親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

静岡県の駿河湾でショアジギングをしている者です。現地では、1号~3号までのPEラインを使っています。自分はショアジギングは今年の7月頃からやり初めてるのですが、ソルトウオーターのルアー釣りは初心者です。(因みに現在に至るまではバス釣りをしていて、バス釣り歴は10年以上、ラインはナイロンとフロロを使用してました。)PEラインは寿命が解りにくいです…PEラインの替え頃って一般的に言われてる(?)ラインが毛ばだっだら交換するでいいんでしょうか?先輩方のアドバイスをお願いします!

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A 回答 (4件)

私は毛羽立ってきたりヨレてきたら切るか、PEを反対から巻き直します。



釣行頻度にもよりますが、概ね一年位で反対から巻き直しをしてます。

巻き直しするにはリール3台か、安物のインパクトドライバー(電動工具)などの巻き取る物とラインを購入する際に巻いてあるプラスチックのスプール2コ必要です。

リール→スプールA
スプールA→スプールB
スプールB→リール
の順で。

私がよく行く釣り具屋さんでも無料で反対から巻き直ししてくれるので店舗でもやってくれるかもしれません。

毛羽立ちやヨレが全体的に目立つようでしたら交換で良いですが、魚によっては走られてライン放出もあるので、反対から巻き直した場合そのへんは考慮して下さい。

●PEを長持ちする方法

バリバスの『PEにシュッ』と言うフッ素コーティングするスプレーがあります。

PE摩耗やライントラブルを軽減するので一本あると便利です。

私はPEだけでなくガイドやスプールエッジにも塗ってます。

ホームセンターに売ってるシリコンスプレーも安くて代用出来ますが熔融材や研磨材などか混入してるものはPE傷めるだけなので注意して下さい。

PEの塩抜きですが、ラインを購入する時に巻いてあるプラスチックのスプールに巻いて塩抜きして下さい。

リールのスプールごと水にドボンと入れるとドラグ部分のオイルが滲み出ます。
スプールを外さず強シャワーでPE塩抜きもリールが防水タイプであれば別ですが、リール心臓部に水が入るので、ほっとくとギアやベアリングが錆びます。

ご自分でオイルを塗ったりメンテナンスを出来るのであれば別ですが、ドラグ部分は分解も必要なので。

因みにナイロンを反対から巻き直すのは巻き癖がついてるのでオススメは出来ません。
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釣行後に潮抜きしているのでしょうか?


スプールをはずして水道水につけて置くだけでも長持ちしますよ。
また、新しいPEの使用時にコーティングしたりしていると、劣化も防いでくれます。

私も随分と長く投げ釣りはしていますが、新しい間はあまりヨレとか無いのですが、
ずっと使っているとやはり合わせをいれた所から、高切れする時もあります。
あくまで使用頻度にもよりますが、手入れで長持ちもさせられますから。ご参考になれば幸いです。

http://www.naturum.co.jp/item/item.asp?item=5654 …
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ご苦労様です。

PEラインですけどとにかく糸撚れ次第のような気がします。

ほかのラインと違い緩やかな糸撚れじゃないので、バックラッシュで終了が一番多い交換時期でした。

今はめんどくさがりの私でも2釣行ぐらいで、子供の自転車のリム改造した糸巻きに糸をだし撚りをとるようにしております。
さらにめんどくさがりで、スナップ必須の私は、メバル用の0.3号にも、スイベルつきスナップで、備えています。
おかげで、いつでもフルキャストです。

後、毛羽立ちですが自然と六本編みが4本にとかなり、恐ろしくて変えざるを得なくなります。

とにかく撚れ対策と、思います。
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その通りです。


毛羽立ったら交換です。PEラインも決して安くありません。
頻繁に交換する必要はないです。

ただ、バックラッシュ、糸切れしたら次までには交換です。
バックラッシュはほぐす際、確実に毛羽立ちます。
糸切れは、PEはナイロンの様に長さのある糸では無いので、
糸切れし、多少魚に走られたらもう終了です。

自分は、多少糸切れしても大丈夫なようにぺペットという
ラインを使っています。300Mあり、他のPEラインより安く売ってます。
性能は落ちますが、フィールドでバックラッシュ、糸切れしても
残りの糸を気にせず、ストレスなくキャスト出来る十分な長さがあります。
性能が良くても、糸切れし90Mしか無いでは、釣りになりませんからね。
ですから、当然リールも浅溝スプールではありません。
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QPEライン1.0号と1.5号で飛距離のちがいは?

