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今度イギリスに行きます。

そこで変圧器を買おうと思い、色々なサイトを見ているのですが、高いです。

どこで買うと一番安いですか?
100ショップとかに売ってればいいのに・・・

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A 回答 (2件)

つなぎたい電気製品は何ですか?最近のACアダプタだと、ワールドワイド対応になっている場合がけっこう多いので、変換プラグだけでいけることがあります。

これなら変圧器が不要です。ワールドワイドかどうかの見分け方ですが、ACアダプタを見て、INPUTあるいは入力と書かれているところに、「100V~240V」などと書かれていればOKです。もしINPUT 100Vと書かれていれば、それは残念ながら国内専用です。

ACアダプタの画像例
http://blogs.shintak.info/archive/2007/07/08/359 …

国内専用の機械だと、これは変圧器が必須になりますが、もしその機械がドライヤーとかの消費電力が大きいものだとしたら、必要な変圧器はとても大きくて重さが何キロもあるため、旅行程度に持って行くのは大変というか、ばかばかしいですよ。だったら海外対応のドライヤーなりを買った方が安いし軽いので、こちらの方がお勧めです。ケータイも海外対応の充電器が売られていますしね。

ということで、まずは本当に変圧器が必要な機器がどれかを洗い出すことが先決です。その上で、変圧器と海外対応の機械とではどっちが安いか(あるいは軽いか)を検討していくことになります。
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この回答へのお礼

「100V~240V」と書いてありました!
変換プラグだけでOKなんですね。知りませんでした。
ありがとうございます。

お礼日時:2011/08/04 20:16

価格ドットコムを見るのが良いと思います。

最安値が表示されています。それからアマゾンで安いものが見つかりますよ。ちなみにイギリスは丁重に質問すると丁重に答えてくれますが、ぞんざいに聞くと厳しい国です。私は尊敬しています。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
英語が中学生レベルなので、丁寧に質問できる自信はありませんが、誠意は伝えたいと思います。

お礼日時:2011/08/04 20:17

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Q円⇒ユーロにしたいが、どこが一番お得でしょうか?

このお盆にフランスへ旅行予定です。

どこでユーロに換金するとお得なのでしょうか。
銀行、チケットショップ、現地の銀行…etc

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレートを比較すれば答えが出るわけですが、その前にレートに関する用語をいくつか整理させてください。
・銀行間取引レート 外国為替市場においてその名の通り、銀行間の取引きに用いられるレート。ニュースなどで報じられているレートは、特にことわりのない限りこの銀行間取引レート。顧客はこのレートでは取り引きできず、外貨を買う場合も売る場合も必ずいくらかのマージンを払うことになる。
・公示仲値(TTM) 上記の銀行間取引レートを睨みながら、銀行が一日一回(銀行によっては数回)、取引きの基準として定めるレート。銀行間取引レートは常に変動しており、窓口での取引に銀行間取引レートを使うと処理が煩雑になるため。公示仲値と銀行間取引レートの数字はほぼ同じとみなせる。
・対顧客電信売レート(TTS) 顧客が外貨預金をしたりTCを組んだりする際に適用されるレート。公示仲値に一定の幅を上乗せすることで機械的に計算される。上乗せの幅は銀行によって異なる。また当然、通貨によっても変わってくる。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も銀行と同様に、外国為替市場での取引きレートを見ながら各通貨間の換算レートを毎日決定する。銀行間取引レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三つは、実質的に同じ数字になると考えてよい。

まず(1)の日本でユーロ現金に両替ですが、レートは1ユーロ当たりTTM+6~7円が標準です。例えばTTMが1ユーロ=146円00銭なら、銀行の窓口では1ユーロ当たり152~153円を払ってユーロ現金を入手することになります。
その中で三井住友銀行など一部の銀行は、ユーロの現金両替レートをTTM+4円に設定しています。他行に比べ1ユーロ当たり2円得です。また関西空港ですと、泉州銀行がこれより僅かですが良いレートを出しているようです。
チケットショップは「銀行よりお得なレート」を宣伝文句にしていますが、ユーロの場合は必ずしも得と言えません。私が今まで見つけた中ではTTM+5円が最安で[1]、確かに銀行の一般的なレート(TTM+6~7円)よりは有利なのですが三井住友銀行のTTM+4円には劣ります。
多少の手間や時間がかかっても良ければ、民間の両替商[2]を利用する手もあります。レートはTTM+3円で、日本でユーロ現金を入手する場合のレートとしては私の知る範囲で最安です。

