ここ2年くらいベースを演奏していなかったら、最近音がアンプより出ません。
アンプに別のギターなどをつなぐと音が出るので、アンプとシールドは、大丈夫だと思われます。間を空けていたのでピックアップの内部に何か起きているのでしょうか?(サビとか断線とか。。。)またこの場合ピックアップ交換ですと幾らぐらいかかるのでしょうか?買い替えのほうが安上がりだったりして。。
ベースはkramer製です。

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A 回答 (4件)

お店でやってもらうならピックアップの値段プラス数千円といった所じゃないでしょうか。

接点類のメンテナンスも一般的に一万円以上はとられないだろうと思うので、とにかくお店にもっていく事をお勧めします。
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配線の不具合も考えられますが以外とガリが原因かもしれませんよ。



いずれにしろ持っていて損はしないでしょうし楽器屋などで
接点復活剤を購入しては?

ガリが原因であればベース側のジャック内に吹き付けます。

他の方の解答にあるようなことが原因であれば特にピックアップの
交換は必要ないと思います。
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自分で、配線を付け替えてみるのはどうですか?


無線屋などにいって、線を買ってきて、いまの配線を紙に書き
ハンダづけします。
自分はこれで、ボリュームを0にしても音が出ている現象が
直りました。
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う~ん、いくつか考えられるのですが、断線もしくは電池切れ(ピックアップ(以下PU)もしくは内蔵のプリアンプに9Vの電池を使っている)が考えられますね。


前者の場合は自分で見て直せる程度ならはんだで直すこともできますが、無理な場合は楽器屋に持って行ったほうがいいと思います。ちなみにPUの交換は正直いくらかかるとは答えられません。ちなみにベースのPUはだいたい2万円台(1つ)からですよ。これを参考にして決めてください。
そして後者の場合は9Vの電池を交換してください。
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終わってるヤフオクですが、
http://page11.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/n69410385

ベース用はどうでしょうね。まあ↑のものでもベースで使えないことはないと思います。

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Aベストアンサー

前回テレで質問されたリアのピックアップですよね?
アップされたテスター画像とピックアップの裏の画像に印を付けましたので参照して下さい。
テスターは「×1k」レンジで、ピックアップの計測場所は○印の2箇所でいいと思います。
黄色と黒の配線(ホット&コールド)同士は計測された様なのでピックアップのハンダされている場所を直接計測して下さい。
問題がなければ、○印をつけたテスターの5kΩ付近を示すはずです。また、ピックアップにより出力に個体差がありますので
数値は目安と思って下さい。もしこの位置で適正な抵抗値が出れば、黄色と黒色の線自体が断線しているか、ハンダ不良です。
フロントが正常みたいなので、実験的に試して下さい。

今回のシングル・ピックアップの仕組みはコア(ポールピース)の周りに動線(コイル)を巻いてあるだけで、そのコイルの両端の線を外に出しているだけの単純な構造です。断線で怪しい場所は、コイルと線をつないでいる(ハンダにより)場所です。もしその場所の計測でも数値が出ない(もしくは抵抗が0)場合は内部のコイルの不具合なので、コイルの巻き直し修理をするくらいなら、ピックアップの交換を考えたほうがいいと思います。

テスターの針が右側に振り切る時は、短絡(ショートもしくは同じ部位)していますので抵抗値は”0”になります。

前回テレで質問されたリアのピックアップですよね?
アップされたテスター画像とピックアップの裏の画像に印を付けましたので参照して下さい。
テスターは「×1k」レンジで、ピックアップの計測場所は○印の2箇所でいいと思います。
黄色と黒の配線(ホット&コールド)同士は計測された様なのでピックアップのハンダされている場所を直接計測して下さい。
問題がなければ、○印をつけたテスターの5kΩ付近を示すはずです。また、ピックアップにより出力に個体差がありますので
数値は目安と思って下さい。もしこの位...続きを読む

Qギターアンプとベースアンプの違い

初めまして。
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.5です。

>参考URLにあるモデリングアンプとはミキサーと呼ばれるものと同じと考えてよろしいですか?

