今、日本で整体師をしていますが、ハワイでも十分需要があると思っています。
そこで、永住権、資格の問題、医療的にアメリカでは日本とどのように違うのか教えてください。

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A 回答 (4件)

rozenさん、こんにちは。


日本で言う整体師と言う事は、アメリカではカイロプラクターに当たるのだと思いますが、私の知ってる限りアメリカでカイロプラクターの資格を取るには専門のカイロプラクティック大学に入学し(たぶん4年制だと思います)ドクター・オブ・カイロプラクティック(D.C)と言う国家資格を取得する必要があり、更に各州毎に開業資格を取得しなければならないと思います。日本では整体は国家資格が無い民間療法(間違っていたらごめんなさい)と言うことで法律もないようですが、アメリカでは違うようです。西洋医学のドクター(メディカル・ドクター M.D)との連携もあるようですし、D.Cの資格を持っている方はドクターと呼ばれています。#3の方が仰っているように、M.DでありかつD.Cであるドクターも存在します。日本にもアメリカのD.Cの資格を持つカイロプラクターが数少ないですがいらっしゃって、たまたま私の知っているカイロプラクターがその一人なので、そういったお話を伺っています。またその方の紹介で、カリフォルニア在住で開業されているD.Cの治療を受けにアメリカまで赴いたこともありますが、私の場合は観光目的と同じでビザなど要らない期間でしたので保険適用にはなりませんでしたが、アメリカ国籍の方やワーキングビザ等を取得されている現地の方は、保険適用であるとも伺いました。
アメリカでは医療行為として法制化されていると思います。
永住権に関しては、アメリカの資格を取り開業するとなればビザを取るなり、一定期間以上定住し永住の意思があるのなら申請すると言う形になるのでは?と思うのですが、そこのところは良く分かりません。ごめんなさい。
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この回答へのお礼

少しは参考になりました。ありがとうございます。

お礼日時:2003/02/11 23:29

国によっては、カイロプラクティクやオステオパシーの資格を取るのに


大学へ行く必要があり、MDの資格をも必要とする国もあります。
整骨はわかりません。
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アメリカで鍼灸&整体に通ってました。

ちゃんと保険も利いたので、それなりの資格が必要だと思います。永住権は簡単には取れないので、専門の弁護士さんを雇うしかないと思います。私が知っている限りでは、ハワイにもたくさん整体をできるところがあるので、商売として成り立てていくのは大変だと思います。
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この回答へのお礼

難しそうですね・・・
でも保険の利かない施術は法に触れない限り
資格がなくてもOKではないのかな??
少し参考になりました。
ありがとうござおます。

お礼日時:2001/04/24 13:13

整体の種類を補足されたほうがよろしいのでは?

この回答への補足

極普通の筋肉調整、骨格調整をする整体です。
アメリカでは鍼灸、指圧、マッサージ、整体どの資格も紙切れ同然
で誰が何をやっても良いと聞きましたが本当ですかね~。
そこのところ教えてください。

補足日時:2001/04/21 12:21
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Q整体師と指圧師

私は今、学校に3年間通って指圧師の資格を取るか、それとも1年間くらい勉強して整体師になるか迷っています。

以前の教えて!gooの質問で読んだのですが、
按摩マッサージ指圧師や鍼灸師では、
医者の同意がいるので保険適用の開業は難しい、と書いてありました。

とすると、自分がもし開業したいと思った時には鍼灸師も整体師もあまり変わらないのでしょうか?。
それ以前の学校を卒業して(資格を得て)働く場合と、
整体を学んで働く場合は、収入面や働く環境などに大きな違いはあるのでしょうか?。
自分なりに調べてもその辺りの違いがよくわからず、学校に通うとなると相当な授業料と時間が必要で、考えてしまいます。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

私は、按摩マッサージ指圧師の資格を取って整体院を開業していました、現在は廃業しているのであまり大きな事は言えませんが参考になれば幸いです。

>自分がもし開業したいと思った時には鍼灸師も整体師もあまり変わらないのでしょうか?
按摩、マッサージ、指圧師、鍼灸師は資格(都道府県知事発行)が必要になりますが、整体に関しては法的規制がなく誰でもできます。
他の判断項目としては主に
1.施術方法
  *手技療法だけの所、道具や機械を使う所
  *患者が痛がっているのにかまわずやり続ける所、リンパマッサージの様に痛みを感じさせない    所、”痛気持ちいい”を念頭に置いている所
  *病気の根元を何処に置いているか(背骨の湾曲、骨盤のずれ、筋肉の硬さ等)
2.治療効果
  *クイックマッサージの様にその場だけ楽にするか、根本から取り除こうとするのか   
3.設備投資
  *手技療法のみなら、施術所の家賃が主で他はたいしてかからないでしょう
  *鍼灸に関しては個人的に受け入れがたいものがありコメントできません
  *その他道具、機械に関しても先差万別で全くわかりません

>整体を学んで働く場合は、収入面や働く環境などに大きな違いはあるのでしょうか?
これも経営者の考えしだいです、勤務時間が少なくても患者数をこなせば給料は変わらない所もあれば、勤務時間で支払われる所もあると思います、なかには修行中だからといって相当安い時給で働いていた人もいました。
それと、こういった所はほとんどの所が、実技とその療法に必要な理論しか教えてくれないと思います、従って学科(解剖、生理、病理、東洋医学など)に関しては独学となります。
私の場合は本を読んだだけで理解する能力が劣っており、人に教えてもらわないと理解できないといった所があるので、学校に行ったことはとても有意義でしたが、専門書を読むだけであらかた理解できる人であればさほど学校にこだわることはないと思います。

もう一つは、目や耳からの情報だけでなく実際に自分自身で受けてみることですね、私も勉強がてらいくつか受けてみましたが一度だけ低周波治療器を使う整体院に行った所、低周波治療器の電圧を途中からいっきに上げられてしまい、軽い痛みではありますが一週間ほど引きずったことがありました。

kraftさんの回答履歴を拝見しましたが、あなたなら良い施術者になれそうですね
一念発起してトライしてみたらと思います。

よりよき施術法に巡り会えることを祈っています。

私は、按摩マッサージ指圧師の資格を取って整体院を開業していました、現在は廃業しているのであまり大きな事は言えませんが参考になれば幸いです。

>自分がもし開業したいと思った時には鍼灸師も整体師もあまり変わらないのでしょうか?
按摩、マッサージ、指圧師、鍼灸師は資格(都道府県知事発行)が必要になりますが、整体に関しては法的規制がなく誰でもできます。
他の判断項目としては主に
1.施術方法
  *手技療法だけの所、道具や機械を使う所
  *患者が痛がっているのにかまわずやり続け...続きを読む

Q整体師として開業するにあたって

親戚の叔父が整体師として現在習いに行っています。うまくいけば半年後くらいには開業できるレベルまでいくそうなのですが、開業するにあたって届け出的なものは必要なのでしょうか?また個人事業とするのか有限会社等の法人として運営するほうがよろしいのでしょうか?同じ整体師として開業された方や経営理論にお詳しい方からのアドバイスをいただきたいと思います。

Aベストアンサー

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その上で、開業するには、管轄の保健所を通して都道府県の許可を受けます。

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なお、青色申告の申請をされると、色々な特典があり、一層有利になります。

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