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題名のとおりです^^ たとえば自分はギターアンプのヘッドをライブハウスに持ち込みました それでライブハウスにおいてあるキャビネットと繋いでやろうと考えています その繋ぐのって専用のシールドみたいなのがあるのでしょうか? 大人になったら自分専用のギターアンプのヘッドが欲しいな・・・っていう妄想をしています(笑) まずは腕を磨かないといけないんですけどね^^; それはさておき、ヘッドとキャビネットを繋ぐときはなにかシールドのようなものはいるのでしょうか? 回答お願いします^^

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A 回答 (2件)

アンプから出力される電流電圧に見合った十分な太さを持つ2芯(または4芯)のケーブルが必要です。

ホットとコールドだけのケーブルです。
アンプから出力される信号は十分増幅され、ノイズに強いのでシールドしていないことが多いですが、まれにシールドしてあるものもあります。
アンプとキャビネットを繋ぐのはスピーカーケーブルと呼ばれていて、強度を増すためにケーブルをさらにまとめて被服で覆っていることが多いです。
キャビネット内部では強度があまり関係ないので、その外側の被服のない状態で配線されていることが多いです。よくツイストケーブルなんてのはキャビネット内部やコンボアンプのスピーカーケーブルに用いられます。

あと、アンプとキャビネットの関係ですが、
・アンプの出力インピーダンス=スピーカー(キャビネット側)のΩ数
・アンプの最大ワット数<スピーカー(キャビネット側)の許容ワット数
と言う条件で接続して使用できます。
アンプの出力インピーダンス≦スピーカー(キャビネット側)のΩ数と言う状況でも使用できますが、メーカー側が合わせろというならやらないほうがいいでしょう。
これ以外の使用法では故障の原因なのでやめましょう。
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必用です


シールドではいけません。簡単な理由は芯線が1本しかなく、細すぎるためです
繋ぐケーブルはスピーカケーブルを使います
いろいろあります。とても高いものもあります
ヘッドとキャビはアンプのスピーカアウトのインピーダンス(抵抗値)があっていないと
繋ぐとヘッドが壊れる場合がありますから注意してください
何がどうなのかは、勉強してください
自分で勉強しないと、間違えます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます^^
スピーカケーブルというものがあるのですか!!
探してみます^^

お礼日時:2011/04/06 06:59

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Qアンプヘッドとキャビネットのつなぎかた~ステレオにしたい~

現在使っているヘッド(30w)の背面には4Ω、8Ω、16Ωのアウトプットジャックがそれぞれ1つずついています。また、キャビネットはスピーカーが1つしかない物を使っています。
この度、ステレオアウトを備えているディレイペダルの使用を考えており、ステレオ仕様(スピーカーが二つあるもの??)のキャビネットを新しく購入しようかと考えています。そこで、わからないことが2点あります。

(1)現在使っているヘッドでも、単に2つ以上のスピーカーのついているキャビネットを1つ購入すればいいのか?
(2)ステレオ仕様のキャビネットは2つスピーカーがあるものをさすのでしょうか?しかし、物によっては4つ備えているものもありますよね。。。。マーシャルのキャビとか。。。

Aベストアンサー

No.1です。

>その対象のヘッドは知人からもらったもので、しかもそれはその知人の知人が自作したものらしいのでよくわかりません。

あらら、そうですか。
そうなると、現物を知らない身では、気の利いたことも言えないですが
・入力が2つある
・各入力に対応した、別個の2つの出力がある
これは例えば、スピーカアウトが2つのうち、1つは入力1の音だけ、もう1つは入力の2の音だけ…のように出力できるかどうか…ですね。

ただ、質問文では
>背面には4Ω、8Ω、16Ωのアウトプットジャックがそれぞれ1つずついています。
ということですから、こういう構成のアンプの場合は、出力はモノラル1つだけで、3つ並んでいるのはそれぞれのキャビ(つまりは、どのような仕様のキャビでも)電気的な整合が取れるように…というだけのことではないかと推察します。

私の推察が当たっていれば…そのアンプ1台だけでは、質問者の方のご希望のステレオ効果は得られないことになります。

>ということはキャビネットに複数個のスピーカーがついているものは、音圧・音量を稼ぐ、またはその効果として低域が強調されるというのを目的として使用するということになるのでしょうか?もちろん、例外もあるということですが。

おおむね、質問者の方のお考えでよろしいかと思います。
その他の利点としては
・オーディオ用ではなく単一楽器用のスピーカであれば、個々は、あえてそんなには特性の良くないスピーカとしてコストを下げるかその分耐久力をアップさせ、特性の悪い低域量や高域の放射力をマルチスピーカ化して補う。
・ステージ使用の場合は、音の直進性や音の放射角が適当な性能であることが望ましいが、単体のスピーカでその能力の調整は難しく、マルチスピーカの方がその種の調整がしやすい。
・マルチスピーカにすれば、1個1個がコストの安いスピーカでも「高耐入力/高音圧」のシステムにしやすい。
なんてこともありますね。