買おうと思っているPEラインが、1.0号でも20lbあるようで、最初は1.5号を買おうと思っていたのですが迷っています。1.5号だと30lbあって十分すぎます。
そこでお聞きしたいのですが、号数を低くするメリットは飛距離を稼げるのと風や潮の抵抗を受けないくらいしか思いつきません。飛距離は1.0号と1.5号だとたとえば110cm、20gのミノーを投げたとして、着水地点にどの程度の差が生まれるでしょうか?

Aベストアンサー

まずどんなゲームに使用するかですが、ルアーサイズからしてサーフゲームや通常のシーバスゲームでしょうか。

1号で20lb、1.5号で30lbとなるとDUELのハードコアX8などでしょうか。
このラインは0.8号と1.2号をチヌのトップゲームとサーフのヒラメゲームに使用しています。

まずラインの太さというはおっしゃるように飛距離や潮の抵抗などの軽滅などのメリットがありますが
例えば1.5号などの非常に強いPEライン(通常は青物や大型のヒラスズキ狙いの太さです)で
キャスト時にライントラブルでバックラッシュなどすると、ラインが強すぎるのでキャスト切れせずに
ロッドを破損する可能性があります。

単に飛距離などだけではなくロッドの強さや対象魚と照らし合わせて最適なラインを選ばないといけませんよ。

通常のシーバスやサーフゲームなら8本縒りのPEなら1号で十分な強度があります。
私がサーフで1.2号を使用しているのはヒラメにしたら太すぎですが、その周辺のポイントは
冬場は間違うと20kgオーバーのオオニベが掛かることが良くあるので保険のためです(一度も保険は使ってませんが)

完璧なキャストが出来て20gのミノーを1号と1.5号で飛距離を比べれば実際には10mも違わないでしょうが
1号の方がライン放出の抵抗が少ないのでルアーの姿勢が安定し、平均して安定した距離を出せると思いますが
1.5号だと僅かな風も影響してルアーの姿勢が乱れたりして失速することも多くなるでしょうね。

飛距離はラインも大事ですが、ルアーによるところの方がずっと多くシマノのAR-Cシステムの
ルアーは平均して非常に良く飛びますし、特に熱砂 スピンドリフト AR-C 80HSはジグ並みにかっ飛んで
常時60m以上、フォローなら70m以上飛びます。

私は良く飛ぶミノーも更なる飛距離アップの為にボディ下部の後ろ半分ぐらいに4mm幅ぐらいで
3mm厚の鉛シールでウエイトチューンして、鉛の変色防止にその上からアクセルのホロシールを貼っています。
これで裂波やショアラインシャイナーLD50などは確実に2割近く飛距離が伸びています。
これぐらいのウエイトチューンだとアクションにも影響なく、風でもルアーの姿勢が乱れません。

まずどんなゲームに使用するかですが、ルアーサイズからしてサーフゲームや通常のシーバスゲームでしょうか。

1号で20lb、1.5号で30lbとなるとDUELのハードコアX8などでしょうか。
このラインは0.8号と1.2号をチヌのトップゲームとサーフのヒラメゲームに使用しています。

まずラインの太さというはおっしゃるように飛距離や潮の抵抗などの軽滅などのメリットがありますが
例えば1.5号などの非常に強いPEライン(通常は青物や大型のヒラスズキ狙いの太さです)で
キャスト時にライントラブルでバックラッシュな...続きを読む

Qショックリーダーの長さはいくらが適正ですか

陸からの投げでメタルジグ(50g~120g)を遠投する時、
ショックリーダの「長さ」はどのくらいが適正ですか?
適正が無ければ、どのくらいが多いですか?

