if keyascii=13 then
text1.setforcus
end if
とすると,プログラム自体に問題はないのですが,
beep音が鳴ってしまいます。
上記のプログラムでしたいことはenterボタンを押すと
次のtextボックスに移りたいのですが,
beep音が鳴らないようには出来ないのでしょうか。
ほかにこの方法以外にenterボタンを押したら
次のテキストボックスに移れる方法があれば,教えてください。
よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

Enterを押すと、13番と同時に10番のキーコードも送られます。


もしかすると、13番が押された直後次のボックスに移って、そのボックスに10番だけ送られているので、怒っているのかもしれません。
次のボックスのキーイベントで、10番だけ送られていないか確認してみてください。
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この回答へのお礼

早速のご返事ありがとうございました。
ご指摘のとおりでした。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/04/21 18:55

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ですがその違いを理解しないまま、自分で作成する時は[Private Sub]ではなくて[Sub]を使っています。

Sub ***( ) と Private Sub ***( ) の違いは何なんでしょうか?
どなたか説明頂けませんか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「Sub」の部分にカーソルを置いて[F1]を押せばヘルプが起動します。
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省略して「Sub hogehoge()」とした場合は「Public」とみなされます。

Publicは「すべてのモジュールから呼び出せるプロシージャ」ということになります。
Privateとすると「同じモジュールの中からしか呼び出せないプロシージャ」となります。

もしExcelをお持ちでしたらExcelのVBEで標準モジュールを追加し、「Sub Test1()」と「Private Sub Test2()」を作成してみてください。
そしてExcelの[ツール]-[マクロ]-[マクロ(Alt+F8)]でマクロ実行のダイアログを表示させてみるとわかります。
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こんにちは。

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QChr(13)とChr(10)の違いは?

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myStr = Replace(myStr, Chr(10), "")

で、改行を置換しているのですが、どちらかでも改行できる時や
どちらかじゃないと改行できない時があります。

そもそもChr(13)とChr(10)の違いはなんでしょう?
どちらも改行ですよね?
何が違うのでしょう?

Aベストアンサー

こんにちは。お邪魔します。

Chr(10) ・・・ ラインフィード ・・・ 略して、Lf

Chr(13) ・・・ キャリッジリターン ・・・ 略して、Cr

改行文字に何を使うのかはアプリケーションが規定するものです。

Win・Office環境では
上のふたつを組合わせた改行[CrLf]を使うことが多いと思います。
次に[Lf]、そして、[Cr]

なので、ソースによっては
  myStr = Replace(myStr, vbCrLf, "")
と、一発で置換できるケースも少なくないです。
■ソースごとに改行文字を確認しておくことから始めた方が有利になります。■

ひとまず、VBAでの改行の扱いに慣れるには
■VBAで用意された文字列定数について知っておいた方がよいと思います。■
 VBE(Visual Basicの編集画面)が開いている状態で、
 F2 キー → オブジェクトブラウザー起動
 検索小窓に、vbCrLf、とタイプして、検索ボタン
 VBA.Constantsクラスのメンバーが表示され
 その中にすべての改行文字(文字列定数)が含まれています。
 そのまま、F1 キーでヘルプを表示します。
詳しい説明はヘルプを読む方がいいでしょう。

実践的な話として、
Chr(10)やChr(13)は関数の戻り値です。
対して、
vbLfやvbCr(またはvbCrLf)は定数です。
定数で済ませられるなら、定数の方が何かと有利です。
定数の名前は略号ですから、実態をイメージし易くなっています。
定数の扱いに慣れることをお奨めします。
例)
  myStr = Replace(myStr, vbLf, "")
  myStr = Replace(myStr, vbCr, "")
  myStr = Replace(myStr, vbCrLf, "")

もしも文字列定数を先に覚えていたなら、疑問にもならなかったのかも知れませんね。
私の場合は、改行の何たるかを覚える前に文字列定数覚えていて、困ることありませんでしたから。

以上、ご参考まで。

こんにちは。お邪魔します。

Chr(10) ・・・ ラインフィード ・・・ 略して、Lf

Chr(13) ・・・ キャリッジリターン ・・・ 略して、Cr

改行文字に何を使うのかはアプリケーションが規定するものです。

Win・Office環境では
上のふたつを組合わせた改行[CrLf]を使うことが多いと思います。
次に[Lf]、そして、[Cr]

なので、ソースによっては
  myStr = Replace(myStr, vbCrLf, "")
と、一発で置換できるケースも少なくないです。
■ソースごとに改行文字を確認しておくことから始めた方が有利...続きを読む

QForm_Load と Form_Activate のタイミング

あるデータ入力アプリを作っています。
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QVBの質問#if 0 then ってどう言う意味?