No.1です。

>その対象のヘッドは知人からもらったもので、しかもそれはその知人の知人が自作したものらしいのでよくわかりません。

あらら、そうですか。
そうなると、現物を知らない身では、気の利いたことも言えないですが
・入力が2つある
・各入力に対応した、別個の2つの出力がある
これは例えば、スピーカアウトが2つのうち、1つは入力1の音だけ、もう1つは入力の2の音だけ…のように出力できるかどうか…ですね。

ただ、質問文では
>背面には4Ω、8Ω、16Ωのアウトプットジャックがそれぞ...続きを読む

Q小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お

小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お願いします。)

ギターアンプについて質問です。
最近は小型の真空管アンプも増えてきています。
実際スタジオで使ってみたりもしていますが、
どの程度のアンプであれば問題無く使えるでしょうか。
具体的にワット数で切れるものではないと思いますので、
このアンプを持ち込んだらこうなった、と言うような感じでお答え下さい。


基本的に私の認識では、
・真空管アンプであれば30W以上はライブでは問題無い。
・15WくらいだとPAは必須となるが、実際の使い心地は分からない。
・10W以下は厳しいと思うが使えた例はあるのか知りたい。

ライブハウスとしてはキャパが100人程度以上の所で
ロックとかポップスの音楽だと思って下さい。

ステージ側での音響状態とPA側の感想が知りたいです。

おそらく回答は少ないと思いますが、実体験を伴わない一般論は不要です。
サイトリンクでも内容が合っていればOKです。


質問した理由としては、可能な限り小さいアンプを持ち運びたいのですが、
どこまで小さいのが使えるのかを知っておきたいためです。
自宅練習であれば5Wでも十分な場合は知ってますけど、
今回はライブでの使用を検討しています。

小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お願いします。)

ギターアンプについて質問です。
最近は小型の真空管アンプも増えてきています。
実際スタジオで使ってみたりもしていますが、
どの程度のアンプであれば問題無く使えるでしょうか。
具体的にワット数で切れるものではないと思いますので、
このアンプを持ち込んだらこうなった、と言うような感じでお答え下さい。


基本的に私の認識では、
・真空管アンプであれば30W以上はライブでは問題無い。
・15WくらいだとPAは必須...続きを読む

Aベストアンサー

私は、No.3の方と違って「アマチュア相手の素人PA屋」なので、PA機材も中途半端だし、プロのセオリー無視のわけわからん現場ばかりですから、参考にもならんかもしれんですが…

客席向け及びモニターに。それ相応のPAは設えている(ライブハウスなら当然)現場を前提とするなら、私のような素人PA屋の尺度は
「ギタリスト本人が、ステージ上で自分のアンプの直接音を聞きたがるかどうか」
がすべてです。
もちろん、モニターから、そこそこの音量でプレイヤーにギター音を返せるのが前提でです。

ギタリスト本人が、どれほど自分のアンプの直接音を聞きたがるか…については、私の拙い延べ5~600人程度の経験値でも本当に千差万別で、全て本人次第としか言いようがないです。特にアマチュアギタリストの場合は、個人差が大きすぎるくらい大きい。

猫の額のようなステージでも、無理無理大型アンプ持ち込んで、自分のアンプ音をガンガン浴びないと「俺のプレイができねぇ」と宣う人もいれば、ちょっと質問の主旨からずれますが、持ち込みのPodからD.I.直のノーアンプで、モニターだけで全く問題ない人も居ますので。(いずれもドラム、ベースの入るロック系のケースにて)

PA通さずアンプ生音で客席に…というケースだと、本当に現場の環境次第なので、ますます一概には言えないですね。
この点については、既に同様の回答もありますが、まずはギター音がドラムと拮抗して客席後尾にまで届くかどうか…に付きます。こいつが場所によって随分違うので悩ましい。

今までの経験の限りでは、野外で背後に建物の壁面等の音の跳ね返りが有る場合なら、チューブ、ソリッドにかかわらず50W以上、できれば100W無いと拮抗できなかった事の方が多いです。ボーカルだけPA噛ませて、客席はステージ前15メートル以内。

背面に跳ね返りがない場合なら、チューブなら30Wくらいでなんとかなるケースの方が多いかなと。

これらは、ひとえにドラムの音量がキーになります。
ドラムがなければ、いずれの場合も体感音量半分くらいでも十分にギターは活きます。
15Wくらいでも半径10~15ートルくらいは、十分にライブ感が出る事も。

