マンガでよめる痔のこと・薬のこと

プロバイダ変更でポート開放ができなくなった?

回線:NTTフレッツ光プレミアム
PC:XP(SP3)
プロバイダ:TOPPA
接続:有線
ONU---CTU---PC


現在はこのようなごく一般的な接続方法です。
以前はプロバイダBB.Exciteを利用しており、CTUを設定してTCP、UDPともに開放出来ておりました。
それからこの度プロバイダをTOPPAに切り替えたところ、TCPはそのまま開放できてましたが、UDPの方はどうやっても開放できなくなりました。

CTUの詳細設定はいじってないのですが、まったく開放できなかったので、再度UDPのポートを打ちなおしてみましたがダメです。
もちろん、設定反映はおしてあります。
その後、ソフトの再起動もしております。
ソフトを起動した状態のまま、http://anisong.dip.jp/port-chk/port-menu.plで確認してもやはりダメでした。

プロバイダ変更によってなにか開放できないといった現象は起きるものなのでしょうか?

是非、お力添えお願い致します。
宜しくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

No.1さんの補足ですが、仮にプロバイダが原因であってもポート解放絡みは応じませんね。


このようなクレームを受けた事はありますが、ほとんどのプロバイダの公式見解としてP2Pを前提としたサービスは提供していないということになります。(元ISP経験者)

ネットで検索するとP2P規制かけている可能性があるようです。

●以下のランキングはあくまでカタログスペック。左記の規制情報も参考に(重要)
http://isp.oshietekun.net/

利用規約でP2Pに対する記述もあるプロバイダもあります。

この回答への補足

本日プロバイダから返信がありましたが、やはりUDPポートは規制していないとのことです。

CTUがおかしいんでしょうか…

補足日時:2010/08/30 21:29
    • good
    • 0
この回答へのお礼

P2P規制をされている場合であったとして、ポート開放NGというISPがありうるという事でしょうか?

お礼日時:2010/08/30 15:35

プロバイダ(回線)側で特定ポートやプロトコルを遮断する可能性というのは


0では有りません
 ※ (TOPPAではありませんが)以前のウイルス大流行時代に
   プロバイダ側で自発的に通信遮断した例があります

(環境的にこれはないと思いますが)
その他にも払い出しされるIPがローカルIPといったようなプロバイダですと
自分の望むポート開放が出来ないこともあります

回線は変えていなくてプロバイダ変えただけならプロバイダへ
両方変えてるなら念のため両方へ問い合わせてみることをお勧めします

この回答への補足

今調べて見ると別の気になった事が出て来ましたので、別に質問スレを立てたいと思います。続きはそちらへお願いいたします。

補足日時:2010/08/30 22:06
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

回線は変えていなくてプロバイダだけ変更してますので、一度プロバイダへ問い合わせて見ました。
今は回答待ちの状態です。

グローバルIPアドレスを貰ってるはずですし
通常の方法でTCP側は開放出来ているのであれば、なぜUDPだけ開放できないのかが不思議です

お礼日時:2010/08/30 15:33

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qポート開放したいがマンションでできないっぽい

開放くんで試しましたがエラーはきました。
用途は、ゲームのネット対戦です。諦めるべきか否か…

マンションでも開放できる便利なツールないですよね?もちろん自己責任で使用します。

Aベストアンサー

>うちも速度は局が近いのですが2,30Mbpsの速度でした。ADSLにしても問題ないかな?

それは何とも言えませんね~。契約にもよるのかもしれませんが、でも光で2.30Mbpsはかなり遅いですね・・・ うちのADSLはそれでも7.6Mbps出てますよw でもまあヘタに光回線よりADSLのほうが速いという地域もありますし。
それに、今では光回線もだいぶ普及しているので、周辺地域みんなが使えばそれだけ分配されて遅くなってしまうのでは、とも思います。その点ADSLの利用者が少なくなれば、ADSLの回線が空いてくるので快適になるのでは、とも思ったりしますけれど。まあこの考えが当たっているのかは判りませんが。

>自己責任で他の人に被害とはどういう意味ですか?