因みに、掛ける魚は青物50センチクラス~1メートルクラスがメイン。
PEは1.5~3号、リーダーは20ポンド~40ポンドまで使い分けており
ロッドの長さ、可能ルアー重量もまちまちで複数保有しています。

自分は現在、投げる時に指の所にはPEが来て、
ショックリーダーはトップガイドから50センチくらい入る程度で
使う事が多いです。

目的としてPEの弱点を養う為等の一般的な目的の他
遠投時に思い切り振る時に、トップガイドの部分だけは
太いリーダーのほうが、投げる時に切れたりのトラブルが無い気がするからです。

もしこれが遠投時の指の所まで太いリーダーが来ているほうが良いですか?
それとも、トップガイドより外までPEでも遠投時その瞬間切れたりしないものでしょうか
どちらのほうが良いのでしょう?

過去に一度だけ、青物を掛けた後、遠投したら
リーダーが擦れて切れてジグが飛んで行った事がありましたが
遠投時、リーダーはロッドより外にあったほうがいいのでしょうか
自分は、トップガイドの部分に負荷がかかる気がするので
リーダーがトップガイドに必ずあるようにはしています

アドバイスお願いします
個人的な考えでも何でも結構です
日々の釣りの参考にさせて頂きたいので

陸からの投げでメタルジグ(50g~120g)を遠投する時、
ショックリーダの「長さ」はどのくらいが適正ですか?
適正が無ければ、どのくらいが多いですか?

因みに、掛ける魚は青物50センチクラス~1メートルクラスがメイン。
PEは1.5~3号、リーダーは20ポンド~40ポンドまで使い分けており
ロッドの長さ、可能ルアー重量もまちまちで複数保有しています。

自分は現在、投げる時に指の所にはPEが来て、
ショックリーダーはトップガイドから50センチくらい入る程度で
使う事が多いです。

目的としてPEの弱点...続きを読む

Aベストアンサー

根ズレが多いとか取り込みの仕方とか色々条件もありますし、
人それぞれポリシーもあるので適正値は難しいところですね。

自分は30~60lbのフロロカーボンをリーダーにして主にFGノットで結束。
長さは1ヒロ程度で結束部はガイドの外に出してます。
ジグの位置はバットガイドからリール付近が多く、
リーダーが固く太いほどそう言う感じにしてます。
シーバス釣りはMAX30lbくらいなのでノットの音や擦れは気にしませんが、
ノットがガイドに当って失速しそれが原因で後追いするPEラインが追い越して
ガイド絡みを起こすと言うのを嫌ってると言うのが一番の理由です。
以前友人が投げ竿でPE3号でキャストしていた際にガイド絡みを起こし、
キャスト切れせずガツンと凄い衝撃が来たと言ってました。
PE3号は即切れし難いので横で見ててよくロッドが破損しなかったなと言うぐらいでした。
リールの番手やガイドの大きさにもよるでしょうけど、
リーダーをリールに巻き込むほどの長さは自分的には無いですね。
投げ釣りの様なテーパーラインなら話は別ですけど。
ゆったりキャストするならまだ良いですけど、
大遠投しようとして絡まると・・・自分にはちょっと出来ないかも~

最近リーダーはフロロ一辺倒になってきてショックを吸収するリーダーでは無く、
根や歯に対する防御と言う意味のどちらかと言うとファイティングリーダー
そんな思考に自分はなってます。
ショアジギは掛かったら安全圏まで一気のパワーファイトですからね。

根ズレが多いとか取り込みの仕方とか色々条件もありますし、
人それぞれポリシーもあるので適正値は難しいところですね。

自分は30~60lbのフロロカーボンをリーダーにして主にFGノットで結束。
長さは1ヒロ程度で結束部はガイドの外に出してます。
ジグの位置はバットガイドからリール付近が多く、
リーダーが固く太いほどそう言う感じにしてます。
シーバス釣りはMAX30lbくらいなのでノットの音や擦れは気にしませんが、
ノットがガイドに当って失速しそれが原因で後追いするPEラインが追い...続きを読む

QリールにPEラインを巻くときの下糸は?

