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今あるPCにcubaseをインストールしていて新しく買うPCにもインストールしたいのですが、ライセンス上別のPCにインストールすることは可能でしょうか??

A 回答 (2件)

通常この手のソフトは何台にインストールしてもかまわないはずです。


説明を読む限り、

http://japan.steinberg.net/jp/products/music_pro …
>•1製品に付属している USB-eLicenser/Steinberg Key (プロテクションデバイス)は1つです。Windows 版とMac OS X 版を「同時に起動」することはできません。

http://japan.steinberg.net/jp/support/elicenser_ …
>他のコンピューターを使ってアクティベーションを行うことができます。インターネットに接続された他のコンピューターに LCC だけをインストールし、USB-eLicenser を接続してアクティベーションを行った後、USB-eLicenser を差しかえてください。

つまり、USBがドングルになっているので、起動できるのはこれを挿したパソコンのみ、ソフト自体は何台にインストールしても挿さなければ起動できないので、インストール自体はかまわないということです。
OfficeやPhotoshopで言えば、パソコンを買換えたときにアンインストールして、新しいパソコンに再インストールが認められますけど、それと同じで、ドングルを抜くことでアンインストール、挿せば再インストールという感覚だと思う。

実際のユーザーではないので一般論です。
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この回答へのお礼

Kindon98さん
わかりやすい回答ありがとうございます。
リンクしてあるページを見た感じKindon98さんがおっしゃるとおりのようですね。
今winにcubaseをインストールしているんですが、今度はmacを買うのでmacにインストールして使用するつもりです。
同時に起動はできないようですが、macを購入したらmacのみで使用するつもりなので問題はないですね。

お礼日時:2010/02/03 23:23

通常その手のソフトはPC1台限りだと思いますよ。


cubaseってUSBキーとかなかったけ?
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QCUBASEでのミックスダウン後の音の劣化

現在CUBASEを使用しておりますが、ミックスダウン後、全体的に音がこもります。
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もうお手上げです…。
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熱でネックを曲げて調整したり指版を削るという方法もあるようが、音色やグリップが大変気に入っているため、ギターへのダメージが心配です

どなたかこのような状況での対処をご存知の方がおりましたら
ご提案どうか宜しくお願い致します

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No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

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No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

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QCubaseの中古は売ることが出来ますか?

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また、パッケージに封入されているものとして書かれているCD-ROM、
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QDTM用途でミキサーを使う人がいますが

DTMでミキサーを使うことでのメリット、出来るようになることってなんでしょうか?

プロ・セミプロの方々の製作現場を見ると必ずミキサーがありますし、自分もいつかはと考えています。
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ご回答お願いします。

Aベストアンサー

他にも意見というか「こういう使い途あり」という話もあるかもしれませんが、
大雑把には次のような使い方になるでしょうか。

これは、2~4入力程度の小型オーディオインターフェースから多チャンネル
対応インターフェースまで言えることですが、数種類~十数種類の音源(楽器
等)をあらかじめミキサーに繋いでおき、必要な音源のフェーダーを操作する
ことで、その場ですぐに録音もしくは再生する機器をチョイスできるのは、
そのような大規模な録音環境においては非常に利便性が高いです。

アマチュアユースでは、音源~インターフェース間に、なまじミキサー等の
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ます。

デジタルミキサーの場合、ADATやAES/EBU等により、ミキサー入力を直接デジ
タル信号化して無劣化で、それも8~16chを同時並列で録音できます。
(もちろん、その手のデジタル入力に対応しているインターフェースは必要
ですけれど。)
アマチュアユースの宅録でそこまでの機能が必要な人は、さすがにプロ並だと
思いますが(^^ゞ
でも、凝った人なら、複数台のMIDI音源機器をシーケンサで同時駆動して、
マルチチャンネルで録音される・・・なんてこともありますし、私の知り合い
関係では、そういうことやってる人でデジタルミキサー使ってる人は結構
多いです。(そのお金持ちさが羨ましい(^^ゞ)

粗々ですが、ご参考までに

他にも意見というか「こういう使い途あり」という話もあるかもしれませんが、
大雑把には次のような使い方になるでしょうか。

これは、2~4入力程度の小型オーディオインターフェースから多チャンネル
対応インターフェースまで言えることですが、数種類~十数種類の音源(楽器
等)をあらかじめミキサーに繋いでおき、必要な音源のフェーダーを操作する
ことで、その場ですぐに録音もしくは再生する機器をチョイスできるのは、
そのような大規模な録音環境においては非常に利便性が高いです。

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Q銀行口座開設にあたってのかかる時間、口座番号について。

銀行口座開設にあたって、窓口で手続きしたらどのくらいの時間で口座が作れるでしょうか?