VBの質問です。

処理1
#If 0 Then
処理2
#End If
処理3

てどういう意味ですか?

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#1 の方がおっしゃる通り、条件付きコンパイルです。

これは、

>処理1
>#If 0 Then
>処理2
>#End If
>処理3

こういうプログラムと同じです。

処理1
処理3

つまり、処理2のとこを削除してしまってもコンパイルしたプログラムは、同じなんですよ。

んで、特に、
>#If 0 Then
っていうのは、処理2のとこを、
「削除したことがわかるように(履歴を残したまま)削除する」
ということで、バグ修正や仕様変更などバージョンアップで削除するときに、よくやる慣習みたいなもんです。

C言語などでもよく同様のことをやります。

#Else もあるので、使いようによっては、便利です。

#ここだけの話、「万が一、修正したのが間違っていても、すぐ元に戻せるよ~ん」という感じで、なんだか男らしくなくて私は嫌いなんですが・・・

#ちなみに、私の周辺では、バックアップもとらずに、要らない(と思われる)ソースファイルを一気に削除する「男の子ごっこ」がはやってます。(アホですね)

#1 の方がおっしゃる通り、条件付きコンパイルです。

これは、

>処理1
>#If 0 Then
>処理2
>#End If
>処理3

こういうプログラムと同じです。

処理1
処理3

つまり、処理2のとこを削除してしまってもコンパイルしたプログラムは、同じなんですよ。

んで、特に、
>#If 0 Then
っていうのは、処理2のとこを、
「削除したことがわかるように(履歴を残したまま)削除する」
ということで、バグ修正や仕様変更などバージョンアップで削除するときに、よくやる慣習みた...続きを読む

QフォームのResizeイベントについて

超ド級の初心者ですが、Visual Basic.NETの本を買って勉強を始めました。
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数字は、ボックス内の左側から入力されていくようにしたいのですが、“Number”だとなんか出来なさそう・・・?
(“Number”で左側から入力できるならそれがいいのですが)

そこで、TextBoxを使うことにしたのですが、TextBoxだと、半角数字のみしか入力できないような制限がかけるのかが、わかりません。

もし、お分かりの方がいらっしゃいましたら、ご教授下さいませ。

Aベストアンサー

コピペですみません。
VB6だと、

Private Sub TextBox_KeyPress(KeyAscii As Integer)
Select Case KeyAscii
Case vbKeyBack, Asc("0") To Asc("9"), Asc("-"), Asc(".")
Case &H1 ' Ctrl + A
TextBox.SelStart = 0
TextBox.SelLength = Len(TextBox.Text)
Case &H3 ' Ctrl + C
Case &H16 ' Ctrl + V
Case &H18 ' Ctrl + X
Case &H1A ' Ctrl + Z
Case Else
KeyAscii = 0
End Select
End Sub

で、いかがでしょうか。

コピペですみません。
VB6だと、

Private Sub TextBox_KeyPress(KeyAscii As Integer)
Select Case KeyAscii
Case vbKeyBack, Asc("0") To Asc("9"), Asc("-"), Asc(".")
Case &H1 ' Ctrl + A
TextBox.SelStart = 0
TextBox.SelLength = Len(TextBox.Text)
Case &H3 ' Ctrl + C
Case &H16 ...続きを読む

QDoEvents関数って何?