次に(2)ですが、冒頭述べたようにこれは避けるべき方法です。まずレートの設定がよくありません。行き先の国や両替する銀行にもよりますが、円→ユーロのレートはだいたいTTM+7~10円に設定されています。しかもこれに加えて両替1回ごとに手数料を徴収するところが大半で踏んだり蹴ったりです。

(3)はヨーロッパの場合はあまりお勧めしません。アメリカと違ってそのまま支払いに使える場所が少なく銀行や両替商で一度換金して使うことになりますが、その換金手数料が小さくないためです(これを見落としている回答が少なくありません)。一応レートの数字を示しておきます。

日本の銀行でユーロ建てTCを組む場合に適用されるレートはTTSです。ユーロのTTSは1ユーロ当たりTTM+1円50銭というのが標準的な設定です。また発行手数料が1%(*1)かかります。これだけならさほど悪くないのですが、現地で換金手数料が2~3%程度かかるのが痛い点です。
例えばTTMが1ユーロ=146円00銭のときに1000ユーロのTCを組んで現地で換金したとします。まず日本でのTC発行時に
(146.00+1.50)×1.01×1000 = 148,975円
を払います。
現地での換金時に2%の手数料を差し引かれ、手取りは980ユーロ。実質的なレートは
148975÷980 = 152.02円/ユーロ
となり、レート的なメリットは小さいことになります((1)のように三井住友銀行などで両替した方が得)。なお換金手数料は「AMEXブランドのTCを、AMEXのトラベルサービスオフィス[3]に持ち込む」などとすれば回避可能で、レート的には多少よくなります。

ユーロ建てTCを使う方法はいくつかの前提条件を満たせるなら最も有利な両替法となり、その場合TTM+1円でユーロ現金を手にできます。ご興味があれば[4]をご覧ください。

(4)は(2)と同じ理由(レートが悪い、換金時に手数料を徴収される)からお勧めしません。

(5)のクレジットカードでのショッピングですがVISA、master、JCBの場合、引落し額はTTMに1.6%を加算したものが目安です。(TTMが1ユーロ=146円00銭なら、引落し額は利用額1ユーロ当たり148円33銭程度。なお「TTM+1円」というのは何かの間違いと思われる)
一般に両替よりレートが有利で使い残しの心配もありませんから、クレジットカードをメインに使うのはヨーロッパではうまい方法です。
なおIC付きクレジットカードの場合、フランスですとサインに代えて暗証番号の入力を要求されることがあります。日本出発前に暗証番号を確認しておくことをお勧めします。

(6)は意外に有利な方法です。適用レートは「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」(TTMとほとんど同じ)です。これに利息が加算されますが、年利が25~30%程度、利用日から引落し日までは25~55日くらいですので、利息の額としては2~4%です。「金利を含めても一番お得な方法」とは言えませんが、現地で現金が足りなくなった時などは利用価値があります。
ご興味があれば[5,6]などをご参考に、お持ちのクレジットカードの会社で利用法を確認ください。

(7)の国際キャッシュカードは新生銀行やシティバンク銀行のものが有名です。(6)と同様に現地ATMで現地通貨を引き出せて便利ですが、レートはそれほど良くはありません。レートの目安はTTMに4%加算です(カードによって多少異なります)。

【結論】
身の回り費用程度(200~300ユーロ)の現金なら、銀行をよく選んだ上で日本で両替するのが有利かつ手軽です。それ以外の出費は極力クレジットカード払いにするとよいでしょう。

