小学校の国語の教科書に
女の子が「えびふりゃー」と発音する話があったように思うのですが、
その物語のタイトルを知っている方はいらっしゃいませんか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

三浦哲郎さんの「盆土産」ではないでしょうか?


「えびふりゃー」ではなく「えんびフライ」でしたが。
あと、男の子でした。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

どうやら私の記憶違いだったようです。すいません。
「エビフライ、小説」でどれだけ調べてもwild_turkeyさんの言う通り、
三浦哲郎さんの「盆土産」しか出てきませんでした。

ありがとうございます。

お礼日時:2009/10/23 20:04

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qつくしvsふきのとう、見つけてワクワクするのは?

つくし、ふきのとう・・・皆さんの近所では、そろそろ出ていますか?

両方とも、比較的簡単に採れる「春の味覚」ですね。
さて、つくしとふきのとうだったら、見つけてワクワクするのはどっちですか?

どちらも採るタイミングを逃すと、伸びてしまってダメですね。

Aベストアンサー

>つくしvsふきのとう、見つけてワクワクするのは?

      ↓

63歳 男性

どちらも、今からの楽しみ、待ちわびた春の訪れを感じる話題・植物ですね・・・・
<甲乙付けがたいですが>

私は「つくし」に1票です。


◇小さい頃の思い出が、たくさん懐かしく思い出すから~
河原で一杯、摘み取り、はかま掃除をワイワイ言いながら家族でして、爪の中が真っ黒に指、先も茶色くした思い出。
そして、亡くなったお袋が「卵とじ」や「茶碗蒸し」にしてくれたのが、ほろ苦さ(大人の味)春の行事として、今も印象に残っている。

◇身近にあるのが「ふきのとう」で、「つくし」は気を付けて探す&時期が短いので、見つけて、よりワクワクするのは「つくし」です。
その「つくし」の生長を見守り、孫と少し採りに行き、皆で玉子焼きに混ぜたり、茶碗蒸しに入れたり、高野豆腐の上に乗せたりして味わうのが楽しく美味しいです。

◇「ふきのとう」はより個性的というか大人の味であり、2者択一ならば「つくし」が思い出〔幼児体験)と美味しさの違いで私は「つくし」派です。

Qどーーしても小学校時代の読みたい国語の教科書があります。

私が何年生の時か忘れました。教科書の会社名も忘れました。

タイトルは「霧のアンカレッジ」です。
もちろん作者も覚えていません。

おっさんになった今、どうしても読みたくなりました。

今もあるでしょうか?どうしても手にいれたいです。
昭和何年の(平成?) どこのメーカーの教科書でしょうか。

どなたか教えて下さい!!

Aベストアンサー

こちらのページで蔵書検索してみたところ、
東書文庫
http://www.tosho-bunko.jp/

1986(昭和61)年と1989(平成1)年の東京書籍「新訂新しい国語 6下」に、
「霧のアンカレジ着陸」迫守治
という物語がありましたので、それのことでしょうか。

もし、運良く上記の東書文庫(東京都北区)の近くにお住まいであれば、当時の教科書を読むことができます。


なお、著者の迫守治氏の著作を国会図書館のサイトで調べてみましたが、
「こちら機長席」(筑摩書房 1981)
の1作品しか見つかりませんでした。
http://opac.ndl.go.jp/index.html

もしかしたら、上記作品からの一部抜粋なのかもしれません。(ちなみにあらすじは「太平洋を渡り、あるいは北極海を越え、数百人の人命を乗せた飛行機をあやつり、定時に安全に目的地まで運航する使命をもつ機長の仕事を紹介」というものでした)

お近くの図書館のサイトで検索して、もしあれば一度ご覧になってみてはいかがでしょうか。
(参考)公共図書館リンク
http://www.jla.or.jp/link/public.html

こちらのページで蔵書検索してみたところ、
東書文庫
http://www.tosho-bunko.jp/

1986(昭和61)年と1989(平成1)年の東京書籍「新訂新しい国語 6下」に、
「霧のアンカレジ着陸」迫守治
という物語がありましたので、それのことでしょうか。

もし、運良く上記の東書文庫(東京都北区)の近くにお住まいであれば、当時の教科書を読むことができます。


なお、著者の迫守治氏の著作を国会図書館のサイトで調べてみましたが、
「こちら機長席」(筑摩書房 1981)
の1作品しか見つかりませんでし...続きを読む

Qふきのとうのゆで方

ふきのとうをおひたしに混ぜて食べるのが好きなのですが、一日たつと
ふきのとうが黒くなってしまいます。どうしたら黒くならずに日持ちするか教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