また、その場で口座番号はわかるのでしょうか?

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身分証明書、ハンコをお忘れなく。通帳は当日持って帰ることが
出来ますがキャッシュカードは自宅に郵送になります。10日前後
かかりますね。

QCD並の音量にしたいのですが

CDは結構音がデカイですよね。

EQやトータルコンプ等を使って音圧レベルを上げてみても、0dbピークギリギリに上げてみてもまだCDの方がかなり音量が大きいです。

CDからリッピングしたデータを波形編集ソフトで開いてみた所、0dbを超えてしまっています。
これは超えてもいいと言う事なんでしょうか?

とにかくCD並に音量を大きくしたいです。

Aベストアンサー

僕も音楽をやっていまして、かなり音圧で悩んだ1人です。少しでも参考になればと思います。
多少他の回答者様と重なる部分もあるかと思いますが御許し下さい。

●マスタリングについて
録音の済んだWAVEファイルをCD並みに仕上げる作業、これをマスタリングと呼びます。
マスタリングは非常に多くの経験と敏感な聴覚を持っていないと成功しません。プロのミュージシャンは専門のエンジニアに依頼してマスタリングを行っているのが普通です。

このマスタリングという作業、コツがいります。人によって方法論、順番が異なりますが、簡単に言えば次の3つの作業を成功させればいいのです。
・イコライザによる音域ごとのボリューム調製
・コンプレッサーによる無駄な波長の圧縮
・ノーマライズによる音量の最大化
です。(SoundEngineのオートマキシマイズはノーマライズ処理後に行うことでより大きな音量増大効果を狙ったものです)オートマキシマイズで音量が上がらないのは、無駄な(耳に聴こえない)波長領域の音が多すぎるためです。コンプレッサーを使うことで解決します。

●必要なもの
ではマスタリングに何が必要かといいますと、普通は波形編集ソフトを用います。高価なものではWavelab5やSound Forge、フリーのものではSoundEngineが有名です。
波形編集ソフトを用いない場合もありまして、VSTプラグインの使えるソフト(例えばSonarやCubaseなどのDAWソフト)があれば波形編集向けのプラグインを用いることで解決します。(No.7にありますWAVES社のL1はこのプラグインに該当します)

●SoundEngineについて
SoundEngineに関してなのですが・・僕も使っていました。結論を言えばある程度のことはできるけど、このソフトで完璧には困難です。SoundEngineでプロのファイルを検証してみてください。例えば16MHz以上の音が全て圧縮されていたり(その分耳に聴こえる部分の音圧が高い)、マネできないことが多々出てきます。

●解決策
1.ベストなのはプロ用波形編集ソフトを購入することです。が、5万以上しますので予算がないと不可能でしょう。

2.2002年春以降のVAIO製品を持っている人は周りにいませんか?実はSonicStageMasteringStudioというVAIOのみにバンドルされたソフトがVST対応でして、なんと1つ4万もするWAVES社のプラグインが3つ付属しています。このプラグインを使うと簡単にプロ並みのファイルに仕上がってしまいます・・・。

3.どうしてもSoundEngineでやる場合の方法をご紹介します。簡単に言うと、
(1)音割れしない程度でなるべく大きな音量で録音する
(2)まずノーマライズをかけて波形をみやすくする
(3)グラフィックイコライザで波長領域ごとの音量バランスを調整する(あるプロの方はドラム・ベース→高音域の順がいいと言っていました)
(4)コンプレッサーで音を圧縮する
(5)ノーマライズ
(6) (2)→(3)を繰りかえす
(7)これ以上音圧が上がらないと思ったら、オートマキシマイズをかける。設定は-13dBで(上げすぎるとオーディオが破壊しますよ)

補足:波形編集に伴い細かいノイズが発生することがあります。作業ごとに、ノイズリダクションをスレッショルド最低、効果度 最大 でかけましょう。
長くなりますので各設定などについては分からないことがあれば補足願います。長文失礼しました。

