痔になりやすい生活習慣とは?

北海道在住で、GSX-1300R隼'05に乗っています。
初めての冬なのですが、近所のショップの冬季保管はいっぱいになってしまいました。
(お金を出せば遠方のショップが取りに来てくれるかもしれませんが・・)

そこで、屋根付き駐輪場で保管出来ないか考えています。その際

・ガソリン満タン
・キャブのガソリン抜く
・バッテリー外す
・入念にカバーをかける

位でいいのでしょうか。
ここは冬マイナス20度にもなる事があるのですが、何かまずい事があるでしょうか?(昼も気温が+になる事はないです)
屋根付きといっても所詮外で、冬は雪が吹き付け、駐輪場は雪で埋もれますしバイクにも雪はかかります。
乾燥剤を入れて毛布でくるんでカバーをかけるようにとの過去ログを見ましたが、ここの冬を想像するとものすごい吹雪になるので、全く関係なさそうです・・。毛布でくるむ理由は乾燥の為だけでしょうか?

また、2~3週間に一度エンジンをかけたほうがいいのでしょうか?バッテリーやオイル等はこの温度では凍りませんか?

半年も雪に埋もれた駐輪場に放置することになるので少々不安でおります。
アドバイス頂けると幸いです。よろしくお願いいたします。

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A 回答 (7件)

はじめまして。


私も北海道です。以前旭川に居たとき、特にショップには預けませんでした。
私の時代は預かってくれるショップがありましたが、昔は預かってくれるところも無かったのでは?
で、普通の状態で頻繁に除雪をし、週1位でエンジンかけてました。
バッテリーはずして、キャブのガソリン抜いて・・・3年位保管できると思います。が2~3週間に一度エンジンをかける度にそれやるんですか?そこまでの必要は無いと思います。
エンジンオイルは5W-40程度の物で冬凍ることはありません。バッテリーも凍りません。
(もし凍るのであれば1日で凍りますよ。)
秋から冬にかけてのシーズンエンドには、タンクに水抜き剤(添加剤も含んだちょっと良いもの)を入れて走っておくことをお勧めします。この時期の水が凍るわけですから。
大切に乗ってください。
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仕向け地が何処のモデルかわかりませんが、冷却水はちょっとまずい気がします。

明らかに-20度以下対応のものにあなた自身が替えたならいいですが、その経歴がもし分からないようなら交換するか、いっそ抜いておいた方がいいのかもしれません。へたするとエンジンやラジエーターがお釈迦になります。錆び防止などについては他の方が書いている感じでいいと思いますが、雪がバイクに直接当たらないようにした方がいいですよ。毛布でくるみ、下からブルーシート、上からバイクカバー、ひもでカバーを縛る、の順でいいと思います。
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オイルを回した方がいいというのは、ある程度動かさないで置いておくとピストンリングなどの部分でオイルが無いと駄目な箇所のオイルがすべて落ちてしまいます。


ある程度まわせば潤滑油がエンジン内部にいきわたりますが、そのいきわたる前に潤滑油が無い状態で金属のこすりあう部分が動けばエンジンに良い訳がありません。
その為に油膜部分を切らさないように適度に回しておいたほうがいいという意味で言っているのだと思います。

4月までならそれほど気にしなくてもいいかと思いますが、気を使っても使いすぎていけないということは無いので、センタースタンド若しくはメンテナンススタンドで上げてタイヤの空気圧を下げてタイヤの変形を防ぐかサイドスタンドで保管するのなら空気圧を上げて路面の接地面での変形を防ぎましょう。
後は絶対に乗らないのならタイヤのひび割れ防止のケミカルをタイヤすべてに塗布しておくといいでしょう、しかし、走り出す時期になったらそのようなケミカルは滑りますので、路面との接地面に塗ったやつはしっかりと洗車して落としましょう。