屋内の場合は、おおむね上記の「野外で背面から跳ね返りがある場合」に近いイメージです。音的にはだいぶ違うのですが、やっばりドラムがキーになります。
その点では、ステージの奥行きがそこそこあったり、天井高が高いか天井材質があんまりカンカンとドラムを反響しない屋内だと、小型のアンプでも客席にズバッと音が通るセッティングにはしやすいです。
ステージの間口や奥行きが狭くて、ステージ内で反響しまくったドラム音が客席に飛び出していくような場所(学校の体育館などが良い例)では、ギターアンプも相応の電気パワーで対抗しないと拮抗しませんね。

なので、キャパ100人のライブハウスで想定でどうか…となっても、私程度の経験値だと、現場見てみないと正直判断できません。
うちの地元のライブハウスでも、小体育館的な設え(見た目も音響も)のところもロフト改造の天井高の高い(吹き抜け)音的に野外に近いコンディションの所もあります。

ちなみに、私が素人PAやるような現場で、こっち側(もちろんPAスタッフ=私のバンドメンバーという関係)でアンプを用意する時は、キャパ100人台ならチューブ30W、ソリッド60Wが定番です。
それしか持ってないって事情もありますが、最悪ギターアンプにPA通せない時に、ギリギリ生音で何とか格好が付く…という経験則も含めての選択です。
キャパ200人超なら、ギターは100Wのスタック持って行きます。

私は、No.3の方と違って「アマチュア相手の素人PA屋」なので、PA機材も中途半端だし、プロのセオリー無視のわけわからん現場ばかりですから、参考にもならんかもしれんですが…

客席向け及びモニターに。それ相応のPAは設えている(ライブハウスなら当然)現場を前提とするなら、私のような素人PA屋の尺度は
「ギタリスト本人が、ステージ上で自分のアンプの直接音を聞きたがるかどうか」
がすべてです。
もちろん、モニターから、そこそこの音量でプレイヤーにギター音を返せるのが前提でです。

ギタリ...続きを読む

Qベースアンプで、ヘッドとキャビを購入するにあたり注意すること

この度学園祭でライブをすることになりました。それで、今自分が持っているアンプでは出力がぜんぜん足りないので、新しくキャビとアンプヘッドを購入を検討中なのですが、初めてヘッドとキャビを購入するので、注意すべき点があると思い投稿しました。

今懸念していることが二つあります。
一つ目は、Ω値の関係です。どちらも同じΩ値にしなければならないのでしょうか。どちらかが小さいと壊れてしまうということはあるのでしょうか。

二つ目は、キャビとヘッドの出力値の関係です。今検討中なのは、キャビが600wでヘッドが450wです。この出力だとお互いの性能は存分に発揮できるでしょうか。

http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=181%5EBX4500H%5E%5E

http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=181%5EBA115%5E%5E

↑検討中のキャビとヘッドです。また、このヘッドにこだわりがあるわけではないので、このキャビの性能が引き出せるヘッドがありましたら、教えていただきたいです。
以上の点についての解答をよろしくお願いします。

この度学園祭でライブをすることになりました。それで、今自分が持っているアンプでは出力がぜんぜん足りないので、新しくキャビとアンプヘッドを購入を検討中なのですが、初めてヘッドとキャビを購入するので、注意すべき点があると思い投稿しました。

今懸念していることが二つあります。
一つ目は、Ω値の関係です。どちらも同じΩ値にしなければならないのでしょうか。どちらかが小さいと壊れてしまうということはあるのでしょうか。

二つ目は、キャビとヘッドの出力値の関係です。今検討中なのは、キャ...続きを読む

Aベストアンサー

このアンプヘッドは、真空管式のアンプヘッドみたいに、出力トランスでインピーダンスマッチングをするタイプでなく、トランジスター式なので、つなぐキャビネットのインピーダンスで、出力が増減します。
定格出力が4Ωで450Wなので、4Ωより高いインピーダンスのスピーカーキャビネットが使用できますが、8Ωのキャビだと225Wの出力、16Ωだと113Wの出力になります。
8Ωのキャビ2台をパラレル接続で4Ωで使えば、450Wの出力と+3dB音量が増えるので、4Ωのキャビ1台で450Wの出力の音圧と比べて、スピーカーの効率(感度)が同じなら、実質900W相当の音圧を出す事ができます。
4Ωのキャビ2台をシリース接続で8Ωで使えば、225Wの出力と+3dB音量が増えるので、実質450W相当の音圧になります。
電気的な解説は、これくらいにして、経験から、15インチのスピーカー入りキャビネットは、重低音の音圧があり迫力はありますが、ベードラの帯域と喧嘩したりして、聞き易い音とは限りません。
ライブ会場では、ベース弦の原音を出すと、こもってしまい、聞き易い音にするため、70Hzより下の音をイコライザーでカットして2倍音から出るようにすることもあります。
むしろ10インチスピーカーが2個入ったタイプのほうが、一般人がベースの音として認識しやすい音質です。
又、30Kgを超える重量は、搬入・撤収がきびしく、できれば1台あたり20Kg以下にすることをお勧めします。