リールにPEラインを巻くときの下糸は?
PE0.8号/150mのリールにラインを巻きたいのですが、購入したPEは100m巻きのものです。
使用している内にだんだんとラインも短くなっていくと思いますが、最初に下糸を巻いてからPEラインを巻くのでしょうか?
また、その際に下糸とPEを結ぶのに最適なノットを教えて下さい。一度結んで見たのですが結び目にラインが引っかかり、キャストしても飛ばなくなってしました。
リールはシャロースプールです。初歩的なことですが宜しくお願いします。

Aベストアンサー

0.8号を150mとはシマノのシャロースプールなんでしょうね。
まず150mものを買わなかったのが非常にもったいないですね。

100mだと少しづつ結節やトラブルなどで短くなったらそっくり替えないと短くなりすぎて使えないですね。
150m巻いておけばPEは吸水率が0に近いのでスプールに近い部分はほとんど新品状態で
PEは巻き癖も付きませんからまた巻き返しで新品状態からスタート出来ます。

ですから#1さんのPEは海水を吸いやすいという解説は間違っていますね。
http://www.yoz-ami.jp/Line/009.html
PEはソルトにしろエギングにしろ常に巻き返しで使いますからしょっちゅう経験していることですが
反対に巻き返した部分は全く濡れた形跡もなくスプールも完全に乾燥した状態です。

つい最近も昨年秋から今年の春まで使ったよつあみのエギングラインGESO-Xを巻き返して
今シーズン用に備えましたが、使用後は毎回温い水で塩抜きをしてスプールを洗っていたにも
関わらずキャスティングで引き出されていく部分から下はほとんど新品状態で全く濡れていません。

ですから買うときはちょっと高くても2シーズン使うことを考えたら強度もある8本よりの
150m巻きを買っておいた方がずっと得と言うことになりますね。

とは言え買ってしまった物は仕方ありませんから、下記の質問の#1さんの下巻き計算法がベストです。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6247039.html
下巻き糸も要らないPEがあればPEで下巻きした方がいいですね。
PEがなければフロロ、なければナイロンでも構いませんがPE以外ならなるべく細い方が最後まで
巻いたときの形がきれいになります。
PE同士でも電車結びの片方のユニノットを4、5回巻けば抜けることはありませんし、結節も小さくなります。

でもすでに結び目にキャストの際にひっかかるというのはすでに長さが足りないということですから
なるべく早めに150m巻きに買い替えた方が無難かもしれませんね。
キャストの度に同じような場所が結び目に引っかかっていたらその部分が一気に弱って最悪その部分で
切れてものすごい超高切れになる可能性もありますよ。

0.8号を150mとはシマノのシャロースプールなんでしょうね。
まず150mものを買わなかったのが非常にもったいないですね。

100mだと少しづつ結節やトラブルなどで短くなったらそっくり替えないと短くなりすぎて使えないですね。
150m巻いておけばPEは吸水率が0に近いのでスプールに近い部分はほとんど新品状態で
PEは巻き癖も付きませんからまた巻き返しで新品状態からスタート出来ます。

ですから#1さんのPEは海水を吸いやすいという解説は間違っていますね。
http://www.yoz-ami.jp/Line/009.html
...続きを読む

Qルアーの飛距離、どれ位が一般的?

一般的な腕の人が投げた場合のルアーの飛距離はどれくらいでしょうか?もちろんたとえ同じ重さでもルアー形状によってかなり差はでそうですが、皆さんの感覚としてどれくらいのフィートの竿でどれ位のウェイトを何メートル程度飛ばせるのが一般的か教えていただけると幸いです。
加えて、よくルアーのパッケージに「実測○m、無風」とかいったように、そのルアーの飛距離を公言しているルアーがありますが、あれは一般人が投げてのモノなのか、いわゆるテスターが投げた(つまり上級者がマックスで出せる)飛距離なのか、どちらととるのがよいのでしょうか?