参考ページ
[1] 金券ショップの一例 http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] AMEX換金場所 http://www.americanexpress.com/japan/tcheques/tc/tcheques_exchange.shtml
[4] http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2317598
[5] http://www.nicos.co.jp/hp_trvl/overseas/os_cash.html
[6] http://www.dccard.co.jp/useful/money/o_atm.shtml
[7] 通信販売業者「セシール」 http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

*1 銀行や業者によってはこれより安い手数料で発行してくれるところもある。多額の現金が必要でどうしてもTCにする場合は「通販業者セシール[7]でTCを購入+現地のAMEXオフィスや提携金融機関で換金」とすれば、目減りは最小限に抑えられる(セシールのTCのブランドはAMEX)。
*2 厳密には「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートに海外利用手数料を加算した額」。海外利用手数料はVISA, masterが1.63%、JCBが1.60%。カードによっては若干異なる場合もある(例えばセゾンVISA/masterは1.60%)。
換算レートは「利用データがクレジットカードのデータ処理センターに到着した日(利用から2~3日程度)」のものが適用される。(利用日当日や、銀行引落し日のレートではない)

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレ...続きを読む

Qスーツケースベルトは必要ですか?

卒業旅行のためにスーツケースは買ったのですが、スーツケースベルトを買おうか迷っています。スーツケースベルトはスーツケースが開かないように固定するのと、目印のためだと言われますが正直必要ないと思います。経験者の方は教えてください

Aベストアンサー

スーツケースベルトの目的は、3つあります。
2つは、ご質問者の方も言われているように、スーツケースが開かないように固定するため、それと「目印」のためです。(「目印」は、主たる目的ではないと思います。)
もう一つ、重要な目的があります。空港職員による解錠-窃盗を防止するためです。スーツケースは、合鍵やピッキングで簡単に明けることが出来るそうです。ダイヤルロックも、慣れた人にとっては10秒程度で明けることが出来るそうです。昔からこの手の犯罪は後を絶たず、外国の空港では荷物の仕分場に監視カメラを付けているところもあります。ニュースで、監視カメラによる窃盗の現場の映像を見たことがあります。
窃盗は素早く行わなければならず、スーツケースベルトがあるとベルトを外すのに手間が掛かるため、窃盗者が手を掛ける可能性が低くなる、ということになっています。そのため、取り外しが便利なスーツケースベルトというものは一切売っていません。

なお、米国は安全確認のためスーツケースを明けることが認められおり、TSAロックという公認の鍵以外は施錠しないようアナウンスされてます。渡航先が米国の場合は、スーツケースベルトも意味が無いと思います。

スーツケースベルトの目的は、3つあります。
2つは、ご質問者の方も言われているように、スーツケースが開かないように固定するため、それと「目印」のためです。(「目印」は、主たる目的ではないと思います。)
もう一つ、重要な目的があります。空港職員による解錠-窃盗を防止するためです。スーツケースは、合鍵やピッキングで簡単に明けることが出来るそうです。ダイヤルロックも、慣れた人にとっては10秒程度で明けることが出来るそうです。昔からこの手の犯罪は後を絶たず、外国の空港では荷物の仕...続きを読む

Q羽田空港(国際線)で変圧器をレンタルできますか?

新しくオープンした羽田空港の国際線ターミナルに、
変圧器をレンタルできるお店がありますか?
できれば、詳細がわかるサイトなども教えてください。
お願いいたします。

Aベストアンサー

まず今使用の充電器を良く見てください。
ここにinput AC100-240Vなどということが書いてるはずです。
これがAC100-115であれば多くの国では変圧器が必要です。
でも実際の多くの充電器はAC100-240Vとなっていると思います。

外国でもAC220V程度が最高ですから、これ以下ならば変圧器は不要です。
私のこれまでの経験では、アジア、オーロッパ、アフリカのどこでもデジカメとオパソコン、携帯の充電器はそのまま使えました。

只コンセントの形がいくつかあるのでその変換プラグは必要です。
上記の国ではB型とC型ですべてOKでした。

Qタイにいきます!お金はどれくらい必要ですか

毎回、お世話になっています。

今度、3泊4日でタイのバンコクに旅行にいきます。初めての海外で今からドキドキしています。
それに関して、いくつか質問があります。

1.お金はどれぐらい持っていけばいいですか。
ホテル代はすでに払ってありますので、必要なのは食費や観光費のみです。
おみやげも買う予定はありません。また、3泊4日ですが、最初と最後の日は移動時間にあてがわれるので、実質自由に観光できるのは2日のみです。