このアンプヘッドは、真空管式のアンプヘッドみたいに、出力トランスでインピーダンスマッチングをするタイプでなく、トランジスター式なので、つなぐキャビネットのインピーダンスで、出力が増減します。
定格出力が4Ωで450Wなので、4Ωより高いインピーダンスのスピーカーキャビネットが使用できますが、8Ωのキャビだと225Wの出力、16Ωだと113Wの出力になります。
8Ωのキャビ2台をパラレル接続で4Ωで使えば、450Wの出力と+3dB音量が増えるので、4Ωのキャビ1台で450Wの出力の音圧と比べて、スピーカー...続きを読む

Qベースキャビネットとヘッドの接続について

わたくしは先日オークションでTRACE ELLIOTの1518Tというキャビを購入したのですが、ヘッドアンプにはスピコンがついていますが購入したキャビは古い為スピコンはついていません。DIのような端子はあるのですが・・・・
そこでつなぐケーブルですが、もちろん両側にスピコンがあれば当然スピコンで繋ぐのがいいと思いますが、普通のS型のジャックでヘッド側もキャビも繋ぐほうが音はいいのかスピコン変換を使いヘッドはスピコンでキャビ側はS型で繋ぐ。どちらのほうがよいと思いますでしょうか?
すいません。こーゆーことは詳しくなくて教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

いや、体感的な音質はどうかわかりませんが、電気的な観点で言えば「スピコン-スピコン」とするのが一番です。この手の端子では、スピコンが最も流せる電力量が大きく、ロスが少ないですから。

なので、若干の知識のある方、もしくは自分でやらずとも若干の知識のある知り合いでも居られるなら、キャビ側の端子をスピコン端子に交換してしまうことをお勧めしたいところです。

ところで、私は質問者の方の言われる「S型ジャック」というのがなんなのか、全然わからないんですが、1518Tだったら確かXLRの入力と出力(もう1台のキャビのパラ接続用)と、それらの端子と並列で繋がっているフォンジャックが2つ付いてたと思うのですが…ですよね?

1518Tは、私が知ってる範囲では(時期によって仕様が違う物があるかもしれないので)XLR端子はキャビ背面の端子板にリベットのようなもので止まってたと思うのですが、まぁちょっと知識があってリベットを外せる人ならば、こういう市販スピコン端子に交換するのはそんなに難しくないんですけども…サイズは合うので。
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=543%5ENL4MP%5E%5E

ただ、「そこまではちょっと…」というのもわかりますので、そうなると次点では「スピコン-XLR」のスピーカケーブルを使って欲しいんですが…これはあんまり市販品がないですね(^^ゞ

「スピコン-XLR」が無理だったら、こういうがっちりした「スピーカ専用」の「スピコン-フォン」ケーブルで繋ぐ方が良いです。
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=233%5ESKP015B%5E%5E

もし、「フォン-フォン」で繋ぐとしても、シールドケーブルを代用せずに、間違いなくスピーカケーブル専用のものを使って下さい。
例:http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=182%5E9497ISS%5E%5E
シールドケーブルを使うと、ロスが多くてパワーも音質もよろしくないだけでなく、ヘタしたらケーブルが過熱して煙吹きますので(経験有り(^^ゞ)

繰り返しですが、ロスが少なく音質がよい順番は、一応は
スピコン > XLR > フォン
になります。

いや、体感的な音質はどうかわかりませんが、電気的な観点で言えば「スピコン-スピコン」とするのが一番です。この手の端子では、スピコンが最も流せる電力量が大きく、ロスが少ないですから。

なので、若干の知識のある方、もしくは自分でやらずとも若干の知識のある知り合いでも居られるなら、キャビ側の端子をスピコン端子に交換してしまうことをお勧めしたいところです。

ところで、私は質問者の方の言われる「S型ジャック」というのがなんなのか、全然わからないんですが、1518Tだったら確かXLRの入...続きを読む

Qトラスロッドが回りきってしまった時の対処

中古で買ったボルトオン・ネックのギターを所有しているのですが、ネックが順ゾリしているためリペアショップに持ち込んだところ、既にトラスロッド9割近く回りきっているため、調節がほとんど出来ないと打診されました。
そこで細いゲージの弦を張る事をすすめられ試してみたのですが、今までのようなテンションが得られず、仕方なく元の太さに弦に戻しました

熱でネックを曲げて調整したり指版を削るという方法もあるようが、音色やグリップが大変気に入っているため、ギターへのダメージが心配です

どなたかこのような状況での対処をご存知の方がおりましたら
ご提案どうか宜しくお願い致します

Aベストアンサー

No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

当初はボルトオンということで、新しいネックをオーダーすることを気安く提案してしまいましたが、フェンダー系ならともかく、ジャクソンとなるとヘッドの作りが独特ですから、作ってくれる工房があってもかなり割高になると思います。とりあえずメールで見積もりを出してもらって下さい。

