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スレッドの中でタイマー処理を行いたいのですが、WM_TIMERが受け取れません。
というか、メッセージマップ内でON_WM_TIMER()と記述すると、型が違うとエラーが出てしまいます。

どなたか、スレッド内でタイマー処理を行うすべを教えて下さい。よろしくお願いします。

CWinThreadを派生したクラス内での処理です。

A 回答 (2件)

CreateEventでイベントオブジェクトを作って,スレッドはWaitForSingleObjectでイベント待ちににしておく。


SetTimerのコールバックでSetEventを呼ぶ。

で、できるかな?
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>スレッドの中でタイマー処理を行いたいのですが、WM_TIMERが受け取れません。



というか、WM_ってウィンドウメッセージという意味なんですが。ウィンドウがなければWM_TIMERは受け取れません。

そもそも、どういう風にSetTimerを呼んだんですか?

解決方法は、
1.スレッドに新たなCWndオブジェクトを作成し、CWnd::SetTimer()をコールする。

2.::SetTimer()でコールバック関数を使う

だと思うんですが。
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Qファイルやディレクトリの存在確認を行う方法

ファイルをオープンするのはfopenでOKですが、ファイルやディレクトリの存在確認を行う方法が知りたいです。

何か組み合わせて作るものなのでしょうか?
perlとか便利な演算子があるのですが、C/C++って器用ではないですね。
これは処理系?依存の内容ですか?

私の環境は VC6, VC2005 Windows2000です。

Aベストアンサー

int access(const char* path, int mode);
int stat(const char* path, struct stat* sb);

かな?
MSDN を引くと _access_s() を使えとか書いてあるけど。

QMFCのタイマーのつかい方を教えてください

タイマーのつかい方が今ひとつ分かりません。
MFCでタイピングのゲームを作成しているのですが、
25問を解き、正解だった場合もしくは制限時間を超えてしまった場合、次の問題を表示したいと思っております。
下記がプログラム内容です。
void CProgramView::Loop1(CDC* pDC)
{
CProgramDoc* pDoc = GetDocument();
ASSERT_VALID(pDoc);
if((m_nRight<26)|(0<m_nRight))
{
m_nRight=0;//正解数
m_nQuestion=1;//問題数
}

Haikei(pDC);//問題表示領域の枠表示
Tokei(pDC);//時計の秒針が表示される枠表示
Moji(pDC);//問題文表示
OnChar(ch, count,flags);//入力
if(m_fTimer==FALSE)
{
SetTimer(123,250,NULL);//タイマーをセット
if(m_nQuestion<26)//25問以上問題を解いていないケース
{
m_fTimer = FALSE;
}
else m_fTimer = TRUE;//全問解いた場合
}
Loop0(pDC);//秒針の描画クラス
if(m_nx==715)//タイムアウトだった場合
{
KillTimer(123);
NGPaper(pDC);
m_nQuestion++;//問題をカウント
m_sAnser.Empty();//回答文字列をクリア
pDoc->GetNextSet();//次の問題を取得する
InvalidateRect(NULL);
}
if(m_nQuestion<m_nCount)//正解だった場合
{
KillTimer(123);//タイマーを切る
Tokei(pDC);//秒針の画像を消すために時計の画面を再描画
Right(pDC);//正解した場合の画像を描画
Haikei(pDC);//問題文・回答を消すために問題表示領域の枠を再描画
PartsPaper1(pDC);//正解した場合の壁紙を表示
m_nQuestion++;//問題数をカウント
m_sAnser.Empty();//回答文字列をクリアする
pDoc->GetNextSet();//次の問題を取得する
InvalidateRect(NULL);
}
}
そして、この動作を25問、解くまでループさせる関数として以下の関数を作成しました。
void CProgramView::Loop2(CDC* pDC)
{
if(m_fTimer==FALSE)
{
Loop1(pDC);
}
}
//タイマーの内容
void CProgramView::OnTimer(UINT nIDEvent)
{
// TODO: この位置にメッセージ ハンドラ用のコードを追加するかまたはデフォルトの処理を呼び出してください
if(nIDEvent == 123)
{
InvalidateRect(NULL);
}
CView::OnTimer(nIDEvent);
}
しかし、実際にこのプログラムを実行すると入力し、正解する間は次の問題が表示されるのですが、タイマーが切れません。
そして、制限時間になるとそこまで解いていた問題から凄い勢いで描画が始まり、止まりません。
おそらくタイマーが正常に使えていないという可能性が考えられるのですが・・・。

