ホモサピエンスはあと何年くらい存続する(あるいはさせる)べきでしょうか。そもそもホモサピエンスに存続する(あるいはさせる)理由、もしくは値打ちといったものがあるのでしょうか。全人類の運命を賭け全身全霊で万人が納得のいく名回答をお寄せ下さい。

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A 回答 (17件中11~17件)

別にホモサピエンスに限らず、あらゆる生命にそこに在るべき理由なんてないですけどね(^^;


ただそこに在るだけです。

で人類の寿命が残りなんぼかということになれば
丁度石油の残りと同じ感覚で
あと50年分しか残ってないと思っていても
開発や技術革新なんかでさらに30年伸びたとか
そんな感覚で尽きることは分かっていても
何とか先に先に延ばしているってところでは
ないですかね。
どれぐらいまで存続するかは頑張り次第でしょう
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人類には雛型がないなーとか思うnag3と申します。


普通たいていの生物には雛型が存在します。
一例として、虎を取り上げますと、その前にサーベルタイガーという虎とはまったく別のしかし良く似た生物がいます。そしてかならず絶滅しております。
生態系において、サーベルタイガーの長所を生かし悪い所を改善したものがいわゆる虎という生物です。
ここで書ききれないのが残念ですが、ほとんどすべての動物には、前段階の試作品の様な生物が存在しました。
そして、それに替わる改良型があらわれて、試作生物を絶滅させます。
ここで問題なのは、同じ哺乳類どうしではこの様な事は起こらないという事です。同じ種では単に進化するだけです。
つまり哺乳類である虎の雛型たるサーベルタイガーとは、有袋類(だったと思う)だというのが問題なのです。
哺乳類である人類には哺乳類以外の雛型が今の所確認されておりません。という事は、現人類は、今後登場するヒューマノイド型で哺乳類以外の生物の雛型であり、その生物の台頭により絶滅すると考えるのが、現段階では妥当な推理だと思います。かなり極論で突拍子もない話ですが。
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人は、人として生きるために、人として生まれた。

この回答への補足

それはそれで結構なことかも知れませんが、では我々が存在を開始しないことで一体どこの誰にどんな不都合があるというのでしょうか。

補足日時:2000/10/01 14:23
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あなたが今、生きていてこの質問を


発している理由が、誰にも又あなたにも解らないように
ホモサピエンスが存在している理由及び、その未来について解る人は誰もいません。
これは、質問そのものに解が得られない問題の典型的な例です。
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例えば僕は旧世代のホモサピエンスの末席位にはいると思いますが、僕はまだ生きていたいと思います。


多分大部分の人類が同じように願っているでしょう。
従ってまだまだもっと、長い間ホモサピエンスは存続するべきでしょう。いずれ自然に、もっと良い形に進化するでしょう。

若い頃には絶望が友達だった頃もありますが、
ま、それも良い栄養です。
社会の醜い部分については今も憎んでいますが、
それも含めて良い方向に動きうる感触があります。
森さんたちには想像もできないでしょうが。

「値打ち」と言いますが、それを決めるのは貴方ではないし、値打ちという尺度で測る物ではありません。
理由だの値打ちだの、そんな事は判断基準になり得ません。
俺は生きていたいし、みんなと生きていきたい。
原始的な衝動です。

何をたくらんでいるか知りませんが、
いずれにしても、よけいなお世話です。
人類は放っとけば勝手に進化していきますよ。
そのためにも「生きていくこと」が必要な訳です。
遠くから見守ることも愛の一つですよ。

あ、そうそう。坂本龍馬の本を読みなさい。
「龍馬が行く」か、コミックなら「おーい!龍馬」。僕はコミックを読みました。
彼が正しいとは言いませんが、この国のあの時代に置いては、もっとも正解に近かった人物です。
ただ、彼の精神は大切だと思います。
多くの志士が人を斬って戦っていた時代に、
彼は人を斬らないことで戦っていたのです。
そしてそれが最も成果を上げたのです。