モデリングアンプとミキサーは違います。

ミキサー(Mixer)は、電気信号を混ぜ合わせる(Mix)ものです。例えばキーボードとヴォーカルをミキサーでミックスして、パワーアンプに接続して、一つあるいは2つ(ステレオということです。こちらが一般的です)のスピーカーから音を出します。マイクは音声を電気信号に変換する一般的な手段ですが、キーボードの出力などに比べて出力信号が小さいので、ミキサーには通常その小さいマイク出力を増幅するためのマイクアンプが内蔵されています。マイクは音声を忠実に伝えることが役割ですので(実際には声質や会場の状態に合わせるため、イコライザーなどで調整しますが)、ミキサーは音に色づけをすることはありません。

それに対してベース/ギターアンプはピックアップから拾った音をいかにいい音で鳴らすかが重要で、原音を忠実に再生するいう概念はありません。ピックアップから拾った音がスピーカーから出力されたときに「どれだけ良い音か」が問題であり、そのためにいろいろを色づけされた音になっています。というわけで、ギターやベースをマイク入力に接続するとやせた音になる場合が多いのです。どういう音が良いかはベース/ギターアンプを作るメーカーの考え方によるので、ベース/ギターアンプの聴き比べをすると、メーカーによって全く異なる場合があります。このメーカーあるいは機種によって個性の強いアンプの音をデジタル的にシミュレーションしたものが、モデリングアンプです。マーシャル、フェンダー(商標の関係からか、実際の商品ではMa, Feなどになっていると思います)など有名なベースアンプを選択できるようになっており、いろいろなベースアンプの音を試して見ることができるものです。アンプシミュレータはヘッドフォン出力がありますので、そのまま練習に使用することもできますし、スタジオではライン出力をモニターに接続して練習に使用しているのと同じ音(実際には、同じ感じというくらいと思いますが)でバンド練習も可能です。

また、アンプシミュレータのライン出力をオーディオのAUX端子に接続すれば、ベースらしい音がすると思いますが、ボリュームを上げすぎるとスピーカーを破壊してしまう場合があるので要注意です。

>また練習方法についてですが、自宅ではスピーカー出力でなくヘッドフォン出力でも問題はないでしょうか?

ヘッドフォンかスピーカー、どちらが練習によいかと言われれば、もちろんスピーカーがベストです。ただし、ある程度以上の音量を出せる環境がないと、かなりボリュームを絞ることになるので、ミスが目立ちにくいなど練習の効果に疑問がでる場合があると思います。

なお、モデリングアンプについては、(参考URLに載せたもの以外も含めて)楽器屋さんで現物に触れてみることをお勧めします。

No.5です。

>参考URLにあるモデリングアンプとはミキサーと呼ばれるものと同じと考えてよろしいですか?

モデリングアンプとミキサーは違います。

ミキサー(Mixer)は、電気信号を混ぜ合わせる(Mix)ものです。例えばキーボードとヴォーカルをミキサーでミックスして、パワーアンプに接続して、一つあるいは2つ(ステレオということです。こちらが一般的です)のスピーカーから音を出します。マイクは音声を電気信号に変換する一般的な手段ですが、キーボードの出力などに比べて出力信号が小さいので、...続きを読む

Qギターアンプかベースアンプか・・・

こんにちは。

僕は高校でバンドを組んでいて、一応パートとしてはベースなんですが、先日ある楽器店でバーゲンがあったので、その際にギターも1本買ってしまいました。
普段ベースを練習する時は、ZOOMのB2につないでヘッドフォンで練習していたのですが、ギターの練習もしたいのでアンプを買おうかな~と思っております。
学校の軽音楽部の備品としてMarshalの大きなアンプがあるのですが、その音色にすっかり魅入ってしまい、現在MG15シリーズのどれかを買おうかと思っています。

しかし、ZOOMのB2の音があまり気に入らないのでベースもアンプに繋いでヘッドフォンで練習したいなと思います。でもよく聞く話では、ギターアンプにベースを繋ぐと壊れるとかなんとか。
そこで質問なのですが、ギターアンプにベースを繋ぎ、アンプ本体からではなくヘッドフォンから音を出した場合もアンプ本体に影響は出るのでしょうか?
もし影響が出るのであれば、やはりベースアンプを買って、それにギターのエフェクターを繋げて練習した方が良いのでしょうか?
その際に何かオススメのアンプ等も教えていただけるとありがたいです!

