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先物売りと空売りの違いを教えて下さい。
株価が暴落するのがわかっている時は空売りするのはわかっています。 この時に空売りではなくて先物売りをしても結果は一緒ではないですか? どちらも今の価格で売って安く買うので同じ気がします。
両者の違いをどなたか教えていただけたら嬉しいです。

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A 回答 (2件)

先物って何の先物でしょうか。


○○先物、その○○とはなんぞやをもう少し調べて見てください。

海外では一部の銘柄で個別株先物取引が行われていますが、日本では個別株先物取引は行われていません。

日経225先物とは東証1部上場銘柄の中の225社の指数です。
225社全体の傾向は似かよりますが会社ごとに株価横ばい、下落、上昇、と異なります。

>株価が暴落するのがわかっている時

「分かる」という判断が個別企業の場合は、個別株の空売りとなるでしょう。
 
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ひと言で申し上げますと、


「レバレッジ」です。
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Q【空売り】の意味がわかりません

株初心者です。
空売りの意味がわかりません。ある証券会社の説明では、

「証券会社などから株券を借りて市場で売却することを指します。株価が下落して、買い戻した値段が売却したときの値段を下回っていればその差し引き分が利益となります」

とあるのですが、どうして利益が出るのか理解できません。
ご説明宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ある会社Aの株を空売りするとします。
売ります。しかしA社の株は持っていません。そこで、A社の株を借りて、売ります。
借りる先は証券会社からの説明の通りです。
借りたものは返さなければなりません。A社の株を借りたのですから、A社の株で返します(※ここがポイント)。
返すためにA社の株を買います。買って、株を返します。
以上で終了です。

借りて売る際、100円だったとします。そして、買って返す時が80円だったとします。
売った際に100円を得て、買ったときは80円を払っています。この差額20円が利益になります。
期限が来たら(ふつう半年)、どうしても返さなければいけません。
もし120円になっていたら・・。120円で買って返さないといけません。20円損します。

Qティックとは何ですか?

チャートで分足、日足、週足とありますが、
その中でティックとはどういう事ですか?
分足よりも短い秒単位でチャートが変わっていく事ですか?

あと、スプレッドチャートの事で質問なんですが、
ローソク足チャートが分かりづらいので、スプレッドチャートは1上がればそのままチャートになりますね、初心者ならスプレッドチャートの方が簡単で見やすいのではないかなと思うのですが、この考えは間違えでしょうか?

Aベストアンサー

ティックは1さんの回答の通りです。
1000円が1010円になったら1ティック。1000円のネクストプライスが1020円でも1ティック。1回値動きする(価格成立する)たびに刻んでゆくチャートです。
10秒値動きがなければ10秒動かないし3分値動きが無ければ3分動かない。1秒に3回値動きがあれば1秒に3回刻む。
時間軸が関係無いチャートです。

スプレッドチャートって
http://nikkei.hi-ho.ne.jp/rakuten-sec/ms05.html
これですか?
異銘柄の価格差のチャートですよ。基本的には鞘取り(スプレッド取引・アービトラージ取引)に使うやつです。信用売りしない人には意味が無いと思う。
「1上がればそのままチャートになる」という意味が
よくわかりません。
もしかすると違う物のことを言ってるかもしれない。

初心者はまずローソク足に慣れた方がいいと思います。

Q加重平均と平均の違い

加重平均と平均の違いってなんですか?
値が同じになることが多いような気がするんですけど・・・
わかりやす~い例で教えてください。

Aベストアンサー

例えば,テストをやって,A組の平均点80点,B組70点,C組60点だったとします.
全体の平均は70点!・・・これが単純な平均ですね.
クラスごとの人数が全く同じなら問題ないし,
わずかに違う程度なら誤差も少ないです.

ところが,A組100人,B組50人,C組10人だったら?
これで「平均70点」と言われたら,A組の生徒は文句を言いますよね.
そこで,クラスごとに重みをつけ,
(80×100+70×50+60×10)÷(100+50+10)=75.6
とやって求めるのが「加重平均」です.

