痔になりやすい生活習慣とは?

PEラインの下巻きについて

DAIWA セルテート#4000にオーシャンスプール(CT400VII F)を装着してます。
このスプールはMAX PE#3 300mですが、
今回PE#2を300m巻こうと思います。

そこで、
たとえば下巻きを#5でする場合、m数の目安ってどのくらいなのでしょう?
計算方法知ってる方がいらっしゃれば教えてください。

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A 回答 (4件)

PE5号を30~40mほど巻けそうですが、


下巻きの目安のラインは入っていないと記憶しているので計算はしずらいです。
PEは同じ号数でもメーカーで径に差がありますから。
#1の言うように巻きたいラインを巻ききって下巻き用のラインを巻くのがベストです。
無駄も少なくギリギリまで遊びを追い込めるので。
ラインの巻き替え時はスプールをリールから抜いて
シャフト径より細い串なんかを通しておくと良いです。
セットしたまま巻くとドラグ作動時の音出しピンやスプール内部の磨耗が進みますので。


巻く作業が肉体労働となりますが、
第一精工さんのラインリサイクラーがあればラインもヨレずそれほど苦労はしないと思います。
個人的お勧めは電動ドリルや充電ドライバー等のドリルを使うことです(笑)
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
とても参考になりました。
充電ドライバー持ってるんですよね~

専用のアタッチメントを作ろうかと企んでます

お礼日時:2010/10/19 08:44

計算します?でも難しいのが、スプールが徐々に太くなることですね。



もし出来るなら、釣具店で、巻いてもらえばいいと思います。
下巻きですが、私の記憶では、釣具店の人が、あえて下巻き糸は不要ですとのことで、
ビニールのフラットなテープを巻いてくれたことがあります。
ホームセンターにある荷造り用のものです。

これをやっている釣具店がそちらにあるかどうかはわかりませんが。。
しかし、これなら、もったい無いラインのムダが発生しません。
テープは安いですから、失敗しても、もう一度やりなおせます。

良い方法でもないかもしれませんので、参考程度です。
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PEはよってある本数により同じ号数でも太さが変わりますし、巻いてるテンションによっても変わりますので計算は出来ないと思います。



DAIWAならスプールの糸を巻くところ下側などにラインが入っていて大体の目安が書いてあるのですが・・・書いてないでしょうか?

無ければ、No.1さんのおっしゃるとおり別ボビンを使っておおよそを図るしかないですね。

因みに、下巻きには糸を巻いた上にビニールテープなどを巻いておくことをお勧めします。これは、PEが海水を良く吸う為で、長期の使用でのスプールの腐食を防ぐ為です。
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計算は出来ませんが・・・。



まずスプールにPE2号を300m巻く、その後下巻き用のラインを巻きたいところまで巻く。

すべてリールからホビンに巻き取って、さらに別のホビンに巻いてからリールにまき直せばある程度は希望の巻き方が出来ると思います。手間ですが^^;
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QリールにPEラインを巻くときの下糸は?

リールにPEラインを巻くときの下糸は?
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また、その際に下糸とPEを結ぶのに最適なノットを教えて下さい。一度結んで見たのですが結び目にラインが引っかかり、キャストしても飛ばなくなってしました。
リールはシャロースプールです。初歩的なことですが宜しくお願いします。

Aベストアンサー

0.8号を150mとはシマノのシャロースプールなんでしょうね。
まず150mものを買わなかったのが非常にもったいないですね。

100mだと少しづつ結節やトラブルなどで短くなったらそっくり替えないと短くなりすぎて使えないですね。
150m巻いておけばPEは吸水率が0に近いのでスプールに近い部分はほとんど新品状態で
PEは巻き癖も付きませんからまた巻き返しで新品状態からスタート出来ます。

ですから#1さんのPEは海水を吸いやすいという解説は間違っていますね。
http://www.yoz-ami.jp/Line/009.html
PEはソルトにしろエギングにしろ常に巻き返しで使いますからしょっちゅう経験していることですが
反対に巻き返した部分は全く濡れた形跡もなくスプールも完全に乾燥した状態です。

