鉄パイプ(この場合は直径1cmほど)を力ずくで曲げると、曲げた部分がつぶれてしまいますよね。この状態だと、曲げた部分の強度が著しく落ちてしまうんです。そこで、
(1)工場で生産されたパイプは、曲げたにもかかわらず、丸さを保って曲がっているものがあります。これには、どのような技術が用いられているのか教えていただけませんか?
(2)家庭でこのような曲げ方ができる技術をお教えいただけませんか?

A 回答 (5件)

(1)は基本としてパイプベンダーを使います。


一般の人が曲げるのと違うのは、普通は手で力を加えるので、力のかかる支点が、いくつかの点になり管が潰れやすい。
パイプベンダーですと連続した、円周を押していくので皺がよるくらいで済まされる。
しかし、パイプの直径と曲げの半径や角度で限界がある。

そうなると、芯や液体を入れて曲げる。
http://www.opton.co.jp/new_hp/product/fa/kiso/be …
http://www.jpo.go.jp/shiryou/s_sonota/map/kikai0 …
http://www.opton.co.jp/new_hp/product/hy/product …

大型機
http://m-zoki.ecnet.jp/index21.htm

複雑な物や少量なら、プロでも砂を使います。
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パイプベンダーという物があります。


太さにあった治具を当てることで、潰さずに曲げられます。
電動、油圧といろいろあるのですが、
10mmなら、手動のこんなのでいいでしょう。

参考URL:http://www.rakuten.co.jp/kys/551999/553006/
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電工さんのところへ行けば、簡単に曲げる道具がありますよ。

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とっても簡単な方法があります。



それはパイプの中に砂を詰めてから曲げる方法です。

これだと均等に曲がりますよ。

昔、自転車のハンドルを曲げるときこの方法で曲げて少しアッパーなハンドルとか作ってました(笑)
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中に砂を詰めて曲げます。

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Q単管パイプを曲げたいのですが

ホームセンターで手に入る薄手の単管パイプをアーチ状や直角などに曲げ、クランプなどなるべく使用せず見栄えの良い藤棚が作れないかなと考えています、

12t・6t程度の手動式油圧パイプベンダーだったらヤフオクで安く手に入るのですが、その程度の曲げ機でパイプがつぶれずにちゃんと曲がるのか試した方いましたら教えてください、

昔はパイプの中に砂を詰め込み、曲げたい所を加熱して曲げるという事を聞きましたが、そこまでせずにどれだけ曲がるかお知らせ頂ければうれしいです。

Aベストアンサー

確実につぶれます。
ご参考までに
http://ameblo.jp/showa-kobo/entry-10229906382.html

参考URL:http://ameblo.jp/showa-kobo/entry-10229906382.html

Qステンレスパイプの曲げ方について

バイクのサイレンサーの先に少し延長する形でステンレスパイプをつけたいと思っています。油のとびがひどいのでその部分を下に向けて曲げたいと思っております。
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>市販のガスボンベ(卓上コンロにつかうようなやつ)をつかうガスバーナーみたいなものでいいのでしょうか?

私は通常それでステンレス菅を曲げています(^^)。
曲げ方にはコツがあるのですが、それは何度か失敗して体験して下さい。(こればっかりは文章では説明が...)

ちなみに赤熱した状態で力を加えますが、問題は赤熱した部分だけが「クキ」と曲がらないように、加熱範囲と曲げる力下限を上手くすることです。

ただ25mm/厚さ0.7mmの菅だとあまり曲げると...なので習熟あるのみです(笑)。

では頑張って下さい。

Qステンレスの溶接

ステンレス寸胴にステンレスのフックを取り付けたいのですが
アーク溶接で溶接は出来るでしょうか?
先日、ホームセンターでステンレス用溶接棒が売っていたのですが
100Vのアーク溶接機で溶接は可能でしょうか?
鉄の溶接はちょくちょくしますが、
技術的には日曜大工程度です。