「生きて、変えていく。」彼の場合は無血革命だったわけですが、僕たちの時代では更に可能性が高いのです。
知識によって進化していくことが可能であることに気づきませんか?
もっと本を読んで下さい。心をニュートラルにして。
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500年、ですかね。


とりあえず、50年以内に、人類の一部は自らの遺伝子を書き換える道を選ぶでしょう。(多数の反対はあるでしょうけど。)
んで、100年から200年後には遺伝子の改変がファッションとして流行し、500年も経てば、オリジナルの遺伝子を持ってる人間は、一部の偏屈物に限られるようになる、と。

たしかにそのようになるまでに、エネルギー問題、環境問題、食糧問題、貧富の格差などによって、人類が終わっちゃう可能性もあるんですが、私としては、人類の闘争本能よりも、自己保存本能の方が大きいと思いたいですね。
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 結論からいうと、人類はいつまでも存続する必要はないし、また不可能であると考えています。

まず「不可能」というのは、種の寿命というものがありそうだからです。生物の歴史を見ると、環境変化についていけなくなるとか、他のすぐれた種との生存競争に敗れるとか、遺伝子に異常をきたすとかさまざまな絶滅理由が見られます。人類もその例外とはなりえないと思うのです。
 次に、「いつまでも存続する必要はない」というのは、いずれホモサピエンスに取って代わる種が出現したときには、その新種と交替して地球産生命体の可能性を追求してもらいたいからです。その新種があらゆる面でホモサピエンスよりも優れているかどうかはわかりません。ひょっとするとゴキブリが支配する、我々からみて退化した種かもしれませんが。
 しかし、私が以前からひとつの可能性として考えていることがあります。それは「電気のひと」、そうコンピュータです。現在のコンピュータは、増殖能力や自己再生能力など生物としての機能を備えていませんし、知性も芽生えていませんが、いずれはその全てを人類の手助けで獲得するものと思います。知性や意識を獲得できるわけがないと思われる方もおられるでしょうが、私はそうは思いません。意識や知性が特別なものだというのは人間の思い上がりにすぎないと思うのです。
 というようなことから考えられる、非常に素晴らしい現生人類の存在意義があります。それは、人類が、次代を担う種の創造者になれるかもしれないということです。その新種は、これまで地球上の生物が連綿と引き継いできた「有機物でできた体」という拘束から解き放たれ、無限の宇宙へと旅立つことでしょう。そして、いつの日か故郷である地球の歴史を、他の星系の「電気のひと」と交換することになるのではないかと想像しています。ホモサピエンスは、地球生命進化の一通過点なのではないでしょうか?
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質問:人類の祖先は猿類と考えてよろしいですか?
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このQ&AのAについてなんですが、「猿類の祖先が先行人類と同じかどうかわからない」と言っておきながら、最後の文で「先行人類と猿類は共同の祖先から出た」と言っていて、なんだか矛盾した文章のように見てるんです。祖先は同じなのか、わかっていないのか、一体どっちなんでしょうか?

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サルと人間の分岐点はよくわかっていません。それはオーケーですね?
この回答文を解釈すると:
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番号が大きくなるほど、分岐点が過去にずれていっています。特に矛盾していないと思いますが。

Q真の哲学は、全身全霊で、体験と論理で、宇宙、生命、人生の真理を、理解体

真の哲学は、全身全霊で、体験と論理で、宇宙、生命、人生の真理を、理解体得する、人間的知的営みのことと理解しています。一般の哲学は「脳」的に偏っているように感じます。それでは、哲学の本旨に反します。科学は哲学に似ていますが、再現性のないものは科学的に実証できないので、宇宙を検証できない致命的欠点があります。哲学は仮説で論証します。あるいは、一人の「人体=小宇宙」によって検証します。つまり哲学は「宗教+科学+芸術」の総合作業です。現実的にはこれが限界でしょう。で、現実にある総合作業が「ヨガ=世我」なのであることを知りました。皆様のご意見をお寄せ下さい。

