出産前後の痔にはご注意!

ホームセンターで手に入る薄手の単管パイプをアーチ状や直角などに曲げ、クランプなどなるべく使用せず見栄えの良い藤棚が作れないかなと考えています、

12t・6t程度の手動式油圧パイプベンダーだったらヤフオクで安く手に入るのですが、その程度の曲げ機でパイプがつぶれずにちゃんと曲がるのか試した方いましたら教えてください、

昔はパイプの中に砂を詰め込み、曲げたい所を加熱して曲げるという事を聞きましたが、そこまでせずにどれだけ曲がるかお知らせ頂ければうれしいです。

A 回答 (1件)

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます、
私の知りたいことがすべて載っていました、

お礼日時:2010/11/26 20:46

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Q鉄パイプをつぶさずに曲げる方法

鉄パイプ(この場合は直径1cmほど)を力ずくで曲げると、曲げた部分がつぶれてしまいますよね。この状態だと、曲げた部分の強度が著しく落ちてしまうんです。そこで、
(1)工場で生産されたパイプは、曲げたにもかかわらず、丸さを保って曲がっているものがあります。これには、どのような技術が用いられているのか教えていただけませんか?
(2)家庭でこのような曲げ方ができる技術をお教えいただけませんか?

Aベストアンサー

(1)は基本としてパイプベンダーを使います。
一般の人が曲げるのと違うのは、普通は手で力を加えるので、力のかかる支点が、いくつかの点になり管が潰れやすい。
パイプベンダーですと連続した、円周を押していくので皺がよるくらいで済まされる。
しかし、パイプの直径と曲げの半径や角度で限界がある。

そうなると、芯や液体を入れて曲げる。
http://www.opton.co.jp/new_hp/product/fa/kiso/bendarkiso.htm
http://www.jpo.go.jp/shiryou/s_sonota/map/kikai04/1/1-3-3b.htm
http://www.opton.co.jp/new_hp/product/hy/product/hytech/gensyo.html

大型機
http://m-zoki.ecnet.jp/index21.htm

複雑な物や少量なら、プロでも砂を使います。

Qステンレスパイプの曲げ方について

バイクのサイレンサーの先に少し延長する形でステンレスパイプをつけたいと思っています。油のとびがひどいのでその部分を下に向けて曲げたいと思っております。
直径が250ミリで厚さが0・7ミリのパイプです。よろしくお願いします

Aベストアンサー

>市販のガスボンベ(卓上コンロにつかうようなやつ)をつかうガスバーナーみたいなものでいいのでしょうか?

私は通常それでステンレス菅を曲げています(^^)。
曲げ方にはコツがあるのですが、それは何度か失敗して体験して下さい。(こればっかりは文章では説明が...)

ちなみに赤熱した状態で力を加えますが、問題は赤熱した部分だけが「クキ」と曲がらないように、加熱範囲と曲げる力下限を上手くすることです。

ただ25mm/厚さ0.7mmの菅だとあまり曲げると...なので習熟あるのみです(笑)。

では頑張って下さい。

Qステンレスの溶接

ステンレス寸胴にステンレスのフックを取り付けたいのですが
アーク溶接で溶接は出来るでしょうか?
先日、ホームセンターでステンレス用溶接棒が売っていたのですが
100Vのアーク溶接機で溶接は可能でしょうか?
鉄の溶接はちょくちょくしますが、
技術的には日曜大工程度です。

Aベストアンサー

理論的には可能ですが、失礼ながら日曜大工程度の技と100Vの溶接機では無理のような気がします。
練習して挑戦するのも面白いとは思いますが、ダメにする覚悟が必要かと思います。
アークのステンレス溶接は慣れていないと難しいですし(鉄とは要領が違います)、お互いの材料の厚みが最低でも2ミリ程度はないと難しいです。
ステンレスの溶接はほとんどの場合TIG溶接という方法で行います、物や状況に応じてステンレスワイヤーでの半自動溶接もできます、ステンレスのアーク溶接は通常は工場などで行うことは少なく(仕上がりが悪い、難しい)、主に現場用が多いです。
ステンレスは溶接した部分が黒く変色しますので気になるなら磨く必要があります(ヤスリ紙、コンパウンド、電解研磨など)
お近くにステンレス溶接をやっている工場などを見つけて依頼するのが1番確実ですし、ボルト留めで取り付けることを考えるのも手です。
溶接をやっている工場でも、持ち込み単品の仕事をしない、いやがる所も多いので注意が必要です。

Qロウ付けの強度は溶接に比べてどれくらいでしょうか?