Aベストアンサー

理論的には可能ですが、失礼ながら日曜大工程度の技と100Vの溶接機では無理のような気がします。
練習して挑戦するのも面白いとは思いますが、ダメにする覚悟が必要かと思います。
アークのステンレス溶接は慣れていないと難しいですし(鉄とは要領が違います)、お互いの材料の厚みが最低でも2ミリ程度はないと難しいです。
ステンレスの溶接はほとんどの場合TIG溶接という方法で行います、物や状況に応じてステンレスワイヤーでの半自動溶接もできます、ステンレスのアーク溶接は通常は工場などで行うことは少なく(仕上がりが悪い、難しい)、主に現場用が多いです。
ステンレスは溶接した部分が黒く変色しますので気になるなら磨く必要があります(ヤスリ紙、コンパウンド、電解研磨など)
お近くにステンレス溶接をやっている工場などを見つけて依頼するのが1番確実ですし、ボルト留めで取り付けることを考えるのも手です。
溶接をやっている工場でも、持ち込み単品の仕事をしない、いやがる所も多いので注意が必要です。

Qアルミパイプを綺麗に曲げるには?

 アドバイス、よろしくお願いします。
 当方、車中泊にてよく旅をします。しかしながら、フルフラットにならない4WD車の座席では熟睡できず、困っていました。
 そこで、市販のキャンプ用簡易折りたたみベッドを購入し車内で使用。アルミパイプ製で寝心地も良好です。
 ところが、狭い車内で2個ベッドを広げようとすると、ベッドのパイプ足がタイヤハウスにつっかえて、広げられません。
 だったら、足を曲げてしまえってことで強引に金づちで叩いてみたものの、直径3センチほどのパイプはビクともしません!
 どうにか、ならないものでしょうか?いっそ、切断してしまおうかとも思うのですが、その前にご相談しておこうと、書き込みました。アドバイスお願いします!

Aベストアンサー

ガスバーナーで炙るのはいかかでしょうか?
私は以前この方法でアルミパイプを結構綺麗なアールを付けながら
曲げたことがあります。
ただし炙り過ぎにはご注意下さい。
高温になり過ぎると溶けるか、ボロボロになってしまいます。
軍手をはめてパイプのみをバーナーの炎から20cm程離して温め、結構高温になってきたと
思ったら強めに力を入れて曲げてみて下さい。
おそらく少しずつ曲がって行くと思いますよ。
パイプの中に砂をギッシリ詰めるとかなり綺麗に曲がりますが、手間はかかります。
手始めに不要になったアルミパイプで試せれば良いのですが…

Q厚2mmのアルミ板を曲げたい

300mm×100mmの厚2mmのアルミ板を、300mmの長手方向を15mm~20mm曲げたいのです。
(結果、横から見て約20mmと80mmのL字状態)

専用工具や、業者に出すことはせずやろうとしていますが、以下の方法でどうでしょうか?
更に何かアドバイスいただければ幸いです(曲げる内側のラインを少し削った方が良い?キッチンで曲げる所をしばらくアブって熱を掛ける?とか、、、)

1、 2×4の木材(400mm×2本)で玄関の階段にアルミ板をはさんでおく(80mm側)
   更に人1人が乗って押さえる。
2、 曲げる20mm側を、長さ約300mm巾30mmの鋼鉄製(厚5mm)の板2枚で挟む
3、挟んだ鋼鉄板をバイス(1つ)で真ん中をしっかりクランプ
4、 更に鋼鉄板の両サイドを大き目のペンチ1個づつでクランプする
5、バイスと両サイドのペンチ2個を同時に下へ押す(=鉄鋼板を下=アルミ20mmが曲がる)
  2×4の木材の側面に挟んだペンチが当たるので真下までは曲げられません。
6、概ね曲げた(70-80度くらい?)後、タガネで曲げた内側を均等に叩いて90度まで曲げる

以上ですが、完全な直角は無理なのである程度「R」は付くのはOKです(半径4-5mm?)