No.3さんの仰ってる事は、仮に管理人さんがポート開放を許可したとして開いたら、そこに当然セキュリティホールができるわけですよね? 万が一そこからウィルスだのスパイウェアだのフィッシング詐欺だの、まあそんなものが入り込んできたら、回線を管理している中核の管理人さん所から、そこから繋がっているマンション全世帯へ、更に感染するわけです。
情報漏えいやらウィルスでデータがやられただの、それらが住民に被害が起こり始めたら・・・
まあつまり自己責任での保証というより、責任取りたくても取りようもない現実になるんですねw
それと、ポートを開放して利用するという事は、ウィルスソフトなどの設定でも、そのポートを利用する許可を設定して通すわけです。当然フリーパスで通れるという事です。

まあつまりそういう事なんですね~。

>うちも速度は局が近いのですが2,30Mbpsの速度でした。ADSLにしても問題ないかな?

それは何とも言えませんね~。契約にもよるのかもしれませんが、でも光で2.30Mbpsはかなり遅いですね・・・ うちのADSLはそれでも7.6Mbps出てますよw でもまあヘタに光回線よりADSLのほうが速いという地域もありますし。
それに、今では光回線もだいぶ普及しているので、周辺地域みんなが使えばそれだけ分配されて遅くなってしまうのでは、とも思います。その点ADSLの利用者が少なくなれば、ADSLの回線が空いてく...続きを読む

Qポートの80と443

こちらのサービス(https://secure.logmein.com/)を利用すると、インターネットを見られるサーバーのポートの80と443が空いていればルータやファイアウォールに特段の設定なく外部からサーバーを操作できるそうですが、逆にサーバーのポートの80や443を空けることには何か危険性があるのでしょうか。

Aベストアンサー

ポート80は一般的なHTTP、ポート443はHTTPSです。
この2つのポートがあいていなければインターネット接続(WEBブラウジング)は出来ません。
ですから、ほとんどのファイアウォールでこのポートは開いています。(インターネット接続を制限している社内LANでは当然閉じていますが)

ちなみに、よく使うポートとしてはFTPで20、21、SMTP(送信メール)で25、受信メールPOP3で110あたりです。セキュリティポリシー上、この辺は制限される事も多いですが、HTTP 80、HTTPS(暗号化用)443は通常閉じません。


危険性?
WEBプロトコルを使ってFTP的なファイル転送(WebDAV)やVPN等も出来るようになっています。当然そこにはある種の危険はつきものですが、WEBブラウジングに伴う危険と大きく変わりません。ウィルス等に感染していればこの2つのポートだけでも相当危険でしょうね。

参考まで。

Q今使っているパソコンのプロバイダーを調べるには?

会社のパソコンのプロバイダーを調べたいんです。アドバイスをお願いします。
請求書等もなく、メールソフトのドメインにもプロバイダ名が出ていません。。。
他に調べる方法があれば、教えてください。

Aベストアンサー

http://www.ugtop.com/spill.shtml
ここにアクセスして、現在接続している場所(現IP)を調べる

そのIPを
http://www.mse.co.jp/ip_domain/
ここでIPドメインサーチにかけると大抵判明します。

あと、余談ですがPCのプロバイダって表現はあまり聞きませんね・・・・。

QIPアドレスの変わるタイミング

固定IPアドレスがあります。
一方多くの方は固定IPアドレスを利用していないので動的IPアドレスとなるはずです。
プロバイダから接続する度に違うIPアドレスが割り当てられるということと思います。
しかし、実際は何日も何ヶ月も同じIPアドレスになっています。
現実にはどのタイミングで変わるのでしょうか?
あるいは現実には変わらないのでしょうか?

Aベストアンサー

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6834003.html

プロバイダによる、としか。
DHCPだと、リース期間の半分が過ぎた時点で更新要求を出します。
普通は、更新要求には既存のIPアドレスを希望として出しますのでほぼ通ります。
サーバ側も、リース期間中での同じMACアドレスからの要求には同じIPアドレスを返すようにしてある事が一般的です。実装により異なるかもしれません。
リース期間関係無しにMACアドレスに対してIPアドレスを固定で割り振っているようなプロバイダもあるかもしれません。クライアント側は動的IPアドレスのつもりでも実際には固定で運用されているような状態ですね。


ただ、プロバイダによりリース期間に違いがあります。某社は72時間だそうですから、モデムとルータの電源を1日ぐらい切っておいたところでIPアドレスは変動しないようです。