希望としては、25問を順次解き、解き終わった後は画像を描画し、次の問題を表示したいのですが、どうしたら良いか教えてください。

タイマーのつかい方が今ひとつ分かりません。
MFCでタイピングのゲームを作成しているのですが、
25問を解き、正解だった場合もしくは制限時間を超えてしまった場合、次の問題を表示したいと思っております。
下記がプログラム内容です。
void CProgramView::Loop1(CDC* pDC)
{
CProgramDoc* pDoc = GetDocument();
ASSERT_VALID(pDoc);
if((m_nRight<26)|(0<m_nRight))
{
m_nRight=0;//正解数
m_nQuestion=1;//問題数
}

Haikei(pDC);//問題表示領域の枠表示
Tokei(pDC);//時計の秒針が表示され...続きを読む

Aベストアンサー

Windowsアプリの場合 WM_何とかといったメッセージをWindowsから受け取って動作する仕組みになっています

ボタンを押したのであれば WM_COMMANDとどのボタンかのパラメータ
再描画なら WM_PAINTといった具合です

このメッセージポンプは CWinAppの派生クラスに実装されています
ですからボタンを押した際の処理を OnButton1 などのイベントハンドラと メッセージ振り分けようのメッセージマップでといった具合でMFCは構成されています

このポンプは1つ(または複数)の関数から抜け出た後に戻ることになっています
関数内ではポンプ機能は働きません

void OnButton1()
{
  CString ss;
  for( int n = 0; n <= 100; n++ ) {
    ss.Format( "%d", n );
    m_Static1.SetWindowText( ss );
  }
}
といった関数があった場合 作者は ラベルの表示を 0から100まで変化させたかったとしても 実際には 100しか表示されないということになります

なぜなら コントロールの再描画がこの関数の中では一切そのチャンスがないからです

// ボタンの押した時は カウンタをリセット、フラグをセット、タイマーをセットするだけ
void OnButton1()
{
  if ( m_bflag == FALSE ) {
    m_myCnt = 0;
    SetTimer( 100, 500, NULL );
  }
  m_myFlag = TRUE;
}
//ここでメッセージポンプへ返る

// 500msごとに呼び出されるタイマーイベントでラベルへの設定を変更する
void OnTimer( UINT nIDEvent )
{
  if ( nIDEvent == 100 ) {
    CSTring ss;
    ss.Format( "%d" , m_myCnt );
    // ラベルへデータを設定
    m_Static1.SetWindowText( ss );
    myCnt++;
    if ( myCnt == 100 ) {
      // カウンタが終了値になったなので タイマーを止め
      // フラグをリセット
      KillTimer( 100 );
      m_bFlag = FALSE;
    }
  }
}
//次のイベント発生のためここでメッセージポンプへ返る

といった具合に作成します

Windowsアプリの場合 WM_何とかといったメッセージをWindowsから受け取って動作する仕組みになっています

ボタンを押したのであれば WM_COMMANDとどのボタンかのパラメータ
再描画なら WM_PAINTといった具合です

このメッセージポンプは CWinAppの派生クラスに実装されています
ですからボタンを押した際の処理を OnButton1 などのイベントハンドラと メッセージ振り分けようのメッセージマップでといった具合でMFCは構成されています

このポンプは1つ(または複数)の関数から抜け出た後に戻ることにな...続きを読む

Qスレッドの安全な終了のさせ方

スレッドの安全な終了のさせ方

 メインスレッドにてCreateThread命令を使い、あるサブスレッドを作りました。
このサブスレッドは内部でmallocを使い動的に配列領域を確保して
その配列領域をforループ等で「かなり時間の掛かる処理」として繰り返し
アクセスしています。
ループが終了した時に「free」を実行してmalloc領域を開放しています。

アプリ終了時にメインスレッドからこのサブスレッドを終了させるのに
メインウインドウにWM_DESTROYメッセージが送られた時、これまで単に
そこで「CloseHandle(hSubThread);」とだけ書いていたのですが、
もしかしたらこれでは場合によっては(サブスレッドがループ処理中だったら)
malloc領域が開放されずにリークしてしまうのではないかと思いました。

 そこでイベントオブジェクトを使い、サブスレッドがループ処理中の
時には非シグナル状態にして、ループが終了しfreeで領域を開放した後
シグナル状態にするということにして、メインスレッドはそれを
WaitForSingleObjectで待つという構造にしました。

ところが「メインスレッドに待ちを作るな」という言葉通り、これでは
上手く行きませんでした。サブスレッドはその時間の掛かる処理の
最中でSendMassage等でメインスレッドの処理を促すような命令を
(例えばその処理の進捗状況を表示するなど)を幾つも行っていたので、
もしWaitFor~でメインを待たせると「サブスレッドの処理も進まなくなり
結果両方がロックして動かなくなってしまう」という悲しい状況に
嵌ってしまうのです。

SendMessageを徹底的に無くすということも考えたのですが、
(例えばPostMessageに書き換えるなどもやってみたのですが、これは
全く意図した動作をしてくれない場合もあり)、別の方法では
どうしても代替できないケースもあって、全て消すというのは
現実的ではないのかもと。。

 このようなサブスレッドを安全に終了させるにはどうしたら良いでしょうか?
あるいは単にデストロイ時にCloseHandleとするだけでも良いのでしょうか?