そこで何とか今のネックを活かすには、指板を剥がして平面出しを行い、新しい指板に貼り換える方法もあります。(クラシックギターの世界では珍しいことではありません)ネックの機能を最優先させて、ポジションマークなどの装飾を省くなどすれば、こちらの方がネックを丸ごと1本作るよりも少しは安く上がると思います。

No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

当初はボルトオンというこ...続きを読む

Q定格8Ωのアンプに4Ωのスピーカーを繋いでも問題ないですか?

最近になって初めてAVアンプを購入しました、しかしながらまだわからないことが多いのでお願いします。
JBLのCONTROL1Xの購入を考えています、しかしながら商品情報をえているうちに「4Ωなので注意してください」といった注意書きを見かけるので、今使っているアンプでは鳴らすことができないのかなと思ったりしてます、若干の音の劣化などはまったく気にしないんですが・・・
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

使えないわけでは無いのですが....

1)倍の電流が流れます。
  フルパワーにするとアンプの保護回路が動作することや
  トランジスタが壊れる事があります。
  常にボリュームを小さくして使うなら、普通は問題ありません

2)ダンピングファクターが悪化します。
  8Ωでdf=100なら、4Ωではdf=50になります。
  これは、制動係数と呼ばれているもので、
  振動板を振動させて、次に、それを(次の音に合わせて)
  振動を止める時の止める能力を示すものです。

  トランジスタ(FET)アンプで100ぐらい、
  真空管アンプでも10ぐらいの数値があり、
  これが10を割ると、しまりの無い音になってしまいます。

3)スピーカーの直列、抵抗の挿入はお勧めしません。
  やはり、ダンピングファクターを悪化させるからです。
  4オーム抵抗を入れると、df=2まで悪化します。
  スピーカーだと共振もあるので、1までいく
  周波数も出てしまい、音に色がついたようになります。
  (LR一組のスピーカーを片側に直列に2つともつないで見ると
   すぐに体感できます)

4)control-1は本当に4Ωか?
  スピーカーのインピーダンスには周波数特性があり、これは
  本当に4Ωまで落ちる周波数があります。
  でも、他社のスピーカー(ここのはフルパワー出すと
  アンプが壊れるので有名)で、8Ω表示でも
  4Ω近くまで落ちるものもありますから
  そんなに心配は要らないかもしれません。

5)問題は、なぜAVアンプが8Ωで表示しているかです。
  というのは、普通のアンプはスピーカーインピーダンスが低い方が
  出力が出るのです。
  もちろん高出力のほうが売りやすくなります。

  このため、8Ωで素直に表示しているものは少なく、
  8Ω30w、4Ω50w みたいな表示をしているものも
  みかけます。
  で、8Ωでしか定格が記載されていないとすると、
  やはり、余力が無いと考えるのが妥当でしょう。
  ボリュームを大きくした時に、保護がちゃんと動作してくれれば
  良いのですが、
  電源が飛んだり、パワートランジスタ(FET)が飛んだりすると
  厄介です。

というわけで、あまりお勧めはしませんが、小さな音(といっても
家庭用では充分)なら問題なく使えます。

なお、このスピーカー、出荷時にはエージングが充分になされていません。
購入後、10時間ぐらい音を出すと
そこから音質が向上するはずです。

使えないわけでは無いのですが....

1)倍の電流が流れます。
  フルパワーにするとアンプの保護回路が動作することや
  トランジスタが壊れる事があります。
  常にボリュームを小さくして使うなら、普通は問題ありません

2)ダンピングファクターが悪化します。
  8Ωでdf=100なら、4Ωではdf=50になります。
  これは、制動係数と呼ばれているもので、
  振動板を振動させて、次に、それを(次の音に合わせて)
  振動を止める時の止める能力を示すものです。

  ...続きを読む

Qアンプシュミレーターって何ですか?