さびを防ぐため、ワックスはしっかりと塗ります、この際フォーク部分などの金属部分にもしっかりとワックスを塗っておくことです。
各種ワイヤー部分にも新しいグリスを重点させておいたほうが良いですよ。
シールなどのゴム部品や、樹脂パーツにはシリコン系のグリスやシリコン系の保護艶出し剤を塗布しておくと劣化の防止とひび割れ防止になります。
もちろんチェーンも清掃をしてグリスを塗っておくとさび防止になります。
ほかのさびやすい部分全体に浸透潤滑剤を塗り、走り出す前にしっかりと落とすことでさび防止になります。

>毛布でくるむ理由は乾燥の為だけでしょうか?
基本的にはそうです。
夏もそうですが、保管してカバーをかけておく場合、地面から湯気が昇りますがただカバーをかけておいた場合、カバーの中でその湯気が停滞してしまいビニール袋の中に濡れた物を入れておいた状態になり、さびの発生を促進させてしまいますが、毛布でくるんでおいた場合ある程度毛布が湿気を吸ってくれますのでさびの発生を抑えることができます。
毛布でくるんだ場合、毛布にしみこんだ湿気を乾かすため、2週間に一度くらいのペースでカバーと毛布をはずし中の湿気を抜くことが重要です。

エンジンをかけるといってもアイドリングだけで少しでも走るのでなければやめておいたほうが無難です。
まずアイドリングではガスは完全燃焼せずにブローバイガスとして還流されるのでオイルの劣化やカーボンピッチをまねく原因になります。
そして、アイドリング程度ではバイクの場合充電圧に達しないので、ただ無駄にバッテリーを消費するだけになりますし、動かさない状態でアクセルを上げると不完全燃焼が促進し、燃焼ガスの水分が発生しマフラーを錆びさせる原因にもなる上、寒い地域ならそれがさらに促進されますので・・・
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日本語で電池


英語でバッテリー
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05ハヤブサにキャブは無いんじゃないでしょうか。

インジェクションでは?
バッテリーを外すくらいでいいでしょうが、冷却水の凍結温度が心配ですね。
車でも、寒冷地仕様じゃないと凍結温度が高めのクーラントを入れているメーカーもあるので。
バイクに寒冷地仕様はないですから。
念のために確認しておいたほうがいいかも。
乾燥剤は意味無いでしょう。気温がマイナスなんだし。
車のバッテリーが凍らないのだから、バイクのバッテリーも凍らないでしょう。
でも普通はバッテリーは外して室内に保管しますけどね。
たまにエンジンかけたほうが良いとは思いますが、4月くらいまででしょ?
あまり気にすることも無いと思いますが。

マイナス20度って、どちらでしょうかね。
札幌だとそこまで下がらないし、富良野旭川あたりでしょうか。十勝でもそれくらい行く時もあるのかな?
旭川なら駅前の駐車場でも冬季預かりをやっていますが、あそこは外気温とそんなに変わらないかも。
http://www.carrest.co.jp/bike.html
単に保管スペースだけで。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

あ、インジェクションでした。(今までキャブ車にずっと乗っていたので)
なるほど、バッテリーさえ外しておけば良いようですね。
たまにエンジン掛けたほうが良いという記述を良く見かけますが、これって半年位ならやらなくても大丈夫なんでしょうか?

お礼日時:2010/11/28 18:31

冬でも大して雪の無い地方ですが、考えられることだけ書いてみます、少しでも参考になれば・・・



まずバッテリーは外してフル充電して室内に保管(開放式なら液漏れ注意)出来れば一月に一度補充電する。
エンジンなどはキャブならフロート室から全てドレンを使い抜いておく、インジェクションなら何もする必要なしもちろんタンクは満タンにして置いた方が結露などの可能性も少なくなるでしょう。