つい最近も昨年秋から今年の春まで使ったよつあみのエギングラインGESO-Xを巻き返して
今シーズン用に備えましたが、使用後は毎回温い水で塩抜きをしてスプールを洗っていたにも
関わらずキャスティングで引き出されていく部分から下はほとんど新品状態で全く濡れていません。

ですから買うときはちょっと高くても2シーズン使うことを考えたら強度もある8本よりの
150m巻きを買っておいた方がずっと得と言うことになりますね。

とは言え買ってしまった物は仕方ありませんから、下記の質問の#1さんの下巻き計算法がベストです。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6247039.html
下巻き糸も要らないPEがあればPEで下巻きした方がいいですね。
PEがなければフロロ、なければナイロンでも構いませんがPE以外ならなるべく細い方が最後まで
巻いたときの形がきれいになります。
PE同士でも電車結びの片方のユニノットを4、5回巻けば抜けることはありませんし、結節も小さくなります。

でもすでに結び目にキャストの際にひっかかるというのはすでに長さが足りないということですから
なるべく早めに150m巻きに買い替えた方が無難かもしれませんね。
キャストの度に同じような場所が結び目に引っかかっていたらその部分が一気に弱って最悪その部分で
切れてものすごい超高切れになる可能性もありますよ。

0.8号を150mとはシマノのシャロースプールなんでしょうね。
まず150mものを買わなかったのが非常にもったいないですね。

100mだと少しづつ結節やトラブルなどで短くなったらそっくり替えないと短くなりすぎて使えないですね。
150m巻いておけばPEは吸水率が0に近いのでスプールに近い部分はほとんど新品状態で
PEは巻き癖も付きませんからまた巻き返しで新品状態からスタート出来ます。

ですから#1さんのPEは海水を吸いやすいという解説は間違っていますね。
http://www.yoz-ami.jp/Line/009.html
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Qダイワ製スピニング 3500番と4000番

ダイワ製スピニング 3500番と4000番のどちらを購入すべきか悩んでいます。
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とりあえずカルディアKIXにしようかと思っているのですが、両者の違いは糸巻き量のみだと思うので、”大は小を兼ねる”の意味合いも有りますので4000番にしようかと思うのですが、そもそも3500番と4000番の使い分けと言うのは皆さんはどのように捉えているのでしょうか?
参考程度で結構ですのでアドバイス頂けたら幸いです。
追伸
ソルティガZ6000、ナビ8000PG等は既に持っております。

Aベストアンサー

どうも、こんばんわ。

キャスティングではミヨシに立って釣る場合、船がポイントに向かって前進する場合が多いです。
すなわち、巻き取りスピードが無いとポッパーが動かない場合もあります。基本的には巻き取りスピードの速いのをチョイスするのが良いです。

私の場合はジギングを最近はメインにやってるので以下の方法で決めてます。
ソルティガなら4000と4500はボディサイズは一緒でスプールのみ違う。巻き取り量も同じ。
ここでPEを巻き取れる量を見ると
4000:3号300m
4500:4号300m
下巻きなしで考えた場合、このラインを巻くのが適切で古くなったら(当然、タカ切れなども発生して短くなってる)下巻きを入れて逆に巻く。
最初から下巻きが入っていると、逆にする時の下巻き量がわかりにくいですし(まあ、ラインの色の減り方でわかりますが)下巻きを幕のがめんどくさいし(^^;
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ただ、シマノは6000と8000で付属ハンドルが違うのでこれも考慮します。

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ただ、少しややこしいのは巻き取り量の違い。
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ジギングの方から考えると40mですね?
こうなると200mのラインを私ならチョイスします(タカ切れを考慮して最低逆巻きで2回使える量)がカルディアなら
3500:3号270m
4000:3号300m?(多分間違いない)
ですのでどちらにしろ下巻きが必要です。
2号や1.5号ならさらに...
水深40mに対して適切なラインキャパが存在しないように思えます。

まとめるとジギングにはどちらのスプールでも釣りやすさ、メンテのしやすさなどで大きな差はないのでキャスティングに性能差が出る4000がお勧めかと思います。
ただ、あまり大きな差でないので気分次第で3500もありかと。