僕も音楽をやっていまして、かなり音圧で悩んだ1人です。少しでも参考になればと思います。
多少他の回答者様と重なる部分もあるかと思いますが御許し下さい。

●マスタリングについて
録音の済んだWAVEファイルをCD並みに仕上げる作業、これをマスタリングと呼びます。
マスタリングは非常に多くの経験と敏感な聴覚を持っていないと成功しません。プロのミュージシャンは専門のエンジニアに依頼してマスタリングを行っているのが普通です。

このマスタリングという作業、コツがいります。人によって方法...続きを読む

Qオーディオインターフェイスの導入の際のスピーカーについて

 私はギターを弾いてまして、オーディオインターフェイスを導入しようかと考えています。製品はROLANDのUA-25EXを考えています。

オーディオインターフェースには
 ・入力ポート=楽器の音をパソコンに取り込む部分
 ・出力ポート=スピーカーやヘッドフォンをつなぐ部分
があるとおもうんですけど、

この「入力ポート」に「アンプシミュレータ」を
 取り付けて、ギターの音をパソコンに入れる。
で。
 出力ポートにモニタースピーカを取り付けて音を出す。

と考えています。

と、ここで質問が。
今パソコン(デスクトップ)に使っているスピーカーがありますよね。
あれと、今回のギターのモニター用のスピーカーという2つになってしまうという事ですよね。

1、モニター用スピーカーとパソコンのスピーカーを別々にしていますか
【概念図】
ギター⇒AI⇒モニター用スピーカー
パソコンからのラインアウト⇒パソコン用スピーカー

2、オーディオインターフェイスにつないだモニター用スピーカでパソコンのスピーカーとしても使うか

【概念図】
ギター&パソコンからのラインアウト⇒AI⇒モニター用スピーカー



どちらが言いの考えあぐねています。
2の場合、パソコンから出る音は、一度パソコンのサウンドカードを通ったあと、オーディオインターフェイスにいくのですか?
だとしたらあまり意味がないのかな?とおもったり。

そのあたりどうでしょうか。DTMをするにあたっての初歩的な質問だと思いますが、どうぞご回答よろしくお願いいたします。

 私はギターを弾いてまして、オーディオインターフェイスを導入しようかと考えています。製品はROLANDのUA-25EXを考えています。

オーディオインターフェースには
 ・入力ポート=楽器の音をパソコンに取り込む部分
 ・出力ポート=スピーカーやヘッドフォンをつなぐ部分
があるとおもうんですけど、

この「入力ポート」に「アンプシミュレータ」を
 取り付けて、ギターの音をパソコンに入れる。
で。
 出力ポートにモニタースピーカを取り付けて音を出す。

と考えています。

と、ここで質...続きを読む

Aベストアンサー

No.1です。
うーん、私の説明がヘタでしたかねぇ?

前投稿で私が言いたかったのは、少なくともDTMをする時には
『PC側内蔵のサウンドカードやサウンドデバイスは一切使わず、入力(ギター等)も出力(スピーカもヘッドフォンも)も、全てをオーディオインターフェースにするのが一般的です』
ということです。

絶対にそうしなきゃならん…というわけではないものの、実際に使えばすぐにわかる事ながら、入出力の両方ともオーディオインターフェースにしてしまわないと、いろいろと不都合が出ることが多いんです。

ですから、私のこの意見に基づけば、
>パソコンの光デジタル出力端子からAIの光デジタル入力端子へ
という接続は、一切使いません。
PCからUSB経由で、完全デジタルでオーディオインターフェースに信号が流れますから、そんなとこに光デジタルにこだわったって、何の意味もないんです。
また、UA-25EXを入手されたらよくよく説明書を見てもらえばわかりますが、特にUA-25EXの光入出力は、他の光デジタル出力の機器から直接録音する時だけのためのもので、普段はあんまり使う意味がないんです。光デジタルを使うと、UA-25EXのほとんどの機能が光デジタルに取られてしまうので、ギター等の演奏や録音に支障を来します。これは、そういう設計思想の製品なので、そういうもんだと割り切るしか有りません。

ゆえに、内蔵サウンドカードやUA-25EXの光デジタルは使う必要が全く無いので、
>となってしまうのでしょうが、デジタルとアナログが混ざっていいのでしょうか?
という懸念は、最初から発生しません。

