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読んで頂いてありがとうございます。
このタイトルにあるように、関東地方において、素人でも出場できる総合格闘技の大会ってありますでしょうか?
できれば、今年年内に開催される、大会の方がいいです。
ご存知であれば、ぜひ教えて頂きたいです。よろしくお願いします。(なるべく詳しくお願いします)
※規模の大小は気にしていません。個人が開催する所でもいいですので、よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

誰も回答していないので・・・。

こんなことでも助けになるかなぁ?
「格闘技通信」とか「フルコンタクト空手」っていう雑誌知ってますか? 格闘技関係者で、一部の人が目を通すような雑誌です。少し大きな書店のスポーツコーナを見れば、多分置いてあります。
この雑誌の中に、全国で開催される大会の情報が告知されているページがあります。その中で「初心者でも可」というような条件が書いてあるものもありますよ。
「格闘技通信」「フルコンタクト空手」「格闘kマガジン」などを見てみるよいかも。
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この回答へのお礼

やっと答えて頂きました(笑)
ありがとうございました
さっそく本屋さんに行ってみたいと思います
本当にありがとうございました

お礼日時:2003/11/02 18:55

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Q道場・ジムに所属しなくても格闘技の試合・大会に参加するには?

自分は格闘技に興味があり同じ系の友達とトレーニング・週2回ぐらいはスパーリングなどします、そうなると試合もやってみたいのですが、自分は人付き合いが苦手で所属する気がありませんし、月謝なんて払いたくもありません。空手・寝技・バーリトゥードなど試合のルールは問わないので無所属で誰でも大会・試合に参加出来る団体・方法・情報などがあれば教えて下さい。それと修斗ではフリーで参加できるのでしょうか?方法があるなら教えて下さい。

Aベストアンサー

修斗は知りませんがアマチュアパンクラス(P's Lab)ならワンマッチでフリー、オープン参加可能なはずです。知人が参加経験ありです。

Q女性格闘家と一般人男性ではどちらが強い?

当方、格闘技に全く疎い者です。

女性格闘家と一般人男性ではどちらが強いのですか?
「格闘技をやっている女性より一般の男性の方が絶対に強い」と故アンディ・フグ氏が仰っていたそうですが、これは本当でしょうか?
もし本当だとしたら何処で発言されていたのでしょうか?
どなたか教えて下さい。

Aベストアンサー

どういう戦いなのか、その性質で全然違うと思います。

まず、特定の武道・格闘技の試合ならば、専門の訓練を受けている女性の方が普通は勝ちます。
単に「道場やジムに週何度か通っている」程度のアマチュア女性であれば分かりませんが、大会等で好成績を残しているレベルなら、男性が素人であればかなりの高率で勝てるはずです。

また試合ではなく、単にどちらかが戦闘不能になるまで潰しあう、いわゆる喧嘩であれば、男性の方が普通は勝ちます。
ただし、これは体格や筋力、骨格の太さ等の問題が大きいので、巨漢で怪力の女性格闘家は間違いなく相当に強いでしょうけれども。

もちろん、まともな男性であれば、女性相手では(例えプロ格闘家でも)本気で戦うことはないでしょう。無意識にリミッターが働くというか、自動的に手加減してしまうものだと思います。
そして手加減した場合は、女性が勝つことも多いでしょう。
ただし、そういうリミッターを外して本気で壊しにかかれば、よほどトップクラスの選手でない限り、女性格闘家では分が悪いと思います。

ちょうど、抜群の格闘技術を会得した低学年の小学生がいたとして、同じ学年では無敵の強さを誇っていたとしても、死に物狂いの本気で向かってくる中学生に勝つのは難しいようなものです。
仲間内では特に強いわけではない中学生相手でも、小学生低学年の児童にとっては、ちょっとやそっとの腕では本気の喧嘩になれば勝てないですよね。

私は本当の女性格闘家トップクラスを知らないので、実際に知っているアマチュアのそこそこの選手(県で上位クラス~全国参加経験クラス)で言えば、素人男性を血だるまには出来るだろうな、とは思います。
ただ彼女達が相手をそのまま戦闘不能に出来るかどうかは怪しい。