Q寄り付きとは?

こんにちは
株の寄り付きで買う、というのはその日の成り行きで買うということなのでしょうか?
辞書などで調べたり、検索したのですが、今一よく分からないので、質問しました。
初歩的な質問で恥ずかしいですが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

寄付きと言う言葉があるのは、市場が開くてから最初に付く値段と
言う意味ですが、値段が付いた後と売買の成立方法が違うからです。

寄付きは板寄せと言い高値の買いと安値の売りをマッチングさせて
行き中心相場で最初の値段を決めます。この時の成行き注文は
最優先でマッチングされますので、ほぼ確実に取引が成立します。

値段が付いたあとはオークション方式になるので指値の場合は
反対取引の相手が現れるまで成立しません。

成行注文の場合は相手側(買いの場合は売り)の注文があれば
相手側の値段で約定します。

纏めると成行きは注文方法のことで、寄付きとは相場が出来ることを
いいますので別物です。

Q株の「空売り」の仕組みを教えてください

空売りの仕組みがよく分かりません。
もっていない株を借りて売ることができるのはわかりました。

空売りの説明で「予想通り売却した価格より株価が値下がりしていれば、買い戻した価格との差が利益となる。」と説明がありました。

ここでいう、買い戻すという意味がよくわかりません。
また期日などもあるそうですが、具体例をあげて教えていただければありがたいです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ちょっと角度を変えて、こう考えるのはいかがですか?

たとえばあなた(=A)が友人(=B)に「○○商事の株式1株」(=現金100万円分)を借りたとします。
この時点であなたはBに「○○商事の株式1株」を返す責務を負います。
(現金100万円ではないところがミソ、ちなみに返却日は半年後とします)

で、他人から借りた株にも関わらず、あなたはその株を売っ払ってしまい、現金100万円をGETしたとします。
その後、株価は下落の一途を辿り、返却日である半年後にはとうとう半値の50万円になってしまいました。

さて、あなたはBに一体いくら返せばよいのでしょうか?

ここでポイントなのが前述のとおり、あなたは現金100万円を借りたのではなく、
あくまで「○○商事の株式1株」を借りているという事実です。
(そういう意味では正確には「いくら」ではなく、「何を」返すですが・・)

つまり現金100万円返すのではなく、「株式1株」を返せばよいのです。

そこであなたは○○商事の株1株を現在の株価50万円で買ってきて、Bに返しました。
すると、あら不思議、あなたの手元にはナント現金が50万円も残ったではありませんか!!
(一方、Bは貸した株がそのまま帰ってきてヨカッタ、ヨカッタ※実際には金利を得ます)

とまあ、上記はうまくいったときの例えで、その逆もまた真なりです。
上記例とは逆に、株価が上がってしまった場合は、
あなたは身銭をきってでも、○○商事の株を1株調達して(買ってきて)、Bに返さなくてはなりません。

従って、表現的には、
自分のモノでない(=他人の)株を勝手に売ってしまう = 「カラ売り」であり、
返すために買ってくる = 「買い戻す」となるワケです。

実際の取引では、Bは証券会社となり、然るべき手数料を取られます。
(その他にも最低保証金や取引金額に応じた委託保証金率分の現金などが取引口座に必要:要は担保が必要ってこと)
最低保証金・・30万円~、委託保証金率・・30%~な感じですが、条件は各証券会社によって違います。

取引期間は6ヶ月間が基本ですが、
松井証券が提供している取引期間がない(無期限)というサービスもあったりします。

ちょっと角度を変えて、こう考えるのはいかがですか?

たとえばあなた(=A)が友人(=B)に「○○商事の株式1株」(=現金100万円分)を借りたとします。
この時点であなたはBに「○○商事の株式1株」を返す責務を負います。
(現金100万円ではないところがミソ、ちなみに返却日は半年後とします)

で、他人から借りた株にも関わらず、あなたはその株を売っ払ってしまい、現金100万円をGETしたとします。
その後、株価は下落の一途を辿り、返却日である半年後にはとうとう半値の50万円...続きを読む

Qリコース義務、買戻権、回収サービス業務資産とは?