重曹使ってアクを取ればいいと思います。

熱湯に重曹一つまみ入れて、ふきのとうを入れて火から外してゆっくり
冷まします。
冷めたら軽く水洗いして、水切りすれば下処理完了です。
お浸しならそのままでいいと思います。

アクと一緒に風味も抜けますから、風味重視なら重曹は加減してくだ
さい。

Q昭和48年か47年頃、小学校5年生か6年生の国語の教科書に掲載の物語

だいぶ昔の話ですが、私が小学校5年か6年生(昭和48年・47年ごろ)の時の国語の教科書の中に中国か、モンゴルか、その辺りの物語が掲載されていました。その物語の題名を誰か教えていただけないでしょうか?覚えているのは、『チャー(得体の知れない生物の名前?)』と、この物語で『夜のしじま』と言う言葉を覚えたことくらいです。今は、頭の中に想像の映像として断片的に残っているだけでうまく説明できないのですが、とても刺激を受けた印象があるので、もう一回読んでみたいのです。ちなみに私の出身小学校は東京都の多摩地区です。『スーホの白い馬』ではないことは確かです。何十年も気になっています。

Aベストアンサー

魯迅の「故郷」でしょうか?
参考URLの訳文で「夜のしじま」という言葉は出てきませんが、「チャー」は出てきます。

参考URL:http://www.asahi-net.or.jp/~ft7n-tnmt/hometown.html

Qふきのとうの食べ頃は?

だんだん陽気も春めいてまいりましたね。
今日、我が家の庭先で「ふきのとう」を発見しました。
そこで、食いしん坊の私は、これをどうやって食べようかしらと思い立ちました。
私は信越地方に住んでいます。
まだ緑色をしたふきのとう、食べるのには早いのか、もう食べ頃なのか、、、迷います。
なにか、見分け方などご存知の方いらしたら教えて下さい。また、ふきのとうを使ったレシピなども。天ぷらがまず思い浮かびましたが、正確なレシピを知りません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

“つぼみ派”が多いようですが、
私も“つぼみ”を食べるものだと思っていましたが、
『ふきのとうの食べ頃には花が開いてから』と言う地域もあるようです。
以前、秋田の山の中を旅した時、地元のおばちゃんたちは“花が開いたふきのとう”を獲っていました。
「どうするのか」と聞くと『天ぷらで食べる』との事でした。
その時、立ち寄った小料理屋で食べたフキノトウは、花が開いてからの物を天ぷらしたものでした

あまり、回答になっていないかな??

Q小学校の国語の教科書にあった物語

 小学校低学年の国語の教科書(出版社は確か、光村だったと思います。)にあった物語のことで、質問します。あらすじは覚えているのですが、題名と作者は覚えていません。
 たぶん、外国のどこかの話です。ある少年の家は貧しくて、毎日、家の手伝いをしていました。その少年の楽しみは、日が暮れると、遠くに見える、美しい光を見ることでした。
 ある日、休みをもらった少年は、その光の見えるところに行くことにしました。その光のある方角に行って、ある少女と知り合い、その話をしますが、その少女は、この辺りにはそんなものはないと言います。でも、少女は、日が暮れると、ここからも、きれいな光を見ることができると言いました。
 日が暮れて、少年と少女は、2人できれいな光を見ましたが、それは少年の家の方角でした。
 結局、お互いの家の窓の灯りの見ていて、きれいと思っていたのです。(これは、読んだあとの感想で私がそう思ったのかも知れません。)
 どなたかこの物語をご存知の方、題名と作者を教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。

自分も夕日が映った光る窓を見ると想い出します。

藤城清治さんの「きん色の窓とピーター」ではないかと

思います。

影絵の童話で暮らしの手帖社から出版されてます。

参考URL:http://www.kurashi-no-techo.co.jp/contents/home.html

Qふきのとうの調理法

ふきのとうのみそ炒めか和え物の調理法を教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

<ふきのとう味噌>
1.ふきのとうは水で良く洗い、黒い部分を取り除いて、暫く水に浸けておく。
2.お湯にふきのとうを入れてさっとゆがく。
3.軽く水気を切ったら刻んでふきのとうを油でさっと炒める。
4.赤味噌を加えてみりんで伸ばす。
5.少し煮詰まったら出来上がり。

Q小学校三年生の国語教科書の分からないところ

 小学校三年生の国語教科書を読んでいます。分からない表現について質問します。

1.「学級文庫」と「学級文集」と、それぞれどういう意味なのでしょうか。

2.「早朝」は硬い表現なのでしょうか。

3.「道ばたに緑色の草が生える。」
 「緑色」の読み方は何でしょうか。「道ばたに青い草が生える。」とも、「道ばたに緑の草が生える。」とも言えるのでしょうか。「緑色」はどんな場合に使う言葉なのでしょうか。