曲げるのは今回1回だけなので、新たに工具や部材の購入は考えていません。
万力やベンダーはもちろん、専用の台もありません。
ポイントと失敗する場合どのようになるのかなども教えていただけると助かります。

300mm×100mmの厚2mmのアルミ板を、300mmの長手方向を15mm~20mm曲げたいのです。
(結果、横から見て約20mmと80mmのL字状態)

専用工具や、業者に出すことはせずやろうとしていますが、以下の方法でどうでしょうか?
更に何かアドバイスいただければ幸いです(曲げる内側のラインを少し削った方が良い?キッチンで曲げる所をしばらくアブって熱を掛ける?とか、、、)

1、 2×4の木材(400mm×2本)で玄関の階段にアルミ板をはさんでおく(80mm側)
   更に人1人が乗って押さえる。
2、 曲げる20mm側を...続きを読む

Aベストアンサー

アルミは木よりもよほど硬いので、屈曲する側を鋼板で受けておく必要があります。背の方は木でも構わないでしょう。あとの叩き仕上げまでこれは必要です。
0.3mm深さくらいのすじを内側に入れておくのも効果がありますが、これをやりすぎると割れて切断される恐れが出てきます。背への傷は特に危険です。アルミの種類にもよります(純アルミの方がやわらかく曲げやすい)が。
どうしても中央部分が甘くなります。最後の叩き仕上げまでにどれほどきれいに均一に曲げられるかが勝負です。叩くときは木をあてて、できるだけ大きいハンマーを使うことです。
要はどれだけしっかり固定できるかです。人力で押さえるのは弱いです。階段でなく厚い大きな板にクランプしておくことをお勧めします。クランプがたくさんいりますね(最低4~5)
2mm厚なら厚み以下のRで曲げられると思います。

ご参考になれば。

Q太さ5mmほどの金属を曲げたい

太さ5mmほどの金属を曲げたい

金属のパイプもしくは棒を曲げたいのですが、以下の中で比較的簡単に曲げられるのはどれでしょうか?
方法などもアドバイスいただければ幸いです。
(なお、過去アルミのパイプ25mmのQ&Aは見ましたが、今回細いので、、、)

(1)ステンレス丸棒 φ5mm
(2)アルミ丸棒  φ5mm もしくはφ6mm 
(3)アルミパイプ φ5mm(厚み0.8mm)

火であぶるのはできますが、キッチンのガスコンロくらいです。(あとはBBQのガス台)
ベンダーなどの工具はない前提です。

U字型に曲げて 2本の巾を4-5cmくらいに。(他に90度曲げたりしますが、このU字部分が最もシビアな感じなので)
パイプはうまく何か詰めないと折れてしまうので棒の方が良い?
であれば柔らかさからアルミ棒でしょうか?アルミ棒も折れる?

Aベストアンサー

>U字型に曲げて 2本の巾を4-5cmくらいに…

最小限 2つの道具が必用です。
・直径 4 - 5 センチの空き缶
・曲げたい棒がすっぽり入る丈夫なパイプ 2本 (5mmの棒なら内径 6 - 7mm のパイプ)

幅 4センチなら約 7センチ、幅 5センチなら約 8センチ離して、曲げたい棒の両端からパイプを挿し、曲げたい部分を空き缶に添わして、パイプの端っこを両手でぐいっと曲げます。
両側から挿すパイプを離しすぎると、きれいな半円になりません。
空き缶は足で押さえて、ずらないようにしておきます。

加工しやすいのは、アルミ丸棒→鉄丸棒→ステンレス丸棒の順です。
過熱すると色が変わりますし、ステンレスでも道具にするパイプが丈夫で長ければ、何とかなるでしょう。

アルミパイプは、やはりベンダーがなければつぶれるでしょう。

Qロウ付けの強度は溶接に比べてどれくらいでしょうか?

ホームセンターに売っるような1300度くらいのトーチバーナーで
ロウ付けした時の強度は
同じ物をアーク溶接したものに比べてどの程度の
強度を得られますか?
 例えばステンレスのLアングルで組んである台の
腐食している脚の部分をグラインダーで切って
新しいLアングルを継ぎ足すような場合などですが。

Aベストアンサー

アーク溶接には劣ります。
どの程度の強度かは、使うロウ棒のパッケージに書いてあると思いますので、それを見てください。

しかし、ロウ付けは溶接のような線接合ではなく、
面接合にする場合が多いと思います。
その場合、接着強度の弱さを面積で補えますから、
やり方によっては溶接の同程度の強度が出せます。

Q曲がった鉄の棒をまっすぐに直す方法

手で曲げられる位の太さ(径5mm程度)の鉄の棒があり、曲がってしまっています。
手で直そうとすると、クルクルと棒が回り直せません。

何か良い方法はあるでしょうか?

