降伏応力の略字σb(シグマb)のbは,何の略でしょう?

A 回答 (1件)

回答ではないんのですが、私の記憶と今現在手元にある教科書、物理学辞典では、「降伏応力」は、σyと表現してますね。

ちなみに「y」は、yield stress に由来していることは、明らかですね。
「b」は、どうなんでしょう?
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Q9月からのX-LEAGUE(EAST)の日程を教えてください!

タイトルのとおりです。
9月から始まるX-LEAGUEの日程をどうか教えてください!

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シーガルズのオフィシャルサイトにありました。
http://www.seagulls.jp/sgs/play/

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QベクトルA,B,C A×(B×C)=z(BA・C-CA・B)

「ベクトルA,B,C A×(B×C)=z(BA・C-CA・B)この式では、A,B,Cに関して
線形だからzはこれらの大きさに依らない。」

ってどいうことなのかわかりません。特に線形が何を意味するのか。
解かる方教えて下さい。

Aベストアンサー

訂正です。最後の一行
>zはこれら3つのベクトルのなす角のみに依存しています。
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は良く使う恒等式の1つですね。

QThe Art Students League of New Yorkを日本で取り扱っているエージェント

妻が6月から1年間The Art Students League of New Yorkへの留学を考えています。
現在、直接資料請求等行っているところですが、時間もそれほどありませんし、日本にこの学校を扱うエージェントがあるなら、料金しだいではお願いしようかと思っています。
どなたか、この学校の取り扱い実績のあるエージェントをお知りではないでしょうか?
回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

エージェントに何を取り扱いしてほしいかによって回答が違ってくると思うのですがどんな 取り扱いをしてもらいたいのでしょうか?

まず私の経験から言うと
取り扱い実績のある学校しか取り扱わないエージェントもありますが 基本的に取り扱いをしていなくても 代行的な作業はどこのエージェントでもしてくれるとおもいます。 反対に実績があっても無理な場合もあると念押しをされるという場合があります。 その場合 第二候補などの学校も同時に申し込みされたほうがいいという場合もあります
実際取り扱い実績がありましても 留学先の学校が入学生徒の人数制限などある学校もあります
 
ご自分で手続きを進められる予定だったみたいですので信頼できるエージェントを探しながら 同時にご自分での手続きも進めていかれたらどうでしょうか?
6月からですのでまだ時間もありますし 金額もかかるので…

The Art Students League of New YorkのHPをちょっと見てみたんですが mail add が見たところでは 見落としてるかもしれませんがないので phone と Fax 番号があったので 直接連絡されてみたらいかがでしょうか?

聞きたい事を書いてFAXすればアドミッションオフィスがしっかりしている学校でしたら すぐに回答はくると思います
たとえば資料請求しているのでしたら それが送付されているかどうかも聞けると思いますし
取りたいクラスの空き状況もきけると思います
資料も至急送付して欲しいとも伝えれますし
速達でともいえると思います
速達の場合追加金額を払えばすぐきますよ

ちなみに
他校ですがアメリカに留学し卒業してから8年以上たいちますが 在学中の資料請求したり 成績証明書を取り寄せる時に必要金額がある場合クレジットカード番号を書いて要求事項を書いてfaxを送ると今でも先日リクエストしましたがすぐに送付されてきてます

student visaも資料をそろえて領事館に行ってその場ですぐとれましたので

お役に立てたかわかりませんが
頑張って手続きしてくださいね

エージェントに何を取り扱いしてほしいかによって回答が違ってくると思うのですがどんな 取り扱いをしてもらいたいのでしょうか?

まず私の経験から言うと
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Q降伏応力と試験温度,試験速度について

材料の降伏応力は試験温度の上昇あるいは試験速度が低くなると低下するそうなんですが理由がよくわかりません。説明お願いします。

Aベストアンサー

金属とセラミックスで材料破壊のメカニズムが違うので,また,引張か圧縮か応力形態によっても材料破壊のメカニズムがことなるので,ここでは,一般的な,金属の引張応力による降伏(永久変形)に限定して説明します。
金属の塑性変形は,結晶格子のズレ(転位),および,粒界のズレに起因します。
この格子のズレは,金属原子の拡散に強く関係しており,温度が高いほど原子の運動が激しくなり,結晶格子のズレ(転位の運動)も激しくなります。したがって,塑性変形が起こりやすくなり,結果的に降伏応力値が下がることになります。
また,引張速度が早い場合,原子の拡散による再配列が間に合わなければ,結晶格子のズレが修復されないまま,ひずみが蓄積していくことになります。したがって,降伏応力値が低下する結果となります。

Qjapan baseball league β がなくなってしまいました

 japan baseball league β という、野球のオンラインゲームがあって、ずっとやっていたのですが、ある日突然そのゲームがなくなってしまいました。そのページにアクセスしても、「このページは表示されません」みたいなのがでてきます。もちろん更新ボタンをクリックしても変わりません。
 事情を知っている方はぜひ教えてください。

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β版だったのでしょうか?
おそらくですが、オープンβでの稼働だったのではないでしょうか?
正式稼働する前にクローズβ(応募して選ばれた小人数)とオープンβ(登録すればだれでもできる)が在るのですが。
遊ばれてたのは、オープンβ版だったのでしょうね。
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課金制とか課金アイテム制かは、判りませんが
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QR(λ),G(λ),B(λ) =?