こんにちは。ベース&ギターをやっている者です。今更ながら聞きたいのですが、先日「LINE6 POD XT」というレッドのアンプ種ミレーターを見つけました。
 ですが、これってエフェクターでもなければリズムマシンでもないしアンプシュミレーターと総称で呼ばれるみたいなのですが具体的に何をするときに役に立つものなのでしょうか?
 どなたか教えてください。

Aベストアンサー

アンプシミュレータというのは、本来はMTRなどでギターの音録りをするときに利用することを想定して開発された機材と聞きます。 ですので、その想定に従えば、MTRなどにライン入力で直接ギターの音を流し込む時などに利用するのが主な使い方ともいえます。

エレキギターの場合、ギターらしい音を得る上では、ギターアンプ(やキャビネット)が持つ特性がそれなりに大きなウェイトを占めます。 ただ、アンプから音を出してそれをマイクで拾い、MTRに送るとなると、それなりの防音設備が必要だったり、いろいろと制約がかかる面も出てきます。
そうしたところから、ギターを直接ラインに入力して、なおかつアンプを介さずにギターらしい音を得るための機材として、アンプシミュレータという機材が出てきました。 アンプシミュレータを利用すると、ラインに入力する際にギターアンプをつないで音を出してマイクで拾うというプロセスを省略して、より手軽にアンプを通したギターらしい音を作り出し、ラインで録ることができることになります。
また、アンプシミュレータには、有名どころのギターアンプの特性をシミュレートしたモデリングアンプとしての機能もあり、アンプシミュレータ一台でいろいろなタイプのアンプの音を利用できるということにもなります。 他にも、キャビネットのタイプを選択できたり、マイキング(スピーカーに対してどうマイクを設置するのか)の違いをシミュレートする機能などを搭載しているものもありますね。 ただ、作られる音については、シミュレータ的な匂いは抜けきらないかも知れません。
アンプシミュレータについては、そうした録音の時に便利な機材として開発された物と見るのが妥当かと思います。

ただ、アンプシミュレータをプリアンプとしてギターアンプの前段につないで使うこともあり、ステージ用の機材として利用されることも多くなってきているといえます。 また、マルチエフェクターの中にアンプシミュレータ機能が組み入れられたり、逆にアンプシミュレータの側にモジュレーション系や空間系のエフェクトが追加されたりと、最近ではマルチエフェクターとアンプシミュレータの区別自体に曖昧な領域もできつつあるようです。

参考になれば。

アンプシミュレータというのは、本来はMTRなどでギターの音録りをするときに利用することを想定して開発された機材と聞きます。 ですので、その想定に従えば、MTRなどにライン入力で直接ギターの音を流し込む時などに利用するのが主な使い方ともいえます。

エレキギターの場合、ギターらしい音を得る上では、ギターアンプ(やキャビネット)が持つ特性がそれなりに大きなウェイトを占めます。 ただ、アンプから音を出してそれをマイクで拾い、MTRに送るとなると、それなりの防音設備が必要だったり、いろいろと制...続きを読む

Qアンプヘッド(モノラル)とキャビネット(ステレオ)の接続について

ギター用のアンプヘッドとスピーカーキャビネットの接続について教えて頂きたいです。

LINE6の「Spider Valve HD100 MkII」という100Wのアンプヘッドの購入を検討しています。
同時にスピーカーキャビネットも購入したいと考えているのですが、専用のものではなく、「Spider II CAB」という別のシリーズのキャビネットを検討しています。

ヘッドはモノラルのみの対応で、[A]16Ω1台、[B]8Ω1台or16Ω2台、[C]4Ω1台or8Ω2台の3種類の接続端子が備わっています。
キャビネットはステレオのみの対応のようで、

 4x12のステレオ・キャビネット
 150W

 4x12" カスタム Celestion スピーカー
 75 Watts max, 8 ohm mono - 片側
 ステレオのみ

と記載がありました。

この場合、ヘッド側の[C]の2つの端子とキャビネット側の2つの端子を2本のケーブルでそれぞれ接続することで、モノラルサウンドで利用できるのではないかと考えたのですが、可能でしょうか?

間違いなどあればご指摘頂ければと思います。
また、可能ではあったとしても、サウンド面など何らかの理由で勧められないなどのご意見があれば教えて頂きたいです。

よろしくお願いします。

ギター用のアンプヘッドとスピーカーキャビネットの接続について教えて頂きたいです。

LINE6の「Spider Valve HD100 MkII」という100Wのアンプヘッドの購入を検討しています。
同時にスピーカーキャビネットも購入したいと考えているのですが、専用のものではなく、「Spider II CAB」という別のシリーズのキャビネットを検討しています。

ヘッドはモノラルのみの対応で、[A]16Ω1台、[B]8Ω1台or16Ω2台、[C]4Ω1台or8Ω2台の3種類の接続端子が備わっています。
キャビネットはステレオのみの対応のようで、

...続きを読む

Aベストアンサー

その組み合わせの経験は無いのと、ちょっとキャビ側の端子仕様の正確な資料が見つからなかったのですが…

通常、1ボックス4発キャビで「ステレオのみ」の表示がある場合は、別に「ヘッドがステレオ仕様でなくては使えません」という規格上の制限的な意味ではなくて、単に
「キャビ側端子は、分離した2つの入力しか付いてないですよ」
つまり
・2発毎に1つずつの端子しか無いですよ。
→つまり1端子で4発同時に鳴らす端子やスイッチは付いてないですよ。
→だから4発鳴らすには、2つの端子両方にアンプを結線しなきゃダメですよ。
…なので、結果的にヘッド側に2系統のSP出力が無いとやっかいですよ。

