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夢中になって読んでしまう時代小説はありますか!?

今、自分の場合は
        
「鬼平犯科帳」シリーズ(池波正太郎氏)
「御宿かわせみ」シリーズ(平岩弓枝氏)
「みをつくし料理帖」シリーズ(高田 郁氏)

などを 好んで読んでおります。

A 回答 (4件)

>「鬼平犯科帳」シリーズ(池波正太郎氏)


 「御宿かわせみ」シリーズ(平岩弓枝氏)
 「みをつくし料理帖」シリーズ(高田 郁氏)
上記、私も好きです。

髪結い伊三次捕物余話 シリーズ(宇江佐 真理著)
しゃばけシリーズ(畠中 恵著)
日本橋物語シリーズ(森 真沙子著)
深川澪通り木戸番小屋シリーズ、慶次郎縁側日記シリーズ(北原 亞以子著)
江戸の検屍官シリーズ(川田 弥一郎 著)
上記の方達はシリーズでなくても大好きです。
また、シリーズではないですが、乙川優三郎著「霧の橋」「喜知次」をはじめどの本も好きです。

平岩弓枝著「水鳥の関(上・下)」大好きです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
沢山教えて頂きうれしいです!
ぜひぜひ!読ませて頂きます~!
「宇江佐 真理」さんと「北原 亜以子」さんには以前から興味があり
まだ、読んだ事もありませんので、そのあたりから読んでみます~!

平岩弓枝さんの「水鳥の関(上・下)読んでみたいです!

お礼日時:2010/08/29 19:59

既に名前が挙がっていますが、乙川優三郎をおすすめします。


藤沢周平ライクで地味目な作風の作家ですが、
この方の書く日本語は抜群に美しいです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました!
乙川優三郎氏ですね、ちょっと本屋さんで探して
読んでみます~~!
美しい日本語にひかれます!

お礼日時:2010/08/30 19:03

藤沢周平の作品はどうですか?


ドラマにもなった
「用心棒日月抄」シリーズや
短編集
「たそがれ清兵衛」
連作短編
「隠し剣」シリーズ全2巻
長編
「蝉しぐれ」
など、どれも名作ですよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました!
はい!あまりにも有名なんですが
まだ読んでいません~~~((+_+))
ぜひ!読んでみますーーー!

お礼日時:2010/08/30 19:02
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
いや~~~「あかね空」は読みました!
すごくよかったです!!

お礼日時:2010/08/29 19:55

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琥珀でもないし、シルバーリングとも書いていませんが、ブラック・ウィドー・スパイダー(黒後家グモ)入りの指輪が、「扁舟(コブネ)にて オーパ・オーパ!!カリフォルニア・カナダ編」にでてきます。
口絵にカラー写真が、本文中にモノクロで掲載されています。

http://www.amazon.co.jp/%E6%89%81%E8%88%9F-%E3%82%B3%E3%83%96%E3%83%8D-%E3%81%AB%E3%81%A6%E2%80%95%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%91%E3%80%81%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%91-%E3%82%AB%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%8...続きを読む

Qシャーロック・ホームズのシリーズの順番について

角川文庫から出ているシャーロック・ホームズのシリーズについて質問です。

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シャーロキアンの皆様、回答宜しくお願い致しますm(_ _)m

Aベストアンサー

基本的には『シャーロック・ホームズの回想』の後に『シャーロック・ホームズの帰還』を読むのであれば、後はどこから読んでも構いません。
刊行順に並べると

1.『緋色の研究』長編
2.『四つの署名』長編
3.『シャーロック・ホームズの冒険』短編集
4.『シャーロックホームズの回想』短編集
5.『バスカヴィル家の犬』長編
6.『シャーロック・ホームズの帰還』短編集
7.『恐怖の谷』長編
8.『シャーロック・ホームズの最後の挨拶』短編集
9.『シャーロック・ホームズの事件簿』短編集

となりますが、特に刊行順に読んだからといっていいこともありませんし、面白くなると言う事もないです。

 最初に読むのであれば『シャーロック・ホームズの冒険』をお勧めします。これはシリーズで一番面白い本で、ホームズ物を代表する傑作がズラズラと並んでいます。そのため、これを読んであまり面白くないと感じたのであれば、無理にそれ以上読む必要はないでしょう。
 その事もあり、角川文庫を始めほとんどの出版社がホームズ物を刊行する場合は、第1作目の『緋色の研究』ではなく、第1短編集の『シャーロック・ホームズの冒険』を1巻目に持ってきています。やはりこれから読むのが良いだろうという出版社の判断があるものと思われます。

 なお、『シャーロック・ホームズの叡智』という本は原典には存在しません。これは世界で唯一新潮文庫版にのみ存在する本です。
 日本で最も早くホームズ物の文庫全集を刊行したのが新潮文庫で、戦後まもなく刊行がスタートしています。ただし、当時は用紙事情が悪く、本1冊あたりのページ数に制限があったため各短編集に全部の作品を収録できず、数作ずつカットした状態での刊行となってしまいました。のちにカットされた短編のみをまとめて刊行したのが『シャーロック・ホームズの叡智』です。そのため、本来全9冊のホームズ・シリーズが新潮文庫のみ構成が異なり、全10冊になっています。新潮文庫以外はこのようなことはしていませんので、『シャーロック・ホームズの叡智』なる本は存在しません。角川文庫版でも『叡智』が刊行される可能性はありません。

基本的には『シャーロック・ホームズの回想』の後に『シャーロック・ホームズの帰還』を読むのであれば、後はどこから読んでも構いません。
刊行順に並べると

1.『緋色の研究』長編
2.『四つの署名』長編
3.『シャーロック・ホームズの冒険』短編集
4.『シャーロックホームズの回想』短編集
5.『バスカヴィル家の犬』長編
6.『シャーロック・ホームズの帰還』短編集
7.『恐怖の谷』長編
8.『シャーロック・ホームズの最後の挨拶』短編集
9.『シャーロック・ホームズの事件簿』短編集

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「ワーキング・ホリデー」が面白かったです。
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784167773335

でも、坂木さんの本は他の作品もハズレがないと思うので片っ端から読んでもいいと思います。

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