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歌で同じ部分が繰り返されるところで、歌詞カードに”繰り返し”と書かれているものと、同じ部分が歌詞カードに全部書かれているものどちらが好きですか?
私は後者のほうが好きです。

A 回答 (2件)

どちらかというと“繰り返し”と書かれてるほうですかね。


僕の場合、音楽ファイルをPCに保存して、カラオケで早く歌えるようになるように、タイムタグ付きで歌詞ファイルを作るのですが、そのときに繰り返しと書かれてたほうが、タイムタグが入力しやすいです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2010/10/11 21:38

 歌を教わっていますと度々両方に遭遇します。

あとはただ、慣れの問題です。しかも、歌い慣れてくればどっちでも関係なくなります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2010/10/10 16:15

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Q歌の歌詞カードに書いてある(☆くりかえし)マークについて

歌の歌詞カードに書いてある(☆くりかえし)マークについて

ポップス系の歌の場合
2番が終わったあとに、
サビ(もりあがり)の部分のメロディが繰り返されることが多いですね。

その部分の歌詞が
◆くりかえし とか *Repeat とか
なってる場合がありますが
あれって作詞者の手ぬきだと思いますか?

歌を聞いている側にとっては
もうすでに聞いた歌詞をまた聞かされるような気がして
単なる時間稼ぎに聞こえる場合があります。

歌手の立場から見たら、歌詞を覚える量が少なくていいかもしれませんが。

歌によってはその部分も◆くりかえし ではなく
ちゃんと別の歌詞が作られてる場合もあります。

洋楽の場合はサビ(もりあがり)の部分は*Repeatになってるのが
主流ですが
シンガーがアドリブで
歌詞カードに書かれていないことをうたってるケースが多いから
手抜きとは感じませんが。

どのように感じますか。

Aベストアンサー

 「くりかえし」とか「Repeat」・・・・、私が先生について教わっている英語系のポップスやジャズスタンダードでは、譜面に「D・S」とか「ref.」などという記号で繰り返しの指示が書かれていますが、私は作詞者の手ぬきなどと考えたことはありません。

 ちなみに「D・S」というのは、ダルセーニョというイタリア語を略したもので、この部分まで歌ったら、「S」に似たセーニョの記号のついたところに戻って繰り返すという意味、「ref.」は一連の歌詞を繰り替えすという意味の「refrain」の略です。

 歌を聞いている側にとっては、もうすでに聞いた歌詞をまた聞かされるような気がして、単なる時間稼ぎに聞こえる場合があります・・・・・というお言葉に驚きました。へぇ、そういう人も居るんだとはじめて知りまた。私が素人なりに人様の前で歌を聴いていただいている、でも、その中に、二度繰り返されて辟易している方が居るかもしれないということを知ってとてもショックでした。

 サビの部分はいわば聞かせどころ、時には半音上げたりして歌いますが、その繰り返しがあってこそ、歌詞の思い入れを歌う側と聞く側で共有できるのだと、私は思うのです。歌詞の意味をそれぞれ頭の中にイメージというか映像のように置き換えて感じ取り、それによっていっそうじっくりと曲を楽しむ、そうしたことから「繰り返し」はひとつの曲の構成として不可欠なことだと私は思いますし、もし繰り返しがなかったら、ハイッ、歌いました…とまるで国家斉唱みたいになってしまいそうで、むしろ怖い気すらします。

 「くりかえし」とか「Repeat」・・・・、私が先生について教わっている英語系のポップスやジャズスタンダードでは、譜面に「D・S」とか「ref.」などという記号で繰り返しの指示が書かれていますが、私は作詞者の手ぬきなどと考えたことはありません。

 ちなみに「D・S」というのは、ダルセーニョというイタリア語を略したもので、この部分まで歌ったら、「S」に似たセーニョの記号のついたところに戻って繰り返すという意味、「ref.」は一連の歌詞を繰り替えすという意味の「refrai...続きを読む


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