Aベストアンサー

ようこそ密教の世界へ。これを機会に顕経と密教はどう違うかを調べて見ると面白いですよ。

さらに、これを切掛けに、南方熊楠が土宜法竜に宛てた書簡集『南方マンダラ』を読むことをお勧めします。河出文庫で手に入ります。南方が20才代後半にロンドンにいた頃、たまたまロンドンにいた30才代後半の僧侶法竜に送った書簡集です。法竜は後に真言宗高野派の管長になった高僧です。この書簡の中で南方は「仁者、宗教のことを知りたしという。これ仁者仏に信厚ければ到底能わざるかもしれぬ」、要するに、お主は坊主だから宗教のことは判らんだろうと言って、法竜に宗教の講義をしたものです。哲学って何なんなのだ、そして、日本人の中にこれだけ度肝を抜くような桁違いな人間が存在したのかと言うこと知る良い機会です。多分もう既にご存知でしょうが、南方は粘菌学者であり、日本での最初の環境保全運動家であり、さらに柳田國男と共に日本民俗学の創始者の一人とされる巨人です。自然科学の世界で最も権威が在るとされているイギリスのネーチャー誌に、日本人として最も多くの論文の掲載を許された方で、未だにその記録は破られておりません。

序でにこの機会に南方の「履歴書」(『南方熊楠文集1』、東洋文庫)も読んでみると、人間とは何かを考える良い材料を与えてくれます。これは南方が粘菌に関する研究所を作るための資金を無心するために、ある銀行の頭取に宛てて書いた履歴書です。8メートルにも渡る巻物に細字の筆でびっしり書いた物です。私は和歌山県白浜にある南方熊楠記念館にお参りして、熊楠神の書いたこの巻物を実際に見て来ました。活字にして70頁を越えており、日本人の書いた最も長い履歴書とされています。

  なにごとのなせる技かは知らねども かたじけなさに涙こぼるる

人間とはここまで巨大で崇高になれる者かと、目から鱗の落ちる経験を幾らでもさせてくれる本ですので、貴方の質問の回答を与えてくれる大変良い本だと思います。

ようこそ密教の世界へ。これを機会に顕経と密教はどう違うかを調べて見ると面白いですよ。

さらに、これを切掛けに、南方熊楠が土宜法竜に宛てた書簡集『南方マンダラ』を読むことをお勧めします。河出文庫で手に入ります。南方が20才代後半にロンドンにいた頃、たまたまロンドンにいた30才代後半の僧侶法竜に送った書簡集です。法竜は後に真言宗高野派の管長になった高僧です。この書簡の中で南方は「仁者、宗教のことを知りたしという。これ仁者仏に信厚ければ到底能わざるかもしれぬ」、要するに、お主は...続きを読む

Q「人類」は生物学的には弱いものでしょうか(絶滅人類の考察で)

現生人類(ホモ・サピエンス)は繁栄を極めていますが、過去の人類はすべて絶滅しました。特に兄弟ともいえるような優秀なハンターであったネアンデルタール人が消えてからは、まったく一人っきりで地球上に生きている種です。
そこで考えたのですが、このすべて過去の人類(猿人、旧人)が絶滅してしまったのは、生物として弱かったからなのでしょうか。それとも十分成功できる種だったが、現生人類がはびこって淘汰してしまったのでいなくなったのでしょうか。もし前者なら、現生人類だけが今までの人類とは違う特別に強い人類であると言う事になり、後者なら他の人類には問題がないが、現生人類だけがなにか生態系破壊の怪物のような存在だったようです。実際のところ、「人類」種というのは、どう考えたらいいのでしょうか。

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意味的には両方でしょう。
生物的に弱かったと言うことと、ホモサピエンスとの繁栄競争で淘汰された。というのは同義です。