なお、
>そもそも、パソコンのラインアウトからモニター用スピーカに直で挿すのと、AIをかまして挿すのとでは音に差が出るのでしょうか。

については、よっぽど高音質路線の結構高価な内蔵サウンドカードを積んでおられるならさすがにケースバイケースですが、少なくとも「弾いているギターの音をモニターから出す」という観点では、すべてをオーディオインターフェースで行う方が、音質的にも、その他の技術的な問題の面でも、圧倒的に有利です。これは、UA-25EXを入手されて使ってみられればすぐにわかると思います。こういう使い方の場合、内蔵サウンドカードがいかに使い物にならないか…ということをね。

あと、既に述べたところですが、UA-25EXの光デジタル出力は、PC内のサウンドデータをMD等の光入力端子がある機器に送り出す時専用なので、普段スピーカ等に出力するためのものではありません。
実際、UA-25EXの光出力端子からは、UA-25EXに繋いだギター等の音は流れない仕様です。だから、UA-25EXとスピーカを光デジタルで繋いでしまうと、ギターの音をモニターすることすらできなくなります。
これも、UA-25EXのマニュアルにしっかり書いてありますし、実際その通りです。
ですから、UA-25EXを使う限りにおいては、モニタースピーカはアナログ結線になります。なので、別にスピーカ側には光デジタル入力は無くても良いです。どうせ使えないので。

さて、では具体的にどうするか…

スピーカの選定ですが、これは好みもありますから、私の「自分の好みでは…」という意見の域は出ませんが、私だったらギターモニターにならMA-7ABKは選びませんね。音がペラペラでショボ過ぎるので。
なので、この二択なら、MS20を選ぶんですが…1万5~6千円くらい予算があるなら、この辺に手を伸ばしたいところ
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=344%5EPM0%2E4B%5E%5E
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=301%5EMA15D%5E%5E
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=181%5EMS40%5E%5E
どれがよいかとなると好みですが、候補のスピーカと比べれば圧倒的に1ランク上の音です。

で、UA-25EXでは、どれを買おうが

入力 ギター→エフェクタ?→アンプシミュレータ→UA-25EXのXLRインプット

ただし、アンプシミュレータがXLR出力が付いている物なら、ケーブルはXLR-XLRのマイクケーブルを使った方が良い。その時はUA-25EXのINPUT 1でもINPUT 2でもどっちでもOK。
だけど、アンプシミュレータが無いか、あってもフォン出力しか無くて、UA-25EXとはシールドで接続するなら、INPUT 2をHI-Zに切り換えてそっちに繋ぐ必要があります。これも買ったらマニュアルをよく読むこと。

出力 UA-25EX背面のOUTPUT→スピーカのINPUT

これは、スピーカがピン入力ならUA-25EXのピン端子、フォン入力ならUA-25EXのフォン端子と、臨機応変でよいです。UA-25EXのピン端子とフォン端子には、左右それぞれ毎に全く同じ信号が出ます。

と、これだけ書けばわかって貰えますでしょうか?

No.1です。
うーん、私の説明がヘタでしたかねぇ?

前投稿で私が言いたかったのは、少なくともDTMをする時には
『PC側内蔵のサウンドカードやサウンドデバイスは一切使わず、入力(ギター等)も出力(スピーカもヘッドフォンも)も、全てをオーディオインターフェースにするのが一般的です』
ということです。

絶対にそうしなきゃならん…というわけではないものの、実際に使えばすぐにわかる事ながら、入出力の両方ともオーディオインターフェースにしてしまわないと、いろいろと不都合が出ることが多...続きを読む

QDTMに詳しい方。録音時と再生時の音量の差に困っています。

DTMに詳しい方。録音時と再生時の音量の差に困っています。

Cubase5を使っています。
ギター、POD XT、インターフェース(EDIROL FA-66)、パソコン(Wndows XP)の順に繋いでいます。
ギターを録音する時の音量は普通の音量なのですが、それを再生すると結構大きめの音で再生されてしまいます。何本もギターが重なっているとうるさいくらいです。
それでモニタースピーカー(FOSTEX PM0.4)のボリュームを下げると録音する時のギターの音が小さくなってしまい、音を大きくするためにインターフェースの出力を上げて録音するとまた再生時の音がうるさくなってしまいます。

この音量差を無くすにはどうしたら良いでしょうか?
インターフェースの出力を上げなければ多少はマシなのですが、ギターの生音が聞こえるくらいの小さな音でやらなければいけないので、気分が乗りません。

解決法が見当たりません。DTMに詳しい方アドバイスください!
よろしくお願いします!

