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たまにurlにwwwが無い場合を見かけますが
あれはどうしてなのですか?

wwwがある場合と、無い場合の呼び方などはありますか?

初歩的な質問でしたらすいません。
よろしくお願いいたします。

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A 回答 (5件)

あれは、管理者が自由に決められるものなので、


wwwをつけないとだめとかなにもつけなくてもOKとか
つけてもつけなくてもよいなど、自由に設定できます。

ドメインが長い場合などは、打つ人のことも考慮して、wwwをなしにするとかいう人もいるようです。
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WWWはWorld Wide Webの省略語で、HTML言語でかかれているページですね。

そのページが「HTML言語で書いてあるよ」というのは「http://」で表しています。

また、インターネットの中でどこにあるかというのは、ドメイン名で表しています。ドメイン名は、例えばこのサイトなら「goo.ne.jp」の部分ですね。

「http://」とドメイン名の間は、そのサイトの中での覚え書きみたいなものですから、サイトが独自につけていいんです。当初は、1つのサイトにWWWサーバー、FTPサーバー、POPサーバーなどを単純に作り分けていたので、「うちのサイトのwwwはここです!」という意味で、wwwと付けたのじゃないでしょうか。

でも、最近はサイト内のほとんどがwwwですし、同じサイトでもwwwのページが多くなったので、それらを区別するために、www以外にもっとわかりやすいサービスの名前などを付けているのだろうと思います。
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wwwにあたる部分はサーバー名を表しています。

慣例的にwwwが多くなっているだけで、wwwである必要はありません(例えばここなら、oshieteがサーバー名)。
また、あるサイトで指定されなかった時に使われるサーバーが決まっていたり、サーバーが1つしかなかった場合(あるかな?)、サーバー名の指定すら省略しても大丈夫な場合もあります。

呼び方は・・・どうなんでしょうか?(汗
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乱暴に説明すると…


Webは、サーバがどう自分のことを「名乗るか?」を自由に決めることができます。他の人と重複しない限りね。

で、世界的に「頭のところはwwwで統一しとこうや」というルールが一応あります。www.とやっておけば、ああ、これはWebページなんだなとブラウザが解釈できる、というルールです。

ただ、じゃあ絶対それに則らないとダメか?というと、そうでもなくて、一定の処置をして、おいてあるサーバもそれを処理できるようにしておけば、別にwwwがなくても表示することは可能です。

呼び名は各々あるのかもしれませんが、私は知りません。
それは別の方の回答に期待してください。

すみません無責任で(苦笑)
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はっきりとした解答ではないのですが・・・


ワールドワイドウェブとは、訳すと「世界に広がる蜘蛛の巣」という意味で、インターネットにおける情報提供システムです。たんにWeb(ウェブ)と略すことも多いですが。基本的にはHTML言語によって記述されていて、ブラウザによって表示を行っています。いわゆる俗に言う「ホームページ」は、ほとんどこのWebの表示形態によって実現されています。
wwwは世界中の「ウェブページ」を結びつけて、ひとつの巨大なデータベースのように利用でき、文字情報だけではなく、画像、音声、動画などのマルチメディアデータも利用できます。
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Q「www」が無いURL

ホームページのURLに「www」が書いてないのと書いてあるのがありますが、その違いを教えてください。

Aベストアンサー

違いはありません。


wwwが付くURLが多いのは昔の慣例みたいな物です。

参考URL:http://oshiete.goo.ne.jp/qa/1529427.html

QwwwがURLにあるホームページとないホームページの違い

http://www.yahoo.co.jp
http://kakaku.com
http://www2.biglobe.ne.jp/~sota/

どうしてwwwがついたりつかなかったり、さらには数字がついたりするのでしょうか?何か違うのでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは。「??でもわかる URL 入門」第3弾です。
昨日はどうも「ホスト(host)」と「ドメイン(domain)」という概念についての説明が
不正確だった憾みがありますので、その辺のところをクリアーにしてみましょう。

「www.yahoo.co.jp」を例に取れば、これ全体を「FQDN(Fully Qualified Domain Name,
完全修飾ドメイン名)」と申しまして、これが実は世に「URL」「(ホームページ)アドレス」
と称されている文字列の正式名称なのです。

このうち、「yahoo.co.jp」を「ドメイン名」、その前の「www」の部分を「ホスト名」といいます。
「ドメイン(domain)」とは「領分」とかいう意味ですが、早い話が「縄張り」です。
だから、イメージのよいメジャーなドメイン名をめぐって多額の金が動くのは、
インターネットの中で縄張り争いをしていることにほかならないのです。

特に「.com」とか「.net」は国に関係なく取れる一般トップレベルドメイン
(gTLD, generic Top Level Domain)ですから、インパクトのあるドメインを
勝ち取ろうとする者たちで「地獄の沙汰も金次第」の様相を呈しています。
これに対して「.jp」などは、その国限定の国別トップレベルドメイン
(ccTLD, country code ~)になります。

ccTLD の管理はその国のドメイン名管理機関が担当しています。
日本では JPNIC から移管された「日本レジストリサービス」
(JPRS, Japan Registry Service Co., Ltd.)です。

えー、脱線が長くなってしまいました。
よく URL はインターネットの中の住所にたとえられますが、
その住所に存在するドメインを一つのアパートとみなすと、
ホストはその各戸のメンバーということができます。
「yahoo.co.jp」マンションの中には「www」さんが住んでいる一方、
ハイツ「goo.ne.jp」には「mail」さんや「oshiete1」さんなどがいるわけですね。
昨日述べた「ネームサーバ」とは、このアパート名から住所を引く
電話帳の役割を果たしているわけです。

なお、ドメインの管理は JPRS などの公的機関が行っていますが、
ホストの管理はドメインの管理者が行わねばなりません。
実世界でもアパートは役所の管轄ですが、各部屋の世話は
大家の裁量に任されているのと同じですね。
余計混乱させちゃったならごめんなさいね。

参考URL:http://www.ippo.ne.jp/howto/about/03address/3.htm,http://www.onamae.com/beginner/,http://jprs.jp/

こんばんは。「??でもわかる URL 入門」第3弾です。
昨日はどうも「ホスト(host)」と「ドメイン(domain)」という概念についての説明が
不正確だった憾みがありますので、その辺のところをクリアーにしてみましょう。

「www.yahoo.co.jp」を例に取れば、これ全体を「FQDN(Fully Qualified Domain Name,
完全修飾ドメイン名)」と申しまして、これが実は世に「URL」「(ホームページ)アドレス」
と称されている文字列の正式名称なのです。

このうち、「yahoo.co.jp」を「ドメイン名」、その前の「www」...続きを読む


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