少しでも参考になったなら幸いです。

どうも、こんばんわ。

キャスティングではミヨシに立って釣る場合、船がポイントに向かって前進する場合が多いです。
すなわち、巻き取りスピードが無いとポッパーが動かない場合もあります。基本的には巻き取りスピードの速いのをチョイスするのが良いです。

私の場合はジギングを最近はメインにやってるので以下の方法で決めてます。
ソルティガなら4000と4500はボディサイズは一緒でスプールのみ違う。巻き取り量も同じ。
ここでPEを巻き取れる量を見ると
4000:3号300m
450...続きを読む

QPEライン1.0号と1.5号で飛距離のちがいは?

買おうと思っているPEラインが、1.0号でも20lbあるようで、最初は1.5号を買おうと思っていたのですが迷っています。1.5号だと30lbあって十分すぎます。
そこでお聞きしたいのですが、号数を低くするメリットは飛距離を稼げるのと風や潮の抵抗を受けないくらいしか思いつきません。飛距離は1.0号と1.5号だとたとえば110cm、20gのミノーを投げたとして、着水地点にどの程度の差が生まれるでしょうか?

Aベストアンサー

まずどんなゲームに使用するかですが、ルアーサイズからしてサーフゲームや通常のシーバスゲームでしょうか。

1号で20lb、1.5号で30lbとなるとDUELのハードコアX8などでしょうか。
このラインは0.8号と1.2号をチヌのトップゲームとサーフのヒラメゲームに使用しています。

まずラインの太さというはおっしゃるように飛距離や潮の抵抗などの軽滅などのメリットがありますが
例えば1.5号などの非常に強いPEライン(通常は青物や大型のヒラスズキ狙いの太さです)で
キャスト時にライントラブルでバックラッシュなどすると、ラインが強すぎるのでキャスト切れせずに
ロッドを破損する可能性があります。

単に飛距離などだけではなくロッドの強さや対象魚と照らし合わせて最適なラインを選ばないといけませんよ。

通常のシーバスやサーフゲームなら8本縒りのPEなら1号で十分な強度があります。
私がサーフで1.2号を使用しているのはヒラメにしたら太すぎですが、その周辺のポイントは
冬場は間違うと20kgオーバーのオオニベが掛かることが良くあるので保険のためです(一度も保険は使ってませんが)

完璧なキャストが出来て20gのミノーを1号と1.5号で飛距離を比べれば実際には10mも違わないでしょうが
1号の方がライン放出の抵抗が少ないのでルアーの姿勢が安定し、平均して安定した距離を出せると思いますが
1.5号だと僅かな風も影響してルアーの姿勢が乱れたりして失速することも多くなるでしょうね。

飛距離はラインも大事ですが、ルアーによるところの方がずっと多くシマノのAR-Cシステムの
ルアーは平均して非常に良く飛びますし、特に熱砂 スピンドリフト AR-C 80HSはジグ並みにかっ飛んで
常時60m以上、フォローなら70m以上飛びます。

私は良く飛ぶミノーも更なる飛距離アップの為にボディ下部の後ろ半分ぐらいに4mm幅ぐらいで
3mm厚の鉛シールでウエイトチューンして、鉛の変色防止にその上からアクセルのホロシールを貼っています。
これで裂波やショアラインシャイナーLD50などは確実に2割近く飛距離が伸びています。
これぐらいのウエイトチューンだとアクションにも影響なく、風でもルアーの姿勢が乱れません。

まずどんなゲームに使用するかですが、ルアーサイズからしてサーフゲームや通常のシーバスゲームでしょうか。

1号で20lb、1.5号で30lbとなるとDUELのハードコアX8などでしょうか。
このラインは0.8号と1.2号をチヌのトップゲームとサーフのヒラメゲームに使用しています。

まずラインの太さというはおっしゃるように飛距離や潮の抵抗などの軽滅などのメリットがありますが
例えば1.5号などの非常に強いPEライン(通常は青物や大型のヒラスズキ狙いの太さです)で
キャスト時にライントラブルでバックラッシュな...続きを読む

Qショックリーダーの長さはいくらが適正ですか

陸からの投げでメタルジグ(50g~120g)を遠投する時、
ショックリーダの「長さ」はどのくらいが適正ですか?
適正が無ければ、どのくらいが多いですか?

