ここから質問投稿すると、最大10000ポイント当たる!!!! >>

グレッチのテネシー・ローズを使っていますが、ブリッジがどこにも固定されていないので、アーミングはもちろんガンガン弾いていると位置がずれてチューニングが全く狂ってしまいます。

このタイプのブリッジのギターを使っている人はどのように対処されているのでしょう?

布製のガムテープで固定しようかとも思っていますが剥いだときに塗装が剥げたりはしないでしょうか?

アドバイスお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

私も同タイプのブリッジのグレッチギターを使っています。


私は、ギター工房の人と相談してブリッジの木の部分をボディーにねじ止めしてもらいました。
これでチューニングは狂いにくくなりますが、ペグもロック式のものに交換するとさらに良くなると思います。
参考にして下さい。

この回答への補足

ちなみに代金はいくらぐらいかかったのでしょうか?よろしければお教えください。

補足日時:2004/01/13 23:35
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。やはり本格的に手を加えたほうがいいですね。

お礼日時:2004/01/13 23:35

ごめんなさい。

金額までは覚えていません。
しかし、地元の個人でやってる工房だったので1万円前後だったような気がします(←自信ありません)。
がんばってブリッジ固定して下さい。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

それほど高くはないんですね。ありがとうございました。

お礼日時:2004/01/15 00:14

↓guitar crazy world HPです


http://www006.upp.so-net.ne.jp/guitarcrazy/
参考にしてください
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。ブリッジについては探せませんでしたが、他の面で参考になりました。

お礼日時:2004/01/13 23:33

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QGretschグレッチのギターについて

自分は音を聴いてGretschが好きになりましたが
知り合いから初心者にはあまり適してないギターと言われました。
ブリッジが固定されていないので、弦の交換時やまたチューニングも調整も難しいと言われました。

Country Gentleman,Tennessee Rose,DUO JETを考えてたんですが、
やはりどれもブリッジは固定されていないのですよね?
フルアコと聞いたのですが、DUO JETはソリッドなのですか?
ネックもGIBSON等ギターと比べても太いのですか?
Gretschの欠点は他に何でしょうか?

情報を教えてください お願いします。

Aベストアンサー

GRETSCH DuoJet G6128T-1962(USED)を弾き初めて三ヶ月くらいです。それまでにストラト、テレキャスを持ってました。あんまりばりばり弾ける方ではありません。ルックスに惹かれてDuoJetを買いました。見た目はソリッドですが、セミホローボディーでフロントピックアップでは少し甘い音が出て、それがすごく気に入ってます。フェンダー系の音とは全然違って、くぐもったような音が魅力かと思います。ネックも特に太くはないと思う。(レスポールは弾いたことないので、違いはわかりません)さて、ブリッジは固定されていないので最初戸惑いました。(オクターブ調整に困る)おまけにビグスビーのアーム付ですからよけいややこしい。絃の交換に少し手こずりました。(慣れればいいだけかもしれんが)全部いっぺんに交換せず、一本ずつ交換することで対処してます。
そして一番の問題がチューニングです。WEBでいろいろ当たりましたがチューニングが狂いやすいという記事が全然見あたりません。ぼくの個体だけかもしれませんが、チューニング、苦労します。一曲弾くと、もう狂ってる。アームのせいか?(アームは使ってない)ブリッジは動いてないし、それともペグ?悩んでます。どうしたらいいの?こまめに合わせるしかないのか?こちらが質問したいくらいです。
でも、ルックスと音には大満足。その他には欠点は思いつきません。エンドピンがねじ込み式になっているので少々乱暴に扱ってもストラップが外れないのは良い。コントロールはシンプルそのもの、TONEコントロールはありません。(プリセットが二種類選べるだけ・でもこれで充分)最近のブリッジはオクターブ調整のねじが付いていないように見えるがどうやってするんだろうか?
つまりあばたもえくぼ、弾き手を選ぶギターかと思います。

