「十二国記」、「彩雲国物語」、「獣の奏者」にハマっています。
(あと、「守り人」シリーズは読みました)
もっと中国風ファンタジー(架空の国)が読みたいのですが、オススメの本を教えて下さい。
漫画とかではなく、小説でお願いします。
あまり難しくないと有り難いです。

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A 回答 (4件)

菅野雪虫『天山の巫女ソニン』全5巻


http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4062134233.h …
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ファンタジー設定ありでおすすめです。

韓国風もいれるともう少しありますが……(とくに「天山の巫女ソニン」は面白いです。)
・「東方妖遊記」(村田栞・角川ビーンズ文庫)古代の中国が舞台ですが、ほぼ異世界のノリです。
・「女王家の華燭」(葵木あんね・小学館ルルル文庫)
・「はなひらく」(古戸マチコ・一迅社文庫アイリス)
・「金蘭の王国」(薙野ゆいら・角川ビーンズ文庫)
・「花嫁シリーズ」(森崎 朝香・講談社X文庫ホワイトハート)
・「花姫恋芝居」(宇津田晴・小学館ルルル文庫)
森福都さんの作品も雰囲気がとてもよくおすすめです。
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井上祐美子


「五王戦国志」
「長安異神伝」
「桃花源奇譚」
狩野あざみ
「華陽国志」
紗々亜璃須
「崑崙秘話」
「水仙の清姫」「寒椿の少女」「此君の戦姫」
今野緒雪
「夢の宮」
毛利志生子
「風の王国」
山本瑶
「桃源の薬」
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大人が読んでも面白いし、子どもでも読める(はず)


「後宮小説」酒見賢一
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%8C%E5%AE%AE% …
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Qインテグラル∫とdxについて

非常にわかりにくい質問だと思いますが、ご容赦ください。∫f(x)dxという式があったとします。これは、積分の成り立ちから考えて、dxという記号が必要なのかどうかずっと疑問なのです。
積分の成り立ちはhttp://izumi-math.jp/sanae/MathTopic/sekibun/sekibun.htmのサイトを見て理解しました。
dxだけなら意味を持たないというのなら理解できます。∫dxがひとつのセットで積分という行為をするという風に捉えられるからです。でもdx単体でも意味を持ちますよね。でもこの成り立ちから考えて勝手にdxに意味を持たせていいのでしょうか。f(x)dxが微小面積で∫を作用させることによって足し合わせるという図のイメージはできますが、数式の上でどうしてそういう風なイメージになるのか理解できません。数学の得意な方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

そもそも積分とは何か,といえば,「細切れを足したもの」が積分です.
積分を計算したければ,細切れを足す計算を実行すれば(そして,その計算が実行可能なら),それでできます.
積分とは何かを説明するにも,積分を計算するにも,「微分の逆」は本来は出てきません.
積分は微分とは無関係に定義されるものです.

ライプニッツの記法は,この積分の定義を忠実に書き取ったものになっています.
「細切れを足す」以上,足されるべき個々の「細切れ」が何かを明らかにする必要があり,「f(x) に dx を掛ける」という操作を式の中に書くのは当然です.

ところが,微積分学の基本定理の発見によって,(1変数の場合は)わざわざ細切れを足さなくても「微分の逆」を使えばうまく積分を計算できるという「裏技」(←説明のために批判を恐れずあえてこう書きます)が編み出されたのです.
「積分は微分の逆」という標語は,「結果的に成り立つ事実」「計算のための便利な公式」という程度に認識すべきで,「積分とはそういうものである」と解釈すべきではありません.

高校数学カリキュラムで原始関数を使って積分を導入しているのは,「細切れを足すのを高校生にきちんと説明するのは困難だから」という消極的な理由による「方便」です.こういう高校数学の方便としての積分の見方は,大学で微積分学を学び始める段階でリセットすべきものです.

========
ところで,こうして積分の本来の意味とライプニッツの記法を見直してみると,∫ という記号はあくまで「足す」という意味で,「微分の逆をせよ」という意味は込められていないことに気づきます.その意味で,「∫ を微分の逆の作用素とみなして, dx を書かない」というのは,新たな記法の提案としても無理があるでしょう(∫ と dx のセットで「微分の逆」と説明するのなら,本来の意味とは異なるとはいえ,結果的につじつまが合うので,高校数学の方便として通用します).
1変数に限定して,たとえば I[f(x)] で f(x) の原始関数を表すとか,dx に相当する記号を使わない積分の記法を考案するのは自由ですし,そういう試みは過去にあったかもしれません.でも,そのような記法に,すでに定着したライプニッツの記法と比べて「dx を書く手間が省ける」以上のアドバンテージがあるとは思えず,提案してもたぶん流行らないでしょう.