Aベストアンサー

どうも、#2です。たびたび失礼します。

やはり青物で悔しい思いをしていたのですね。お話を拝見して「もっと飛距離が出る」方法がありますので追記します。

まず飛距離を出すにはラインに手を加えます。ラインは投げ釣り用のランニングライン・PE1号を用意します。お金に余裕があれば投げ釣り用のテーパーライン1~5号を、余裕がなければフロロ30lbを12フィート+ひとヒロ程度を直結します。結び目をUVグルーで接着して段差をなくします。
キャストの際ラインにはべらぼうなテンションがかかりますのでいわゆる「力糸」を補っておかないと思い切り振り込んだら バチーン! と破裂するようにラインブレイクします。しかし飛んでしまえばライン抵抗はできるだけ細くしたい、というわけで1号が理想ですがナイロンやフロロだとヒットと同時にラインブレイクしてしまう細さなのでPEを使います。投げ釣り用のラインだと「飛ばす」ための専用コーティングがされているうえ20mごとに色が変わるので何m飛ばしたか一目瞭然です。

さらにキャスト方法を少し変えてみましょう。垂らしを長めにして、ロッドを頭の上で「の」の字を書くように大きく振ってスリークォーター気味に振り込みます。これはバスの村田基さんが得意げにやっていた「スパイラル・キャスト」の応用でやはりバスの田辺哲夫さんがよくやる「オーバーヘッド・ロールキャスト」と呼ばれるキャスト方法です。余談ですが、これをロッドを横にして同じ動作をすればやはりバスの並木敏成さんの「ロール・キャスト」と呼ばれます。
さらにルアーの弾道を水面から見て45度の角度に飛ばすと飛距離は確実に伸びます。これはサーフキャスト(投げ釣り)では基本の角度でこれができれば6色(20m×6=120m)出せると言われています。

話によると80m付近まで飛ばせるようなので、このラインシステムとキャスト方法を試してください。確実に100m飛ばせるようになります。ルアー・コントロールはキャストの際穂先をナブラに向ければ嫌でもナブラを直撃します。

なおUVグルーは力糸とランニングラインの結び目を補強するだけでなく段差をなくして飛距離を妨げることを防ぎます。下記URLは私の通いのフライフィッシング・ショップです(UVグルーは元々フライフィッシング用品として開発された)が、通販で扱っているので紹介しておきます。

参考URL:http://www.bluedun.net/Accessories-UVKnotSense.htm

どうも、#2です。たびたび失礼します。

やはり青物で悔しい思いをしていたのですね。お話を拝見して「もっと飛距離が出る」方法がありますので追記します。

まず飛距離を出すにはラインに手を加えます。ラインは投げ釣り用のランニングライン・PE1号を用意します。お金に余裕があれば投げ釣り用のテーパーライン1~5号を、余裕がなければフロロ30lbを12フィート+ひとヒロ程度を直結します。結び目をUVグルーで接着して段差をなくします。
キャストの際ラインにはべらぼうなテンションがか...続きを読む

Q堤防での釣り。風速何mまでなら問題なくできますか?

こんにちは。
女だけのグループで釣りに行き、その楽しさにはまってしまった者です。
今年もグループで釣り(堤防で投げサビキ)に行くことになりました。
候補のひとつの釣り場の風速予想は5~7mとのこと。
しかし5~7mと言ってもどの程度の風なのかわかりません。

と、言うのもl昨年、風のとても強いときがありました。
風で仕掛けが作りにくかったり、軽いものが飛んでいってしまったり結構たいへんでした。
そのときの風速値を帰ってから見ておけば良かったのですが…
あの風は何mだったのか数字でわかりません。
気象について詳しい人もひとりもおらず…(^^ゞ

あのときのような風ならば、またたいへんな思いをするだけなので今回は行くのは止めようということになっています。

風の感じ方は人それぞれと思いますので一般的なご意見で構いません。
5~7mの風とは支障なく釣りができる風速でしょうか?
何mを超すと釣りに支障があるのでしょうか。
ちなみに陸から海への追い風です。

やさしく教えていただければうれしいです(*^_^*)
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

植木の葉っぱがずーとバタバタと揺れている、旗がずーとバタバタと揺れている
台風来たの?と思うようなのが風速5mです。

防波堤に置いた物が風で飛んでいくのが5m

海に落ちそうになるのが7m

普通は、釣りに行ってはいけない風速です。

風速1.5mの天気予報まで待ちましょう

Q10年未使用の釣り糸は劣化して使用はダメでしょうか?