という程度の意味です。

なので、Spider Valve HD100なら、キャビが片側8オームですから、「C系統」の2つの端子からキャビの2カ所の入力端子に結線すれば、規格的に問題ないはずです。

サウンド面は、経験がないので何とも言えませんが(^^ゞ
上位キャビも使ってるスピーカの基本シリーズは同じのようなので、そんなにこれといった問題はないと思うんですけどね。

その組み合わせの経験は無いのと、ちょっとキャビ側の端子仕様の正確な資料が見つからなかったのですが…

通常、1ボックス4発キャビで「ステレオのみ」の表示がある場合は、別に「ヘッドがステレオ仕様でなくては使えません」という規格上の制限的な意味ではなくて、単に
「キャビ側端子は、分離した2つの入力しか付いてないですよ」
つまり
・2発毎に1つずつの端子しか無いですよ。
→つまり1端子で4発同時に鳴らす端子やスイッチは付いてないですよ。
→だから4発鳴らすには、2つの端子両方にアン...続きを読む

Qバッファーをどこに・・・

ギター(パッシブ) > コンパクトペダル3台 > 7Mのケーブルで真空管アンプに接続しています、さらにアンプのループでわ空間系マルチを使用していて、音の劣化が気になります、そこでバッファーを購入して対応しおうかと思うのですがどこにかますと効果的なんでしょうか?ギターの次?

Aベストアンサー

はじめまして。ベース暦:約40年、52歳の男性です。
パッシブもアクティブも経験し、エフェクターも何十個と買って試してきました。
(細かい経歴は、プロファイルを参照してください)

badsnackさんのご質問に私の理解している範囲でお答えしたいと思います。

まず、ご質問への回答ですが、「バッファーは、ギターの次(直ぐ後)が良い」と思います。
但し、これは音痩せ(音劣化)対策ではなく、ノイズ対策が主眼です。
何故ならば、バッファーは音痩せ防止を目的としたエフェクターではないからです。

ご質問の趣旨が「音痩せ(音劣化)対策」であるならば、以下の回答になろうかと思います。
(1)ギターのメンテ(弦の張り方(ネジレが無い)とペグの巻き方、弦高、オクターブ調整、
   ネックの反り、フレット調整など)をきちんとして、物理的に「鳴る」ギターにする。
   これができていない人が多いですネ。物理的に「鳴らないギター」は、どんなにエフェ
   クターをかましても良い音は出ません。
(2)シールド(ケーブル)は安物は使わない。また、可能な範囲で短く使う。
   特にエフェクター同士をつなぐパッチケーブルは、1本数百円のような物は、中の芯線
   (銅線)が5本程度しか入っていない粗悪品もあり注意が必要です。予算の関係もあろう
   かと思いますが、パッチケーブルは、できれば1本2,000~3,000円のしっかりした物を
   使うことをお薦めします。
(3)エフェクターは直列でつなぐ個数をなるべく少なくする。
   やはり、エフェクターやボリュームペダル等はつなぐ数が多いと音は劣化して行きます。
   直列でつなぐ個数を減らすためには、スイッチングで並列にし、チューナーを別系統に
   するとか、歪み系と空間系に分けるとかにするのも良いですネ。


「バッファーをかませる」と言う行(くだり)は、バッファーが何の役割をするのか?を正しく
理解していないといけませんので関連する事項を少し解説します。

<バッファーの意味>
バッファーとは「物と物の間が衝突や不和の状態にある場合、それを緩衝する(和らげる)」と
いうのが本来の意味です。
エレキギターやベースの世界では、出力側と入力側のインピーダンス(交流信号における抵抗値
/単位:Ω)のマッチング(状態)がよろしくない時に緩衝するのがバッファーの役目です。
通常は「ロー出し:ハイ受け」と言って、出力側のインピーダンスを低い値で出し、入力側の
インピーダンスを高い値で受ける(入力する)と電気信号的に都合が良いとされています。
つまり、出力側のインピーダンスを低くするための機器がバッファーで、言うなれば「インピー
ダンス変換装置」とでも言えます。
例えば、パッシブのベースをPA卓に直接つなぐ時、パッシブPUの出力インピーダンスは数百kΩ~
数千kΩという高い値なので、そのままではPA卓につなぐと音声レベルが低くなり、さらにそのまま
増幅するとノイズ等もいっしょに増幅するため、良い音にならないと言う不都合が生じます。
よって、パッシブPUのベースは、DI(ダイレクト・インジェクションBOX)を介し、インピーダンス値を
低くしてPA卓につなぎます。つまり、このDIがパッファーの役目(インピーダンスの変換役)をする
ワケです。
※DIは、ベースの音痩せを防ぐための機器ではありません。
※市販されている「バッファー」は、ブースターに入っているものが多いため、ブースターを
 バッファーと勘違いされている方も多いようです。