ホームセンターに売っるような1300度くらいのトーチバーナーで
ロウ付けした時の強度は
同じ物をアーク溶接したものに比べてどの程度の
強度を得られますか?
 例えばステンレスのLアングルで組んである台の
腐食している脚の部分をグラインダーで切って
新しいLアングルを継ぎ足すような場合などですが。

Aベストアンサー

アーク溶接には劣ります。
どの程度の強度かは、使うロウ棒のパッケージに書いてあると思いますので、それを見てください。

しかし、ロウ付けは溶接のような線接合ではなく、
面接合にする場合が多いと思います。
その場合、接着強度の弱さを面積で補えますから、
やり方によっては溶接の同程度の強度が出せます。

Q溶接がうまくいかない

最近溶接にあこがれて家庭用小型低電圧100V15Aのアーク溶接機をホームセンターで買いました。
家にあった2ミリ弱くらいの厚さの鉄板や鉄パイプで練習しています。
T字型にしての溶接や重ねての溶接はハンマーで叩いても外れず、溶接跡もいい感じにできるようになったのですが、
板やパイプを横に並べて繋ぐような溶接がうまくいきません。
接合面は隙間がないように削ってあわせたり、溶接棒を間に詰めたりしてます。
点付けだと弱弱しいけど繋がるのですが線状でした時に、チッピングハンマー?でコツコツ叩いていると
必ずどちらかの溶接部分がひっついてないみたいでポロっと外れます。
重ねた時などと同じようにしてるつもりですがうまくいきません。
棒も1.4と1.6で試してるのですが、やはり繋げて溶接する時だけはうまくいきません。
練習及び慣れが大事というのはわかりますが、繋げて溶接する場合のコツがあれば教えていただきたいのです。

Aベストアンサー

母材の片側だけにビートが乗ってるんじゃないですかね。

溶接棒を真っ直ぐに動かすのを「ストレートビート」というのですが、小刻みに、ジグザグに波打つように溶接棒を運ぶ「ウィービングビート」などでやってみてください。

溶接棒を間に詰めるというやりかたは聞いたことがないのですが、そういう方法もあるんですか?

Q家庭用100V電源でどこまでのアーク溶接が可能でしょうか?

 家で自分でアーク溶接をして色んな物を作りたいと考えておりますが、ホームセンター等で1万円前後で溶接機が売られています。
 私は工業高校卒でアーク溶接は昔、少ししたことがあります。家庭で4mm厚み位の鉄板を溶接したいのですが、よく、すぐ電源、ブレーカーが落ちる、ショートすると聞きます。また溶接機には使用率○%とか記載されています。電源電圧、電流等はよく分からないので、家でアーク溶接する場合、注意しなければならないことは何でしょうか?
 無論、安全、保護具等は分かっています。溶接する上での機器の取り扱い、また100V機で出来る範囲、こうなると電源の容量不足、使用率の意味、溶接棒の選択、継続作業時間等、詳しい方、教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

100Vの溶接機で4ミリの鉄板を溶接しようとしたら溶接棒は2.6ミリの太さが欲しいでしょうね。
2.0ミリでもできない訳ではないでしょうが電流の方も100Vのものでは使用できないと思います。
2,0ミリの棒で60アンペア位  2.6ミリの棒85アンペア位必要だと思ってください。(細かい設定が必要だと思いますので多少の上下はします)
僕たちが仕事でするときは3,2ミリの棒で130アンペアくらいが一番綺麗に溶接ができます。
100Vでの使用できる範囲とありますが 使用できる溶接電流次第です。(大きくなると使用電流も大きくなるので、ご自宅の契約アンペアを確認してください)まあ一般的に薄板2,0ミリくらいの鉄板の溶接が表面がくっついている状態だと思います。
使用率の意味は連続使用しての溶接できる時間です。
もし 10%でしたら 1時間の間の連続使用は6分間しか使用できないという意味です。 後の54分は本体の冷却時間になってしまいます。
溶接機に自己保持機能(基盤の破損防止)がついているものは、アークも飛びません。使用率というものはこういう意味があります。
溶接棒は先ほどにも述べましたように 大体の太さと電流が決まっているので下記にサイトが参考になればと思っています。
溶接屋からいわせていただくと4ミリの鉄板は溶接ができないと思います(くっつくことはできると思いますが溶けていないと思います)