趣味の一つに釣りが有ります。
ところが10年前に健康を害し、大手術を行いました。
その関係で10年間道具は未使用です。
その場合に、ハリスや道糸は劣化して当初購入時の強度は
保っていないでしょうか。
保管状況は、車の中に入れたままで、直射日光に当たらないよう釣り道具のボックスに入れた状態です。
車の中なので、夏は相当温度は上がると思います。
趣味で糸も沢山買い揃えて有るので一度確認したかった。
経時変化は若干の強度低下の程度でしょうか?

Aベストアンサー

材質によりますがナイロンはあまり劣化しないと思います。
根掛かりしたものや放置された糸で水鳥が犠牲になるるのは
劣化しない為です。

一方でゴム管などは酷い場合溶けて仕舞うので解ると思いますが
使いものになりません。

Qアオリイカは何月頃が大きいのが釣れますか?

最近、関西(和歌山)でアオリイカ釣り(エギ)を始めた初心者です。
大きさにこだわらなければ年中釣れると聞きましたが、アオリイカの本シーズンとはそもそもいつ頃なのでしょうか?
大きなサイズが良く釣れる時期を教えて下さい。
また、アオリイカ釣りで初心者に何かアドバイス等有りましたら、合わせてお願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

アオリイカの一生。

アオリイカの寿命は1年こっきりです。
アオリイカは夏(7~8月頃)に岸よりの藻場で生まれ、そのままある程度の大きさになるまで浅場で過ごします。
この浅場というのは近くに藻場さえあれば防波堤や港周りも含まれますので夏の終わり頃にイカの産卵場に近い堤防の下を覗き込むと、子供の手のひら位のイカがフヨフヨ~っと漂っているのが見えるときも多いです。でもまだ小さすぎてエギを落としても一目散に逃げて行くか無視されるかどちらかです。

軟体動物のイカの成長は早く、秋(9月中旬~10月初旬)になると重量100~300g位に成長し、エギも襲うようになるので秋の小イカシーズンが開幕します。まだスレてない子供相手、しかもまだ体が小さくて危険な沖には出られないのでほとんどのイカが岸よりに固まって群れているという条件が重なり小さいエギを使えば簡単に数釣りできます。秋が数釣りシーズンと言われる所以です。

秋が深まると共にイカはどんどん大きくなり、晩秋(10月~11月)には300~500gまで成長、早生まれでかつ成長の早い固体の中は早くも1kgを越す固体も出てきます。しかし、イカ釣りが人気の地域では朝に夜にエギが投げ込まれるのでイカはエギに対して警戒心を持つようになってきます。また、イカ自体も大きくなって遊泳力が増し、外敵に襲われにくくなると、もっと沢山の餌を求めて行動範囲を広げていきますので岸よりから離れることも多くなります。群れ自体もバラけはじめてしまうので釣れるサイズがよくなる反面、段々数が釣れなくなって来ます。

やがて冬がやってくると安定した水温と餌を求めてほとんどのイカは沖の深場に落ちてしまいます。岸からの釣りは一旦シーズンオフです。でも全く岸に寄らないわけではなく、捕食回遊で浅場にも回って来るときがあります。このタイミングを掴んでいるベテランは冬でも釣果を出します。

やがて厳しい冬を越して春が来ると、沖の深場で平均して1kg前後、大きい固体は2~3kgまで立派に成長したイカは産卵のために再び浅場を目指します。これが所謂春イカ、大物狙いのシーズンです。でも春イカといっても私が住む関東では群れが岸よりまで十分に寄るのはゴールデンウィーク以降~6月がピークですから春イカと言われてもちょっと違和感がありますよね。一説には岸よりの水温が18℃以上が目安のようです。