2.私は、住友VISAカードを持っているのですが、クレジットカードで支払いは可能ですか。
また、現地でお金が足りなくなった場合、クレジットカードで現金を引き落とすことは可能でしょうか。

タイに行ったことがある皆さん、教えていただけると幸いです。
また、両替はここでしたほうがいいよ!とかその他諸々のアドバイスがございましたら、そちらも併せてよろしくお願いいたします!!

Aベストアンサー

>1.お金はどれぐらい持っていけばいいですか。

食費に関しては、どこで何を食べるかによってかなり変わります。
現地人と一緒に屋台で食べるなら、1食50B(現在のレートで約135円)もあれぱOK。ただし、衛生面と味に関しては保障できません。
スーパーやショッピングセンターに併設されているフードコートは屋台より少し高くなりますが、それでも80Bくらい出せばちゃんとしたものが食べられます。
観光客向けのレストランは、料金も味も日本とあまり変わりません。
スターバックスなど外資系ファストフードも日本と同じです。

交通に関しては、やはり電車(BTSやMRT)がおすすめです。手頃な料金で時間も正確、車内も安全です。
タクシーやバスは、タイ語ができないなら、あまり積極的に乗らないほうがいいでしょう。特にタクシーは、ドライバーがタイ語しかできないことが多く、行き先が伝わっていなく全然違う場所に連れて行かれたとか、金銭トラブルも多いです。ち
トゥクトゥクは料金が高いのですが、日本で言うところの「人力車」感覚で、観光用と割り切って乗ればいいかと思います。
不安であれば、タイの名所を巡るオプショナルツアー等を利用するのがいいでしょう。料金は旅行代理店にお問い合わせください。

>クレジットカードで支払いは可能ですか。

VISAを扱っている店なら使用可能ですが、他の回答者の方も仰るように、スキミングなどのトラブルが怖いので、空港の免税店やデパート等、まともな店でしか使わないほうがいいでしょう。
キャッシングも可能ですが、もしキャッシングの機械が故障してカードが吸い込まれてしまったらどうしますか。
自力でセキュリティを呼び、カードが取り戻せるなら、どうぞ使用してくださいという感じです…。
基本、現金を持参して、その日使う分だけ両替するのが賢いと思います。

また、どうでもいいことですが…
○バンコクでは日本語はほとんど通じません。
英語は観光客が多い場所(ホテルや観光地など)では通じますが、屋台や、街中の普通の店では期待しないほうがいいでしょう。
○3月のタイはものすごく暑いと思います。以前、この頃に行ったことがあるのですが、日中、表を30分ほど出歩くだけで汗だくになります。
とにかく体力を消耗しますので気をつけてください。
水分はこまめにとってください。ただしがぶ飲みは避けましょう(下痢を誘発します)。
○あまり話題にならないのですが、タイでは迷彩柄の衣類の着用が法律で禁止されています。民間人が軍隊と同じ衣類を着ていると混乱を招くからという理由です。迷彩柄は避けましょう。
ちなみに私が昨年暮れに渡航した際は、ピンクの衣類が流行していたようで、男女関係なく、ピンクのTシャツを着ている人が多かったです。
また、黄色は王様の色、オレンジ色は僧侶の袈裟の色…など、服の色にはいろいろな意味があります。

>1.お金はどれぐらい持っていけばいいですか。

食費に関しては、どこで何を食べるかによってかなり変わります。
現地人と一緒に屋台で食べるなら、1食50B(現在のレートで約135円)もあれぱOK。ただし、衛生面と味に関しては保障できません。
スーパーやショッピングセンターに併設されているフードコートは屋台より少し高くなりますが、それでも80Bくらい出せばちゃんとしたものが食べられます。
観光客向けのレストランは、料金も味も日本とあまり変わりません。
スターバックスなど外資系ファストフードも日本...続きを読む

Q錠剤を機内持ち込みするには…

初の海外旅行をする予定です。

色々勉強中ではあるのですが、是非旅慣れた方に教えていただきたいことが。

私はとても心配性でして…少しでも遠出をする時は
バッグの中に常に痛み止め・正露丸・胃薬など3種類ぐらいを
持ち歩かないと落ち着きません。

普段は錠剤をサプリケースみたいなのに入れて持ち歩いていますが、
国際線の飛行機はそれをポンッと持ち込み用バッグに入れていても
大丈夫なのでしょうか?