 波長λの光が持つ色彩を,パソコンのディスプレイ上で再現したいと思っております。R 値,G 値,B 値の波長の関数,すなわち R(λ),G(λ),B(λ) の式(多少大雑把でも構いません)をご存知の方がおられましたら,是非教えていただきたいと思います。

 よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

興味があったので検索してみました。
同色関数という名前がついているようですね。
(正確にはひとによって違うとおもいますが標準化されているようです。)

参考URL:http://www.cybernet.co.jp/maple/document/hiroba/iro/iro4.html

Q2^a=3^bを満たす整数(正の整数、0、負の整数)はa=b=0のみ。これは2と3に限った話なのか。

2^a=3^bを満たす整数(正の整数、0、負の整数)はa=b=0のみですがこれは2と3に限った話なのか。
それとも
A^a=B^bとおくと
4^a=5^b
2^a=4^b
などのようにA,Bは正の整数ならばなんでもいいのか。それともA,Bは互いに素など条件がありますか。

A,Bともに正の整数でかつA,Bは互いに素のときA^a=B^bを満たす整数a,bはa=b=0のみ。
なのか
A,Bともに正の整数のときA^a=B^bを満たす整数a,bはa=b=0のみ。
なのか。どちらですか。

さらにA,Bは負の整数、0ではダメだと思っていますがこれは正しいでしょうか。

Aベストアンサー

A^a=B^b で、AとBが互いに素でなければ、a=b=0以外が存在します。

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81^a=64^b は、a=b=0 のみ

Q0.2%耐力とは?(弾性係数,応力,歪)

材料物性の引張や圧縮強さで出てくる0.2%耐力というのがあります。
調べてみると、「歪み軸上の0.2%の点から弾性係数に平行に線を引いて応力―歪み曲線との交点として求める」とあるます。
この0.2%耐力というのは、材料のどういったどういった指標になるのでしょうか?ちなみに2種類のプラスチックの圧縮強さを測定して、この値を出してみたのですが、今一どういった解釈をすれば良いか分かりません。
ご教示頂ければ幸いです。

以上、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

一般的な軟鋼(SS400とか)には降伏点というものがあり
引っ張り試験をすると
比例(一様な伸び)→降伏→急激な伸び→破断
となります
比例のときが弾性変化
急激な伸びが塑性変化です

で質問の0.2%耐力は、上記の降伏点に相当するもので
弾性変化域から徐々に伸びていくような材料のとき
どこで降伏したか分からないので
決め事として0.2%のときを降伏点と同じとして扱います

QTr[sl[a]sl[b]]=a・bの計算について

Tr[sl[a]sl[b]]=a・bの計算について教えてください。

aのスラッシュをsl[a]、bのスラッシュをsl[b]とすると下記のようになると思います。
sl[a]={{a0,0,a3,a1-a2 i},{0,a0,a1+a2 i,-a3},{-a3,-a1+a2 i,-a0,0},{-a1-a2 i,a3,0,-a0}};
sl[b]={{b0,0,b3,b1-b2 i},{0,b0,b1+b2 i,-b3},{-b3,-b1+b2 i,-b0,0},{-b1-b2 i,b3,0,-b0}};
この積のトレースは、
Tr[sl[a].sl[b]]=4 a0 b0-4 a3 b3+(a1-a2 i) (-b1-b2 i)+(-a1-a2 i) (b1-b2 i)+(a1+a2 i) (-b1+b2 i)+(-a1+a2 i) (b1+b2 i);
となります。
また、a・bは、下記になると思います。
a・b={{a0 b0-a1 b1-a2 b2-a3 b3,0,0,0},{0,a0 b0-a1 b1-a2 b2-a3 b3,0,0},{0,0,a0 b0-a1 b1-a2 b2-a3 b3,0},{0,0,0,a0 b0-a1 b1-a2 b2-a3 b3}};
このトレースは、
Tr[a・b]=4 a0 b0-4 a1 b1-4 a2 b2-4 a3 b3;
になります。引き算をすると、
Tr[sl[a].sl[b]]-Tr[a・b]=0;
となります。

質問1、
Tr[sl[a]sl[b]]=a・bは、Tr[sl[a].sl[b]]-Tr[a・b]=0;でよろしいのでしょうか?
自分では、納得できませんが?