スレッドの安全な終了のさせ方

 メインスレッドにてCreateThread命令を使い、あるサブスレッドを作りました。
このサブスレッドは内部でmallocを使い動的に配列領域を確保して
その配列領域をforループ等で「かなり時間の掛かる処理」として繰り返し
アクセスしています。
ループが終了した時に「free」を実行してmalloc領域を開放しています。

アプリ終了時にメインスレッドからこのサブスレッドを終了させるのに
メインウインドウにWM_DESTROYメッセージが送られた時、これまで単に
そこで「CloseHandle(hSu...続きを読む

Aベストアンサー

>SetEvent(hEventObject1);//イベントオブジェクトをシグナルに
スレッド終了を判断する場合はスレッドのハンドル自身を見た方が確実です。
HANDLE thread_handle = ::CreateThread(略);
(略)
::WaitForSingleObject( thread_handle , INFINITE );
スレッドは終了時にハンドルがシグナル状態になります。


>SendMessage(hMainWnd,....);
>//メインウインドウに何かのメッセージを送信
>//なってた時に処理が進まなくなる。
名前から察するにhMainWndはメインスレッドで動いているようですが
そのメインスレッドの処理がWaitForSingleObjectによって止まっているのなら処理は返ってきません。
つまりサブスレッドがメインスレッドとなんらかのやりとりをしたいなら、
この時点でメイン側はWaitForSingleObjectで待ってはいけません。

1. Main -> Subに終了前準備しろと通知
2. Sub -> Mainに終了前準備完了を通知
3. Main -> Subに終了しろと通知
4. MainはSubが終了するのをWaitForSingleObjectで待つ。

>SetEvent(hEventObject1);//イベントオブジェクトをシグナルに
スレッド終了を判断する場合はスレッドのハンドル自身を見た方が確実です。
HANDLE thread_handle = ::CreateThread(略);
(略)
::WaitForSingleObject( thread_handle , INFINITE );
スレッドは終了時にハンドルがシグナル状態になります。


>SendMessage(hMainWnd,....);
>//メインウインドウに何かのメッセージを送信
>//なってた時に処理が進まなくなる。
名前から察するにhMainWndはメインスレッドで動いているようですが
そのメインスレッドの...続きを読む

QMFCのワーカースレッドとUIスレッドの使い分け

MFCのスレッドプログラミングに関して質問があります。

MFCにはワーカースレッドとUI(ユーザーインターフェース)スレッドの
2種類のスレッドがあるようですが、何が違って、どのように使い分けするのでしょうか?

ワーカースレッドは、このうような処理に、
UIスレッドは、このような処理に、
と言う感じで教えて頂けると助かります。

どいぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

ワーカースレッド(以下WS)でもユーザーインターフェイススレッド(以下UI)でも
スレッドはスレッドでMSが便宜上分けているだけということは覚えておいたほうが
いいです。

で、本題ですが、両者の最大の違いはメッセージポンプがあるかないかです。
メッセージポンプなしがWSで、ありがUIです。ですから、作成したスレッド内で
Windowsメッセージを処理しなければならないような場合、例えばセカンダリスレッドで
ウィンドウを作成して、時刻を表示するとか、ユーザの入力を受け付けて何らかの
処理を施すとかはUIを使います。
そうではなく、アプリがある種のサーバで、クライアントからの要求に対してデータを返却
するだけの処理のような場合はWSで行います。(まあ、クライアントからの要求に対して
いちいちWSを作るか、WaitForSingleObjectなどの待機関数で無限ループにするかなど実装
はいろいろありますが)

荒っぽい書き方をすると、Windowsのようなオブジェクト指向はUIで、旧来の
コンソールアプリのような手続き型はWSだともいえます。

最初にWSとUIは便宜上分けただけといいましたが、それはどちらもスレッドの制御関数は
同じで、スレッド作成時(AfxBeginThread)の引数で条件分岐しているだけなのがその理由です。
ですから、スレッドの制御関数を調べてみるとその違いがよくわかるので、以下のソースコードを
よくみてみてください。

thrdcore.cpp内のUINT APIENTRY _AfxThreadEntry(void* pParam)が制御関数で、どちらのスレッドを
使うにしてもこの関数がスレッドの制御関数として実行されるので中身をよく吟味してください。