参考URL:http://www.nichido-ind.co.jp/frame-list2.htm

100Vの溶接機で4ミリの鉄板を溶接しようとしたら溶接棒は2.6ミリの太さが欲しいでしょうね。
2.0ミリでもできない訳ではないでしょうが電流の方も100Vのものでは使用できないと思います。
2,0ミリの棒で60アンペア位  2.6ミリの棒85アンペア位必要だと思ってください。(細かい設定が必要だと思いますので多少の上下はします)
僕たちが仕事でするときは3,2ミリの棒で130アンペアくらいが一番綺麗に溶接ができます。
100Vでの使用できる範囲とありますが 使用できる溶接電流次第です。(大きくなると使用電...続きを読む

Q単管を垂直に1メートル打ち込みたいのですが

我が家の地盤は鉄筋を金づちで打ち込んでも40センチも入らない程硬いのですが、庭に支柱を立てる為、単管(48.6φ)を垂直(正確に)1メートル位打ち込みたいのですが、電動ハンマーを使っても正確には無理ですよね?やはり真っ直ぐ垂直に埋めるには穴を掘って垂直に固定してからモルタルで固める方法になるかと思いますが、穴の直径は13センチ位で良いでしょうか?なるべく小さくしたいのですが。

支柱は地上2メートル位で、3×3mの正方形の四隅に1本づつ立て、物干し竿をかける適当な高さに直角ジョイントで単管を4本設置します。夏から秋にはゴーヤ、へちま等の棚として50センチ程の単管を繋げて高さ2.5メートル位にして同じように横へへ単管(42.7φ以下)を設置し、収穫し終えたら上部の横方向の単管(3m×4本)を垂直に打ち込んだ単管の中へ収納しようと思っています。

直径13センチ程の穴に単管を入れ、1メートルの深さまでモルタルを流し込む事は出来るでしょうか?

Aベストアンサー

回答と補足のやりとりで 質問者さんが 1m埋めたい事情がわかりました
仕事上バリカーと呼ばれる車止めポールを生け込む時があります
その時使う道具が 他の回答者の方の話でも出ていた
ダブルスコップとか複式ショベルとか言われているものです
http://item.rakuten.co.jp/tuzukiya/kinzou-hs-ana/
直径20cm位にはなってしまいますが1mならぎりぎりほれます
あと、単管を1mならピッタリのものがあります
セロリという会社で作っている土壌試料採取用ダブルスコップです
また、砕り機につける刃もあるようですよ 参考URLにはカタログをい
れておきました
http://www.celery.co.jp/seihinn-wsc.html
穴を掘った後、単管をいれて モルタルを柔らかめに練れば十分入っていきますが、、モルタルで基礎風に埋め戻さなくても 土でも十二分に持つとおもいますよ

参考URL:http://www.celery.co.jp/Wscop.pdf

Qアルミパイプを綺麗に曲げるには?

 アドバイス、よろしくお願いします。
 当方、車中泊にてよく旅をします。しかしながら、フルフラットにならない4WD車の座席では熟睡できず、困っていました。
 そこで、市販のキャンプ用簡易折りたたみベッドを購入し車内で使用。アルミパイプ製で寝心地も良好です。
 ところが、狭い車内で2個ベッドを広げようとすると、ベッドのパイプ足がタイヤハウスにつっかえて、広げられません。
 だったら、足を曲げてしまえってことで強引に金づちで叩いてみたものの、直径3センチほどのパイプはビクともしません!
 どうにか、ならないものでしょうか?いっそ、切断してしまおうかとも思うのですが、その前にご相談しておこうと、書き込みました。アドバイスお願いします!

Aベストアンサー

ガスバーナーで炙るのはいかかでしょうか?
私は以前この方法でアルミパイプを結構綺麗なアールを付けながら
曲げたことがあります。
ただし炙り過ぎにはご注意下さい。
高温になり過ぎると溶けるか、ボロボロになってしまいます。
軍手をはめてパイプのみをバーナーの炎から20cm程離して温め、結構高温になってきたと
思ったら強めに力を入れて曲げてみて下さい。
おそらく少しずつ曲がって行くと思いますよ。
パイプの中に砂をギッシリ詰めるとかなり綺麗に曲がりますが、手間はかかります。
手始めに不要になったアルミパイプで試せれば良いのですが…