因みに、掛ける魚は青物50センチクラス~1メートルクラスがメイン。
PEは1.5~3号、リーダーは20ポンド~40ポンドまで使い分けており
ロッドの長さ、可能ルアー重量もまちまちで複数保有しています。

自分は現在、投げる時に指の所にはPEが来て、
ショックリーダーはトップガイドから50センチくらい入る程度で
使う事が多いです。

目的としてPEの弱点を養う為等の一般的な目的の他
遠投時に思い切り振る時に、トップガイドの部分だけは
太いリーダーのほうが、投げる時に切れたりのトラブルが無い気がするからです。

もしこれが遠投時の指の所まで太いリーダーが来ているほうが良いですか?
それとも、トップガイドより外までPEでも遠投時その瞬間切れたりしないものでしょうか
どちらのほうが良いのでしょう?

過去に一度だけ、青物を掛けた後、遠投したら
リーダーが擦れて切れてジグが飛んで行った事がありましたが
遠投時、リーダーはロッドより外にあったほうがいいのでしょうか
自分は、トップガイドの部分に負荷がかかる気がするので
リーダーがトップガイドに必ずあるようにはしています

アドバイスお願いします
個人的な考えでも何でも結構です
日々の釣りの参考にさせて頂きたいので

陸からの投げでメタルジグ(50g~120g)を遠投する時、
ショックリーダの「長さ」はどのくらいが適正ですか?
適正が無ければ、どのくらいが多いですか?

因みに、掛ける魚は青物50センチクラス~1メートルクラスがメイン。
PEは1.5~3号、リーダーは20ポンド~40ポンドまで使い分けており
ロッドの長さ、可能ルアー重量もまちまちで複数保有しています。

自分は現在、投げる時に指の所にはPEが来て、
ショックリーダーはトップガイドから50センチくらい入る程度で
使う事が多いです。

目的としてPEの弱点...続きを読む

Aベストアンサー

根ズレが多いとか取り込みの仕方とか色々条件もありますし、
人それぞれポリシーもあるので適正値は難しいところですね。

自分は30~60lbのフロロカーボンをリーダーにして主にFGノットで結束。
長さは1ヒロ程度で結束部はガイドの外に出してます。
ジグの位置はバットガイドからリール付近が多く、
リーダーが固く太いほどそう言う感じにしてます。
シーバス釣りはMAX30lbくらいなのでノットの音や擦れは気にしませんが、
ノットがガイドに当って失速しそれが原因で後追いするPEラインが追い越して
ガイド絡みを起こすと言うのを嫌ってると言うのが一番の理由です。
以前友人が投げ竿でPE3号でキャストしていた際にガイド絡みを起こし、
キャスト切れせずガツンと凄い衝撃が来たと言ってました。
PE3号は即切れし難いので横で見ててよくロッドが破損しなかったなと言うぐらいでした。
リールの番手やガイドの大きさにもよるでしょうけど、
リーダーをリールに巻き込むほどの長さは自分的には無いですね。
投げ釣りの様なテーパーラインなら話は別ですけど。
ゆったりキャストするならまだ良いですけど、
大遠投しようとして絡まると・・・自分にはちょっと出来ないかも~

最近リーダーはフロロ一辺倒になってきてショックを吸収するリーダーでは無く、
根や歯に対する防御と言う意味のどちらかと言うとファイティングリーダー
そんな思考に自分はなってます。
ショアジギは掛かったら安全圏まで一気のパワーファイトですからね。

根ズレが多いとか取り込みの仕方とか色々条件もありますし、
人それぞれポリシーもあるので適正値は難しいところですね。

自分は30~60lbのフロロカーボンをリーダーにして主にFGノットで結束。
長さは1ヒロ程度で結束部はガイドの外に出してます。
ジグの位置はバットガイドからリール付近が多く、
リーダーが固く太いほどそう言う感じにしてます。
シーバス釣りはMAX30lbくらいなのでノットの音や擦れは気にしませんが、
ノットがガイドに当って失速しそれが原因で後追いするPEラインが追い...続きを読む