ワーカースレッド(以下WS)でもユーザーインターフェイススレッド(以下UI)でも
スレッドはスレッドでMSが便宜上分けているだけということは覚えておいたほうが
いいです。

で、本題ですが、両者の最大の違いはメッセージポンプがあるかないかです。
メッセージポンプなしがWSで、ありがUIです。ですから、作成したスレッド内で
Windowsメッセージを処理しなければならないような場合、例えばセカンダリスレッドで
ウィンドウを作成して、時刻を表示するとか、ユーザの入力を受け付けて何らかの
処理を施すとかはUI...続きを読む

QCStringのFindで文字列検索を行いたいのですが

こんにちは。
いつもお世話になっております。

CStringのFindメソッドで文字列検索を行っているのですが、文字列ではなくコードで検索が行われてしまい困っています。
-------------------------------------------------------

CString TargetStr;

TargetStr = "ハヒフヘホ";
if(TargetStr.Find("z", 1) != -1){
return FALSE;
}

-------------------------------------------------------

上記で文字"ホ"のコードが「837A」で"z"が「7A」のため、
文字列が存在するという結果が帰ってきます。
コードではなく文字そのものの検索をするにはどうしたらよいでしょうか?
基本的なことで申し訳ありませんが、ご教示下さい。

<環境>
Windows 2000, VC6.0

Aベストアンサー

CString::Findメソッドは、1バイトごとの検索を行うので、そのような結果になってしまいます。

このような処理を避けるには、CString::Findではなく、_mbsstrを利用します。
詳しくは、MSDNを参照のこと。
http://msdn.microsoft.com/library/ja/default.asp?url=/library/ja/vclib/html/_crt_strstr.2c_.wcsstr.2c_._mbsstr.asp

どちらかといえば、_tcsstrを利用してUnicodeとMBCSの両方に対応できるようにしておいたほうがいいです。
#この場合、_UNICODEもしくは_MBCSのどちらかが設定されていないと正しく動きません。

*注意*
この関数はANSIに互換性がないようですので、Windows以外では利用できない可能性があります。


また、上記のような関数を使わず、自分で実装するなら、以下の参考URLを参考にしてください。

参考URL:シフトJIS文字列の文字検索

参考URL:http://katsura-kotonoha.sakura.ne.jp/prog/c/tip0002d.shtml

CString::Findメソッドは、1バイトごとの検索を行うので、そのような結果になってしまいます。

このような処理を避けるには、CString::Findではなく、_mbsstrを利用します。
詳しくは、MSDNを参照のこと。
http://msdn.microsoft.com/library/ja/default.asp?url=/library/ja/vclib/html/_crt_strstr.2c_.wcsstr.2c_._mbsstr.asp

どちらかといえば、_tcsstrを利用してUnicodeとMBCSの両方に対応できるようにしておいたほうがいいです。
#この場合、_UNICODEもしくは_MBCSのどちらかが設定されていないと...続きを読む

QLNK2019: 未解決の外部シンボルのエラーが出る

Microsoft Visual Studio 2008
Version 9.0.21022.8 RTM
Microsoft .NET Framework
Version 3.5 SP1
----------------------------------------------------------------
新しいプリジェクト→Win32 コンソール アプリケーション(ソリューションのディレクトリを作成 チェック外す)→Windows アプリケーション(空のプロジェクト チェック外す)
----------------------------------------------------------------
 プログラム

 mymain.cpp
#include "myhelper.h"
#include "mymain.h"

//自キャラのデータ
Point2D g_jikipos = {40, 400};//自キャラの座標

//画像ハンドル
int g_jikiimage[11];

//色々なファイルの読み込み
int LoadFiles(){
//画像ファイル読み込み
if(LoadDivGraph("media\\player01.bmp",
11,11,1,64,64,g_jikiimage) == -1) return -1;

return 1;
}


 mymain.h
//他から呼び出させるMyMainの関数
void MyMain();
int LoadFiles();


 myhelper.h(サンプルなので打ちミスはない)
#include "DxLib.h"
#include <limits.h>
#include <math.h>