Qアーク溶接がうまくいかない

この間、アーク溶接機を買ってきました。
アークボーイジュニアです。5千円でした。
http://www.ikuratools.com/seihinsyoukai/arkboy.htm
DIYで、ちょっと鉄をくっつける程度なら、大丈夫だろうと思って買いました。
いちおう、溶接に関する基本的な知識はネットで調べたり、本で調べたりして、
溶接に臨みました。
最初は、溶接棒が、母材にくっついてしまって、うまくいきませんでしたが、
そのうち、アークを連続して発生させることができるようになり、
素人の範囲で、うまくできるようになったつもりでした。

それから数日後、この間、溶接した部分の少し上に、
同じ鉄の棒を、同じ要領でくっつける作業をしました。
最初は順調だったのですが、数本、鉄を付けた途中で、
さっぱり、溶接ができなくなりました。
アークが連続して発生しないのです。
母材に溶接棒を突っついて、試行錯誤していると、
すぐに母材に溶接棒がくっついてしまい、ショートして、
溶接機のブレーカー(安全装置)が落ちるのです。
電源スイッチを切り、数秒待って、また作業を始めても、
やっぱりアークが連続せず、母材にくっつき、ブレーカーが落ちる。
それの繰り返しで、そこから全く溶接が進みませんでした。

使用率を越えたのが原因かと思ったので、その日の作業はやめて、
後日、やってみたのですが、
今度は最初から、できませんでした。
やっぱり、アークが連続しないのです。

取扱説明書を見ると、くっつく原因として、
「電源電圧が足りない。」「溶接棒が太すぎる」「低電圧用の溶接棒ではない。」
「アークの感覚がつかめていない。」
と書いてありましたが、
電源は、分電盤からすぐの所で、溶接機のみに使用し、
溶接棒も、φ1.6を使い、低電圧用のものです。
いったい、何か原因でできないんでしょうか?
それとも、アークの感覚がつかめていないせいでしょうか?

この間、アーク溶接機を買ってきました。
アークボーイジュニアです。5千円でした。
http://www.ikuratools.com/seihinsyoukai/arkboy.htm
DIYで、ちょっと鉄をくっつける程度なら、大丈夫だろうと思って買いました。
いちおう、溶接に関する基本的な知識はネットで調べたり、本で調べたりして、
溶接に臨みました。
最初は、溶接棒が、母材にくっついてしまって、うまくいきませんでしたが、
そのうち、アークを連続して発生させることができるようになり、
素人の範囲で、うまくできるようになったつも...続きを読む

Aベストアンサー

車両整備に従事し、溶接技能者としても勤務しています。

熔接機の能力不足もしくは、過負荷作業と思われます。
質問の製品の定格ですが、容量40Aで使用棒が1.6mm
使用率5%となっています。

1.6mm棒で40Aの溶け込み厚は約1.6mmとなり、10mm
は無理です。2.6mm棒に80A程度必要になります。
使用率5パーセントですが、電源を投入している運転時間に
対する熔接作業時間を示しています。
運転時間を60分として、その中で3分熔接が出来るという事
です。限界に達するとブレーカが落ちるのでしょう。

アークがうまく発生せずに棒がくっつくと、短絡状態となって
過大電流が流れます。

最初はうまく出来たようですが、能力からして溶け込み不足で
充分な強度が出ていないかも知れません。
薄物専用の機種ですのでやはり役者不足の感があります。

熔接機は、大は小を兼ねる傾向がありますので、余裕のある
機種選択がよろしいかと。
せっかく入手した熔接機ですが、能力の限界は残念ながら、
どうにもなりません。
知り合いに熔接の職人さんがいれば適切なアドバイスが得られた
でしょう。

私は150Aのエンジンウェルダー(発動式熔接機)を所有して
いますが、3.2mm棒が使え個人的な使用では、充分な能力を
発揮できております。
今後も熔接に興味を持って取り組むのでしたら、もう少し容量の
大きな物を入手された方が良いでしょう

100V仕様では100A位が市販品の限界となります。
200V仕様だと150Aくらいの物がありますが、入力が
30A程度になりますので、契約アンペアによっては少々苦しい
かも知れません。

エンジンウェルダーの利点は移動可能なこと、防音仕様でも
夜間の作業は気が引けます。価格も高価ですが。

熔接のコツですが、ありません。
他の回答にありますが、これはコツと言うよりも基本的な
手順になります。
熔接は職人の領域とも言える作業で、説明だけで簡単に
できるものでもありません。
14年ほどやっていますが、改心の出来ばえと言えるものは
あまり多くありません。