液体の薬や処方箋ありの常備薬などについてはわかりやすい答えを
探し出すことが出来たのですが
ただ単にお守り代わりとして持ち歩いている分はどのようにしていたら
大丈夫なのでしょうか。

(1)3錠ずつぐらいをサプリケースに裸で入れている
(2)なので傍目から見たら何の薬かわからない状態。

薬局で購入したままの箱入り・瓶入りの状態では無いと
機内持ち込みは不可能なのか。

ご存じの方、教えて下さい。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

今まで数十回と海外に行きましたが、通常はポーチに痛み止め、風薬、胃薬、バンドエイド、下痢止め剤等をいれてスーツケースに入れますが、体調不良の時はバッグに入れて機内に持ち込みますが、一度も指摘されたことがありません。但し、質問されたときに回答ができるように薬の瓶と箱に入れたまま持ち込みます。ばらで持ち込むと説明するのに大変です。外国の出国審査時には日本語の判る係員がいますので説明すれば判ってくれると思います。

Q成田での変圧器レンタル

8日間の予定でイギリスに行くのですが、変圧器をレンタルしようと考えています。
成田で借りられれば一番便利なんですが、そういうお店はありませんか?
知っている方がいたら教えてください。

Aベストアンサー

イギリスのコンセントの電圧は、240ボルトです。
日本のコンセントの電圧は100ボルトですが、
これをこのままイギリスのコンセントに挿して使用すると、
一発で壊れるでしょう。
発熱系の電気製品は、規格より高い電圧で使用すると、危険です。

110ボルトや120ボルトの国で100ボルトのドライヤーを使うと、何とか使えはしますが、ものすごい音がするため、長時間使うのはヤバイ、と怖くなるくらいです。
これくらいの規格差であれば、短時間使って休ませれば平気ですが、240ボルトはアウトでしょうね。

そこで、変圧器を使って100ボルトに落としてやるという手があるわけですが、あきれるほど重いですよ。
240ボルト対応のヘアアイロンを買うか、たった8日間だしヘアアイロンは諦めるか、どちらかがお勧めです。
(ちなみに、240ボルト規格のドライヤーを100ボルトに繋ぐと、今にも止まりそうなパワーしか出ないので、国内では使い物になりません。)

Qスーツケースにペットボトル!!

いつもお世話になっております。

過去のご質問も検索したのですが・・・
よく海外旅行に行く時にペットボトルをって
みなさん書かれてますよね。
飛行機の中で空気が乾燥して喉が乾くからと。
(いちいちキャビンアテンダント呼ぶのもなんですし)
それって持ち込みってことですよね。

今回の質問はちょっと異なります。

海外に行くとミネラルウォーターはあるんですけど
烏龍茶ってあんまり種類がないですし、
あっても値段が高かったりしますよね。
そこでスーツケースに何本か持ってったりした方っていらっしゃいますか??
タオルとかで巻いておけば衝撃も防げますし、
買ったばかりのだったら漏れも防げますよね。

過去のご回答でお茶パックを持って行く方もいらっしゃいましたが
水出しのって苦手で・・・

行き先はカンクンなんですけども・・・
ご経験者の方いらしたら宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんばんは!
私はヨ-ロッパに住んでいたので、何十回もの日本との往復の度に
ペットボトルを持って行ってました。2リットルのペットをトランクに
いれてました。万が一の為にタオルにくるんでれば平気ですよ!
少し重くても、どうせ飲んでしまうので帰りは荷物にならないし
異国で飲むお茶の味は格別です!
最後に・・重いペットボトルはトランクに入れるときには、
タイヤの付いている下の場所に入れるといいですよ。
いいご旅行をなさって下さい。

Qアメリカで日本のドライヤー使えますか?電圧大丈夫でしょうか?