//構造体宣言
//座標またはベクトルを記録する構造体
struct Vector{
float x,y;
};
typedef Vector Point2D;
//線を記録する構造体
struct Line2D{
Point2D startpos, endpos;
float katamuki;//傾きをラジアン値で記録
Vector speed;//移動している場合は速度をセット
};
//球体を記録する構造体
struct Ball2D{
Point2D position;
float hankei;//半径
};
//四角形を記録する構造体
struct Rect2D{
Point2D lefttop;
Point2D rightbottom;
float width;
float height;
};


//ライブラリ関数
Point2D PosInView(Point2D in);
int XInView(float inx);
int YInView(float iny);
void ScrollToLeft(float jikiposx);
void ScrollToRight(float jikiposx);
void ScrollToUp(float jikiposy);
void ScrollToDown(float jikiposy);
void DrawLineInView(float x1, float y1, float x2, float y2, int Color, int Thickness);
void DrawCircleInView(float x, float y, float r, int Color, int FillFlag);
void DrawAnimation(float x, float y, double ExtRate, double Angle,int TurnFlag,
int *imgarray, int allframe, float fps);
//ベクトル関数
Vector CreateVector(Vector in, float veclen);
Vector AddVector(Vector v1, Vector v2);
Vector SubVector(Vector v1, Vector v2);
Vector AddVectorInFrameTime(Vector pos, Vector speed);
Vector AddVectorInFrameTime2(Vector pos, Vector speed, Vector accel);
Vector Normalize(Vector in);
Vector RotateVector(Vector in, float radian);
float VectorLengthSquare(Vector in);
float DotProduct(Vector v1, Vector v2);
float CrossProduct(Vector v1, Vector v2);
void SetLine2DKatamuki(Line2D *in);
void DrawLine2D(Line2D in, int Color, int Thickness);
void DrawBall2D(Ball2D in, int Color, int Fill);
//当たり判定関数
bool HitTestLineAndBall(Line2D linein, Ball2D ballin);
bool IsPointAtLineFace(Line2D linein, Point2D ptin);
bool HitTestLineAndLine(Line2D line1, Line2D line2);
bool HitTestBallAndBall(Ball2D a, Ball2D b);
bool HitTestPointAndBox(Rect2D rect, Point2D pt);
//タイマー関数
void SetSimpleTimer(int idx, int time);
int GetPassedTime(int idx);


//グローバル変数
extern float g_frametime;
extern Rect2D g_framerect;//画面領域(当たり判定)
extern Point2D g_current_field_pos;//現在の左上座標
extern Rect2D g_stagesize;//ステージサイズ

//定数宣言
const float ZEROVALUE = 1e-10f;
const float PIE = 3.1415926f;
const int SCROLL_LIMIT = 200;
----------------------------------------------------------------
 エラー内容
1>myhelper.obj : error LNK2019: 未解決の外部シンボル "void __cdecl MyMain(void)" (?MyMain@@YAXXZ) が関数 _WinMain@16 で参照されました
1>C:\Documents and Settings\Owner\My Documents\Visual Studio 2008\Projects\my\Debug\my.exe : fatal error LNK1120: 外部参照 1 が未解決です
1>my - エラー 2、警告 0
ビルド: 0 正常終了、1 失敗、0 更新不要、0 スキップ
----------------------------------------------------------------
画像を貼り付けときます
(見えにくい場合→http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org154142.jpg.html)
初心者なのでわかりやすくお願いします

Microsoft Visual Studio 2008
Version 9.0.21022.8 RTM
Microsoft .NET Framework
Version 3.5 SP1
----------------------------------------------------------------
新しいプリジェクト→Win32 コンソール アプリケーション(ソリューションのディレクトリを作成 チェック外す)→Windows アプリケーション(空のプロジェクト チェック外す)
----------------------------------------------------------------
 プログラム

 mymain.cpp
#include "myhelper.h"
#include "mymain.h"

//自...続きを読む

Aベストアンサー

ファイル構成から推測するに
mymain.cpp というファイルに
void MyMain(void) {
// ここに処理を書く
}
という関数が必要なようです。

Qアプリケーション終了時例外エラー(アクセス違反)の調査方法について

大変困っています。

アプリケーションが終了するときに「アクセス違反」がワトソン博士によって取得されています。
当方アプリケーションなどに弱く、解決策の想像が付きません。どなたかご教授お願いいたします。

<解決策例>
・どういったスキルを持った人にどの様な調査を進めさせれば良いのか。。。
・以前同様な事があり原因は○○だった
・恐らく○○だろう
 など、お願いいたします。

<ユーザ報告>
処理終了し、画面が消えたところでワトソン博士のメッセージが表示された

<ログ抜粋>
例外番号c0000005(アクセス違反)