Qキャタリナのサイズ選びで悩んでいます

瀬戸内でツバス~ブリまで青物狙いでショアジギをしています。
使用しているロッドは山鹿のブルースナイパー95Mで、リールはシマノのツインパワー4000HGを使っています。
しかし、このリールが着底後の最初のしゃくりでダダダダダってベールが戻ったり、投げた時にベールが戻ったり、ラインローラーにラインが乗らずにライントラブルの原因になったりと散々なので、ダイワに乗り換えを検討していてキャタリナにしようとなりました。
腕が無い分は物でカバーって事で・・・

ラインは2号PEを使用しています、キャタリナの4000、4000H、4020PE-H、4500、4500Hのどれが良さそうでしょうか?
山鹿のカタログではDAIWAのリールは4000が良いとなっていました。
過去には93cmのブリなど釣った事があり、たまの大物にも対応できるようにしたいです。

Aベストアンサー

個人的な見解ですが、4020PE-Hで良いと思います。

理由は、
・今のタックルでブリクラスを釣ったことがあるなら、PE2号で十分対応できるだろうこと。
・ショアジギングなら、ハイギヤのほうが有利。
・ショアジギングなら、糸のキャパは200mあれば事足りる。
・上記の理由から、4000番クラスで十分(4500番は140g以上重い)

以上から、4020PE-Hが最適だと思いますが、いかがでしょう?

QPEを巻くときの下糸について

リールにPEを巻くときの下糸ですが、材質や太さはどのように選んだらよいのでしょうか?

Aベストアンサー

自分はボビン巻きのナイロン2~3号を使います。
そのリールに巻けるナイロンの一番細い号数を基準にする感じ。
下巻き部分まで糸を出される可能性のあるサイズがHITする場合は下巻きも同クラスのPE。
現在のほとんどのリールが密巻きではなくクロスラップ(xxxと巻く形状)なので
PEラインを固く巻くことを意識していれば
下巻きへの食い込みは基本気にしなくても良いでしょう。
PE0.8号が150mピッタリ巻ける様な仕様でも滑り止めの意味で数mは入れてます。
細糸仕様のシャロースプールでは結束部のコブが
ライン放出の邪魔をする場合があるのでなるべく細いほうが良いと思う。
自分自身は体験してませんが、
PEラインはすべりの良い材質なので巻き始めを硬く巻いたつもりでも
大物にドラグを出された際にPE部分がゴッソリ滑ってしばらく止まらないと事がある為。

Qシマノのロッドにダイワのリール、ダイワのロッドに

実際に、地磯やサーフ、波止場、管理場、乗合船、釣り堀、どこでもかまいません。
ダイワのリールにシマノのロッド、逆にシマノのリールにダイワのロッドをした釣り人をたびたび見かけるものですか?
正直あまり見かけません。たんに見落としている、または詳しくなくて品名がわかっていないだけかもしれませんが。
たとえば、ダイワのライフジャケットにシマノの帽子をかぶった人は見かけません。
これは見た目が悪いからだとわかります。
ロッドとリールも同じメーカーで組み合わせるほうが相性がよいものでしょうか?

Aベストアンサー

大手2社の釣具に関しては完全にダイワ派、シマノ派と分かれることが多いので
どうしてもどちらかで揃える傾向はあるでしょうね。

特にはっきり分かれるのがスピニングリールで、常に比較対象として議論されますが
初動が軽く、巻き上げが軽いので五感的にルアーや水中の抵抗の違いなどを感じやすいダイワと
きっちりとギヤが噛み合った世界一の自転車ギヤのメーカーが作り出す、僅かなガタも
排除しようとする精密機械のような剛性感。