GRETSCH DuoJet G6128T-1962(USED)を弾き初めて三ヶ月くらいです。それまでにストラト、テレキャスを持ってました。あんまりばりばり弾ける方ではありません。ルックスに惹かれてDuoJetを買いました。見た目はソリッドですが、セミホローボディーでフロントピックアップでは少し甘い音が出て、それがすごく気に入ってます。フェンダー系の音とは全然違って、くぐもったような音が魅力かと思います。ネックも特に太くはないと思う。(レスポールは弾いたことないので、違いはわかりません)さて、ブリッジは固定さ...続きを読む

QGRETSCH(グレッチ)の弦の張替えのコツ

お世話になります。
グレッチの6120をやっとの思いで買ったのですが、弦が張り辛くて困っています(皆さんもそうですか?)。
特にペグを回そうとするとブリッジ後ろの突起部分からボール(?)が外れて本当に一苦労です。。
何か良いコツがあったら教えて下さいませ。
宜しくお願いします!

Aベストアンサー

テネシアン6年使用です。

突起部分というのはビグスビートレモロの突起の事でしょうか?
それでしたら初めに弦のボール部分を指かペンチ等できつめに
曲げておいてから弦を突起にはめてください。
それからペグを回して下さい。

わたしも当初はテレキャスターでしたので、トレモロ付きでの弦交換
は苦労しましたが、上記方法で難なく張り替えれるようになりました。
はじめは手間どるかもしれませんが頑張ってください。

Qチバさんにグレッチのギターはもったいない?

某掲示板を見ていて、不思議に思いました。
そこは「TMGE・BJC・ROSSOのどれが好きか」というスレッドだったのですが
・ROSSOでチバさんがグレッチのギターを弾いている
・しかし合っていない、ギターがもったいない
・グレッチのギターは弾きにくい
・だから弾きながら歌えるベンジーはすごい
と書かれていました。

こういう「誰々にこのメーカー(?)はもったいない(身の程知らずだ)」
という意見は音楽(楽器)をしている方なら感じることなのでしょうか?
他にもよく「このバンドはギターの誰々がいたから売れた」や
「実はこのボーカルは歌唱力がない」という意見を見かけます。
こちらも同様にわかってしまうのですか?
(個人の意見としてでなく事実そうであるといえるのでしょうか)
また本当にチバさんにグレッチのギターはもったいないのですか?
(グレッチのギターがどれほど弾くのが難しいのかすらもわからないのですが)

うまくまとまっておらず質問も多くなってしまいましたが、
どなたか回答お願いいたします。
(わたしは中学卒業以来、高・大と楽器には触れておらず、またそれまで触った楽器も縦笛のみという素人です。)

某掲示板を見ていて、不思議に思いました。
そこは「TMGE・BJC・ROSSOのどれが好きか」というスレッドだったのですが
・ROSSOでチバさんがグレッチのギターを弾いている
・しかし合っていない、ギターがもったいない
・グレッチのギターは弾きにくい
・だから弾きながら歌えるベンジーはすごい
と書かれていました。

こういう「誰々にこのメーカー(?)はもったいない(身の程知らずだ)」
という意見は音楽(楽器)をしている方なら感じることなのでしょうか?
他にもよく「このバンドはギターの誰々...続きを読む

Aベストアンサー

確かにグレッチはネックが太めで弾きずらいですけどチバさんにグレッチのギターがもったいないということはないと思いますよ。
今のROSSOじゃなく前の3人組のROSSOの時はチバさんも弾きながら歌ってましたしね。
やっぱりライブなんか見ると演奏能力はわかってしまいますね。
今まで見た中でやっぱりブランキーは強烈でした。とくに照井さんと中村さんのグルーブが。

Qグレッチのチューニング

グレッチのテネシアンを購入しチューニングを合わせたのですが、1~6弦の12フレット以降のチューニングが合いません(正常な音より低い)。グレッチはチューニングが狂いやすく、太い弦の方が狂いにくいという話を聞きます。これで我慢するしかないのでしょうか?またブリッジが固定されていなことも関係あるのでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