こんにちは。

VBAやプログラミングに詳しい皆様に
教えていただきたい質問があります。

cells(1,1)からcells(5000,1)までの値を消去するときに
処理の進行状況を表示するためにuserform上にプログレスバーを表示したいと思います。

そこで下記のようなコードを入力しました。

userform1.show
for i =1 to 5000
cells(i,1)=""
userform1.progressbar1.value=i/5000*100
next i
unload userform1

しかしこれだとuserformの背景が真っ白になってしまい
ラベルの文字も消えてしまいます。
そこで「EXCEL VBA パーフェクトマスター」という本を見たら

for i =1 to 5000
cells(i,1)=""
userform1.progressbar1.value=i/5000*100
DoEvents
next i
unload userform1
と入力すれば解決することがわかりました。

しかし「DoEvents」についてあまり詳しく書いていなかったのでDoEvents関数をヘルプで見ると、
「発生したイベントがオペレーティング システムによって処理されるように、プログラムで占有していた制御をオペレーティング システムに渡すフロー制御関数です。」

と書いてあるのですが正直、書いてあることがよくわかりません。

どなたかDoEvents関数について、
もう少しわかりやすく教えていただけませんか。
それから、最初に書いたコードで実行すると
ユーザーフォームの背景が真っ白になってしまう原因も
教えていただけませんか?

よろしくお願いいたします。

こんにちは。

VBAやプログラミングに詳しい皆様に
教えていただきたい質問があります。

cells(1,1)からcells(5000,1)までの値を消去するときに
処理の進行状況を表示するためにuserform上にプログレスバーを表示したいと思います。

そこで下記のようなコードを入力しました。

userform1.show
for i =1 to 5000
cells(i,1)=""
userform1.progressbar1.value=i/5000*100
next i
unload userform1

しかしこれだとuserformの背景が真っ白になってしまい
ラベルの文字も消えてしまいます。
そ...続きを読む

Aベストアンサー

簡単に言うと、
OS に制御を渡すってことです。(ヘルプそのまんま)
時間が掛かるループ処理などの場合、ループが終わるまで制御は独占されてしまいます。
ですのでループ中は OS や Excel そのものにも再描画をさせる暇さえ与えません。
途中に DoEvents を入れると制御が OS に渡るので、OS は溜まっていた処理をそこで行うことができます。
結果、フォームの再描画などが行われることになります。

注意点ですが、
Private Sub CommandButton1_Click()
  Dim i As Long

  For i = 1 To 50000
    DoEvents
    Cells(i,1) = ""
  Next i
End Sub

Private Sub CommandButton2_Click()
  MsgBox "hoge"
End Sub

っていうフォームのコードがあった場合、
DoEvents を入れることによって、ループ中にユーザーがCommandButton2 を押すことによって CommandButton2 のクリック イベントも動いちゃいます。
CommandButton1 のクリック イベントではループの前に
CommandButton1.Enabled = False
CommandButton2.Enabled = False
を書いてフォーム上の CommandButton を無効にしておき、ループが終わったら
CommandButton1.Enabled = True
CommandButton2.Enabled = True
と書いて CommandButton を有効に戻してください。

これを工夫すれば、CommandButton2 で CommandButton1 のループを途中キャンセルする処理もすることができます。

Private Canceled As Boolean

Private Sub CommandButton1_Click()

  CommandButton2.Enabled = False

  Dim i As Long
  For i = 1 To 50000
    DoEvents

    If Canceled = True Then
      MsgBox "キャンセルしました"
      Exit Sub
    End If

    Cells(i, 1).Value = ""
  Next i
End Sub

Private CommandButton2_Click()
  Canceled = True
End Sub



コードの行頭にあるスペースは見易さのために全角スペースで作成していますので、これをこのままコピペするとエラーになるかもしれません。
コピペするなら行頭の全角スペースを半角スペースに直してください。

簡単に言うと、
OS に制御を渡すってことです。(ヘルプそのまんま)
時間が掛かるループ処理などの場合、ループが終わるまで制御は独占されてしまいます。
ですのでループ中は OS や Excel そのものにも再描画をさせる暇さえ与えません。
途中に DoEvents を入れると制御が OS に渡るので、OS は溜まっていた処理をそこで行うことができます。
結果、フォームの再描画などが行われることになります。

注意点ですが、
Private Sub CommandButton1_Click()
  Dim i As Long

  For i = 1 To 50000
...続きを読む


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