シマノの剛性感をダイワ派は巻き上げが重いと感じ、ダイワの巻き上げの軽さはシマノ派にとって
剛性感のなさと感じてしまうところに好き嫌いがはっきりと分かれてしまう、一番両社のユーザーが
こだわるところで、やはりそのメーカーのロッドを使っている人は多いですね。

しかし両社とも各分野によっては得意、不得意もあって私はリールはシマノも随分使ってきて
今は全てダイワを使用していますが、磯竿はずっとここ10年以上シマノのみです

ダイワの穂先から#2にかけての柔らかさで遠投がしにくいのと、極限まで曲がったときの
#2,#3の段付き曲がりが(ダイワもこの10年で2本中級以上を買ってみましたが
やはり上記が気になって即ヤフオク行きです)どうしても気になって好きではありません。

磯のレバーリールに関してはダイワの得意の巻き癖の少なさ、シマノのレバー形状の悪さでサミング時に
指が触れてしにくい、ON、OFFもダイワの方がしやすいなどで常に磯で見ていると
シマノやがまかつロッドの使用者もかなりの割合でダイワが多いですね。

ソルトルアーはシーバス関係のロッドはラテオ以上ならダイワの方が軽量でシャキッとしながら
キャスト時は良く曲がり非常に飛距離も出て、この分野に関してはダイワの方がちょっと
優れているかなと思いますが、大型魚のキャスティングやジギングなどに関してはシマノの方が
ずっとリードしていると思います。

まあ、磯に関してはメーカーの大会でもない限り自分と友人程度が気になるぐらいですから
自分の好みのはっきりしやすいフカセ釣りに関しては違う組み合わせも生まれると思いますが
サーフやシーバスなど他のアングラーと逢いやすい環境だとやはり同じメーカーで揃えるでしょうが
それが一番相性が良いとは絶対に言えないと思います。

相性とは自分の釣りスタイルに一番マッチしたときが相性が良いのであって、各メーカーの
製品は開発テスターの好みも存分に盛り込まれますから、自分と全く合わないという製品の
高級品も山ほどあります。

簡単なメーカーの傾向としてはダイワは比較的万人向きで、シマノはこだわり派向きと言えるでしょうね。

大手2社の釣具に関しては完全にダイワ派、シマノ派と分かれることが多いので
どうしてもどちらかで揃える傾向はあるでしょうね。

特にはっきり分かれるのがスピニングリールで、常に比較対象として議論されますが
初動が軽く、巻き上げが軽いので五感的にルアーや水中の抵抗の違いなどを感じやすいダイワと
きっちりとギヤが噛み合った世界一の自転車ギヤのメーカーが作り出す、僅かなガタも
排除しようとする精密機械のような剛性感。

シマノの剛性感をダイワ派は巻き上げが重いと感じ、ダイワの巻き上げの軽...続きを読む

Qシマノのリールの糸巻き量

はじめまして。

今までダイワのリールしか使ったことがないので気にしていなかったのですが、
シマノのリールの標準糸巻き量は中途半端な気がします。

今購入を考えているバイオマスターSWで見ると、4000がPE2号210M、5000がPE3号240Mです。そのほかのモデルでも同じように数字にきりがよくないのが沢山見受けられます。(50M単位でないという意味で)

ラインは50Mもしくは100M単位で売っているので、シマノユーザーの方はどのように巻いているのでしょうか?もったいないけど残った分のラインは捨ててしまうのでしょうか?もしくは、うまい具合に下巻きなどをして調整しているのでしょうか?(これは面倒ですね?)

恥ずかしい話ですが、今までダイワのリールしか使用していない理由の1つはこの疑問が解けない為なんです。。

初歩的な質問で申し訳ないですがどなたかご教示いただけますか?

