていた)の役をしていた人は誰でしょうか?その後、その少年が出演した番組は記憶にありません。

なに分にも昔のことで、若い方はこの番組は御存じないかと思いますので、どなたかに尋ねたりして頂けませんか?また、『五郎』役の子役だけでなく、他の出演者の情報でも構いませんから、何か教えて頂けないでしょうか?なぜか心から離れない番組で気になって仕方ありません。

私は当時小学生で、すごく面白いというわけでもなかたのですが、何故か惹かれて見ていました。確か、大将のお母さんが駄菓子屋をしていて、飯田蝶子さんが演じていたと記憶しています。

かなり細かな質問で回答が困難かも知れませんが、どうしても知りたく思います。ネットで調べてみましたが、残念ながらこの番組の記事はほとんどありませんでした。どなたか、私の願いを聞き届けて頂けないでしょうか? どうか宜しくお願いします。

NHKドラマ「ぽんぽん大将」に出演した『五郎』役は誰でしたか?昭和30年代後半にNHKで放映された、桂小金治主演のドラマ「ぽんぽん大将」に出演した『五郎』というちょっと陰がある少年(大将の家には孤児が何人か一緒に暮らしていた)の役をしていた人は誰でしょうか?その後、その少年が出演した番組は記憶にありません。

なに分にも昔のことで、若い方はこの番組は御存じないかと思いますので、どなたかに尋ねたりして頂けませんか?また、『五郎』役の子役だけでなく、他の出演者の情報でも構いま...続きを読む

Aベストアンサー

検索してみたら出演者などが分かりました。
(五郎少年を特定することはできませんでした。)

ポンポン大将(カタカナです。)はNHKさんで1960年9月4日~1964年4月5日18:00~18:25の放送されたみたいです。

原作:菜川作太郎さん
音楽:小川寛興さん
   (主題歌は作詞は菜川作太郎さん作曲、編曲は小川寛興さん、歌はキング少年合唱団さんです。)
   (5月に主題歌が収録されたCD(キング ツイン・ベスト・シリーズ なつかしいテレビ主題歌集ベスト(カタログ番号:KICW-8209))が3000円でキングレコードさんから発売されています。在庫があると良いですが・・・
(過去に主題歌ベストに何回か収録され発売されています。))

出演:桂小金治さん(船長)
   加藤博司さん(旋盤工)(成田純一郎さん加藤さんは旧芸名)
   飯田蝶子さん(駄菓子屋のおばあさん)
   矢代哲也さん
   中村是好さん
   小林十九二さん
   福沢良一さん(子役時代に出演)(イッツフォーリーズさんに所属されています。)
   保沢道子さん(青年座さんに所属されています。)
   小柳徹さん(小学生役)*
   木下清さん*
   吉田勝美さん*
   白間香世さん*
   湯浅実さん*

*孤児役の子供は3名みたいです。

お名前の後の*印の俳優さんは検索したサイトから抜き出しただけですので正確でない場合があります。

NHK放送博物館(参考URL)の4階には図書・史料ライブラリーがあり番組表や資料などが公開されています。

参考になるでしょうか?

参考URL:http://www.nhk.or.jp/bunken/museum-jp/

検索してみたら出演者などが分かりました。
(五郎少年を特定することはできませんでした。)

ポンポン大将(カタカナです。)はNHKさんで1960年9月4日~1964年4月5日18:00~18:25の放送されたみたいです。

原作:菜川作太郎さん
音楽:小川寛興さん
   (主題歌は作詞は菜川作太郎さん作曲、編曲は小川寛興さん、歌はキング少年合唱団さんです。)
   (5月に主題歌が収録されたCD(キング ツイン・ベスト・シリーズ なつかしいテレビ主題歌集ベスト(カタログ番...続きを読む

Q「必殺!」シリーズの原作は山本周五郎?

「必殺」シリーズのたくさんあるうちのどれからしいのですが、山本周五郎原作のものがある、と聞いたことがあります。本当でしょうか?
また、あるならば作品のタイトル、文庫本(文庫化などされていれば)のタイトルなどが知りたいです。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

必殺シリーズは全30余作、ほとんど見ていますが
山本周五郎原作の作品というのは聞いたことがないです。
ただ、第一作目の「必殺仕掛人」は池波正太郎の作品
である「仕掛人藤枝梅安」が原作となっているので、
もしかしたらそれのことではないでしょうか?

Q過去に放映されたNHKのドラマのタイトル・原作名を知りたいです

こんにちは。

過去に放映されたNHKのドラマのタイトル・原作名を知りたいです。
ただ、手掛かりが少ないです。
手掛かりは...
・放映は15年?位前
・出演は大空真弓(だと思う)加藤嘉(これは確か)
・原作はパトリシア・ハイスミス(だと思う)
・粗筋
  ~忘れたい過去を消し去って、別人になり、全く別の人生を歩もうと願う女。
   資産家の老人を殺害し、巨万の富を手に入れるが、結局、その企ては
   頓挫してしまう。

 簡単過ぎる粗筋ですみません。
 
 老人を殺害した後、あたかもその老人が生きているかの如く
 車椅子に乗せているシーンをよく覚えています。

 よろしく御願い致します。

Aベストアンサー

銀河テレビ小説「わらの女」(1977)
http://www.tvdrama-db.com/drama_info/p/id-15806

内容からするとこれかと思いますが
15年前に放送されたかどうかわかりません。

Q小説のタイトルを教えてください(山本周五郎?)

以下のあらすじ(正確ではありませんが)のタイトルを教えてください。今までは山本周五郎の「薮入り」だと思い込んでいたのですが、該当作はありませんでした。

あらすじ
どこかの商店に方向に来ていた少女が、故郷の母が亡くなったため帰郷を許される。悲しみで泣きながら故郷に向かう途中、駅(上野駅?)の水のみ場の水道の蛇口が完全に閉まっていなくてポタポタ雫が落ちている。少女はいったん泣くのを止めて、蛇口をキチンと締める。そして再び泣き出す。

ぜひ、お願いいたします。

Aベストアンサー

佐多稲子の「水」ではないでしょうか?
切なくて印象的な作品ですよね。
関係するリンクを貼っておきます。

参考URL:http://www.designroomrune.com/magome/s/sata/sata.html

Q北の国からの「五郎の石の家」はいつできたのでしょうか?

こんにちは。

早速ですが、『北の国から』の「五郎の石の家」は、ドラマシリーズ中のどのタイトルの時に作られたのか教えてください。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

「北の国から」「石の家」でググるとヒットしますよ。
「'92 巣立ち」で建設を始め、「'95 秘密」から住んでいるようです。


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