<インピーダンスとノイズ>
出力インピーダンスが高いと他の不都合もあります。
エレキギター等の交流信号はインピーダンス値が高いため、そのままケーブル(シールド)を伝わって
行くと電気ノイズに弱く、いわゆるハイ落ち等の現象が出てきます。
※その「ノイズ」を拾わないために、ケーブルには「シールド」といわれるガードが施されていて、
 ギター・ベースにつなぐケーブルを通称「シールド」と呼んでいますネ。

つまり「バッファー」は音痩せ対策のための機器ではなく、インピーダンスの不和を緩衝(調整)した
り、音声信号への不都合(電気ノイズ、ハイ落ち)を防ぐするための「インピーダンス変換(調整)
装置」と認識された方が良いかと思います。


<ノイズ 対策>
ノイズ対策をすると言う趣旨あれば、以下の回答になろうかと思います。
(1)物理的な対策(ギター本体のアース、スイッチ、ポット、ジャックの状態)をきちんとする。
(2)シールドはなるべく良い物で短く使う。(電気ノイズ対策)
(3)ギターのPUをアクティブ化する。(インピーダンス対策として)

PUをアックティブ化するとバッファ回路が組み込まれます。ギターからの出力インピーダンス値は
低く(ローに)なり、シールドに伝わる音声信号が電気ノイズ等に強くなるワケです。アクティブ
PUはEMGなどから販売されていると思います。
但し、PUをアクティブ化する際は何点か注意が必要です。
ご存知だと思いますが、バッファを組み込んだアクティブ回路のPUは、低インピーダンス値でロー
ノイズになりますが、出力が弱いためプリアンプ(電源が必要)で出力を上げる必要があります。
電源は通常、9Vの電圧(最近のアクティブベースは18Vもあります)が必要で、9Vの四角い電池を
ギターのボディーに収納しなければなりません。収納できなければザグリ(ボディの削り)を広げ
たり、新たに彫ったりすることが必要になります。
また、アクティブ化すると常に電池の残量を気にしていなければなりません。電池がなくなってくると
とてもショボイ音になります。また、LIVEの本番ステージで「電池切れで音が出ない!」ということも
あります。

<その他>
「音痩せ」を防ぐには、元々の音が太く、芯があることが重要です。
「音」は電気的な回路だけで決まるものではありません。ギター本体やネックの材質、ネックと本体の
セット状況、ナットやブリッジの材質・形状、PUの種類・位置、コンデンサーの種類、弾き方など
など、切が無い(?)ほどです。

<まとめ>
ベース暦:40年の経験から言いますと、ベースは特に「太い音」「芯のある音」を追求しますので、
私も「音痩せ」には相当悩みましたが、結局辿りついたことは・・・、
(1)元々「太い音」「芯のある音」でないと、エフェクターをかましても意味がない。
(2)物理的に「鳴る」ように、セッティング・調整を怠らない。
(3)エフェクターはオーディオレベルの物を使い、1系統あたりの個数は可能な限り少なくする。
(4)シールド・ケーブルは良い物を使い、なるべく短い物を使う。

てなところです。 ギターとベースだと少し異なると思いますが、参考にしてください。
「イイ音づくり」は悩みますが、悩めば悩むほど楽しいものです。

 楽しいギターライフを!  長文、失礼しました。

はじめまして。ベース暦:約40年、52歳の男性です。
パッシブもアクティブも経験し、エフェクターも何十個と買って試してきました。
(細かい経歴は、プロファイルを参照してください)

badsnackさんのご質問に私の理解している範囲でお答えしたいと思います。

まず、ご質問への回答ですが、「バッファーは、ギターの次(直ぐ後)が良い」と思います。
但し、これは音痩せ(音劣化)対策ではなく、ノイズ対策が主眼です。
何故ならば、バッファーは音痩せ防止を目的としたエフェクターではないからです。

ご質...続きを読む

Qヘッドアンプをコンボアンプに繋ぐ

クリーンはTwin Reverbが好みなんですが、歪みに関してはレクチが好きだという場合

ギター → レクチのinputに入りsendから出る → 空間系など → Twin Reverbのinputに入る →Twin Reverbのスピーカーから鳴る

と言う風に、ヘッドアンプをプリアンプの用な使い方はできるのでしょうか?
(※レクチは50WにしてTwinの85Wを超えないようにした状態で)

Aベストアンサー

sendをリターンに返す必要はないですが、一応スピーカーはつないでおく必要があります。

プリアンプを2回通ることになるのであまりおすすめできないのですが、
それであればスイッチでクリーン、歪をそれぞれのアンプから出す方が素直な気がします。


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