そもそも積分とは何か,といえば,「細切れを足したもの」が積分です.
積分を計算したければ,細切れを足す計算を実行すれば(そして,その計算が実行可能なら),それでできます.
積分とは何かを説明するにも,積分を計算するにも,「微分の逆」は本来は出てきません.
積分は微分とは無関係に定義されるものです.

ライプニッツの記法は,この積分の定義を忠実に書き取ったものになっています.
「細切れを足す」以上,足されるべき個々の「細切れ」が何かを明らかにする必要があり,「f(x) に dx を掛ける」...続きを読む

Q彩雲国物語

この間知り合いの家でちらっと見せてもらい面白いと思い購入してみようと思うのですが、何巻だったのか忘れてしまい質問させていただきました。
知り合いも仕事で暫く家へ戻れない状態のようで、確認する事も出来ません。
殺刀賊?という賊が出てきていたお話だったのですが、それは何巻なんでしょうか?

どなたか教えていただきたいです。
お願い致します。

Aベストアンサー

#1です。
>4巻から7巻まで出ているという事でしょうか?
記憶なので多少あいまいですが
茶州へ行く途中で秀麗以外が牢屋に入れられた時に瞑祥が登場します。
その後で静蘭と燕青の間で、過去に殺刀賊を潰したという話が出てきます。
瞑祥はその時の副首領候補(もう一人は静蘭)で、今は朔旬の元で賊を復活させています。
7巻で朔旬が死んだ後には出てこなかったはずですので、
殺刀賊が登場している巻は4巻から7巻までとご紹介しました。

Q風翔ける国のシイちゃん・・・

漫画家 中田友貴(なかた ゆうき)さんの漫画で
『風翔ける国のシイちゃん』1.2巻は持っているのですが
その他にDX版が有るようなのですが、DX版の内容が分かる方又は持ってる方いますか?
1.2巻の総集編なのでしょうか?

Aベストアンサー

懐かしい…。
DX版は1巻に収録されている第一話「シイちゃんユーリーと会う」が再録で、全30話+特別番外編2話+あとがき漫画で構成されていて、1、2巻の総集編ではありません。

コミックス未収録作品から作者が選んだ傑作選です。
ちなみにまだたくさん(39話分!)未収録作品があるのですが。

ユーリーのストレス袋がイカス漫画でしたね。

Q十二国記の魅力について教えてください

十二国記というX文庫ホワイトハートから出ているファンタジー小説がありますが、その魅力について教えてください。

周りの友達がやたら薦め、ネットでの評判もいいことから1巻~3巻までを我慢して読み進めてみましたが、どうにも魅力がわかりません。友達に聞いても良くわかりません。無視しようと思っても、棘が刺さったようで気になります。

どうか、私というファンが一人でも増えるためにも、魅力についてネタバレをしない程度に思う存分教えてください。(アニメ版も少し見ましたがやっぱり魅力がわかりませんでした。)

※参考までに、私の好きなファンタジー小説を言いますとグインサーガとスレイヤーズです。

Aベストアンサー

前述の方が書かれていることでもありますが、十二国記の魅力として挙げられるのは、
緻密な設定の世界観
登場人物の成長・変化
その他、私はこの作品にはどこか道徳的な教えのようなものを感じる部分もあります。なので、児童文学の雰囲気に近いと思うこともありますね(児童文学にするには残酷的な描写が多いですが)
登場人物のひとつひとつのセリフ、感情をじっくり読み込むとまた印象が変わります。
王というもの、麒麟というもの、そして天意とはなんなのか? 十二国はどうなっていくのか。そこが気になりだしたら、すでに十二国記の世界に魅了されていると思いますよ。

読み順は、刊行順に読むのが一番かもしれませんが、決して時系列順ではないので…。
「月の影 影の海」を読まれているのなら、先に「東の海神 西の滄海」を読むのもありですし、いっそもっとすっ飛ばして「図南の翼」を読むのもひとつの手だと思います。
アニメは…オリキャラがいたりで、話によっては多少(だいぶ?)話が変えてある部分もあるので、正直あまりお薦めしません…。

小説というのは、人それぞれ好みがあり、相性があるものなので、他者にとっての魅力が自分にとっての魅力だとは限りません。
ですが、十二国記好きとしては、魅力を分かってもらえれば嬉しいですし、分かろうとしてくださることに嬉しく感じます。

前述の方が書かれていることでもありますが、十二国記の魅力として挙げられるのは、
緻密な設定の世界観
登場人物の成長・変化
その他、私はこの作品にはどこか道徳的な教えのようなものを感じる部分もあります。なので、児童文学の雰囲気に近いと思うこともありますね(児童文学にするには残酷的な描写が多いですが)
登場人物のひとつひとつのセリフ、感情をじっくり読み込むとまた印象が変わります。
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Q微分 (d^2)y/(dx^2)

微分で、(d^2)y/(dx^2)っていう表現よく出てきますよね? これについてそもそもなぜ2乗の位置が違うのかって言うのがわからなくなったのですが,,,


そもそもdというのはたとえばxで微分したら、微分したののあとにxで微分したことを示すためにdx、yで微分したのならそのあとにdyとかくのですよね?