Aベストアンサー

>FA-66のダイレクトモニタバランスはちょうど中央に設定しています。

真ん中にした理由は何?

>録音/再生の音量はツマミが真ん中の位置になるように設定しました。

音量ツマミを真ん中にした理由も何?

何でこんな「逆質」をするかというと、その理由によって今後どういう風にチューニングすべきかの方向性が変わってくるから。
理由が「なんとなく」では困ったモンだが、「これ以上上げる(下げると)と、こうなるから」という、その位置に決めた理由の状況が見えてくると、他にどういう調整方法があり得るかが若干は読めてくるので。

>モニタバス音量の設定、モニタバスへの送り量設定は申し訳ないですが、どこで確認知ればよいか分かりませんでした;

う~…まぁ、わかるけど、そこのところは「もっとCubaseのマニュアルちゃんと読まないとぉ」という世界ですなぁ。

FA-66とCubaseという組み合わせの場合、イメージ的には

マイクやギター → FA-66という「デジタルプリアンプ」 → Cubase5というデジタルレコーダ

と、FA-66とCubaseは「別々の独立した機械」という捉え方しないとだめす。

で、FA-66は見た目は1つの機械だけど、中に「録音用プリアンプ」と「再生用プリアンプ」の2つの機械が入ってるので、全体では「録音アンプ」「レコーダ」「再生アンプ」の3つの別々の機械を操らなきゃならないと考えないと。

で、この3つの全部の機械に、ボリュームが付いている…だから、全部の機械のボリュームを適正バランスにしないと、「録音は音でかくて、再生は音ちっこい」というアンバランスが出てくるんです。

これ、一応は「録音機器を扱う際の常識」なので、この機会に覚えてちょ。

ちなみに、Cubaseで「モニター音量を決める画面」にかかる解説はコレ
http://japan.steinberg.net/us/products/legacy_products/cubase_4/618/634.html

Cubase4の記事ですが、お手持ちのマニュアルの該当記事を確認して下さい。

>FA-66のダイレクトモニタバランスはちょうど中央に設定しています。

真ん中にした理由は何?

>録音/再生の音量はツマミが真ん中の位置になるように設定しました。

音量ツマミを真ん中にした理由も何?

何でこんな「逆質」をするかというと、その理由によって今後どういう風にチューニングすべきかの方向性が変わってくるから。
理由が「なんとなく」では困ったモンだが、「これ以上上げる(下げると)と、こうなるから」という、その位置に決めた理由の状況が見えてくると、他にどういう調整方法があり得るか...続きを読む

QDAWソフトって複数のPCにインストール可能??

現在はデスクトップPC1台だけなのですが、後々ノートPCを買ってそっちにもDAWソフトを入れたいと思っています。
Cubease5や、FLStudio9や、初音ミク等VOCALOIDは複数インストール可能でしょうか?

Aベストアンサー

挙げられている製品を自分も一応所有しているので回答させていただきます。

Cubase5に関しては、先に回答されている方がおっしゃられているように、
USBドングルによる認証ですので、新しいノートPCで使うときはデスクトップPCから
USBドングルを外してノートPCに挿せば使用可能です。
ということで「技術的にもライセンス的にも可能」です。

FL Studioは、インストール後にImage-Line社のサイトの自分のアカウント登録ページ
からregecodeというものをダウンロードして、それをダブルクリックして実行すると
レジストリに認証情報が書き込まれるので、ノートPCへのFL Studioインストール後に
デスクトップPCで使用したregecodeをコピーしてノートPCで実行すれば認証されます。
一人1ライセンスで同一人物である限り複数マシンで使用可能というのは製造元の
お墨付きのようです。

http://www42.atwiki.jp/fruity/pages/34.html#id_9bb010bb

IPを監視というのはregecodeをダウンロードする際のIPのことだそうなので、
念のためいつも同じPCで落とすことにすれば問題ないと思います。
(※もし日本国内販売のFL Studio BOX版を購入してImage-Line社本家サイトに登録
  していないのならば、登録しておいたほうが良いと思います。
  上掲FL Studio @ ウィキを参考にしてください)
ということで、FLも「技術的にもライセンス的にも可能」です。