彼らは産卵を控えているので積極的に餌を取りますが、十分に成長しているので大きな群れを作らず単独行動も多い。また、岸よりの環境(水温、濁り、塩分濃度、餌の量など)が気に入らないとすぐ元いた深場に戻ってしまうので余程好条件が重ならない限り数は釣れません。一発大物狙いのシーズンと言われる所以です。最終的には多くの固体がつがいになって産卵行動に入りますが、こうなるとエサには見向きもしなくなり、そのまま産卵が済めば力尽きて死んでしまいます。そして生まれた卵は1ヶ月程度で孵化し・・・と最初に戻ります。

ちなみに夏は親イカは死んでしまっていて、子イカはまだ卵なので基本シーズンオフです。
でも必ずしも全てのイカがこのパターンで行動している訳ではなく、季節ボケ?しているのか極端な早生まれなのか?遅生まれなのか?夏でも釣れるイカはいます。数は少ないですが。
また、これは私が住む関東地方のモデルケースであって、地域によってズレはあります。
イカに限らず、釣りをするなら相手の生態を知るのが近道ですよ。

アオリイカの一生。

アオリイカの寿命は1年こっきりです。
アオリイカは夏(7~8月頃)に岸よりの藻場で生まれ、そのままある程度の大きさになるまで浅場で過ごします。
この浅場というのは近くに藻場さえあれば防波堤や港周りも含まれますので夏の終わり頃にイカの産卵場に近い堤防の下を覗き込むと、子供の手のひら位のイカがフヨフヨ~っと漂っているのが見えるときも多いです。でもまだ小さすぎてエギを落としても一目散に逃げて行くか無視されるかどちらかです。

軟体動物のイカの成長は早く、秋(9...続きを読む

Q根掛かりした時、リールのドラグを締めて引っ張る方法は、リールが駄目にな

根掛かりした時、リールのドラグを締めて引っ張る方法は、リールが駄目になりますか?

先日、リールを買い換えたんですが、説明書に「根掛かりした時はラインをタオル等で掴んで・・・」と書いてありました。今までは面倒くさくて、そのままドラグ締めて引っ張っちゃてたんですが。。 やはりこの方法はリールに負担になるのでしょうか?

リールは、バイオマスターC3000、ライン PE1.5号 リーダー ナイロン5号 なので10キロぐらいの力は掛かると思います。

詳しい方いらっしゃいましたら、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

必ずラインを持って引っ張って切ってください。棒などに巻き付けるのが一番良いと思います。

ソルトならグローブをするでしょうからグローブの上からラインを引っ張っても良いです。

ドラグだけではなくリールのラインローラー部、ローターなどにも過度の負担が掛かってしまいます。

効果的な方法ではないかもしれませんが、フックを細軸に替えてフックを伸ばして回収という方法もあります、ルアー本体が根に掛かってしまった場合はダメです。

リーダーとルアーの結び目を弱くしておくのも一つの方法です、ユニノットで通す回数を2回で結ぶとか。

テキサスやキャロリグで引っ張る時は注意してください。弾丸のようにまっすぐ飛んで帰ってくる場合もありますので・・・。これでベイトリールを破損したという話は良く聞きます。スピニングも同じかと。

QPEラインの4本撚りと8本撚りにつきまして

佐藤統洋さんのDVD
スロージャークパートIIIで
4本撚りのほうが8本撚りに比べて伸びが少ないし
強度も強いとおっしゃっておられましたが
本当でしょうか?
伸びが少ないというのはなんとなく想像つきますが
強度は私は8本撚りの方があると思っており意外でした。

Aベストアンサー

オフショアジギングなどのようにキャスティングがほとんどなく結節部もガイドに
強く接触しない場合は原糸が太い4本縒りの方が強いかもしれませんね。

これまでシーバス、ショアジギ、エギングなどキャスティング重視の
釣りを長くやってきて各メーカーの4本縒りPEはほとんど使ったことが
ありますが、結節部のキャスティングによる疲労度は8本縒りの方がかなり強いと思います。