少々分かりにくい質問文かも知れませんが、よろしくお願いします。。
使っている楽器は、
ベース・・・Bacchus BJB-400
ギター・・・Epiphone LP-Studio
です。

こんにちは。

僕は高校でバンドを組んでいて、一応パートとしてはベースなんですが、先日ある楽器店でバーゲンがあったので、その際にギターも1本買ってしまいました。
普段ベースを練習する時は、ZOOMのB2につないでヘッドフォンで練習していたのですが、ギターの練習もしたいのでアンプを買おうかな~と思っております。
学校の軽音楽部の備品としてMarshalの大きなアンプがあるのですが、その音色にすっかり魅入ってしまい、現在MG15シリーズのどれかを買おうかと思っています。

しかし、ZOOMのB2の音...続きを読む

Aベストアンサー

No.2の方から良回答が出てますので蛇足ですが、

>ギターアンプにベースを繋ぐと壊れるとかなんとか。
については、繋げばすぐ壊れるってことではないです。
まぁ、壊れるというよりは「場合によっては、手ひどく痛んでギターアンプとして使い物にならなくなる事も…ありますよ」というニュアンスですね。

スピーカ等の特性云々については、既にNo.2の方からご回答が出ていますが、当たり前ですがベース用のスピーカは低音を出さなきゃいけないので、スピーカとして単に頑丈なのはもちろんですが、「大きな振動幅にも耐えられる」スピーカを搭載しているのが一般的です。低音は、スピーカで『大量』の空気を振動させないと十分な音量にならないので、口径が大きいほど、振動幅が大きいほど有利です。ただし、そういうタイプのスピーカは、一般的に高域の再生は難しくなります。

ギターアンプのスピーカは、逆に低域はそんなに出なくても良いけど、高域はしっかり再生してくれないと困ります。高域は、振幅幅自体はそんなに要りませんが、(ベース用に比べれば)その分ある程度は繊細な造りと言えますね。

なので、ギターアンプにベースを繋いで、そこそこの音量で鳴らすと、アンプのスピーカが想定外の振幅で、派手にかつ無理矢理動く事になるので、その影響でスピーカが痛んでしまい、その後にギターを繋いでもまるで音質が変わってしまって、使い物にならなくなる…ということが、わりとありがちなんです。ギタリストにしてみたら、音が出てもとんでもない音色になってしまっていたら「壊れたも同然」ですね。

ですから、ベースをギターアンプに繋いでも、小音量で使えば問題ないとは言えるのですが、ギターアンプはアンプ部分も元々そんなに低音が出る設計ではないし、スピーカも低音が出にくいですから、ベーシストとしてはついつい音量を上げ気味にして、結果的に痛めてしまう傾向が高いですね。

その他、特に小型のギターアンプの場合は、小音量でも歪みやすい設計になっているケースが多いので、ベースを繋ぐと低音もすぐに歪んでしまいます。歪んだ低音は、耳障りも悪いですし、スピーカだけでなくアンプ部分にも負担が大きいので、これも故障の原因となりやすいです。

そういうことを戒めるためも含めて、「ベースをギターアンプで鳴らしたら壊れるぞ」という声が大きいわけです。

というわけで、MarshalMG15シリーズは小音量でも歪みやすい部類のギターアンプとは言えると思いますので、正直ベースに使うのは、私は全然お薦めできないですねぇ。

どうしても1つの楽器アンプでギターもベースも鳴らしたいとなれば、私なら、素直な音質のキーボードアンプか、小型のPA用パワードスピーカなどを使って、ギターはギター用、ベースはベース用のアンプシミュレータを経由して鳴らすところですが(ベースはB2でいけるはず)、それで質問者の方の好みの音質や使い勝手が得られるかどうかは、難しいところですけどね。

No.2の方から良回答が出てますので蛇足ですが、

>ギターアンプにベースを繋ぐと壊れるとかなんとか。
については、繋げばすぐ壊れるってことではないです。
まぁ、壊れるというよりは「場合によっては、手ひどく痛んでギターアンプとして使い物にならなくなる事も…ありますよ」というニュアンスですね。

スピーカ等の特性云々については、既にNo.2の方からご回答が出ていますが、当たり前ですがベース用のスピーカは低音を出さなきゃいけないので、スピーカとして単に頑丈なのはもちろんですが、「大き...続きを読む


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