ボカロ(初音ミクならVOCALOID2ですね)は、インストール後の初回起動時に
ネットワーク経由でVOCALOID2エディタ製造元のヤマハのサーバに接続して
アクティベーションが実行されます。
PC固有のHDDまたはネットワークアダプタで識別されるので、別のパソコンに
インストールすると、初回起動時にアクティベーションをやり直さなければなりません。
アクティベーションは3回までやり直すことができる(初回と合わせて計4回?)との
ことなので、デスクトップPCとノートPCで交互に使おうとすると、すぐ消費されて
しまうと思います(アクティベーション回数を消費したら、ミクならクリプトン社に
連絡してリセットしてもらわなければなりません)。

技術的な問題に加えて、初音ミク付属の「VOCALOIDライブラリ使用許諾契約書」には
「本ライブラリを1台のコンピュータ上で一つだけ使用し、合成音声を生成したり
使用したり……」という一節がありました。どうも、購入者であっても1台のマシンで
1つだけ使用できる、と解釈した方が良さそうです。
ということで、ボカロは「技術的に困難で、ライセンス的にも違反らしい」ということに
んるでしょうか。

それゆえ、CubaseはUSBドングル挿し替えで対応可・FL Studioはregecodeによって
問題なく双方で使用可・VOCALOID2は一方のPCだけにインストールしておいて、
別PCで編集したいときはWAVファイル書き出しで対応する、という形になると思います。

挙げられている製品を自分も一応所有しているので回答させていただきます。

Cubase5に関しては、先に回答されている方がおっしゃられているように、
USBドングルによる認証ですので、新しいノートPCで使うときはデスクトップPCから
USBドングルを外してノートPCに挿せば使用可能です。
ということで「技術的にもライセンス的にも可能」です。

FL Studioは、インストール後にImage-Line社のサイトの自分のアカウント登録ページ
からregecodeというものをダウンロードして、それをダブルクリックして実行すると
レ...続きを読む

QオーディオIF本当に音質に関わってきますか?

DAWやっています。

オーディオインターフェースで曲の音質変わってきますか?

友人はUA-3FX → UA-101へ変えたとき、音質かわらなかったっていっていました。

プロの方はMOTU 828mkIIとか使用されてるみたいですけれど

本当に音質が素晴らしく変わるのでしょうか?

自分がたしかeastwestにQLSOの音質(eastwestのデモ曲)について尋ねたところ、オーディオインターフェースは関係ないとか(通していないとか?)いわれました。

自分は現在degidesignのmbox2を使っています。そこそこのランクだと思うのですが、ネットに散見される方々の曲を聴くと差があります。

オーディオIF音質に本当に関わっているのかどうか詳細を説明できる方お願いします。(ボーカルやギター録音には関わっているのはわかっています。そこが音の入口なのですから・・・ただソフトシンセは???)

Aベストアンサー

他の方の回答を参考に今お使いの現状を推測しました。
本当にPCの中でしか作業してないという事になると思います。最近レコーディングでもこのようなミュージシャンがいるようです。Macとかで作業して、データーを海外のミュージシャンとかに送って、さらに加工したものを転送してもらって、仕上げ。
結果Macの外には一度も出ないとか。悲しいかなこのような作業でできた音楽は音質は気にしないというジャンルのものですね。ヒップポップとか。
この場合聞くときだけDACが使われるだけですが、まああまり関係ないかな?
結局Macに入っている音源はすでにデジタル化されているわけで、音源が生であってもサンプリングはすでにした加工品です。つまり音はそれ次第ですが、今の音源は高音質でサンプリングされているのでそこを気にする必要はありません。
差が出るのはミキシングの技術だと思います。一つの音源に対してどのように加工しエフェクトして、全体を組み合わせるか。この技術なんですが、素人はやたらとごちゃごちゃ何でもぶっこむ。だからなんか一つ一つが引き立たない。
ちゃんと一つの音源を大事にして、何を一番際立たせたいのかを考えて理論的に組み立てる。結構頭を使う作業だから、ある程度プロにくっっいて経験を積まないと面白いものは出来ないと思いますよ。

他の方の回答を参考に今お使いの現状を推測しました。
本当にPCの中でしか作業してないという事になると思います。最近レコーディングでもこのようなミュージシャンがいるようです。Macとかで作業して、データーを海外のミュージシャンとかに送って、さらに加工したものを転送してもらって、仕上げ。
結果Macの外には一度も出ないとか。悲しいかなこのような作業でできた音楽は音質は気にしないというジャンルのものですね。ヒップポップとか。
この場合聞くときだけDACが使われるだけですが、まああまり関係ない...続きを読む


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