ファンクション:RtlDestroyHeap
~略~
フォールト → 77f6d672 8908 mov [eax],ecx ds:09000001=00000000

<備考>
開発環境:MSVC6.0
動作環境:Windows NT4.0 SP6a
発生頻度:2回/年
使用頻度:2~3回/(平日)

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

発生頻度が年2回というのはなかなか厳しい条件ですね。

さて・・・

「私であれば、次の手順で調査を行います。」という書き始めで延々とデバッグ方法を書いていたのですが、書き終わってからちょっとGoogleで検索したら、ひょっとするとちょうど質問者さんのトラブルと同じかもしれない現象がMicrosoftのKBにありました。

場所はここです: http://support.microsoft.com/kb/168006/ja

要点をかいつまんで書くと、MSVCRT/MFCのDLLのバージョン不整合でエラーが発生することがある、という内容です。KB自体は特定のアプリケーションについて書かれていますが、記述されている現象と原因の関係から考えるに、他のアプリケーションでも同様の現象が発生すると思われます。

さてさて。

せっかく書いた文章を捨てるのがもったいないので(貧乏性)、邪魔かもしれませんが下に続けることにします。もし上のKBの内容がそれらしいようであれば、読み飛ばしてください。

========

私であれば、次の手順で調査を行います。

1. MAPファイル、CODファイル作成

「ワトソン博士のログを取得した際に実行していたEXEファイル」をビルドした際、一緒にMAPファイルやCODファイル(リスティングファイル)を作成していれば、そのファイルを用意しておきます。

もし作成していない場合は、「ワトソン博士のログを取得したEXEファイル」と、バイナリレベルで全く同じEXEファイル(バイト単位で比較すると、ファイルに埋め込まれたタイムスタンプ・チェックサム以外は一致する)が作成可能かどうか調べます。(ビルドに必要なソースファイルやビルドオプションに変更を加えていなければ作成可能です。)

作成可能であれば、コンパイルオプションに「リスティングファイルタイプ:マシン語コードとソースを含む」、リンクオプションに「MAPファイル作成」を追加してEXEを再作成してください。これで、「ワトソン博士のログを取得した際に実行していたEXEファイル」に対応するMAPファイルとCODファイルが得られます。

2. エラー発生行を特定

ワトソン博士のログがどれだけ取れているかにもよりますが、スタックダンプが含まれていればたいていエラー発生行を特定できます。

まず「フォールト->」が含まれる逆アセンブルリストを探します。次に、その下にある「スタックバックトレース」を探します。

スタックバックトレースを上から下に順にたどっていくと、そのうち「ReturnAd」(リターンアドレス)がアプリケーションのアドレス範囲(VC++6の標準オプション設定を変更していなければ0x00400000~)に入るところが出てきます。見つかったら、そのアドレスの直前にあるcall命令が例外を発生させたAPIを直接呼び出している場所です。

さて、仮にリターンアドレスが0x00401234だったとします。そうしたら、次はMAPファイルを見てこのアドレスがどの関数に属しているか探します。ちょうど0x00401234というアドレスは見つからないでしょうけれども、これに近いアドレスは見つかるはずです。そのアドレスに対応する関数名もMAPファイルにあります。

次はその関数名をCODファイルから探します。見つかったら、MAPファイルにあるアドレスがCODファイルにあるマシン語コードの先頭アドレスになるので、そこからリターンアドレス0x00401234に対応するはずの場所まで順番にアドレスを辿っていきます。関数の先頭アドレスが0x00401200であれば、0x34バイト先を探すわけです。

そうすると、その探した場所にある命令の直前の命令がcall命令になっているはずです。CODファイルには、その場所のC++ソースでの行番号とソース文もコメントとして入っているはずなので、あとは対応するソースをよーく見てエラーの見当をつけてください。

アセンブラの知識があれば、そこでcallを使った(他の関数を呼び出した)ときの引数の内容もある程度分かります。(ポインタ渡しだと、そのポインタの先の内容までは分かりませんが。)

3. 置き換え用EXEファイルと対応するMAPファイル作成

これ以降は将来への備えです。

コンパイルオプションでデバッグ情報を「プログラムデータベースを使用」、リスティングファイルタイプを「マシン語コードとソースを含む」、リンクオプションで「MAPファイルを作成する」、デバッグ情報「他の種類」を追加してビルドし、出来たEXEファイルを本番用として使用します。同時に作成されるMAPファイル、CODファイル、PDBファイルは保管しておきます。

