ネットが遅くてイライラしてない!?

ビートルズの名曲「ストロベリーフィールズフォーエバー」で、最後にギターとドラムがフェードアウトしていきますよね。
曲終わったかと思いきや、オルガン(メロトロン?)の不協和音?がフェードインし、パーンパーンパーン…とギターが鐘のように響き、またオルガンの不協和音と共にフェードアウトする部分ありますよね。
あれって何なんでしょうか?!長年気になってます。
いや、曲の一部だと言ってしまえばそれまでなんですが。
なんだか ものすっごく不気味で、微妙にトラウマなんです。(でもクセになるという)
「ストロベリー~」という曲自体、穏やかさの中にどこか影がある曲だと思うのですが、いったん曲が終わったあとに、あまりにもホラーな音が墓場から蘇えるかのように(!)聞こえてくるので、「何なんだこれは?!」と思うんです。
どうやら「ストロベリー~~~アウトロ」と、一つのトラックとして独立してるようなのですが、ますます謎です。
裏話や作曲者ジョンの意図など、知っておられる方、是非教えて下さい。
推測でもOKです。スッキリさせて下さい(笑)

A 回答 (3件)

恐らくですが


Helter Skelter と同様に、もとは長い曲だったものを、途中でフェイドアウトで終わらせて、続けて最後のほうの部分をフェイドインさせているのではないかと思います。
でもソースがないし、実のところはわかりません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
なるほど~。そんな発想もあるんですね。
しかしあの不気味さの意図が気になります…。

お礼日時:2009/11/25 13:16

すみません。

だれも突っ込んでくれないので・・・
うそです。この二曲はセットになっていることが多いので。

実は分かりません。
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それはペニーレインの前奏ですよ。

この回答への補足

そうなんですか!
盛大な勘違いをしてました、すみません…。
確かに頭の中でこの部分を再生すると、自動的にペニーレインが流れ出します(笑)

補足日時:2009/11/24 00:34
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Qビートルズの「ストロベリーフィールズ~」について

ビートルズの曲で「Strawberry Fields Forever」って
ありますよね。そのstrawberry fieldsを、私は
ずっと直訳でいちご畑だと思っていました(邦題も
たしか「いちご畑よ永遠に」だったような??」)。
しかし先日、これは別の意味があるとどこかで
聞きました。
この曲のstrawberry fieldsとは、一体何を表して
いるのでしょうか。
どなたかご教授下さい。

Aベストアンサー

こんにちは。

↓のサイトによりますと、"Strawberry Fields"はイギリスにある孤児院だそうです。

ジョン・レノンが幼年期に遊んでいたリバプールにある孤児院だそうで、有名なストロベリーフィールズの門は今では観光コースにもなっているとの事です…。

http://www.geocities.co.jp/NatureLand/3812/tophistory/TH_0103.html

http://www.mainichi.co.jp/edu/maichu/news/2002/05/17/j-01.html

参考URL:http://www.mainichi.co.jp/edu/maichu/news/2002/05/17/j-01.html

Q本日天気晴朗ナレドモ波高シ……は何故名文なのか?

東郷平八郎が丁字戦法を使ってバルチック艦隊を破った時、
秋山参謀という人が東京にこんな打電をしたそうです。

「敵艦見ユトノ警報ニ接シ 連合艦隊ハ直チニ出動 コレヲ撃滅セントス、
本日天気晴朗ナレドモ波高シ」

高木彬光先生の歴史小説の中で「名文中の名文」と謳われていましたが、
どうもしっくりきません。

だって、単なる指令と天候を伝える平叙文じゃないですか。
これだけシャープに必要なことをまとめた、ということが
賞賛されているのでしょうか?