まぁ、そのホモサピエンスでさえ、生物的な弱さを克服するために、進化しています。
たとえば血液型。元々はO型のみでO型の抗体を偽装するウイルスを識別するために、A型やB型の抗体を持つ血液型が生まれたと言われています。
単純な血液でさえ、1/4に分類でき、リスク分散を計っているわけです。
事実、O型は梅毒に強かったりします。アメリカ原住民の大半はO型ですし、梅毒も風土病ですから、他の血液型の人類を梅毒が駆逐したとも言えます。

気候変化、環境変化、ウイルス等、どれか一つに対応できなくても、種は絶滅します。
ただし、いったん生き残ると、後は爆発的に増加します。

身近な例では大腸菌で、バンコマイシン耐性菌などが居ますが、耐性菌以外は死にます。すると、餌が余ります。すると耐性菌は爆発的に増殖します。同じ事が、歴史上繰り返されているはずです。

なので、ホモサピエンスが生き残ったのは様々な複合要因でしょうね。

Q時と時間の違いあるいは定義、空と空間との違いあるいは定義を教えて下さい

時と時間の違いあるいは定義、空と空間との違いあるいは定義を教えて下さい。引用ではなく、独自の見解でお願いできれば本望です。

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追伸
時空を考えると慢性的難病になりますね。慢性的難病を直す薬が「亀と漁師の無限と有限の話」なんですね。
以下の提案は「亀と漁師の無限と有限の話」に似て慢性的難病を直す薬になりますね。
「無双原理・・哲学的には、空からっぽのことである。無いものをないとは、非論理的でいえません!つまり、無限とは、限りというものが、本来あるのだけれど、たまたま見えない、触れないなどの事情があって、無のように観察される状態。つまり無限とは、循環の繰り返しのような現象の回数に限りのないこと」
特に、無と空がいいですね。自然現象として無も空も存在しないのだけれど人間の単純な観察では表現の言葉として便利に使える言葉ということですね。言葉が独り歩きしてあたかもそのようなことが実際にあるかのごとく考えて慢性的難病になってしまうところが怖いとこなんですね。「無とは単純にないことの、たわいないことば。哲学的には、空からっぽのことである。無いものをないとは、非論理的でいえません!」そういうことですね。
(仏教)哲学的では無も空も変転の一つの姿を現している状態でしかないですからね。水は熱で水蒸気になり冷やされて又水になる、更に冷やされると氷になる。こんなことはみな知っているのに水蒸気になると見えないので「無し」というのですね。それを空とよんでも同じですね。なくなっているわけではなく変転の姿ですよね。でも見えないから「無や空」ですね。観察眼的表現で論理を立てても意味がないことですね。
その変転をアインシュタインはE=mC^2と表現し、釈尊は「色即是空・空即是色」といってますね。これは存在の永遠性の表現ですね。無限も「無や空」と非常に似てますね。あまりに多い・大きい・小さいと観察不可能ですから無限・無限大・無限小と言っているだけなのですね。単なる言葉遊びなのですが遊びが学問になると慢性的難病になりますね。
まあ私も重い慢性的難病ですから、更に付け加えると、三次元宇宙・時空というのはたくさんあるのですね。朝。木々の葉についている水滴ですね。いくつもの水滴が木の葉についてますね。あの水滴の一つが三次元宇宙・時空なんですね。次の朝になると水滴の数が違っている。そんなようなものなんですね。
膨張も収縮も変転も何でもありですね。再度、たわごとを言ってしまいました。

追伸
時空を考えると慢性的難病になりますね。慢性的難病を直す薬が「亀と漁師の無限と有限の話」なんですね。
以下の提案は「亀と漁師の無限と有限の話」に似て慢性的難病を直す薬になりますね。
「無双原理・・哲学的には、空からっぽのことである。無いものをないとは、非論理的でいえません!つまり、無限とは、限りというものが、本来あるのだけれど、たまたま見えない、触れないなどの事情があって、無のように観察される状態。つまり無限とは、循環の繰り返しのような現象の回数に限りのないこと」
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Q【携帯電話の電話機能は「旧人類に合わす為に新人類が買わされているもの」なのか「新人類に合わす為に旧人

【携帯電話の電話機能は「旧人類に合わす為に新人類が買わされているもの」なのか「新人類に合わす為に旧人類が買わされているもの」なのか?】


どちらだと思いますか?