MAPファイル、CODファイルの使い方は上記2.のとおりです。PDBファイルは、もし完全なクラッシュダンプが取得できればWinDbgを使って事後ソースレベルデバッグが可能になりデバッグ作業が非常に楽になるので、念のため取っておきます。

4. ワトソン博士のオプション変更

drwtsn32.exeを起動し、「クラッシュダンプファイルの作成」をチェックします。(デフォルトは、チェックが入っています。)

クラッシュダンプファイルとEXEとPDBがあればWinDbgで事後ソースレベルデバッグができます。(いわゆるポストモーテムデバッグです。UNIX系でコアダンプしたコアをデバッガで読み込んでデバッグするのと同じ種類のものです。)


普段何とも思わずに行っていることでも、文章にすると長いですね・・・

えーと、「どういうスキルを持った人に調査させればいいか」については、上記の内容を読んで『なるほど!』と言える人でしょうか。

参考URL:http://support.microsoft.com/kb/168006/ja

発生頻度が年2回というのはなかなか厳しい条件ですね。

さて・・・

「私であれば、次の手順で調査を行います。」という書き始めで延々とデバッグ方法を書いていたのですが、書き終わってからちょっとGoogleで検索したら、ひょっとするとちょうど質問者さんのトラブルと同じかもしれない現象がMicrosoftのKBにありました。

場所はここです: http://support.microsoft.com/kb/168006/ja

要点をかいつまんで書くと、MSVCRT/MFCのDLLのバージョン不整合でエラーが発生することがある、という内容です。KB...続きを読む

QDWORDの実際の型は何でしょうか

VC++.NETの環境です。
DOWRD dw1 = 1;
int i = 2; と定義し
ここで
if ( i > dw1 ){
何かの処理;
}
とコーディングすると
warning C4018: '>' : signed と unsigned の数値を比較しようとしました。
のワーニングがでます。
これは、DWORDがint型でなくunsigned int型のようにも見えます。
ある本によれば(VC++.V.NET逆引き大全500の極意)
DWORD はint型であると記述されています。
もし、int型ならこのワーニングはでないはずなのですが、
なぜでるのでしょうか。又、DWORDの実際の型は何なのでしょうか。ご存じのかたおりましたら、教えていただけませんでしょうか。

Aベストアンサー

型定義が知りたいのならば、宣言ファイルを見れば疑問を挟む余地もありません。
DWORD型はwindef.hで
"typedef unsigned long DWORD;"
と宣言されています。

Visual Studioを使っているのならば、知りたい型の上にマウスポインタを置いて右クリック、ポップアップメニューの「定義へ移動」または「宣言へ移動」で簡単に知ることが出来ます。

Q作成したウインドウのサイズを固定するには?

現在私はWin32APIの勉強中です><
現在参考書を片手に、
まず最初に真っ白の何もしないウインドウを作成してみました。

この作成したウインドウでは、マウスでウインドウの角をクリックしながらドラッグすると、ウインドウのサイズを自由に変更できます。

しかし、私はこのウインドウのサイズをこのようにマウス操作で変更することができないようにしたいのですが、どのようにしたらよいのでしょうか?
ご教授よろしくお願いいたします><

Aベストアンサー

前置き。
今のところスケルトンプログラム(ただウインドウを表示するプログラム)しか出来ないようでしたら、下の関数で、
まあ、とりあえず詳しく説明します。^_^


HWND CreateWindow(
LPCTSTR lpClassName, // 登録されているクラス名
LPCTSTR lpWindowName, // ウィンドウ名
DWORD dwStyle, // ウィンドウスタイル
int x, // ウィンドウの横方向の位置
int y, // ウィンドウの縦方向の位置
int nWidth, // ウィンドウの幅
int nHeight, // ウィンドウの高さ
HWND hWndParent, // 親ウィンドウまたはオーナーウィンドウのハンドル
HMENU hMenu, // メニューハンドルまたは子ウィンドウ ID
HINSTANCE hInstance, // アプリケーションインスタンスのハンドル
LPVOID lpParam // ウィンドウ作成データ
);

今、あなたが変更したいとおっしゃっているのは
上の
CreateWindow() 関数のウインドウスタイルという
3番目に DWORD dwStyle, // ウィンドウスタイル
と記述されているところを変えなければなりません。

大体は下のようなものが使われています。
WS_OVERLAPPEDWINDOW | WS_VISIBLE

WS_OVERLAPPEDWINDOW は、まあ現在表示されている
ウインドウになるまさしく犯人です。
もう一つの方は気にしないでください。
後、 | はたし算みたいな
記号と覚えておきましょう。
効果は WS_OVERLAPPEDWINDOW の機能に WS_VISIBLE の
機能を加えるみたいな感じです。