そこから考えたのですが(数学的に正しいかどうかは一切わかりませんが個人的にはこれが一番筋が通りそうな気がしました)、たとえばy=x^3とかで

dy=3(x^2)dx
d(dy)=D[3(x^2)]dx
(d^2)y=6x(dx)dx=6x(dx^2)

とつまりdxのまえにxの文字式があればxで微分できるため新しいdxができるが、dyの前にyを含んだ文字がないのでyで微分できないため?といった風に考えました。。。(汗)

正確な解釈を教えてください。あとdxとかの扱い方がいまいちよくわかってないので、上ので間違ってるところの指摘お願いします。

Aベストアンサー

d dy
-- --
dx dx

を、カッコを使わずに書いて
d^2 y
-------
dx ^2
という書き方になったのではないかと、かってに推測しています。

Q小野不由美さんの作品は怖い物を除くと【十二国記】のみでしょうか?おすす

小野不由美さんの作品は怖い物を除くと【十二国記】のみでしょうか?おすすめを教えてください。

お世話になっております。集中力がなくて困っているのですが
どうやら私にも「読書の秋」が来たようです(^^)

今、よしもとばななさん・乙一さん・小野不由美さんが気になっています。
他の方のでも良いので、あなたのオススメの作品を教えてください!!

以前、小野不由美さんの「緑の我が家」を読んだら怖くて眠れなくなってしまいました><
怖くないものが良いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>小野不由美さんの作品は怖い物を除くと【十二国記】のみでしょうか?
 ミステリに限ると、「屍鬼」「黒祠の島」「東亰異聞」ですが、「十二国記」とかなりカラーが違うので、arara60さんにとって面白いかは保証できません。「屍鬼」は序盤が長いので、それ以外を読んで確認してみたほうがいいかもしれません。
 乙一であれば、「暗いところで待ち合わせ」「失はれる物語」あたりがおすすめです。ちょっと切ない系。

Qdy/dxについて

dy/dxはなぜ置換積分をする時(1)のように分数の計算みたいに計算できるんですか?高校の時も先生はそのことについてこれはこうなるという風にしか説明しませんでした。他の専門書とかにもとりあえずこうなるみたいな書き方をしてありました。そんなに難しい理論なんですか

(1)t=2x^2とすると dt/dx=4x⇒dt=4xdx

Aベストアンサー

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=236331
でほぼ同様な疑問に対してかなり突っ込んだ回答がなされています.

Q十二国記(小野不由美著)はまらなかった方いますか?それとももう少し読めば面白い?

十二国記いい評判しか聞きませんし、熱烈なファンがいることは知っています。
あまりに口コミがいいので、月の影影の海 下巻読み進めている途中ですが評判どおりにはハマりません。
これから面白くなるのでしょうか。なんだか感情移入できません。
宮部みゆきのブレイブ~は面白かったんですが、あまりファンタジーものは読みません。

どんなに検索しても面白くなかったという評判に出会えません。
私だけ?
はまらなかった。もう少しで面白くなる。いろいろ感想をお聞かせ下さい。

Aベストアンサー

わたしは、十二国記は初版の、それも発売されたばかりの頃に買いました。
山田章博さんのイラストにつられて、内容はまったくわからないままに上巻のみを買いました。
その頃は、上下巻の本がたくさん出ていたので、おもしろかったら下巻を買えばいいと思っていたのです。

そして10年の月日が流れ……つまり読む気がおきないままに10年。
作品はアニメ化されました。
これも、はじまってからしばらく見ましたがさっぱりおもしろく感じません。
見るのをやめようカナ、と思いはじめた頃にねずみの楽俊登場!
これで急におもしろくなりました!
それから原作を読み始めましたが、上巻は既にどこにあるのかわからない状態。下巻から読み始めたという悲しいオマケがつきます。

とにかく、ある時から突然おもしろくなる作品だと思います。

Qdy/dx・dxは置換積分を使ってdy?