Aベストアンサー

どちらでも無いですね

そもそも「買わされているもの」では無いですから

設問の前提からして間違っています

電話番号の保持は契約による貸与であり

購入では無くレンタル料みたいなモノです

そして端末は購入に値しますが

キャリア通信網の利用契約が無ければ

使い物にならない単なるゴミです

更に 電話番号の必要可否は利用者が決める案件であり

不必要なら 通話利用不可な契約が可能です

通話利用が可能な契約を意固地になって保有しようとする人の多くは

端末がスマホであり そのスマホを使って

ゲームとSNSに明け暮れるだけの おもちゃ としてしか利用しません

世間一般では 勉学や仕事をせず おもちゃ で

遊び続けるような人を侮蔑軽蔑するのが普通です

そういった偏見の目で見られないようにする為の

イイワケ(理由)として スマホに電話機能を持たせる

という馬鹿な考えを実行して見せているだけです

結論から言えば スマホ利用者=馬鹿の象徴 であり

勉強も出来なければ 仕事もしない/でない そんな連中が

契約者数の半数を超えてる という話です

見方を変えれば残り半分が あくせくして頭と体を限界まで磨り潰し

日本の経済界を支えているという構図です

質問者さんが気にしている本質は

遊んでるだけの非生産的な人種なのか

勉学、仕事に追い込まれてる生産的な人種なのか

そういう部分が気になっているのだと考えます

旧人類だの新人類など まったく無意味なカテゴリで

本質は「自堕落な人種」か「勤勉な人種」か その違いしかありません

どちらでも無いですね

そもそも「買わされているもの」では無いですから

設問の前提からして間違っています

電話番号の保持は契約による貸与であり

購入では無くレンタル料みたいなモノです

そして端末は購入に値しますが

キャリア通信網の利用契約が無ければ

使い物にならない単なるゴミです

更に 電話番号の必要可否は利用者が決める案件であり

不必要なら 通話利用不可な契約が可能です

通話利用が可能な契約を意固地になって保有しようとする人の多くは

端末がスマホであり そのスマホを使って

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Q神から使わされてきた使者が人類を滅ぼすべきか判断す

「ブギーポップは笑わない」「ぼくのマリー」のように、神から使わされてきた使者が人類を滅ぼすべきか判断する、というモチーフの元ネタはなんですか?

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神から使わされてきた使者が人類を滅ぼすべきか判断する、というモチーフの元ネタはなんですか?

○ かの有名なソドムとゴモラの話でしょうね。「ソドムとゴモラ」で調べられると良いでしょうね。

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 人類の滅亡について考えています。ネットでいろいろ調べても、地球で生活できなくなる前に人類が宇宙に進出することを前提とした情報を見ることができないので、もし人類が宇宙に進出したとしたら、人類は永遠に存在していく可能性があるといえるのか知りたいです。よろしくおねがいいたします。

Aベストアンサー

生物としてなら無理でしょうね。
惑星の環境への依存度が高いです。
自立して生きて行くなら全ての条件を自前で調達する必要があります。
生物という体裁を保ったままでこれを行うのは極めて非合理的だと思います。

また、生物とは常に変化する物です。
地球が終焉を迎える時代まで末裔が生き延びたとしてもすでにそれは人類と呼べる物ではないはずです。
魚類や昆虫などの原始的な生物の一部を除けば同じ種が数億年以上同じ姿でいる事は不可能だと思います。
全く異なる種へと移行しているか、あるいは多種へと分化して全く共通点のない複数の種へと変化してかも知れません。

