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Catia V5について質問です。

パートデザインワークベンチにて、パーツボディ全体を円形パターンになるように配置したいのですが、可能でしょうか?
(目的は、パーツボディを円形に5つ配置し、どれくらいの半径の円で配置すればパーツ同士が干渉しないか確認する為)
エレメントで、パターンツールバーの円形パターンを使用する事は知っていますが、パーツボディ全体では不可能でしょうか?
実際に円形パターンを使ってみようと思いましたが、アイコン自体の色がモノトーンになっており選択出来ない状態になっています。
ちなみにパーツボディのデータは客先からIGES Fileにて頂いたものです。
もしかしたら、そのデータ自体に何かプロテクトがかかっているのが原因なのでしょうか?
Catiaを独学で初めて3カ月の素人です。。どなたかご存じの方、教えて頂けないでしょうか?

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A 回答 (1件)

エレメントがサーフェスではありませんか?


パートデザインワークベンチは基本的にソリッドを扱う場所です。
パートデザインワークベンチで円形パターンを使用するなら
サーフェスを閉じてソリッドにしなければなりません。
もし、サーフェスのまま円形複写したいのであれば、
ジェネレーティブ・シェイプ・デザイン(GSD)ワークベンチの円形パターンを使用すれば
サーフェスのまま円形複写ができるはずです。
また、パーツボディーや新規に挿入したボディにはサーフェスは入れないほうが良いでしょう。
形状セットを新規に挿入し、そこにエレメントを移動しましょう。
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この回答へのお礼

回答頂きありがとうございました。
早速試してみます。

お礼日時:2011/01/25 11:59

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昨日からCATIAをはじめました。スケッチャ-で二次元の断面図を描き、拘束をしたのですが線が緑色になりません。その状態でスケッチャーを閉じ最初のワークベンチに戻り、パッドでソリッド化をしたら「現行の作業オブジェクトはボデー内にありません。新規ソリッドフィーチャーはパーツボディーの最後のフィーチャーの後に作成されます。」と警告が出ました。そのまま警告を無視してモデルを書いていますが何か問題はでてきますか?教えて下さい。

Aベストアンサー

ハイブリッドデザインのオン、オフは企業内で決めることですが、多くはオフではないでしょうか。
統一していないといろいろ不便があるので確認して変更しないようにするべきです。
これはツールオプションのドキュメント設定で設定します。
或いはこの設定が原因で警告が出ているのかもしれませんが、断定はできかねます。

スケッチを作成する際に、新しく「形状セット」を挿入する理由は、していないと「パーツボディ」にスケッチを作成することになり、デフォルトである「パーツボディ」そのものは削除できないからです。
そのため、デフォルトの「パーツボディ」には何も入れないという企業もあります。
その場合、「形状セット」を挿入するのではなくボディーを挿入します。
「ボディー2」を作成し、その中にスケッチとフィーチャーを一緒に作成していく場合もあります。
これなら削除も可能です。

ですが、最初に「形状セット」を挿入するというのは、社内ルールで決めることですので従うしかありません。

ハイブリッドデザイン、つまり時系列形状セットの使用を可能にするわけですので、そのために警告が出たのかもしれません。

ハイブリッドデザインのオン、オフは企業内で決めることですが、多くはオフではないでしょうか。
統一していないといろいろ不便があるので確認して変更しないようにするべきです。
これはツールオプションのドキュメント設定で設定します。
或いはこの設定が原因で警告が出ているのかもしれませんが、断定はできかねます。

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QNをkgに換算するには?

ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?一応断面積は40mm^2です。
1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?
ただ、式の意味がイマイチ理解できないので解説付きでご回答頂けると幸いです。
どなたか、わかる方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
ということですか?

・・・であるとして、回答します。

40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kgfです。

重力は万有引力の一種ですから、おもりにも試験片にも、地球からの重力はかかります。
しかし、試験片の片方が固定されているため、見かけ、無重力で、試験片だけに40kgfの力だけがかかっているのと同じ状況になります。

試験片にかかる引っ張り力は、

40kgf = 40kg×重力加速度
 = 40kg×9.8m/s^2
 = だいたい400N

あるいは、
102グラム(0.102kg)の物体にかかる重力が1Nなので、
40kg ÷ 0.102kg/N = だいたい400N


>>>1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?