まあ自分の血をみたり、激痛を感じた時点で戦意を喪失する程度の腰抜け相手なら問題なく勝てるかも知れませんが、多少なりとも実際の喧嘩をやってきた男性が相手だと、そこからがやるかやられるかの本番ですからね。
そのまま一気に畳み掛けて完全に潰せればともかく、一息間を取られたら、もう勝負は分からなくなってると思います。

ボコボコにされたり、関節を極められることで、その男性の無意識のリミッターが吹っ飛んで、本気中の本気で反撃してきた場合、数分後に半殺しにされて撃沈しているのは、おそらく…。

もちろん、実際にそういう場面を見たことはない(私の知る範囲の女性選手で、トラブルを暴力で解決しようとするタイプはいないので)ですが、いくつかの武道・格闘技を学ぶなかでそれなりの数の女性格闘家とお手合わせいただいた中での率直な感想は、そんな感じです。

どういう戦いなのか、その性質で全然違うと思います。

まず、特定の武道・格闘技の試合ならば、専門の訓練を受けている女性の方が普通は勝ちます。
単に「道場やジムに週何度か通っている」程度のアマチュア女性であれば分かりませんが、大会等で好成績を残しているレベルなら、男性が素人であればかなりの高率で勝てるはずです。

また試合ではなく、単にどちらかが戦闘不能になるまで潰しあう、いわゆる喧嘩であれば、男性の方が普通は勝ちます。
ただし、これは体格や筋力、骨格の太さ等の問題が大きい...続きを読む

Q打撃系格闘技出身者は総合格闘技では戦いづらいって本当ですか?

昔の格闘技関係の本の文章の一部で、
「キックボクシングなどのパンチやキックという
打撃技を身上として鍛え上げた身体は、重心が上方にあるので、
総合格闘技では戦いづらい。総合格闘技というルールで
戦うと、こうした体型の者は体重の重い、それも
重心の低い馬力ファイターに弱い。押されることに
対する筋肉ができていないためだ。」と打撃系格闘技出身
の選手は総合格闘技には向かないと思われることが
書かれてあったのですが、その文章は正しいのでしょうか?
ムエタイ出身のヴァンダレイ・シウバやK1出身のミルコが
総合格闘技で活躍したことがあることを考えると
例外もありえると思うのですが…
皆様からのご意見をお待ちしております。

Aベストアンサー

こんにちは

以前、調理師免許をとるべきかの質問でお会いして以来、何度かこのカテでも回答させていただいています。
いつも格闘技に対し、探究心ある質問をされていて感心しています。

今回も僭越ながら回答させてください。

日本で近代スポーツとしての格闘技が定着した明治大正昭和とかけて、柔道を代表とする組打ち系と空手を代表とする打撃系など、どの格闘技が最強なのかという議論は、なんのかんの言ってもやはり格闘技好きにとっては興味ある話題です。

空手と言うものが、戦後まである種「秘技」のようなマイナーな存在であったことや、かつて柔道家を主人公とする「姿三四郎」の人気などによって、日本では空手より柔道が、日本の格闘技の「主役」の時代が長く続きました。

それを大きく変えたのが、かの「空手バカ一代」の出現です。

「地上最強」「一撃必殺」などのうたい文句をひっさげ、空手こそ最強という認識は、昭和40年代中盤から昭和50年代にかけてはかなり浸透しました。

もちろん大山師の功績もさることながら、試割りなどのインパクトなどもその原因のひとつだったことは言うまでもないでしょう。

実は私自身ちょうどその世代真っ只中でして、中学1年から始めた柔道部に所属しながらも、高校1年で2段を取得(これは実は年齢を誤魔化しての取得でした)してすぐに、部活での柔道の練習のかたわら、週に2回ほど少林寺拳法を習いにいったりしました。

これは
「柔道は相手をつかんでからでないと攻撃できないから、相手と接触することが即攻撃になる空手には遅れをとる」
という理論や
「いくら身体を鍛えてもブロックやレンガを割る空手の攻撃を受けたらKO必至だ」
みたいな理論を聞き、私自身も「いくら柔道をやっていても空手部の奴とケンカしたら勝てないんじゃないか」なんて不安になったのです。