Aベストアンサー

 こんにちは。

 新聞紙などで、クッションをして、
こまめに、金槌でやさしく叩いていけば修正できます。

 手で、曲がりを直そうとしても、
終いには、発熱してその部分だけが硬くなってしまいます。
(火傷をするくらい熱くなります。)

 5mmどころか、1mmの針金ですら、
手だけで、真っ直ぐに修正することは以外に困難なものです。

Qアーク溶接がうまくいかない

この間、アーク溶接機を買ってきました。
アークボーイジュニアです。5千円でした。
http://www.ikuratools.com/seihinsyoukai/arkboy.htm
DIYで、ちょっと鉄をくっつける程度なら、大丈夫だろうと思って買いました。
いちおう、溶接に関する基本的な知識はネットで調べたり、本で調べたりして、
溶接に臨みました。
最初は、溶接棒が、母材にくっついてしまって、うまくいきませんでしたが、
そのうち、アークを連続して発生させることができるようになり、
素人の範囲で、うまくできるようになったつもりでした。

それから数日後、この間、溶接した部分の少し上に、
同じ鉄の棒を、同じ要領でくっつける作業をしました。
最初は順調だったのですが、数本、鉄を付けた途中で、
さっぱり、溶接ができなくなりました。
アークが連続して発生しないのです。
母材に溶接棒を突っついて、試行錯誤していると、
すぐに母材に溶接棒がくっついてしまい、ショートして、
溶接機のブレーカー(安全装置)が落ちるのです。
電源スイッチを切り、数秒待って、また作業を始めても、
やっぱりアークが連続せず、母材にくっつき、ブレーカーが落ちる。
それの繰り返しで、そこから全く溶接が進みませんでした。

使用率を越えたのが原因かと思ったので、その日の作業はやめて、
後日、やってみたのですが、
今度は最初から、できませんでした。
やっぱり、アークが連続しないのです。

取扱説明書を見ると、くっつく原因として、
「電源電圧が足りない。」「溶接棒が太すぎる」「低電圧用の溶接棒ではない。」
「アークの感覚がつかめていない。」
と書いてありましたが、
電源は、分電盤からすぐの所で、溶接機のみに使用し、
溶接棒も、φ1.6を使い、低電圧用のものです。
いったい、何か原因でできないんでしょうか?
それとも、アークの感覚がつかめていないせいでしょうか?

この間、アーク溶接機を買ってきました。
アークボーイジュニアです。5千円でした。
http://www.ikuratools.com/seihinsyoukai/arkboy.htm
DIYで、ちょっと鉄をくっつける程度なら、大丈夫だろうと思って買いました。
いちおう、溶接に関する基本的な知識はネットで調べたり、本で調べたりして、
溶接に臨みました。
最初は、溶接棒が、母材にくっついてしまって、うまくいきませんでしたが、
そのうち、アークを連続して発生させることができるようになり、
素人の範囲で、うまくできるようになったつも...続きを読む

Aベストアンサー

車両整備に従事し、溶接技能者としても勤務しています。

熔接機の能力不足もしくは、過負荷作業と思われます。
質問の製品の定格ですが、容量40Aで使用棒が1.6mm
使用率5%となっています。

1.6mm棒で40Aの溶け込み厚は約1.6mmとなり、10mm
は無理です。2.6mm棒に80A程度必要になります。
使用率5パーセントですが、電源を投入している運転時間に
対する熔接作業時間を示しています。
運転時間を60分として、その中で3分熔接が出来るという事
です。限界に達するとブレーカが落ちるのでしょう。

アークがうまく発生せずに棒がくっつくと、短絡状態となって
過大電流が流れます。

最初はうまく出来たようですが、能力からして溶け込み不足で
充分な強度が出ていないかも知れません。
薄物専用の機種ですのでやはり役者不足の感があります。

熔接機は、大は小を兼ねる傾向がありますので、余裕のある
機種選択がよろしいかと。
せっかく入手した熔接機ですが、能力の限界は残念ながら、
どうにもなりません。
知り合いに熔接の職人さんがいれば適切なアドバイスが得られた
でしょう。