いえ。
1kgf = 9.8N
ですね。


>>>一応断面積は40mm^2です。

力だけでなく、引っ張り応力を求めたいのでしょうか。
そうであれば、400Nを断面積で割るだけです。
400N/40mm^2 = 10N/mm^2 = 10^7 N/m^2
1N/m^2 の応力、圧力を1Pa(パスカル)と言いますから、
10^7 Pa (1千万パスカル) ですね。

こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
ということですか?

・・・であるとして、回答します。

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QCaTiaマクロに関する質問

CaTiaは3DCADとしては、ハイエンドと言われ受講した。しかし曲線はスプラインだけでsin関数すら使えない。これではインチキだ。自動車メーカーが使っていると聞くが、まさかカッコよさの追求に使用しているのか(かっこの良い自動車なんか今まで見たこともない)。マクロにfunctionviewを使いたいが、どなたか善意のある方、使い方教えてくれませんか?(企業秘密だと・・・だめ?)

Aベストアンサー

ここで質問するより CAD/DTPカテゴリのほうがいいかもしれませんよ

http://oshiete.goo.ne.jp/category/561/

Qリーマ加工とH7穴の指示の違い

機械設計をしております

部品図を作図する際に、H7をはめあい公差として指示する場合が多いのですが
提出した図面に対して、客先からリーマ穴と記入訂正するように言われます

リーマと記載しない場合も有ります

この違いは何なんでしょうか?

分かりやすく教えて頂くと助かります

また、この場合はリーマで、この場合は、リーマ穴は駄目とかケースを教えて下さい

Aベストアンサー

元・機械設計製作をしていた者です.

お客さんの意図が何かは分かりませんが,リーマ穴にするかどうかの一般的な規格・規則はなく,経験とその人の感覚による場合が多いです.リーマ穴にしておいた方がより安心だ! という様な.

質問者さんが何ミリの径に対して公差 H7 を指定しているか分かりませんが,例えば,Φ10(直径10ミリ)のピンを打つ場合の公差 H7 は,穴がΦ10_H7(0 ~ +0.018)で,ピン(軸)は,Φ10_H7(0 ~ -0.018)です.ですから,最大で,0.036ミリの隙間があります.お客さんは,この 0.036ミリのガタを嫌ったのかも知れません.

>また、この場合はリーマで、この場合は、リーマ穴は駄目とかケースを教えて下さい

特に決まりはありません.その場,その場の設計者の経験と感とセンスによる場合が多いです.
この場合は絶対にリーマ穴じゃないとダメ.というような決まり・JIS規格のようなものはありません.

大雑把に言うならば,可動部分で,部品同士がズレを起こしてはならない部分は,リーマ穴です.
また,静止部分でも機械振動が伝わってきて,面で接している部品同士のズレやガタの発生が心配.という様な場合もリーマ穴です.

静止部分で,部品同士がズレを起こす心配がなく,単なる位置決めの部分は,平行ピンを打つ場合が多いです.また,何かの理由で,リーマ穴に出来ないか,リーマ穴の効果が期待できない場合は,平行ピンを打ちます.例えば,板状の2枚の部品が薄ければ,リーマ穴にはしません.逆に,厚すぎてもリーマ穴には出来ません.

ですから,ケース・バイ・ケースなのです.

釈迦に説法でしょうが,公差についての参考です.
http://kousyoudesignco.dip.jp/drawingTolerance.html

寸法公差とはめあいのPDFファイルです.
http://www.den.rcast.u-tokyo.ac.jp/sekkei2009/doc/tolerance.pdf

以上です.

元・機械設計製作をしていた者です.

お客さんの意図が何かは分かりませんが,リーマ穴にするかどうかの一般的な規格・規則はなく,経験とその人の感覚による場合が多いです.リーマ穴にしておいた方がより安心だ! という様な.

質問者さんが何ミリの径に対して公差 H7 を指定しているか分かりませんが,例えば,Φ10(直径10ミリ)のピンを打つ場合の公差 H7 は,穴がΦ10_H7(0 ~ +0.018)で,ピン(軸)は,Φ10_H7(0 ~ -0.018)です.ですから,最大で,0.036ミリの隙間があります.お客さんは,この 0.03...続きを読む


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