アメリカのシアトルでドライヤーを使おうと思っているのですがそのままで良いのでしょうか?
100V-50-60Hz
1200W
と記載されています。以前アメリカに行った時デジカメはそのままコンセントにさして使えましたがドライヤーとなると不安で…どなたか教えて下さい~☆

Aベストアンサー

出来る限りは、海外旅行用のドライアーを使ってください。

いろいろと電圧のことを書いていますが、アメリカ/カナダ向けの電圧ですが公称では次の通りです。

「120V60Hz」です。

僕は、以前にアメリカ向け電化製品の製造メーカーに勤めていて、品質検査をしていたので知っているのですが
上記の通りです。

「220-230V 50/60Hz」ですが、主にヨーロッパ大陸向けに生産されていました。
コンセントも、国内向けとは違うので、滅多に間違うことはないと考えます。

国内向けと、同じような形状のコンセントは、北米大陸向けの電化製品です。

ですから、一応国内向け製品でも、約10%高い電圧の環境でも動きますが、安全を保証できないので
「海外トラベル用ドライアー」を購入して使用してください。

これですと、複電圧対応になっていますので、安心して使用できます。
帰国後、国内でも使用できますのでそれを購入して利用してください。

Q外貨両替→外貨から日本円の両替について

私は外国のお金を集めるのが趣味だったのですが、興味がなくなったので、日本円に両替をしたいと思っています。そこで質問なのですが銀行によって為替相場(?)が違っていたりするのでしょうか?また、手数料が安いなどの違いはあるのでしょうか?おすすめの銀行があればぜひお教えください。本当に無知で申し訳ありませんがどうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。私は年に10回ほど海外に出かけることもあり、「お得な両替法」については関心を持っております。
ベストの両替法は通貨によって異なりますので、お持ちの通貨とその金額についての情報が欲しいところですが、それがありませんので一般論としてお答えいたします。
それからご承知かと思いますが、外貨で両替できるのは一般に紙幣のみです。米ドルやユーロなどのメジャー通貨なら硬貨でも両替する方法はありますが、それ以外の通貨の硬貨は記念として持っておくか、その地に旅行に行く人に両替してもらうくらいしか手がありません。

【レートの設定】
日本の銀行では前日の為替レート及びその動向を勘案し、午前10時頃にその日のレートを決定します。だいたいは横並びになりますが、それぞれの銀行が独自に決めていますから0.1~0.2%程度の違いは出ます。例えばみずほ銀行[1]と東京三菱UFJ銀行[2]、成田空港での調査例[3]などをご覧になってみて下さい。
売買のレートはそれぞれ別個に決めているわけではなく、決めるのは中間のレート(TTM)のみです。売りレート(TTS)は定められた数字だけTTMに加算、買いレート(TTB)は定められた数字だけ減算することで機械的に算出されます。
また両替のように外貨現金のやり取りをする場合は、TTS/TTBそれぞれの金額に外貨現金取扱いの手数料に相当する額がさらに上乗せされます。実際の例でみてみましょう。

ある日の米ドルのレートが、TTMで1ドル=117.00円に定められたとしましょう。米ドルの場合TTS/TTBはそれぞれ1円加算/減算というのが多いですから、売りレートは1ドル=118.00円、買いレートは1ドル=116.00円となります。
現金の両替にはさらに、1ドルあたり2円の外貨現金取扱手数料がかかります。よって現金売りレートは1ドル=120.00円、現金買いレートは1ドル=114.00円です。
TTMとTTS/TTBの幅や外貨現金取扱手数料の額は銀行によって多少異なりますので、その額が小さい銀行を選ぶのも一つの方法です。なお日本の銀行や両替所の場合、両替1回ごとに決まった額の手数料を取る方式は稀であり、レートへの上乗せ分(マージン)が手数料に相当しているとお考え下さい。