最後に、熔接姿勢による難易度ですが、下向き<立て向き
<横向き<上向きとなります。
この向きとは運棒の向きになります。

下向き →母材を見下ろす姿勢の作業
立て向き→壁や柱のような垂直に立った母材に対し上下方向
     に運棒
横向き →垂直の壁や板状母材に対し水平方向の運棒
上向き →棒の先端を上に向け母材を見上げるようにして
     作業

適切な電流調整と姿勢に応じた適切なアークの維持が決めて
となります。横向き、立て向き、上向きでは電流が強すぎると
母材が解けて流れ落ち見栄えが悪く、強度も低下します。

車両整備に従事し、溶接技能者としても勤務しています。

熔接機の能力不足もしくは、過負荷作業と思われます。
質問の製品の定格ですが、容量40Aで使用棒が1.6mm
使用率5%となっています。

1.6mm棒で40Aの溶け込み厚は約1.6mmとなり、10mm
は無理です。2.6mm棒に80A程度必要になります。
使用率5パーセントですが、電源を投入している運転時間に
対する熔接作業時間を示しています。
運転時間を60分として、その中で3分熔接が出来るという事
です。限界に達するとブレーカ...続きを読む

Q厚2mmのアルミ板を曲げたい

300mm×100mmの厚2mmのアルミ板を、300mmの長手方向を15mm~20mm曲げたいのです。
(結果、横から見て約20mmと80mmのL字状態)

専用工具や、業者に出すことはせずやろうとしていますが、以下の方法でどうでしょうか?
更に何かアドバイスいただければ幸いです(曲げる内側のラインを少し削った方が良い?キッチンで曲げる所をしばらくアブって熱を掛ける?とか、、、)

1、 2×4の木材(400mm×2本)で玄関の階段にアルミ板をはさんでおく(80mm側)
   更に人1人が乗って押さえる。
2、 曲げる20mm側を、長さ約300mm巾30mmの鋼鉄製(厚5mm)の板2枚で挟む
3、挟んだ鋼鉄板をバイス(1つ)で真ん中をしっかりクランプ
4、 更に鋼鉄板の両サイドを大き目のペンチ1個づつでクランプする
5、バイスと両サイドのペンチ2個を同時に下へ押す(=鉄鋼板を下=アルミ20mmが曲がる)
  2×4の木材の側面に挟んだペンチが当たるので真下までは曲げられません。
6、概ね曲げた(70-80度くらい?)後、タガネで曲げた内側を均等に叩いて90度まで曲げる

以上ですが、完全な直角は無理なのである程度「R」は付くのはOKです(半径4-5mm?)

曲げるのは今回1回だけなので、新たに工具や部材の購入は考えていません。
万力やベンダーはもちろん、専用の台もありません。
ポイントと失敗する場合どのようになるのかなども教えていただけると助かります。

300mm×100mmの厚2mmのアルミ板を、300mmの長手方向を15mm~20mm曲げたいのです。
(結果、横から見て約20mmと80mmのL字状態)

専用工具や、業者に出すことはせずやろうとしていますが、以下の方法でどうでしょうか?
更に何かアドバイスいただければ幸いです(曲げる内側のラインを少し削った方が良い?キッチンで曲げる所をしばらくアブって熱を掛ける?とか、、、)

1、 2×4の木材(400mm×2本)で玄関の階段にアルミ板をはさんでおく(80mm側)
   更に人1人が乗って押さえる。
2、 曲げる20mm側を...続きを読む

Aベストアンサー

アルミは木よりもよほど硬いので、屈曲する側を鋼板で受けておく必要があります。背の方は木でも構わないでしょう。あとの叩き仕上げまでこれは必要です。
0.3mm深さくらいのすじを内側に入れておくのも効果がありますが、これをやりすぎると割れて切断される恐れが出てきます。背への傷は特に危険です。アルミの種類にもよります(純アルミの方がやわらかく曲げやすい)が。
どうしても中央部分が甘くなります。最後の叩き仕上げまでにどれほどきれいに均一に曲げられるかが勝負です。叩くときは木をあてて、できるだけ大きいハンマーを使うことです。
要はどれだけしっかり固定できるかです。人力で押さえるのは弱いです。階段でなく厚い大きな板にクランプしておくことをお勧めします。クランプがたくさんいりますね(最低4~5)
2mm厚なら厚み以下のRで曲げられると思います。

ご参考になれば。


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