Qv6プラス接続で使用するポートについて教えてください

niftyのv6プラス接続で使用するポートが理解できずに困っています。
最初はネットゲームの推奨設定をクリアするため、特定のポートを開放しようとしたのですが、v6プラス接続はポート開放できないと知りました。
しかし、特定のポート開放が必要なアプリケーションも正常動作しており、どうやって通信をしているのか分かりません。

①v6プラス接続でも、TCP13000他を使用するネットゲームは普通に動きます。
 Windowsファイアウォールやセキュリティソフトもポート開放を指定している状態です。
②上記①のゲームを起動した状態でポート開放確認を行えるサイト(KAGEMARU-info)等で
 TCP13000他の開放確認をすると、ポートが開いてないと出ます。※TCP80すら開放されてないと出ます
③ルーター(Buffalo WZR-1750DHP)の設定を変更し、
 TCP13000他のLAN側IPアドレスを別のPCにポート変換するようにしたところ、①のゲームに接続できなくなります。


①、②の状態でゲームができるということは、確認サイトの表示が正しくないだけで、
実際はTCP13000他のポートは開放されている状態なのでしょうか?
あるいはルーター側で変換されて別のポートに繋がっているのでしょうか?
それとも、v6プラスはポートという概念がない または ポートの考え方が違うのでしょうか?

ポート開放するためにv6プラス契約を解約すべきなのかどうかで悩んでいます。
元々、ゲームが動作しているのであればポート開放しなくても良いものなのか、
ポート開放すればゲームの通信が安定するのか(現在は非常に不安定です)

ご回答よろしくお願いいたします。

niftyのv6プラス接続で使用するポートが理解できずに困っています。
最初はネットゲームの推奨設定をクリアするため、特定のポートを開放しようとしたのですが、v6プラス接続はポート開放できないと知りました。
しかし、特定のポート開放が必要なアプリケーションも正常動作しており、どうやって通信をしているのか分かりません。

①v6プラス接続でも、TCP13000他を使用するネットゲームは普通に動きます。
 Windowsファイアウォールやセキュリティソフトもポート開放を指定している状態です。
②上記①のゲ...続きを読む

Aベストアンサー

IPv6は普通はNAT/NAPTを使いません。
IPv4のNAPTのポート開放のような設定は不要です。

「Windows Firewallのポート開放」はパケットをブロックしない、フィルタしないための
設定のことと読めますが、これとNAPTのポート開放は違います。

Windows FirewallのIPv6 TCPの13000ポートの開放設定も不要です。
開放が必要ならゲームの通信が確立しないはずです。

それから、KAGEMARU-infoのような確認サイトはIPv6に対応しているのでしょうか。
IPv4とIPv6はプロトコルとしては別物です。

見解としては「ポート開放」は不要です。ゲーム通信が不安定な理由はわかりません。

Q外付けHDDの読み込みが異様に遅くなる

外付けHDDの読み込みが異様に遅くなる
この前iTunesから、外付けHDDに保存してある曲に対してタグを
書き込もうとしたらフリーズしました。
その後、その外付けHDDを開いてみると、読み込みが異常に遅くなっていて、
フォルダを開くだけでもフリーズしたりします。
しかし、曲によってはすぐフォルダを開けるし、ある曲は必ずフリーズ
という具合にばらつきがあります。
また、一日置くと、冷えたからか、サクサク読み込めたりしますが、
いずれまた重くなっていきます。

これは、そもそも何が原因だと思われますか?
外付けHDDの単純な寿命なのか、iTunesを使用中にフリーズしたことで
HDDに何らかのダメージあるいはファイルにダメージが起こったのか。
ちなみに、その外付けHDDには、他のiTunesとは全く関係無い
ファイルも保存されてますが、それらの読み込みも重くなっております。

現在、新しい外付けHDDに移動を考えていますが、
このままiTunesから読み込むと、また同じことになることは考えられ
ますか?