積もり積もった前置きはこのぐらいにして
回答。
WS_OVERLAPPEDWINDOW | WS_VISIBLE この部分を
WS_OVERLAPPED | WS_SYSMENU これにすると
閉じるボタン(×)だけ表示されウインドウのサイズは
変更できません。
WS_OVERLAPPEDWINDOW ^ WS_MAXIMIZEBOX ^ WS_THICKFRAME | WS_VISIBLE
こちらにすると
最小化は出来ますが、最大化およびサイズの変更は出来ません。

 ^ これについては、さっきの足し算とは逆に
引き算です。

まあ、他にも色々組み合わせはあるのですが希望
のものだと思います。
がんばってください。^_^

前置き。
今のところスケルトンプログラム(ただウインドウを表示するプログラム)しか出来ないようでしたら、下の関数で、
まあ、とりあえず詳しく説明します。^_^


HWND CreateWindow(
LPCTSTR lpClassName, // 登録されているクラス名
LPCTSTR lpWindowName, // ウィンドウ名
DWORD dwStyle, // ウィンドウスタイル
int x, // ウィンドウの横方向の位置
int y, // ウィンドウの縦方向の位置
int nWidth, // ウィンドウの幅
int n...続きを読む

Qボタンの表示の色、フォントを変更したい

VC++でプログラミングしています。
MFCのダイアログベースのEXEを造っています。
ダイアログにはボタンとエディットボックスを貼り付けています。
私がやりたいのは以下のことです。

・ボタンの色を設定したい
・ボタン、エディットボックスに表示する文字の色を設定したい
・ボタン、エディットボックスに表示する文字のフォント(サイズ)を設定したい

プロパティでサイズ変更すると全体に反映されてしまうので、個々の
コントロールについて制御したいと思っています。

ヘルプで調べて、それらしい関数を見つけるのですが使い方がわかりません。
VCを始めたばかりで、クラスの理解がまだ浅いです。。。
関数の説明は理解できても、「じゃあ、コードはどう書くの?」という状態です。
「○○ は ×× のメンバではありません」と、よく怒られてます。。。

識者の方、ご教授願います。
コードがどうなるのか知りたいので、簡単なサンプルコードがあると助かります。

また、質問ではないのですが、「この関数は○○をする」というのではなく、
「○○をするにはこの関数を使う」という様に調べられる、お勧めの書籍、
Webなどがありましたら教えてください。
今後の勉強に役立てたいと思っています。

VC++でプログラミングしています。
MFCのダイアログベースのEXEを造っています。
ダイアログにはボタンとエディットボックスを貼り付けています。
私がやりたいのは以下のことです。

・ボタンの色を設定したい
・ボタン、エディットボックスに表示する文字の色を設定したい
・ボタン、エディットボックスに表示する文字のフォント(サイズ)を設定したい

プロパティでサイズ変更すると全体に反映されてしまうので、個々の
コントロールについて制御したいと思っています。

ヘルプで調べ...続きを読む

Aベストアンサー

下2つについては以下でいけると思います。

class CMyDlg : CDialog
{
public:

  CFont m_cFont; //Dlgクラスのメンバとして用意
/*
  他のメンバ
*/
  virtual BOOL OnInitDialog(); //初期化

};


BOOL CMyDlg::OnInitDialog()
{
  //TODO:ここでFontを設定しておく(文字の色、サイズなど)

  //Fontを設定
  ((CButton *)GetDlgItem(IDC_BUTTON))->SetFont(&m_cFont,TRUE);

  //TODO:その他の初期化

  return TRUE;
}
//見易さのために、全角スペースを使っています;;

一番上はBitmapを貼り付けるか、CWndのメンバ関数を使って
塗りつぶすかどうかだと思います。

MFCではなく、C++Builderのページなのですが、少しいじればMFCでも使えるので、参考URLに示しておきます。

参考URL:http://market.agr.tottori-u.ac.jp/ken/tech.html

下2つについては以下でいけると思います。

class CMyDlg : CDialog
{
public:

  CFont m_cFont; //Dlgクラスのメンバとして用意
/*
  他のメンバ
*/
  virtual BOOL OnInitDialog(); //初期化

};


BOOL CMyDlg::OnInitDialog()
{
  //TODO:ここでFontを設定しておく(文字の色、サイズなど)

  //Fontを設定
  ((CButton *)GetDlgItem(IDC_BUTTON))->SetFont(&m_cFont,TRUE);

  //TODO:その他の初期化

  return TRUE;
}
//見易さのために、全角スペースを使って...続きを読む


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