4本縒りは原糸は太いですが、ライン全体の密度は8本より低く簡単に言えば
ふわりとして柔らかくラインを引っ張ると通常より僅かに細くなるのが分かると思います。
対して8本は強く引っ張ってもほとんどラインの細りはありません。

この違いからか4本はキャスティングの度に結節部をチェックしていると
結節部の本線PEが徐々に毛羽立ってきて数時間キャストを繰り返すと
原糸の1本が切れて細ったように本線が細くなることがよくあったので
現在はすべてサンラインの8本(キャストアウェイPEとPEエギMS)を使用していますが
エギングは0.6号で丸1日3.5号をフルキャストしても本線が毛羽立って
細ることもなくキャスト切れは全くありません。

また編み込み自体もラインが真円に近く山を越すことなくきれいに締まりますから
リーダーにも優しい感じがしますね。
4本は編み込みを締めたときに山を越しやすく、細く締まりすぎる感があって
徐々にリーダーを締め切っていく感じがしますね。
まあこれは好きずきかもしれませんが・・・

結節は佐藤氏考案のSFノットばかりですが、私的経験では8本の方が
キャスティングゲームに関しては結節も強く、ラインに腰があるので
スプレーなど吹かなくても全くのトラブルレスで強いと思っています。

PEエギMSが発売になる前にそれまで使っていたハイビジブルエギングの8本より
4本のPEエギHGの方がサンラインの強度表で強いようになっていたので
一度使ったことがありますが、やはり結節部の細りがあったので1回で
ハイビジブルに戻してしまいました。
あくまで私的観点ですから化学的な繊維の強度などは別ですけど・・・

オフショアジギングなどのようにキャスティングがほとんどなく結節部もガイドに
強く接触しない場合は原糸が太い4本縒りの方が強いかもしれませんね。

これまでシーバス、ショアジギ、エギングなどキャスティング重視の
釣りを長くやってきて各メーカーの4本縒りPEはほとんど使ったことが
ありますが、結節部のキャスティングによる疲労度は8本縒りの方がかなり強いと思います。

4本縒りは原糸は太いですが、ライン全体の密度は8本より低く簡単に言えば
ふわりとして柔らかくラインを引っ張ると...続きを読む

Qサーフでのルアーの飛距離について

去年からサーフでルアー釣りを始めましたが全く釣れずに終わり
個人的に分析すると、飛距離が足りない(30mほどしか飛んで
いません)、ライントラブルが多いのが主な原因かと思いました。

ライントラブルは着水する前にサミングすることで解消できると
アドバイスをもらいましたが、飛距離は60~80m必要でしょうか?

竿は購入するつもりですが9ft程度が良いとアドバイスを頂いています。
(10ftだと初心者では竿が上手く曲がらず扱えないとのことでした)

竿は遊びでするのでお店で購入またはオークション、ネットショッピング
で安価で購入したいのでこれについてもアドバイス頂けると助かります。

現在竿はもらいもので硬くて短い、ラインはナイロン2号、リールは3号?(
セール品)を使用しています。

Aベストアンサー

ルアーにもよりますが、普通は皆さん40~70mほどは飛ばしてます。
総じて飛距離は正義ではあると思いますが、
遠浅な場所でなければ30mの飛距離でも魚は釣れる事があります。
飛距離を出すには、竿をそれなりに長くする、ラインを細くする、重めのルアーを使う、
他にもキャスティングの練習も必要となります。

竿の長さや固さは慣れるまで大変ですし、
10ft超えだとへたすると自分に合わないものとなるかもしれません。
8.6~9.6ftのMLクラスが使いやすいと思います。
ナイロン2号より細くするのは微妙なところなのでおいおいPEライン等にすれば良いでしょう。
リールの番手は2500~3000番くらいのものを使用すると竿とのバランスも取れると思います。
出来ればワゴン等のセール品のリールはライントラブルを起こしやすいので、
シマノだとナスキーやエルフ、ダイワだとレガリスやレブロスクラスが低コスト。


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