よって「銀行によって相場が違うのか、手数料に高い安いのがあるのか」という質問については「相場は若干だが異なる。手数料はTTMからの上乗せ分が相当するが、これも銀行によって差異がある」というお答えになります。

【具体的な両替法】
○米ドル
上で述べたように現金の買入れレートはTTMマイナス3円というのが標準的ですが、銀行によっては2円80銭くらいのところもあります。
金券ショップではこのマージンが2円のところもあるので[4,5]、お近くにそのような店があれば利用されてもよいでしょう。TTM=117.00円のとき、現金1ドルあたり115.00円で買い入れてくれるということです。

○ユーロ
現金買入れレートはTTMマイナス6~8円というのが標準的ですが、ユーロでは三井住友銀行が特異的に有利で、現金買入れレートはTTMマイナス4円です。また外貨現金の通信販売をしている業者でTTMマイナス3円50銭で買い取ってくれるところもあります[6]。
[4]の金券ショップのユーロの現金買入れレートはTTMマイナス5円なので、三井住友の方が得です。東京三菱UFJはTTMマイナス7円50銭なのでお勧めしません。

○ユーロ圏旧通貨(ドイツマルク、フランスフラン、スペインペセタ、イタリアリラなど)
発行国の中央銀行に持ち込んでユーロに交換する以外、流通させる方法がありません。このため日本国内の銀行はほとんどが両替を終了しています。
現地に行かれる機会があるなら中央銀行で両替する方法がありますが、その機会がないなら例えば[6]の通信販売業者などを使う方法があります。公定レートでユーロに換算した額の半値程度ですが、紙屑にするよりはマシです。

○その他ヨーロッパ通貨(英ポンド、スイスフラン、北欧3通貨)
英ポンド、スイスフランは比較的流通性が高く扱っている支店も多いです。ただし現金での買取レートはあまりよくなく、英ポンドだとTTMマイナス10~12円、スイスフランだとTTMマイナス5円くらいです。前出[4]の業者ですと英ポンドでTTMマイナス8円、スイスフランでTTMマイナス4円なので多少よく、こちらを利用するのも一法です。
北欧3通貨(デンマーククローネ/ノルウェークローネ/スウェーデンクローネ)は扱い支店がぐっと減り、マージンも大きめの設定です。よほど大きな支店か空港の出張所でないと両替不能です。北欧3通貨についても、[6]の業者が銀行より多少有利なレートを出しているようです。

○アジア通貨(中国元、韓国ウォン、台湾元、シンガポールドル、香港ドル、タイバーツなど)
アジア通貨は国際的な通用度が低いため、両替の際のマージンがどうしても大きくなってしまいます。具体的なレートは[1,2,6]で確認頂くとして、シンガポールドルでTTMマイナス4円、韓国ウォンで100ウォンあたりTTMマイナス1円50銭、タイバーツでTTMマイナス50銭といったところです。いずれもかなりの目減りになります。
ただ東アジア・東南アジアでしたら、旅行に行かれる方が近くで見つかるのではないでしょうか。そういう方に買い取ってもらうのが一番です。
これ以外の通貨(マカオパタカ、マレーシアリンギット、インドルピーなど)となると[6]のような業者を使うくらいしか手がありませんが、レートが低くなるのはご承知おき下さい。

○オセアニア通貨(豪ドル、ニュージーランドドル)
豪ドル、ニュージーランドドルは立派な国際通貨なんですが、こと現金で日本に持ち込むとレートがかなり落ち、銀行での両替で豪ドル・NZドルともTTMマイナス9~10円程度です。これも[6]の業者が比較的よいレートを出しています。豪ドル・NZドルともTTMマイナス7円50銭です。

○硬貨
硬貨の両替は冒頭述べたようにお手上げですが、米ドルとユーロに限っては両替可能で例えば[4]の金券ショップなどが扱っています。ただしレートは紙幣とは別の設定です。(当然、紙幣よりレートが下がります)
ユーロ圏の旧通貨のうち一部は、硬貨の両替を既に停止しています(フランスフラン、ポルトガルエスクードなど)。詳細は[7]をご覧下さい。これらについては記念として持っておく以外の方法がありません。