そして、今から空手をやっても空手部の奴には追いつかない、ならば少林寺をやれば違うルートから近づくことが出来る。
自分の柔道の力に、少林寺の打撃が加われば空手部恐れるに足らず!
なんてバカなことを考えたのです。
(これら全てが今になるとアホな考えですが)。

その後も日本では柔道や各種格闘技は広く愛好者を有しましたが、その中でもやはり「極真」というブランドは一定の評価を得ていたのはご存知の通りです。

そしてその後極真を代表とするいわゆる「フルコン」の顔面無しというコンセプトに対するアンチテーゼとして顔面攻撃有りの空手や、グローブ空手などが、その後の大きな「大変革」の徴候として次々と生まれ始めたのもご存知の通りです。
(私が本格的に総合系の空手にはまり出したのもちょうどこの頃のことです)
__________________
前置きが長くてすいません(いつもの私の悪いクセです)。
もう少し続けさせてください。

さて、先ほど私が「後の大きな大変革」と表現したのが、ご存知のUFCにおけるグレーシーの出現です。
これはまさに格闘技に関する常識を根底からくつがえすほどの出来事でした。
格闘技界のコペルニクスと言ってもいいと思います。

たしかに多くの専門家が一撃必殺なんてのは現実的でないことや、人間が格闘をしていると自然と相手と組み合ってしまうのが自然だから、組み技系の専門家は実戦においてとても強いということはよく言われていました。

しかしなんのかんの言っても、実際の格闘では圧倒的体格を有する者が、その体重とパワーにものをいわせ圧倒するという「現実」が、実戦における勝敗を決するという考えはやはり強く信じられていました。

事実私は、当時グレーシーが出現するまでは、現実の実戦で「平均的・一般的」に最強の人間が一番多い集団は大相撲、そしてそれに続くのが重量級の柔道選手や重量級のキック・空手の選手であろうと思っていました。

しかしグレーシーの出現によって、必要充分以上に打撃に対する対策を修得した上での組み技、特に締め技&関節技のエキスパートにかかると、打撃系の選手やパワーで押し込むなんていう攻撃があっさりと封じ込められてしまうという現実を思い知らされたわけです。

つまり対多人数や対武器を想定に含めなければいけない、現実のケンカはさておき、あくまで競技としての素手1対1の対戦(つまりプライドのような総合格闘技の試合)では、締め関節の熟練度がもっとも要求されるということが分かってきたわけです。

言い方を変えれば、少しくらいパンチやキックが強くても、いったん組み付いてしまえば後は寝技の専門家には手も足も出ないということがバレてしまったわけです。

こういう経緯によって、現在の総合の試合において最低限求められる能力は
パンチ・蹴りであっさり倒されない程度の打撃力と、そこから寝技で相手を仕留める能力
これになっているのです。

さて本題の
Q:打撃系の選手は総合で闘うのに向いていないのか
を考えてみたいです。

私はこの最低限の打撃力プラス寝技の修得という、総合での能力を身につけるうえで、打撃系の選手が不利なのは重心の高さという要素は少ないと思います。

私が打撃系出身の選手が不利となる理由と考えるのは次の2つです。
一つは先ほど言った通り、人間はルール無しで殴りあっていると、自然と相手と接近して組み合うという性質があるため、ある程度打撃の経験のある者同士では、あっさりと打撃で決着の付くことの方が少なく、結局は組み技の優劣で勝負が決する以上、どうしても寝技に一日の長がある組技出身の選手が有利であること。

そしてもう一つは、打撃の修得よりも、組技の習得の方が熟練するのにより多くの経験が必要だということです。

殴る蹴るという攻撃は、ある意味素人でも持っている、人間の「原始的」攻撃方法です。
つまり締め関節等に比べると、打撃と言うのは素人のその「素人度」が低いのです。

また打撃の強弱というのは、ある程度腕力や体力、体格などによって左右されてしまいます。
ですからボブ・サップのような本来打撃の素人であっても、多少の練習によってそれなりに戦えるレベルになれるし、いやさらにはあれだけの体格とパワーを有しているとほんの数ヶ月の練習で、軽量中量級の専門家でさえ圧倒されることも大いに有りえるわけです。

しかし投げや締め関節は、極端な話しいくら体格や腕力があっても、素人では絶対に専門家に勝てません。
半年柔道を練習したボブサップでは、60キロの野村忠宏にも子ども扱いされることでしょう。