 日本語を何年間も勉強していますが、まだまだ文章がうまく書けません。質問文の中で不自然な表現がありましたら、それも併せて指摘していただければ助かります。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

1.「学級文庫」と「学級文集」

質問は「どういう意味なのでしょうか」ですから他の方のお答えでまったく問題ありませんが、
私の経験を踏まえて書きます。

○学級文庫
中学生・高校では、ありませんでした。
小学生のときの「学級文庫」は、教室の後ろの窓側(廊下と反対)の隅に、4、5段くらいの本棚がありました。そこには、学級担任の個人の本が置いてありました(「児童が家から持ち寄って」という形でもいいのですが、私の場合は、担任個人の本でした)。ノートがあって、借りたい人(家に持って帰って読みたい人)は、名前と本の題と借りた日を書くようになっていました。

○学級文集
これも中学校・高校ではなかったと思います。
小学校で、1年に1回くらい(学年の終わりころだったと思う。)、学級の児童みんなが、その1年間の思い出や将来の夢の作文、詩や挿し絵や自分の似顏絵などを書いて、印刷して綴じたのをみんなに配るのです。ガリ版というものだったと思います。活字じゃなくて、黒(青?)のような濃い色のシートに、針が先についている筆記用具(鉄筆というらしい。)で字を書いていきます。綴じるのは、そういう業者がいたんだと思うので、多分、製本代としてみんなから集金したんでしょう。その学級文集の表紙には、「なかま」「みんな」「思い出」「あゆみ」というような、それらしい名前がついていたような気がします。
(今の時代なら、ガリ版って使わないと思います。)


2.「早朝」は硬い表現なのでしょうか。

答え:硬い表現です。
しかし、硬いにも程度があります。小学校3年程度でいうと、聞いたり読んだりは多少あると思います。ですが、小学校3年が書いた作文で、「早朝」という言葉が使われれば、「何もそんな言葉を使わなくてもいいのに。」とは思います。また、くだけた場の日常会話で「早朝」という言葉を言うことは、大人になった今でもあまりありません。
「早朝体育」や「早朝練習」のように、別の言葉とくっついた場合は、別です。


>3.「道ばたに緑色の草が生える。」
> 「緑色」の読み方は何でしょうか。

みなさんお答えのとおり、「みどりいろ」です。

私の手元の辞書に「みどりいろ(緑色)」という項目はありませんでした。「りょくしょく(緑色)」という項目はあって、平仮名で「みどりいろ。」と書いてありました。
私の調べたオンラインの国語辞書でも「みどりいろ(緑色)」という項目はありませんでした。
多くの日本人なら、
「『緑色』の読み方は何でしょうか。」って、そりゃ「みどりいろ」に決まっている、
と思うことでしょう。
でも、辞書になければちゅうちょするかもしれません。質問の意図はここにあるように思います。
でも、「みどりいろ」です。


>「道ばたに青い草が生える。」とも、「道ばたに緑の草が生える。」とも言えるのでしょうか。

言えます。
ただ、現在は、青と緑を区別する傾向にあります。
「青」が緑を意味するのは、(単独でなくて)他の言葉と結び付いて一つの言葉になった場合になりつつあります。でも、「みどりいろの草」を「青い草」と表現するのは、正しい表現です。私なら、そうは言いませんが。

単に「草」と言えば、私は緑色のものを想像します。わざわざ「緑の草」や「緑色の草」と書くなら、何か意図があるはずだ、と考えます。
他の物の色と対比するか、色を強調するか、枯れていないことを意味するとか、何か意図がないと、わざとらしい表現だと思います。
あるいは、教科書に出てきたのであれば、「緑」という漢字を学習させるのが目的かもしれない、とまで思ってしまいます。


>「緑色」はどんな場合に使う言葉なのでしょうか。

「みどりいろ(緑色)」と「みどり(緑)」の言葉の遣い方の違いという意味でしょうか。

「緑色(みどりいろ)」という表現は、「緑(みどり)」と表現するのに比べて、何か説明的な雰囲気がします。
例えば、
中学校のときの理科の教科書に
「緑色の葉をもつ多くの植物(葉緑素をもっている)は光があたるとデンプンなどをつくり、これを養分として成長などに役だてている」
という文があります。(「緑色」という言葉に振り仮名はないですが、多くの人は「みどりいろ」と読むでしょう。)
ただ、それほど科学的でなくても、「みどりいろのシャツ」という表現は普通です。「みどりいろのくるま」、「みどりいろの電車」、「みどりいろの制服」、「みどりいろのスカート」、「みどりいろのバッグ」、「みどりいろの靴下」などなど、さまざまな色のものがありえるものに関しては、「みどりいろ」という表現はまったく自然で、普通です。
「緑のシャツ」というと、多少文学的な雰囲気がします。