[1] 両替レート みずほ銀行 http://www.mizuhobank.co.jp/corporate/information/market/cash.html
[2] 両替レート 三菱東京UFJ銀行 http://www.bk.mufg.jp/gdocs/kinri/list_j/kinri/tvl_check.html
[3] レート調査の例 http://homepage3.nifty.com/mustafa/exnrt.html
[4] 金券ショップ 大黒屋 http://www.ekai.jp/cgi-bin/new/exchangebottom.htm
[5] 金券ショップ チケットキング http://www.tiketking.co.jp/change/
[6] 外貨通信販売業者の例 http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[7] 駐日EU代表部 http://jpn.cec.eu.int/union/showpage_jp_union.emu.php

参考URL:http://www.bk.mufg.jp/gdocs/kinri/list_j/kinri/tvl_check.html, http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm

こんにちは。私は年に10回ほど海外に出かけることもあり、「お得な両替法」については関心を持っております。
ベストの両替法は通貨によって異なりますので、お持ちの通貨とその金額についての情報が欲しいところですが、それがありませんので一般論としてお答えいたします。
それからご承知かと思いますが、外貨で両替できるのは一般に紙幣のみです。米ドルやユーロなどのメジャー通貨なら硬貨でも両替する方法はありますが、それ以外の通貨の硬貨は記念として持っておくか、その地に旅行に行く人に両替しても...続きを読む

Q「機内持込の液体は100ml以下」はスーツケースでも同様ですか?

ここ2~3日でハワイへ旅行へ行く準備をしています。
そこで初めて液体類の持込の規制があることを知り、こちらで
いろいろ聞いたりサイトで調べたりして準備してきました。

でも毎日何時間もパソコンの前で調べているうちに、いろんなものを
読みすぎてちょっとわけがわからなくなってきています。

「機内への液体、ジェル等の持ち込みは100ml以内の容器に入れ、規定の大きさのジップロック1つに入る分だけなら持ち込める」は
何を入れていく必要があるのか、機内で何が必要かをようやく理解しはじめ、少しずつ用意ができてきました。
でもふと「機内って、スーツケースも飛行機内、つまり機内だから、
スーツケースに入れる分も100ml以内でないといけないのだろうか」と
疑問に思い始めました。またカミソリ等も持ち込めないとありましたが、これもスーツケースでもダメなのでしょうか。
機内への持込、という意味がとにかく飛行機に乗せてはダメ、という
意味なのか、座席の部分に持ち込みはダメだけど、「ダメ」とされているものでもスーツケースの中なら100ml以上の液体やカミソリなども
入れても大丈夫なのでしょうか。

もうほんとにわけが分からなくなっています。
こんな質問で大変申し訳ありませんが、そこのところを分かりやすく、というか私でも分かるように説明していただけないでしょうか。

どうぞよろしくお願いします。

ここ2~3日でハワイへ旅行へ行く準備をしています。
そこで初めて液体類の持込の規制があることを知り、こちらで
いろいろ聞いたりサイトで調べたりして準備してきました。

でも毎日何時間もパソコンの前で調べているうちに、いろんなものを
読みすぎてちょっとわけがわからなくなってきています。

「機内への液体、ジェル等の持ち込みは100ml以内の容器に入れ、規定の大きさのジップロック1つに入る分だけなら持ち込める」は
何を入れていく必要があるのか、機内で何が必要かをようやく理解しはじめ、...続きを読む

Aベストアンサー

スーツケースを航空会社のカウンターで預けるならば、ハサミや
液体もOK。これは、荷物室で運ばれ、乗客が機内で取り出せないから、
ハイジャックや破壊活動に使用できないから。

持ち込み制限は、手荷物で客室に持ち込む物品に限られます。
ハサミなどの凶器を取り出して乗員・乗客を脅したり、液体を混ぜ合わせて
爆発物を調合しようとするから。

参考URL:http://www.mlit.go.jp/koku/03_information/13_motikomiseigen/index.html


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