Aベストアンサー

ANo.3です。

ハードの不具合ということでいえば、「iTunes」というよりは、
先の回答にも記述したように、使用しているときに「強制終了」などを行う、
もしくは、「シャットダウン」が正常に行われずに、電源を切断するなど
の場合で、データを書き込みしている状態でこういったことが起きると、
外付け・内臓に関係なくHDDの構造上ダメージがおきやすいのは事実です。
極端な事例では、データがとんだりするのはまだマシなほうで、HDD自体が
損傷して使用できなくなることも可能性としてはあります。

したがって、こういったことに対してOSやデータのバックアップの必要性が
多くいわれているということにも繋がります。

今回の事象では、使用開始に比べて読み込みがどうも遅い、レスポンスが悪い
ということですが、データに被害がないということは、よしとするべきではないでしょうか。

もっとも、HDDも精密な機器ですので「ディスクチェック」や「デフラグ」をすれば
必然的に危機の寿命は短くなるということも理解しておいてください。

放熱や振動ということにも注意することで、危機の寿命を左右することもあります。

大なり小なり、トラブルは皆無ということにはならないので、
起きてしまったことに対して、
いかに短時間で簡単に使用環境を復元することができるか。
そして、被害を最小限度にとどめられるか。
ということに尽きるのではないかと考えます。

ANo.3です。

ハードの不具合ということでいえば、「iTunes」というよりは、
先の回答にも記述したように、使用しているときに「強制終了」などを行う、
もしくは、「シャットダウン」が正常に行われずに、電源を切断するなど
の場合で、データを書き込みしている状態でこういったことが起きると、
外付け・内臓に関係なくHDDの構造上ダメージがおきやすいのは事実です。
極端な事例では、データがとんだりするのはまだマシなほうで、HDD自体が
損傷して使用できなくなることも可能性としてはあります。

したがっ...続きを読む

QL2TP/IPSecのルータのポート開放

L2TP/IPSecのルータのポート開放なんですが

ルータのポートフォワーディングで
1701 (udp) ・・・・l2tp
4500 (udp)・・・・ipsec-nat-t
500 (udp)・・・isakmp

の3つを宅内サーバに向けて開放していますが、つながりません。
ポート開放の番号や数が違うんでしょうか?

同じようにサーバ側のパケットフィルタリングでも上記3つを開放しています。

Aベストアンサー

 お尋ねの件ですが、1701ポートNoをトンネルトランスポートされるようにしていますか?
 4500番はNATトラバーサル用ポート番号、500番はIPSEC認証キー用番号ですが、ポート開放以外にルーターのIPフィルタのパス登録コマンド、out登録コマンドにて通信透過されるようにしていますか?
 上記のチェックでも駄目な場合、DMZホスト設定でルーターの着信データを全てサーバへ向けてみては如何でしょうか?
 DMZの場合、全てのデータ着信はサーバへ向きますので、セキュリティ設定はサーバ側にて破棄登録等実施された方が良いかもしれません。

Qpingでポートの指定

pingでIPアドレスを指定して、通信できるかどうかというのは
よく使いますが、pingでポートを指定して応答するかどうかは調べられるのでしょうか?

よろしくお願いします

Aベストアンサー

pingを含むICMPというプロトコルは、OSIの7レイヤで言うところのL2(同一セグメント内通信)とL3(IPルーティングされた通信)の両方にまたがる、ちょっと珍しいプロトコルです。

IPアドレスは指定できますが、別サブネットに属するIPアドレスに到達できればL3通信、できなければゲートウェイと呼ばれる同一サブネットに属する中継装置からの回答を得るという点でL2(MAC通信ではなく、同一セグメント内通信という意味)通信です。

ポート番号はL4で使用されるアドレスですから、L4機能の疎通確認はping(を含むICMP)ではできません。

FTPの疎通確認であれば、クライアントからサーバに対するTCP/21通信(FTP-CMD)が可能であること(サーバからクライアントへのTCP/21からの応答を含む)+サーバからクライアントに対するTCP/20通信(FTP-DATA)が可能であること(クライアントからサーバへのTCP/21からの応答を含む)が必要でしょう。

監視ソフトによるものであれば、
・クライアントからサーバへのログイン(TCP/21)
・クライアントからサーバへのlsの結果(TCP/20)
で確認すればよいでしょう。

pingを含むICMPというプロトコルは、OSIの7レイヤで言うところのL2(同一セグメント内通信)とL3(IPルーティングされた通信)の両方にまたがる、ちょっと珍しいプロトコルです。

IPアドレスは指定できますが、別サブネットに属するIPアドレスに到達できればL3通信、できなければゲートウェイと呼ばれる同一サブネットに属する中継装置からの回答を得るという点でL2(MAC通信ではなく、同一セグメント内通信という意味)通信です。

ポート番号はL4で使用されるアドレスですから、L4機能の疎通確認はping(を含む...続きを読む


人気Q&Aランキング