エンジンに関しては冷却水の濃度に注意すること(お住まいの地方の気温に合わせてLLC濃度を調整)もちろん半年程度何もしないで大丈夫です、多少でもこだわれば保管の前にオイル交換、乗り出す前にもう一度オイル交換と春に始動するときに少し注意するくらいでは(キルスイッチ切ってもセルが回れば私はクランキングさせて居たことも)もちろんセルの回らないバイクは始動後しばらくは出来るだけ低回転にするくらい(10~20秒位)

後は雪のために点検も出来ないでしょうからタイヤの空気圧を少し高めにするくらいかな、ただし私にはそれよりも雪に埋まる環境だと雪の重さでバイクが壊れないか心配でこの対策を考えた方が良いのでは・・・
後は風で倒れることなど無いようにすること(積雪すれば倒れないだろうけど・・・

当地でもカーポートなど雪の重量を考えてない設計の物は20センチくらいの積雪でも簡単につぶれますから・・・

一つでも参考になればと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

駐輪場は屋根があるので、直接の重量は大丈夫だと思いますが、
吹き付けた雪が錆につながったりしないかちょっと心配していました。
ご回答を拝見するに、家で保管しても大丈夫そうですね、色々冬眠させるために頑張ってみようと思います。

お礼日時:2010/11/28 18:29

機械そのものがどうかなることはありませんが電池は外して室内に取り込んでおいた方がいいでしょうね


週一回くらいはエンジンをかけて油を全体に行き渡せておく
春になり初めて使用するときは油を入れ替えた方がいいでしょう
油圧ブレーキだったらブレーキ湯も交換した方がいいと思います
電池は調べてもらってくたびれているようだったら交換
こんなところでしょうか
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

電池というのはどこのことでしょう?
また、たまに油を全体にいきわたらせた方が良いとの記事をみかけますが、この理由って何なのでしょう?
いつも解らずにやっています・・。

お礼日時:2010/11/28 18:27

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Q冬季のバイク保管の仕方

今年バイクを買ったばかりの初心者です。
北海道に住んでおり、冬季はバイクに乗れません。
最初はバイク屋に保管をお願いしようと思ったのですが、オイル交換すら出来ない自分でもバイクの知識を付けたいとも思い、自分で保管しようかと考えています。

保管時に何をすればよいのでしょうか?
また来春の始動時には何をすればよいのでしょうか?
北海道で雪も積もりますが、バイクはガレージの中にバイクカバーを掛けて保管しているので、雪の影響は全くありません。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。道東在住者です。

チェーンなど錆びないように給油して、ガソリン満タン、バッテリーを外すくらいです。
ガソリンコックは負圧式ですが、一応オフにします。
うちはガレージが無いので、大きめのブルーシートを広げて、その上にバイクを載せ、
下からすっぽり包みます。更に上からカバーをかけ、バタ付かない様紐で縛ります。

こちらでは冬の野外は、いわゆる「フリーズドライ」状態ですので、錆も殆んど無く、
また、低い気温下ではガソリンの変質もほとんど進みませんので、
キャブのガソリンを抜く必要も、たまにエンジンをかける必要もありません。

556をインナーチューブに吹いたりすると、オイルシールをダメにするので禁忌と、
バイク屋から聞いてます。用途を確認した方がよいです。
http://www.kure.com/556/qa/index.html
私はあちこちにシリコンスプレーを吹いてます。

去年までは、加えて保険屋に電話して、任意保険を切るという作業がありましたが、
国内損保で月掛けで半年掛けるよりも、リスク細分型保険で通年掛けた方が安いので、
今年からはそちらにしました。

こんにちは。道東在住者です。

チェーンなど錆びないように給油して、ガソリン満タン、バッテリーを外すくらいです。
ガソリンコックは負圧式ですが、一応オフにします。
うちはガレージが無いので、大きめのブルーシートを広げて、その上にバイクを載せ、
下からすっぽり包みます。更に上からカバーをかけ、バタ付かない様紐で縛ります。

こちらでは冬の野外は、いわゆる「フリーズドライ」状態ですので、錆も殆んど無く、
また、低い気温下ではガソリンの変質もほとんど進みませんので、
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