Aベストアンサー

リールには糸巻き量の目安が各種書いてありますが、
用途や現在の流れで言えばナイロンよりもPEラインが基準となっています。
で、どのPEを巻いたらその目安となる量になるかと言うと、
ダイワ・シマノ共に自社のラインを使います。
(もちろん他社のラインも巻くでしょうが基準とはしないでしょう)
シマノの場合で言えばパワープロが基準となっている場合が多く(今もなのかな?)、
パワープロは他社のPEと比べると太い部類にあります。
4000番なら用途で言うとPE2号をセットする場合が多いと思いますが、
初期のパワープロは2.25号と言うラインが200mで売ってます。
この2.25号を2号が200m巻けるリールだと完全に余りが出てしまいます。
そう言うバランスと、滑り止めの下巻きとリーダーの巻き込みが考慮される。

糸巻き量の調整と言う以外に下巻きが必要(無難)な理由として、
スプールへのPEの十分な結束及び巻き始め時から均一な硬巻きが出来る人は良いですが、
中途半端にやってしまうと大物が掛かった際、
本来ドラグが出る瞬間に巻いてあるラインがズルっとごっそり回ってしまう場合があるからです。
延々とズルズル回ってしまうわけではないのですが、結構気持ち悪い感覚らしいです。
自分は数m、数回転分の下巻きラインを入れてからPEを巻きます。
こうする事で部分的なユル巻きでラインが食い込んだとしてもごっそり滑ると言う事態が発生することはなくなります。
細めのPEを巻いた場合においても、
その滑り止め分+リーダーの巻き込み分に対応することが可能となります。

リールには糸巻き量の目安が各種書いてありますが、
用途や現在の流れで言えばナイロンよりもPEラインが基準となっています。
で、どのPEを巻いたらその目安となる量になるかと言うと、
ダイワ・シマノ共に自社のラインを使います。
(もちろん他社のラインも巻くでしょうが基準とはしないでしょう)
シマノの場合で言えばパワープロが基準となっている場合が多く(今もなのかな?)、
パワープロは他社のPEと比べると太い部類にあります。
4000番なら用途で言うとPE2号をセットする場合が多いと思い...続きを読む

QPEとPEとの結び方

現在PEの1号を使用してますが、短くなってきたので、同じPE
1号(メーカーは違います)をつなぎ合したいにですが、強いノットはあるのでしょうか?宜しくお願いします。
 エギングをしています。

Aベストアンサー

どうも、こんばんわ。

残念ながら理想的なノットは存在しません。
ここで終わると回答として寂しいので私なりにですが少し考えてみました。

あえて言うならPEを両方ともダブルラインにしてが最強でしょう。
強度的には80%程度あるのではないでしょうか?(感覚で書いてますので保証は出来ません)
しかし、この部分がガイドを行き来するのはかなりストレスが溜まりますね。
しかもキャスト時にライントラブルが出やすくなる...。
私なら選択しないでしょう。

次に考えたのがSFノットです。
FGでもMIDでもなく、あえてSFを選んだのは前者は完全な摩擦系ノットです。
滑りやすく摩擦に弱いPEをリーダーに見立てて(かつ同じ太さ)ノットを結ぶと極端に強度が落ちます。
これに対してSFは半摩擦系ノットです。
摩擦系でもなくコブ系でもなくハイブリッド的なところで一番良いのではないでしょうか?
まず、編み込み(FGと一緒の編み込み部分)は普通にします。
次に8の時をする部分で緩めに絞め込む。
そして普通なら編み込み部分のPEをしっかり絞り込む(摩擦系の部分です)と思うのですがあまり強く絞め込まない。
(ここで8の時をもう一度絞め込む)
そして最後にハーフヒッチをしっかりやる。
ちょっと解りにくい解説ですが肝心なところは
・締まり切れをさせない
・摩擦によるキズを極力出さない
これを頭に入れてSFを結ぶことです。
上手く結ぶと初期状態で80%近く出るのかな?と思います。
しかし使い込むと当然ながら落ちてきますが...。

と、ここまでがご質問内容に沿った回答なのですが、以下は私なりの意見です。
「短くなったPEを無駄なく使いたい」と言うことがご質問者様の主旨ですよね?
そしてキャストして常時結び目が出る長さでなく、フルキャストの時に出る程度の長さのラインということでは??

