昭和26年生です。 定年後の失業保険の受給期間中に、厚生年金の報酬比例部分部分は貰えますか??

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A 回答 (2件)

雇用保険法による失業保険受給中は、貰えません。


「給付裁定請求書」は、提出できますが
「老齢厚生・退職共済年金受給権者支給停止事由該当届」
を提出しなければなりません。

失業保険が切れても、貰えるのは2~3ヵ月後です。
再就職・又は再雇用の場合はもらえます。
失業保険受給中に再就職した場合も、失業保険が切れたときと
同じくらい後からになります。
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逆のケース(父が厚生年金、母が国民年金)の場合は載っていたのですが、それがそのまま該当するのかわかりません。
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Aベストアンサー

No.1です。
労災保険の遺族補償年金とも併給されますが、
社会保険の年金が全額支給され、労災保険の年金が一定の率で減額します。
一定の率は、質問者(義母)さまの場合、遺族補償年金が80%~88%に減額されます。
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Aベストアンサー

>1ヶ月勤務日数が11日以上で1ヶ月とみなされるのでしょうか?
手当の金額の計算上はそうなります。
ただ、受給資格の要件としては1/2ヶ月としてみます。(よって短時間被保険者が受給資格を得るには12ヶ月間必要)

>8月に退職する場合は、退職最終月8月分が有給を使用しても11日未満勤務であれば、
手当の計算の1ヶ月というのは退職した日から起算して1ヶ月なので、
例えば8月8日に退職したならその日から遡って1ヶ月という計算になります。
また、ご質問内容から有給により手当の金額が下がってしまうのではないかと不安なのかと思いますが、
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Aベストアンサー

1.今は失業保険などというものはありません。「雇用保険」の事だと思いますが、
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2.社会保険事務所に行ってっ手続きをして下さい。(印鑑と源泉徴収票・厚生年金の書類も持参)
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

細かい点から書きます。国民年金はあくまで65歳からで、60歳からは部分年金で満額支給される64歳時点(特別支給という言い方です)での支給も厚生年金からのものです。
国民年金は、繰り上げ支給という制度もありますから、総額計算すれば200月を目途に損得計算ができます。

問題は、「契約社員」という形で厚生年金の被保険者になる場合は、『在職老齢年金』の支給になります。それを止める方法はアルバイト・パートの形しかありません。でも、社会保険(年金・健康保険)に加入できるのならその方が得です。

奥さん(年下なら)の国民年金保険料を払わなくて済みますし、健康保険も会社のものの方が国民健康保険より、福祉制度が充実しています。
つまり、働いた方がよいというのが一般的結論です。

在職老齢年金の支給停止額の計算は、原則年金月額の2割です。(加給年金額は除いて計算します)
*加入年金額とは、年金受給者の扶養手当みたいなものです。
それと、給与を足して計算します。
どちらにしても、働いた方が結果としてあとあとの年金受給額にも加算されていきますので、いいのではと思います。
この計算式は、ネットでも調べることができるはずです。

また、先ほどの回答者にありましたように、雇用保険から【高年齢雇用継続基本給付金】が支給される可能性があり、それとの併給調整が考えられます。
*高年齢雇用継続基本給付金は、雇用保険の被保険者期間が5年以上あり、60歳到達時の賃金月額の85%未満の賃金額で60歳以降も継続して雇用された場合に、60歳以降の賃金額の25%相当額を限度に65歳に達するまで雇用保険から支給される給付金です。

ただ、僕自身の知識はここ2・3年の法改正を勉強しておりませんので、微妙に違うかも知れませんが、基本的には同じだと思います。

いずれにしても、60歳以降の給与によっては、加給年金額に影響もありますが、その場合は充分な給与であると考えてください。

細かい点から書きます。国民年金はあくまで65歳からで、60歳からは部分年金で満額支給される64歳時点(特別支給という言い方です)での支給も厚生年金からのものです。
国民年金は、繰り上げ支給という制度もありますから、総額計算すれば200月を目途に損得計算ができます。

問題は、「契約社員」という形で厚生年金の被保険者になる場合は、『在職老齢年金』の支給になります。それを止める方法はアルバイト・パートの形しかありません。でも、社会保険(年金・健康保険)に加入できるのならその方が得です。...続きを読む

Q失業保険の6割の計算方法は

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Aベストアンサー

ANo.2です。
その後、どうだったのかな?
多分、失業保険は規定額(計算式の通り)しか出ないと思います。
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雇用契約書があるならおそらく一方的に勝てますので。
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Aベストアンサー

こんにちは

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そうすれば、国民年金の保険料は支払う必要はなくなります。

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自分なりに色々なサイトを見てまいりましたがどうも要領を得ません。
お分かりの方、どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>失業保険が受給できるようになった時、日額はどのように計算されるのでしょうか?

金額について言うと、基本手当日額(1日あたりの金額)の正確な計算式は下記の通り。

http://www.mhlw.go.jp/bunya/koyou/koyouhoken/pdf/kihonteate.pdf

良くわからなくて頭が痛くなるようでしたら、下記が簡易の早見表です。

http://www.remus.dti.ne.jp/~laputa/koyou/kihon_teate_hayamihyou/kihonteate_hayamihyou_h22.html

対象になるのは基本給や残業代も含めた定期的な賃金の全額です。
また早見表にあるように「賃金日額=離職前6か月の賃金合計÷180」 です。

>傷病手当の受給中、会社よりの賃金は賞与を除き受け取っておりません。

ということなら質問者の方の場合は実際に給与を受け取っていた時期まで遡ってそれ以前の6ヶ月の賃金合計になります。

Q健康保険と年金(失業保険待機中)

12月で会社を退職し、現在失業保険の3ヶ月の待機中です。

3ヶ月だけ夫の扶養に入ろうと手続きをしていたのですが
健康保険組合より、受給中はもちろん待機中も入れないといわれました。
病院に通っている関係上、すぐに国民健康保険に入ったのですが
年金はどうすればよいのでしょうか。
最初は待機期間中は扶養に入れるということで、年金手帳を夫の総務へ
渡していて、帰ってきていません。
国民健康保険の加入手続きの際に役所の人が、国民年金に入らなくてはいけないから、年金手帳を持ってきてと言っていました。

私は夫の会社から年金手帳を返してもらい、国民年金に入らなくてはいけないのでしょうか。教えて下さい。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

あら?待機期間中は入れなかったんですねー。

参考に詳しくのっていますが、おっしゃる通り入らなくてはいけません。

年金手帳は早急に返してもらいましょう。
でも、普通は必要なくなれば早急に返すはずなんですが、何やってんでしょうね?ー。

参考URL:http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/nenkin/20041109mk21.htm


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