教えてください。

Aベストアンサー

この電文はロシアの大艦隊を迎え撃つ前に打電されたものです。大国ロシアを相手に小国日本が寄せ集めの軍艦で海戦を挑む直前の決意を示したものです。

名文として後に有名になったのは
1.先ず海戦に勝ったこと。(負けたら名文も残らない)しかも世界が驚く一方的といってもいいくらいの勝利をおさめた。
2.これから出撃します。と短く報告すると同時に海の実戦経験者だけに分かる短い言葉で、これから起こる戦闘がどのようなものになるかをうまく伝えているからです。

つまり、兼ねて準備していた連合艦隊は予定どおり、故障艦も脱落艦もなく、直ちに出撃し敵を撃滅することを前文で伝えています。後半の天気の文章も海軍の現場の人にはいろいろな情報を伝えています。即ち、本日は天気に恵まれ海上の見通しは非常に良い。砲撃戦に理想の天気である。しかし、海上には高波が見られるので、魚雷艇などを使った細かな作戦を実行するには難がある。本日の戦いは砲撃で決着がつくだろう。

ようやく近代国家の仲間入りをしたばかりの日本の存亡を賭けた戦いを前にして、七、五調の短い電文でこれだけの情報を送れるのは名文でなければ出来ません。しかし、これが決意表明ではなく作戦の変更や指示を仰ぐ電文であれば、決して名文とはいえないでしょう。読む人によって理解が異なるような文章は戦時に使用すべきではないでしょう。やはり戦争に勝ったということと決意表明の電文だったからこそ後世まで語り継がれたのでしょう。

この電文はロシアの大艦隊を迎え撃つ前に打電されたものです。大国ロシアを相手に小国日本が寄せ集めの軍艦で海戦を挑む直前の決意を示したものです。

名文として後に有名になったのは
1.先ず海戦に勝ったこと。(負けたら名文も残らない)しかも世界が驚く一方的といってもいいくらいの勝利をおさめた。
2.これから出撃します。と短く報告すると同時に海の実戦経験者だけに分かる短い言葉で、これから起こる戦闘がどのようなものになるかをうまく伝えているからです。

つまり、兼ねて準備していた連...続きを読む

Qジョンレノンはいつドラッグをやめたのでしょうか?

初めて質問します。よろしくお願いします。

結局ジョンはビートルズ時代にハマったドラッグといつ手を切ったのでしょうか?
解散後のシングル「コールドターキー」の前でしょうか。
やめたのなら何をきっかけとして?ヨーコさんのアドバイス?

「失われた週末」時代は無茶苦茶な生活をしていたとも聞くし。
ポールがダコタハウスを訪ねる映画で、ヨーコさんに隠れて嬉々とした表情でマリワナを吸うシーンもありましたね。まあこれはフィクションでしょうが。

Aベストアンサー

こんにちは。

Johnのドラッグに関する話は諸説紛々(「完全に手を切った」「晩年までヘロイン中毒だった」など)です。Seanが産まれて(75年)からはほとんど公に姿を現してないですから、その辺りからは真相がわかりづらくなくなっているせいですが。

はっきりしているのは、少なくともSeanが産まれるまではドラッグを常習していたということです。マリファナはもちろんコークやヘロイン等も(コークに関しては「あれはくだらない」と言っていましたが)。
「Lost Weekend」では、無茶苦茶どころではなかったようです。周りにいた人間も人間でしたし。

Sean誕生以降は頻繁に日本に訪れています。これは私の憶測ですが、この時期にも麻薬(マリファナ程度も含めて)を常習していたとしたら、日本へも持って来ていたと思います。海外とは違い日本で入手することは簡単ではなかったでしょうし。それならば空港で見つかっていたのではないかと思います。ただでさえ彼等は2人とも麻薬不法所持の前科がありますし。ですから、この時期にはかなり手は切れていた可能性があります(上手く隠して持ち込んだのかも知れませんが)。あくまでも私の憶測ですが。

Paulも当時はマリファナ常習してましたから、ダコタでJohnと吸うというのも「フィクションだ」とは言い切れないと思いますけど・・・。まあ、私は、手を切っていようがいまいが、John LennonとPaul McCartneyがドラッグをやっていたって別にいいじゃないかと思っていますので。

ちなみに、「Cold Turkey」はThe Beatles解散前のリリースです。

こんにちは。

Johnのドラッグに関する話は諸説紛々(「完全に手を切った」「晩年までヘロイン中毒だった」など)です。Seanが産まれて(75年)からはほとんど公に姿を現してないですから、その辺りからは真相がわかりづらくなくなっているせいですが。

はっきりしているのは、少なくともSeanが産まれるまではドラッグを常習していたということです。マリファナはもちろんコークやヘロイン等も(コークに関しては「あれはくだらない」と言っていましたが)。
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