人類と言うのはあくまで現在の人類を指す言葉です。
人類の末裔たちがどこまでが人類と呼べる形態を保っていられるのか誰もわかりません。
あるいは科学技術の発達により生物という限界さえ超えてある種の情報体になってしまうなんて未来もありえるでしょう。
データとなれば電波や光に変換してしまえばいいので光速移動も可能です。
移動先にデータを受け入れて稼働させられる「体」さえあれば…行き着く先は知的情報の集合体なのかも知れません
こうなれば不死ですし、個人という枠も取り払われて一つの意識体として生き方があるでしょう。
必要があれば適切な体を作ってそこへ意識を移せばいいのです。

生物としてなら無理でしょうね。
惑星の環境への依存度が高いです。
自立して生きて行くなら全ての条件を自前で調達する必要があります。
生物という体裁を保ったままでこれを行うのは極めて非合理的だと思います。

また、生物とは常に変化する物です。
地球が終焉を迎える時代まで末裔が生き延びたとしてもすでにそれは人類と呼べる物ではないはずです。
魚類や昆虫などの原始的な生物の一部を除けば同じ種が数億年以上同じ姿でいる事は不可能だと思います。
全く異なる種へと移行しているか、あるいは多種へと...続きを読む

Qホモサピエンスになる前の天国って。

某ヨハネさんも人は猿から進化した・・・と言っていますが、猿の頃の天国があるって言っているのでしょうか?
もしないってことは、天国って地球の歴史から見るとわりと、最近できたのですか?
仏教は六道輪廻があるように、虫も生まれ変わるので、原生動物も猿も大きな流れの一部、輪廻のシステムがすでにあり、人が進化していったと考える事もできるのですが。
キリスト教は、人だけってイメージがあるんですが。
何となく気になりました。

Aベストアンサー

>某ヨハネさんも人は猿から進化した・・・と言っていますが

そんなこと一言も言ってませんよ。
ダーウィンが進化論を発表した時はキリスト教関係からかなり攻撃されていますし、ダーウィンの顔がチンパンジーになっている風刺画もありました。
ですからキリスト教圏では進化論は中々受け入れられませんでした。
翻って仏教の輪廻転生等を信じていた日本に進化論が伝わった時は結構すんなりと受け入れられたそうです。

キリスト教では進化論も「可能性はある説である」一部(前のローマ教皇だったか?)では認めているようですが、本質的にはヒトは神がお創りになったことになっています。
ですから未だにアメリカなどでは進化論でなく「神が創造した」事を教えようとしているようです。(設計者と言換えている場合もある。)

キリスト教では聖書は絶対で疑う余地の無いものとして存在していると思いますが、色々調べると矛盾点もあり、天地創造もせいぜい数千年、数万年単位でしかなさそうですから科学的な「46億年」とは相容れないものです。

Q人類の生存条件&どのようにして生存出来る天体になったか。

地球と人類に関しての質問です。

1:人類が生存するための条件とは?
2:どのようにして地球は人類が生存できる天体になったか?

以上の二点についてご教授お願いします。

Aベストアンサー

1.人類が生存するための条件ですが、今の人類が生存する条件は
・酸素があること
・水があること
・生存可能な範囲の適温であること
ではないでしょうか
2.どのようにして地球は人類が生存できる天体になったか?
URL載せておきました。

一つだけ気になるのは、人類が生存するために地球の環境がこうなったと言う風に聞こえますが、人類が地球の環境に合わせて進化した訳で、地球の環境が違っていれば別の人類になった可能性もありますよね。

参考URL:http://chigaku.ed.gifu-u.ac.jp/chigakuhp/ehon/rironsha/index.html

Q万人に対する蛮人の闘争???

まずは、朝鮮日報の記事
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/06/10/2014061000557.html
を読んでもらいまして・・・。

ホッブズの有名な言葉『万人に対する万人の闘争』なんて言葉が出いますが、
正しくは、
『万人に対する蛮人の闘争』
あるいは
『蛮人に対する万人の闘争』なのでは?