金銭債権の譲渡における売却損益において
登場してくる以下の勘定科目について
今、読んでいますテキストであまりにさらっとした
説明なのでまったく意味不明です。

それぞれについて質問いたします。
理解不十分なところはなにとぞご容赦くださいまして
よろしくご教授ください。

●回収サービス業務資産(残余部分)
まず金銭債権を譲渡する、というのは単純な売却とは異なるのでしょうか。
金銭債権の譲渡に、この「回収サービス業務資産」というのは
必ず発生するものなのでしょうか。
そしてなぜ資産なのか、なぜ金銭債権の残余部分とされるのでしょうか。

●リコース義務(新たな負債)
受取手形を裏書、割引した際、譲渡先に対して遡及義務が生じるのと
同じと思いますが、すべからく金銭債権の譲渡(?)には
必ず遡及義務=つまりここでいうリコース義務が生じるのでしょうか。
そしてその負債額(時価)はどの数値をもとに算出するのでしょうか。

●買戻権(新たな資産)
これはどんな条件下で生じるのでしょうか。
それとも金銭債権の譲渡では
必ず発生するものでしょうか。
また権利を行使すれば、譲渡先は必ず応じなければならないものですか。

金銭債権の譲渡における売却損益において
登場してくる以下の勘定科目について
今、読んでいますテキストであまりにさらっとした
説明なのでまったく意味不明です。

それぞれについて質問いたします。
理解不十分なところはなにとぞご容赦くださいまして
よろしくご教授ください。

●回収サービス業務資産(残余部分)
まず金銭債権を譲渡する、というのは単純な売却とは異なるのでしょうか。
金銭債権の譲渡に、この「回収サービス業務資産」というのは
必ず発生するものなのでしょうか。
そしてなぜ資産なのか、...続きを読む

Aベストアンサー

なつかしいな~。20年ほど前になりますか、私が学生時代にSFAS125号Accounting for Financial Instrumentsを勉強していたときに、こんな勘定科目がありましたね。

最近の金融商品会計の解説書には、昔から同じような設例が使われていますが、本当に意味を理解しておられる方は少ないでしょうね。

●回収サービス業務資産(残余部分)
譲渡した債権について、債務者から現金で回収する業務を代行するという契約になっていて、回収業務に係る受取手数料を現在価値に割り引いて測定し、資産として認識したものです。金銭債権の元本の一部を構成していたであろうと考えるのでしょうね。これが財務構成要素アプローチです。
回収したときの手数料ですが、
(借)現金(貸)受取手数料
とはせずに、
(借)現金(貸)回収サービス業務資産
として処理します。

●リコース義務(新たな負債)
契約によって異なりますが、この場合は遡及義務があることになっているので、負債として認識されてたのでしょう。評価額は、将来に債権が回収不能になって譲渡相手から求償権を行使され、訴求義務を履行する場合を想定し、その場合に見込まれる支払額を現在価値に割り引いて測定します。回収不能になる確率は高くないですから、期待値として計算された評価額は小さいものでしょうね。

●買戻権(新たな資産)
これはコール・オプション(買う権利)です。契約によって異なりますが、権利行使すれば当然に譲渡相手は売り渡さなければなりません。その場合にプラスの現金収入が発生すると見込まれているから資産として認識されているのでしょう。期待値と現在価値によって測定します。


簡単なコメントですみません。

実務上、どうやって会計処理するかというと、(1)市場性がない金融資産および負債については、その評価が困難なので評価しない、(2)重要性が乏しいので評価しない、このいずれかの対応ではないでしょうか。市場性のある金融商品ならばともかく、市場性のない債権・債務に対して財務構成要素アプローチを適用している事例なんて見たことはありません。私は机上の空論だと思っています。実際に会計処理を行ったことのある公認会計士がいたら紹介してほしいですね。