私は150Aのエンジンウェルダー(発動式熔接機)を所有して
いますが、3.2mm棒が使え個人的な使用では、充分な能力を
発揮できております。
今後も熔接に興味を持って取り組むのでしたら、もう少し容量の
大きな物を入手された方が良いでしょう

100V仕様では100A位が市販品の限界となります。
200V仕様だと150Aくらいの物がありますが、入力が
30A程度になりますので、契約アンペアによっては少々苦しい
かも知れません。

エンジンウェルダーの利点は移動可能なこと、防音仕様でも
夜間の作業は気が引けます。価格も高価ですが。

熔接のコツですが、ありません。
他の回答にありますが、これはコツと言うよりも基本的な
手順になります。
熔接は職人の領域とも言える作業で、説明だけで簡単に
できるものでもありません。
14年ほどやっていますが、改心の出来ばえと言えるものは
あまり多くありません。

最後に、熔接姿勢による難易度ですが、下向き<立て向き
<横向き<上向きとなります。
この向きとは運棒の向きになります。

下向き →母材を見下ろす姿勢の作業
立て向き→壁や柱のような垂直に立った母材に対し上下方向
     に運棒
横向き →垂直の壁や板状母材に対し水平方向の運棒
上向き →棒の先端を上に向け母材を見上げるようにして
     作業

適切な電流調整と姿勢に応じた適切なアークの維持が決めて
となります。横向き、立て向き、上向きでは電流が強すぎると
母材が解けて流れ落ち見栄えが悪く、強度も低下します。

車両整備に従事し、溶接技能者としても勤務しています。

熔接機の能力不足もしくは、過負荷作業と思われます。
質問の製品の定格ですが、容量40Aで使用棒が1.6mm
使用率5%となっています。

1.6mm棒で40Aの溶け込み厚は約1.6mmとなり、10mm
は無理です。2.6mm棒に80A程度必要になります。
使用率5パーセントですが、電源を投入している運転時間に
対する熔接作業時間を示しています。
運転時間を60分として、その中で3分熔接が出来るという事
です。限界に達するとブレーカ...続きを読む

Q個人の依頼や少ロットでも、金属加工(製作)を引き受けてくれる業者さん

個人の依頼でも、アルミや鉄の金属加工(製作)を、良心的な価格で快く引き受けてくれる工場や加工会社はありませんか?
ホームページのある会社や工場が希望です。

当方でも、
ホームページに「個人様OKです」「1個でもOKです」などと明記してある工場や加工会社に
何度か問い合わせのメールを送ったりはしたのですが、
個人や少数と分かると、依頼を断ったり、返事が無かったりする場合が多いです。

製作依頼したい品は、自分で考案した自動車部品や、仕事で使う部品や、趣味で使う物品と様々です。
今回は、直径20ミリ長さ50ミリの円柱の金属(アルミや鉄)を切削したり穴を開けたりという加工を希望しています。
数量は、試作品から20個程度までを考えています。

・実際にお取引して、「この会社は良かったよ」とか。
・「この工場なら引き受けてくれるよ」とか。
・業者の方で、「当社のホームページを是非見てください」とか。
・「この会社で、こういったものを依頼したら、このような値段でした」など。
色々な情報やアドバイスをお待ちしています。

Aベストアンサー

アルミ加工に於いて一部の方には比較的知名度のある「アルミプラス小池製作所」を紹介しておきます。
# http://al-plus.jp/

知人のカメラマンがカメラとストロボの固定器具を制作依頼し、とても満足しておりました。
市販ものもあるそうですが、理想的な形状及びサイズがなく、オーダーメイドしたそうです。

しかしホームページを見て頂ければ分かると思いますが、材料はアルミに限定され、円筒状のものなどは加工出来ないようです。
もしかして穴開けくらいならやってくれるかもしれません。

今回希望されるものの加工は難しいかもしれません。
しかし制作依頼したいものには様々なものがあるそうですので覚えておくだけでも役に立つかもしれません。

先ほど申したように一部の方には知られている…ということは、逆に個人単位でこれを越えるほどの加工を受け付けたり、
価格的にリーズナブルな業者は皆無だと言うことを示しているのかもしれませんね。


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