Aベストアンサー

 こんにちは。

 まづその発言を編集して再掲します。

 ▲ (韓国外相「民族主義と歴史修正主義が結合し爆発寸前」) ~~~
  (ペ・ソンギュ記者 朝鮮日報/朝鮮日報日本語版)

 尹炳世(ユン・ビョンセ)外交部(省に相当)長官は9日
 ソウル市内のウェスティン朝鮮ホテルで外交部と東アジア研究院が共催した「統一韓国の外交ビジョンと東アジアの将来」をテーマとする国際会議の席上 述べた。


 「まるでパンドラの箱を空けたかのように、東アジア各地であらゆる問題が噴出し、東海(日本海)や東シナ海、南シナ海に至るまで、何もかも分別なく飲み込もうとしている状況だ」

 「東アジアの人々の心に対立の種がまかれ、芽が育っている。誤った民族主義と結び付いた歴史修正主義は、領土問題や軍備拡張競争によって、すでに爆発しかねない状況に至り、火に油を注ぐ動きも見られる」

 「今の状況は『万人に対する万人の闘争』のようだ。この地域全体が退行の泥沼にはまる恐れもある。このような状況の中にあっては、たとえ小さなトラブルで会っても、大規模な衝突を引き起こし、関係国を衝突の道に引き込みかねない」
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 ☆(1) 万人の万人に対する闘争は ホッブズらによって想定されるとする人間の自然状態では 人は人に対してオオカミであるところから来ると見て けっきょく市民たちの契約によって この全面闘争なる自然状態に終止符を打つためにそれを統治する国家に 全面的な(あるいは制限された)権力をあたえることとした。というものだと思います。

 (2) つまり 国家の内部ではいちおう全面闘争が治められている。

 (3) 東アジアで《今の状況は『万人に対する万人の闘争』のようだ》というのは どういう意味か? 国家どうしのあいだで全面闘争が繰り広げられるというのだろうか? そんな単純なことか?

 (4) ▲ 誤った民族主義と結び付いた歴史修正主義
 ☆ が火をつけている。ということらしい。

 (5) 《民族主義》に ただしいも あやまったも ないと考えられる。問題となるのは 帝国主義でなければ 重商主義であろうか。あるいは 国家資本主義による為替操作やダンピングなどであろうか。

 (6) 領土拡張志向であるのなら それは はっきりしている。みんなで そう指摘し やめなさいと言って行く。

 (7) 歴史認識を修正しようという志向であるなら 史実の確定を互いに学問としておこなって行く。

 (8) あとは
 ▲ このような状況の中にあっては、たとえ小さなトラブルで会っても、大規模な衝突を引き起こし、関係国を衝突の道に引き込みかねない」
 ☆ といった現場での待ったなしの問題が起きるおそれがあるということ。

 (9) よって 次のような発言は 意味がない。
 ▲ この地域全体が退行の泥沼にはまる恐れもある。
 ▲ 領土問題や軍備拡張競争によって、すでに爆発しかねない状況に至り
 ▲ 東アジア各地であらゆる問題が噴出し、・・・何もかも分別なく飲み込もうとしている状況だ
 ☆ 指をくわえて事態を成るがままに任せるのでなければ こんなことを言っても始まらない。


 (10) したがって
 ◇ 『万人に対する蛮人の闘争』
 ☆ が仕掛けられつつあるかに見られるということでしょうか。それぞれの国民や手足を縛った国に対する或る国家としての《蛮人》が起こそうとしている闘争。でしょうか。

 こんにちは。

 まづその発言を編集して再掲します。

 ▲ (韓国外相「民族主義と歴史修正主義が結合し爆発寸前」) ~~~
  (ペ・ソンギュ記者 朝鮮日報/朝鮮日報日本語版)

 尹炳世(ユン・ビョンセ)外交部(省に相当)長官は9日
 ソウル市内のウェスティン朝鮮ホテルで外交部と東アジア研究院が共催した「統一韓国の外交ビジョンと東アジアの将来」をテーマとする国際会議の席上 述べた。


 「まるでパンドラの箱を空けたかのように、東アジア各地であらゆる問題が噴出し、東海(日本海)や...続きを読む


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