とくに柔道の世界は、多くのトップ選手がジュニアの頃からその道にどっぷり漬かっているような選手の集団です。
こういう柔道家とさえ互角以上に寝技を闘うことが出来る、柔術家や五輪銀メダリストの小川直也を数十秒でギブアップさせてしまうヒョードルのような人間の居る総合の世界では、やはり打撃系出身者は分が悪くなるのも当然なのではないでしょうか。

こんにちは

以前、調理師免許をとるべきかの質問でお会いして以来、何度かこのカテでも回答させていただいています。
いつも格闘技に対し、探究心ある質問をされていて感心しています。

今回も僭越ながら回答させてください。

日本で近代スポーツとしての格闘技が定着した明治大正昭和とかけて、柔道を代表とする組打ち系と空手を代表とする打撃系など、どの格闘技が最強なのかという議論は、なんのかんの言ってもやはり格闘技好きにとっては興味ある話題です。

空手と言うものが、戦後まである種「...続きを読む

Qケンカに強い格闘技は何だと思いますか?

個人的には空手だと思っています。
自分は長年某実践空手をやっていました。空手は異種格闘技や総合では弱いというイメージを持つ人もいますが、実際のケンカでは掌底、ヒジや頭突き、金的蹴りも非常に有効に使えます。逆に言えば上段回し蹴りなどはよほどでなければ使ったことがありません。

ボクサーや総合経験者相手の場合は、ボクサーの場合は下段が入りますし、相当なパンチ力がありそうな相手の場合はソッコーで金的を入れます。総合の相手は組まれた組まれた場合はヒジや頭突き、他には足の甲などを踏みつけたり、金的にヒザを入れられます。

まぁあとは手に武器を持つ相手も多いですが、その場合は当然こちらも武器を持ちますが、スライディングして相手の足を両足で挟み込み身体を捻って相手を倒し、そこから打撃か絞めというパターンが多かったですね。

素人相手の場合は、下段か回転しての後ろ蹴りがほぼ確実に入るので、そこから畳み掛ければかなり簡単です。

ただ、一番強かったと思った相手は元相撲取りでした。
突進してきた相手に金的を入れようと思ったのですが、太ももが太すぎて入らず、こっちが吹っ飛ばされてしまい、こりゃやべぇと思い車に積んでいた木刀を持って来てなんとか勝ちましたが、かなり強かったです。木刀がなかったら負けてましたねw

まぁあとは複数相手の場合は、横蹴りや裏拳なども有効に使えるため、やはり空手が実践では一番有効な格闘技であると感じます。

このような経験から個人的には実際のケンカで強い格闘技は
空手・相撲≧キックボクシング>ボクシング>総合
と感じます。

みなさんの感想はいかがでしょうか?

個人的には空手だと思っています。
自分は長年某実践空手をやっていました。空手は異種格闘技や総合では弱いというイメージを持つ人もいますが、実際のケンカでは掌底、ヒジや頭突き、金的蹴りも非常に有効に使えます。逆に言えば上段回し蹴りなどはよほどでなければ使ったことがありません。

ボクサーや総合経験者相手の場合は、ボクサーの場合は下段が入りますし、相当なパンチ力がありそうな相手の場合はソッコーで金的を入れます。総合の相手は組まれた組まれた場合はヒジや頭突き、他には足の甲などを踏みつ...続きを読む

Aベストアンサー

合気柔術系総合(うちでは体術と呼んでいます)です。

No.1さんと同じような境遇です。

空手や相撲は強いのはわかっています。

ボクシングももちろん強い。レスリングもアマチュアならね。

総合格闘技の選手でも、寝技以外に何か武器があれば(素手での)
 #それこそミルコのハイキックみたいなもの
かなり上に来ると思いますよ。

順列つけるのは難しいでしょうね、皆さんが言われているように。

条件次第で変わりますしね。

小言に聞こえるかもしれないけれど、ひとついいかな?

申し訳ないけれど、あなたは「相手に対する攻略法」をここに揚げてしまっています。

それは戦う相手にとっては有利な情報になる、これはわかってあるかな?

爪は隠すものですよ。もったいないな。

(=^. .^=) m(_ _)m (=^. .^=)


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