質問2、
sl[a].sl[b]は、多分、非対角成分が0でないはずですが、トレースを取るということは、対角成分のみを拾い出すことになりますが、非対角成分は廃棄して良いのでしょうか?

Tr[sl[a]sl[b]]=a・bの計算について教えてください。

aのスラッシュをsl[a]、bのスラッシュをsl[b]とすると下記のようになると思います。
sl[a]={{a0,0,a3,a1-a2 i},{0,a0,a1+a2 i,-a3},{-a3,-a1+a2 i,-a0,0},{-a1-a2 i,a3,0,-a0}};
sl[b]={{b0,0,b3,b1-b2 i},{0,b0,b1+b2 i,-b3},{-b3,-b1+b2 i,-b0,0},{-b1-b2 i,b3,0,-b0}};
この積のトレースは、
Tr[sl[a].sl[b]]=4 a0 b0-4 a3 b3+(a1-a2 i) (-b1-b2 i)+(-a1-a2 i) (b1-b2 i)+(a1+a2 i) (-b1+b2 i)+(-a1+a2 i) (b1+b2 i);
となります。
また、a・bは...続きを読む

Aベストアンサー

(1) 4次元運動量の共変成分(添字が下の成分)をp0,p1p2,p3としたときsl[p]の定義は
 sl[p] ≡ p0γ0u + p1γ1u + p2γ2u + p3γ3u
です。質量を0にしたからといってp0が0になったりしません。 4次元ベクトルの内積も
 p・k ≡ p0k0 - p1k1 - p2k2 - p3k3
(2) 質量をmとすると
 p^2 ≡ p0^2 - p1^2 - p2^2 - p3^2 = m^2
質量0はp0^2 - p1^2 - p2^2 - p3^2 が0になるということであって、p1^2 やp2^2 や p3^2のそれぞれが0になることではありません。k^2についても同じ。
(3) Mathematica で虚数単位は小文字のiではなく、大文字の I またはパレットから選んで入力するようです。

Q構造力学)「応力」「歪み」「降伏」の意味が分からん

建築の勉強をしている者です。

応力-歪み曲線 ってありますよね。
参考➡(http://jikosoft.com/cae/engineering/strmat08.html)
これの意味がイマイチ分かりません。
降伏までの間、応力(=荷重?)に比例して歪み(=変位?)が大きくなっていくのは分かるのですが、降伏すると、ちょびっと応力が下がって、そのまま歪みだけ大きくなりますよね。何故?
そもそも何故応力(=荷重?)が下がるのかが分かりません。

なんか質問が下手で恐縮なのですが、どなたか分かり易く解説してくださいませんでしょうか。分かり易い解説サイトのURLでも構いません。
よろしくお願いいたします。
以上

Aベストアンサー

NO.1 です。

>その「参った!」が感覚的によく分からないんです。
「応力が下がる」っていう状態がどういうことなのかがよくわかりません。。。


上降伏点を過ぎると、材料の組織の中で元に戻ることのできない破壊がはじまるのです。それで、単位面積当たりの「がんばり力」が急激に減り、結果的に全体でのがんばり力も下がって伸びだけが大きくなるということです。がんばり力=単位面積での応力の全面積分 です。


>応力という概念に対する理解が足りないのでしょうか。
どのテキストを読んでも「部材内部に生じる力」的な抽象的な表現

応力という概念がわかりにくいようですので、ちょっと噛み砕いて説明します。

力がかかってきたときに、その材料は一見何の変化もないように見えますが、考え方として、その材料ではそのとき、その力に対抗して、その真逆の力を内部に発生させてその力に対抗している、と考えるのです。それが応力です。そのために材料は平気でがんばれるのだと考えるわけです。それができなくなった材料は目に見えて伸びるか、引きちぎれてしまうということです。そういうことが鉄鋼でも実際に起きるということです。

NO.1 です。

>その「参った!」が感覚的によく分からないんです。
「応力が下がる」っていう状態がどういうことなのかがよくわかりません。。。


上降伏点を過ぎると、材料の組織の中で元に戻ることのできない破壊がはじまるのです。それで、単位面積当たりの「がんばり力」が急激に減り、結果的に全体でのがんばり力も下がって伸びだけが大きくなるということです。がんばり力=単位面積での応力の全面積分 です。


>応力という概念に対する理解が足りないのでしょうか。
どのテキストを読んでも「部材内部...続きを読む


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