なつかしいな~。20年ほど前になりますか、私が学生時代にSFAS125号Accounting for Financial Instrumentsを勉強していたときに、こんな勘定科目がありましたね。

最近の金融商品会計の解説書には、昔から同じような設例が使われていますが、本当に意味を理解しておられる方は少ないでしょうね。

●回収サービス業務資産(残余部分)
譲渡した債権について、債務者から現金で回収する業務を代行するという契約になっていて、回収業務に係る受取手数料を現在価値に割り引いて測定し、資産として認識したものです。金...続きを読む

Q寄り付き前の板で始値がわかりますか?

今、株式の勉強をしている者です。まだまだ始めたばかりですが…。

寄り付き前の板を見ていて疑問に思ったことがあります。板を見て、その日の始値の予測はつくものなのでしょうか。買い優勢か売優勢かはわかるのですが…。現在、赤文字と青文字の値のところが大体の始値でしょうか。見ていた板を添付させていただきます(もし不都合があれば削除させていただきますのでおっしゃってください)。

Aベストアンサー

9時直前の2~3秒前なら、ほぼその気配(株価)で寄付きます。注文そのものは8時から表示されますが、9時直前に板の注文状況を見ながら注文を出したり、指値を変えたりする人も多い(自分もです)ので、寄付ギリギリまではよくわからないというか、全く参考になりません。

特に明日はSQ(簡単にいうと日経平均先物の決済日)なので、寄前の板が全く参考になりません。日経平均採用銘柄の板を見るとわかりますが、気配がストップ安やストップ高になる銘柄が多いです(このままの状態では寄付きません。初心者はビックリするみたいです。でも直前に元に戻る)。明日の朝、暇ならトヨタやキャノンやソフトバンクとかの板を見てると面白いかも。SQは毎月第2金曜日です。

その画像は日経ETF(1321)でしょう?自分は買わないので寄り前の板(気配)を見たことがないけれど、そんなに動かないのではないですか。個別銘柄は直前に大きく動く場合がありますが…

日経ETFは、日経平均に連動しますよね。その日経平均は日経平均先物に連動します。つまり先物に連動します。で、今日の先物(日中)は9.760円で引けました。明日の寄付きはダウ平均や為替、ユーロ圏の問題などによって変わってきます。

日経平均先物は日本(大証)だけでなく、シカゴ(CME日経平均先物)、シンガポール(SGX日経平均先物)でも取引されています。CMEは当然アメリカなので、日本の夜間のダウ平均や為替を織り込みながらリアルタイムに動きます。その終値に、日経平均先物(大証)がサヤ寄せして始まります。ちなみにSGXは8:50に取引開始で、寄付きの価格は2分遅れくらいでニュースが出ますが、日本より10分早いだけなので参考にする意味がありません。

なので朝、CME日経平均先物(円建て)を見れば、日経平均がいくらで寄り付くかかなり正確にわかると思います(騰落率で見る)。なので日経ETFもほぼ正確に寄付きの価格はわかるでしょう。寄り付いてから上がるか下がるかはわかりません。

CME日経平均先物(円建て)は、証券会社のホームページの海外指標のところにあります。ほかにもMONEY BOXなどいろいろ便利なサイトがあります。

http://moneybox.jp/

9時直前の2~3秒前なら、ほぼその気配(株価)で寄付きます。注文そのものは8時から表示されますが、9時直前に板の注文状況を見ながら注文を出したり、指値を変えたりする人も多い(自分もです)ので、寄付ギリギリまではよくわからないというか、全く参考になりません。

特に明日はSQ(簡単にいうと日経平均先物の決済日)なので、寄前の板が全く参考になりません。日経平均採用銘柄の板を見るとわかりますが、気配がストップ安やストップ高になる銘柄が多いです(このままの状態では寄付きません。初心者はビッ...続きを読む


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