次の微分方程式を解け 2yy'=1
とありました。解答は
--------------------------------
2y・dy/dx=1の両辺をxで微分して
∫2y (dy/dx) dx=∫dx
置換積分法により ∫2y dy=∫dx
ゆえに y^2=x+C (Cは任意定数)
--------------------------------
となっています。ここで疑問に思ったのが
”置換積分法により”という箇所です。
これはdy/dx・dxを”約分して”dyにしてはならず、
”置換積分法により”dyにしなくてはならない、
ということが言いたいのだと解釈しました。
疑問1.
そこで、ここにおける”置換積分”とは具体的には
どのような作業を指すのでしょうか?
疑問2.
以下は全て同じことを表現したいと意図している
のですが、誤解を招くことはないでしょうか?
2y・dy/dx・dx   
2y (dy/dx)・dx  
2y dy/dx dx
2ydy/dx dx
2y*dy/dx*dx
2yとdyの間に半角スペースを入れた方がよいか
・と*と半角スペースどれが妥当か
dy/dxは()でくくるべきか
などなどです。

次の微分方程式を解け 2yy'=1
とありました。解答は
--------------------------------
2y・dy/dx=1の両辺をxで微分して
∫2y (dy/dx) dx=∫dx
置換積分法により ∫2y dy=∫dx
ゆえに y^2=x+C (Cは任意定数)
--------------------------------
となっています。ここで疑問に思ったのが
”置換積分法により”という箇所です。
これはdy/dx・dxを”約分して”dyにしてはならず、
”置換積分法により”dyにしなくてはならない、
ということが言いたいのだと解釈しました。
疑問1.
そこで、ここにおける”...続きを読む

Aベストアンサー

そもそも置換積分をご存知ですか?
∫(x^2+x+c)^{100} dx とか計算したことがあれば
ご存知だと思いますが?

置換積分の公式は
高校の教科書風に書くとこんな感じ

∫f(y) dy = ∫f(g(x)) g'(x) dx
ただし,y=g(x)
#積分区間とかgの条件は省略

これをちょろっと書き換えます.
g'(x) = dy/dx とかけば

∫f(y) dy = ∫f(g(x)) g'(x) dx
= ∫f(y) dy/dx dx

となるので「形式上」ですが約分の形が成り立つのです.
したがって「置換積分より」となります.

きちんと置換積分に言及してる解説は
経験上そんなに多くはありません.
その解説を書いた人はまめというか,
きっちりした方なんでしょうね.
普通は,No.1さんのように
本当は初歩的な段階では「約分」ではないのにも関わらず
形式的に約分をしてしまう解説がほとんどです.
そもそも,dy/dx は定義してても,dyとかdxというものは
定義してないですよね?定義してないものに対して
計算を行うというのは変なんですよ

ただし,No.1さんのような「約分」というのは
実際は,上述のように「置換積分」によって正当化されるので
積分記号のもとではやってしまってかまわないのです.
そして,いちいち積分記号とか書いていると
まどろっこしいので,あとで積分で使うことを前提として
なんだかわかんないけども,dxやdyというものを使って,
さらに積分記号を省いてしまって,「普通に約分」とかして
計算してしまって,それを使うというのが現実的な解法です.

つまりは「表記の問題」にすぎません.
こういうふうに「省略して書く」というのが一般的で,
なおかつ,あまりにうまく機能するので逆にややこしい,
つまり,dxとかdyが普通の数に見えてしまうということです.

これには裏があって,じつは
もっと数学を勉強していくと,積分とかにまったく無関係に
関数 f に対して,df というものがでてきます.
微分形式というのですが,ここまでいくと
約分とか,そもそも``dx''ってなんだ?という問題は
すべて解決されます.
さらにこの微分形式ってものに対して「積分」という演算が
定義されるのですが,それは「普通の積分」とうまく
噛み合うように定義されます.

そもそも置換積分をご存知ですか?
∫(x^2+x+c)^{100} dx とか計算したことがあれば
ご存知だと思いますが?

置換積分の公式は
高校の教科書風に書くとこんな感じ

∫f(y) dy = ∫f(g(x)) g'(x) dx
ただし,y=g(x)
#積分区間とかgの条件は省略

これをちょろっと書き換えます.
g'(x) = dy/dx とかけば

∫f(y) dy = ∫f(g(x)) g'(x) dx
= ∫f(y) dy/dx dx

となるので「形式上」ですが約分の形が成り立つのです.
したがって「置換積分より」となります.

きちんと置換積分に言及して...続きを読む

Qルナから始まるファンタジー物語の名前を教えて下さい。

ロードス島戦記と同じ時代に人気を博していたルナから始まるファンタジー小説の名前を教えて頂きたいのです。
男性主人公だったと思います。
どんな情報でもいいので、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

【 ロードス島戦記 】 水野 良 :(株)グループSNEの創始者の一人。その後独立

【 ルナル・サーガ 】 友野 詳 :(株)グループSNE所属
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7つの月のしろしめす大地ルナル。父の仇「青い爪の女」を捜す旅にでる運命の双子、兄アンディ・クルツと妹エフェメラ・クルツ。
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ブルク村に住む少年アレスはドラゴンマスターとなることを夢見て、村の歌姫ルーナ、小さな謎の生物ナルと共に冒険の旅に出る。
彼の冒険はゆっくりとルナの世界を変えていくこととなる・・・

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