クレヨンや絵の具の場合、「みどりいろのクレヨン」や「みどりいろの絵の具」のような表現もしますが、色のことだとすぐにわかるので、「みどりのクレヨン」のように、「色」がなくてもいいと思います。
ちなみに「おはようクレヨン」(谷山浩子作詞)という歌があるのですが、その歌では、「みどりのクレヨン」という表現です。ただし、歌詩なので、あまり参考にならないかもしれませんが。

色の話をしている場合に「色」という言葉を付けると少ししつこい感じがします。
例えば、百科事典で「色光(しきこう)の3原色」について書いてあるところで
「光の場合の3原色は、黄みの赤と緑と紫みの青」
という表現があるのですが、
色についての記述とわかっているので、わざわざ「色」をつけて
「黄みの赤色と緑色と紫みの青色」
と言うと、少しくどいですね。

「私たちの周りでは、緑が失われつつある。」とは言いますが、この「緑」を「みどりいろ」に置き換えると、意味が不明になります。
「緑」は、「くさき(草木)を代表とする自然」という意味で使われることがあります。「自然」という言葉を名詞として使う場合、草木をイメージします。それを「緑」と表現することがよくあります。日本人の感覚からすると、「緑・草木・自然」は一体です。


「みどりいろをした制服」というように、「色」がついている場合に、「をした」を付けて色を表現することはできます。しかし、「みどりをした制服」とは言いません。


「きいろ」「むらさきいろ」「みどりいろ」「あかいろ」「くろいろ」「あおいろ」「だいだいいろ」「ちゃいろ」「きみどりいろ」「しゅいろ」「しろいろ」「みずいろ」「そらいろ」「ピンクいろ」などなど、色を表す場合に、「いろ」という言葉がついているのは、まったく自然な表現です。
このうち、「きいろ」「しゅいろ」「ちゃいろ」のように、「色」の前が1音節の場合、単独で言う場合、「いろ」という言葉は付けるのが普通です。「赤・黄・青」というような表現はありますよ。
「みずいろ」「そらいろ」のような場合、「いろ」を付けないと、「いろ」であることが伝わらないので、付けます。
「だいだいいろ」も、「だいだい」よりは、付けるほうが普通ですね。

1.「学級文庫」と「学級文集」

質問は「どういう意味なのでしょうか」ですから他の方のお答えでまったく問題ありませんが、
私の経験を踏まえて書きます。

○学級文庫
中学生・高校では、ありませんでした。
小学生のときの「学級文庫」は、教室の後ろの窓側(廊下と反対)の隅に、4、5段くらいの本棚がありました。そこには、学級担任の個人の本が置いてありました(「児童が家から持ち寄って」という形でもいいのですが、私の場合は、担任個人の本でした)。ノートがあって、借りたい人(家に持って...続きを読む

Q♪ あなたの好きな・・・ふきのとう・・・・

♪ あなたの好きな・・・ふきのとう・・・・
こんにちは!! 今回は ☆ ふきのとう です

ちなみに・・お気に入りはなんですか
「白い冬」「初恋」を思いだしますが・・・
みなさん よろしくお願いします

☆少しの間お礼のみとさせてくださいね

Aベストアンサー

#1です。
一曲目、誤字だらけで変な感じになっちゃったんで、検索して正式と思われる名前で書き直します。

「やさしさとして想い出として」

ごめんなさい。

Q今から20年程前に小学校の国語の教科書に載っていた小説のタイトルが知りたいのですが

今から15年程前(1991~93年頃)、私が小学校4・5・6年生のどこかで読んだ、国語の教科書に載っていた小説を探しています。

タイトルが全く出てこないのですが「さとし」か「ひとし」という男の子が主人公の話なんです。

小さい頃泣き虫だった主人公が、路地で見知らぬお兄さんに声を掛けられて元気をもらうんです。
そして、大きくなって久しぶりに故郷の町に帰ってくると、路地裏にシクシク泣いてる男の子を見つけて、話しかけるとそれは幼い頃の自分だった…。

というような話なのですが…

どなたかタイトル・作者名がわかる方教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

調べてみましたら、那須正幹さんの『まぼろしの町』だそうです。

こんなサイトを見て、
http://www.iiclo.or.jp/htdocs_old/data/mukogawa_1992.html#1992年度版
それらしい題名をまた検索してみました。
http://www2u.biglobe.ne.jp/~roy/kyokasyo.htm


人気Q&Aランキング

おすすめ情報