下巻きに2号程度のフロロを巻いてFGかMIDで止めたらどうですかね?
はっきり言ってPE対PEの結束よりかなり信頼出来ます。
そして現地でライントラブルになりPEがかなり無くなったならPEを捨てフロロ部分で釣行続行!
前提は浅溝タイプでないリールでフロロを100mぐらいした巻き出来る状態ですが。
(緊急用なので安物のフロロでOK)

私の場合はオフショアでも使うので0.8~1.5号を200m巻いてます。
(私自体はジガーメインなので性能が解っているジギング用ラインを使っていることもありますが...)
80mぐらいをミニマムラインキャパとしているので使い切れるラインとして120mぐらい取れるので、そこそこ有効に活用出来ていると思います。
有効に使うならこの様に長めのラインをチョイスするのも手かと思います。
当然ながら少なくなったら下巻きをプラス、そして逆巻きで巻き直しをしていますが。

まあ、PE-PE間のノットは極力避けた方が良いとは思いますが...。

少しでも参考になったなら幸いです。

どうも、こんばんわ。

残念ながら理想的なノットは存在しません。
ここで終わると回答として寂しいので私なりにですが少し考えてみました。

あえて言うならPEを両方ともダブルラインにしてが最強でしょう。
強度的には80%程度あるのではないでしょうか?(感覚で書いてますので保証は出来ません)
しかし、この部分がガイドを行き来するのはかなりストレスが溜まりますね。
しかもキャスト時にライントラブルが出やすくなる...。
私なら選択しないでしょう。

次に考えたのがSFノットです。
FGで...続きを読む

Qショアージギングの遠投距離はどの位ですか

こんにちは 
最近防波堤からヤズを釣ってみたいと思っています
40から60グラムのジグを投げていますが、飛んでもせいぜい70M位です。周りの人はもっと遠くまで飛んでいます。
少しでも遠くに飛ばしたほうが、釣れそうな気がして、ネット上で色々探しましたが何M投げているとかはなかなか見つかりませんでした。
現在、道糸はPE3号やテーパーライン3~12号を使っています。
竿は固めのエギング用なので買い替えを検討しています。

皆さんはどの位遠くまで投げているのか教えてください。
また、竿は何フィートを使っているかも教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

70m飛んでいるのならかなり飛んでいると思いますが・・・・
実際に正確な距離で70mでしたらエギングロッドでPE3号をかけてこの距離が出せるのでしたらたいしたものだと思います。
何m飛ばすといっても確実な色分けされたラインで着水時にサミングをしてラインが伸びきった状態で何色というのなら
割と正確な距離ですが目見当で何mというのは相当の個人差があって全く正確ではありません。

ただ質問者さんが他の人より飛ばないのはロッドとラインの太さが全く合っていないからです。
エギングロッドは本来0.6号ぐらいから1号ぐらいまでのPEを設定してガイドの大きさも決めてあります。
実際に斜めに付いたLDBガイドは実質直径2から3mmが良いところです。
これにPE3号ではやはり太すぎてガイドを通過する時の抵抗はかなりのもので、テーパーラインを使っているとなると更にガイド抵抗は増してしまいますね。
PE3号は少々のことでは切れませんからガイド絡みが起きたらエギングロッドなら折れてしまうかもしれないですね。

まずはロッドを買い直すのが一番です。
メジャークラフトの「ソルシア」のショアジギング用962MHか962Hが価格も安くガイドもオールチタンでオススメです。
このくらいの長さが振り切るのには丁度良い長さですね。

http://www.majorcraft.co.jp/

リーダーもテーパーラインではなく8号前後(30lb位)のリーダー専用のものをFGノットなどで結節するようにしましょう。
ラインシステムを完璧に勉強していないと青物なら掛けても結節部で一発で切れてしまいますよ。

70m飛んでいるのならかなり飛んでいると思いますが・・・・
実際に正確な距離で70mでしたらエギングロッドでPE3号をかけてこの距離が出せるのでしたらたいしたものだと思います。
何m飛ばすといっても確実な色分けされたラインで着水時にサミングをしてラインが伸びきった状態で何色というのなら
割と正確な距離ですが目見当で何mというのは相当の個人差があって全く正確ではありません。

ただ質問者さんが他の人より飛ばないのはロッドとラインの太さが全く合っていないからです。
エギングロ...続きを読む


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