オクターブ・チューニングが合っていないようですね。

このギターを触ったことがないのですが、ブリッジが動かせるなら少しネック寄りに移動させてみてください。12フレットのハーモニクス音と12フレットを押さえた時の音程が同じになる位置を探してください。チューニングメーターがあるとやりやすいですね。

弦のゲージを変えると、必ずこの作業が必要になります。

ブリッジがチューン・O・マチックでなくバータイプのものは、概して太目のゲージでないとオクターブが合いにくいものです。細めの弦は使わない方がよいでしょう。

Qアーチトップギターのトップ落ちと、弦を緩めるか否かの問題

トラスロッドの入っているギターは、きちんとネックが調整されていれば、チューニングした状態でロッドと弦のテンションのバランスがつり合って安定し、また、頻繁に弦を緩めるとテンションバランスの変化によりネックには負担になるため、結論として基本的には弦は緩めない、というのが一般的な考え方だと思います。

ネックについては自分もこれでいいと思います。
問題は、ES-175やL5等のフルアコのアーチトップギターについてです。

こういったアーチトップのフルアコは、ボディエンドからテールピースで弦を引っ張り、ボディの盛り上がっている部分でブリッジの上に弦が乗り、ボディの内側方向に向かって大きな力がかかっています。
またそのブリッジの下は、裏側にブレーシングはあるものの直接支えとなるものは無く、ボディトップの強度のみで支えている状態です。オールドと呼ばれるものの中には、トップが落ちているものもちょくちょく見られます。それぐらいボディにかかる加重が大きいのでしょう。

ここで質問なのですが、ネックについては冒頭に書きましたように、弦は緩めないほうが負担は少ないと思うのですが、このようなフルアコのボディに対しては長期的に強い加重を掛け続けることは、どう考えても良くないと思われます。
結局のところ、アーチトップのフルアコの場合、弦は緩めたほうがいいのか、緩めないほうがいいのかどちらなのでしょうか?

現在は、心配なので数日以上弾かないときはいちおう1~2音程度(弦によって違いますが、ペグを手首のスナップ3~4回ぐらい)緩めています。
弾くギターも適当にローテーションしており(これはギターのためというより気分の問題)、いったん緩めると数週間~数ヶ月はそのままです。つまり、数日から数週間チューニングした状態で弾き、違うギターに交代するとき弦を緩めて数週間おいている、という具合です。

このような感じで管理していますが、アーチトップでも緩めなくて良い、またはもっと緩めたほうが良いという方がいらっしゃいましたら、ご意見をいただきたく思います。
よろしくお願いします。

トラスロッドの入っているギターは、きちんとネックが調整されていれば、チューニングした状態でロッドと弦のテンションのバランスがつり合って安定し、また、頻繁に弦を緩めるとテンションバランスの変化によりネックには負担になるため、結論として基本的には弦は緩めない、というのが一般的な考え方だと思います。

ネックについては自分もこれでいいと思います。
問題は、ES-175やL5等のフルアコのアーチトップギターについてです。

こういったアーチトップのフルアコは、ボディエンドからテールピース...続きを読む

Aベストアンサー

まあはっきり言って弦の緩める緩めないはギタリスト永遠の課題の一つであり、定説など無いに等しいのですが、私の40年近い経験からのひとつの結論を。

>基本的には弦は緩めない、というのが一般的な考え方だと思います。
私は全く逆の考えを持っています。緩めないのが一般的だとも思えませんし、多くのメーカー、ルシアーも同じ考え方が主流です。それは、弾き終わったら適宜少し緩めることで、ギターの寿命を延ばすのと同時にハリのある音色を保つことができるということです。
ギターメーカーや製作家が「弦は張りっぱなしが良い」と言ってるのを私は見たことがありません。

木材はいくら製材されても生き物ですから、演奏時に緊張を与えてハリのあるサウンドを出すようにできています。ですから弦を張りっぱなしにすれば、トップやバックの緊張が持続し、やがては弦のテンションを受けても緊張のない状態にまで慣れてしまいます。これではツヤのある音は鳴りませんし、そのまま放置すればブリッジ部分が浮いてきて腹ボテになってしまいます。これはネックについても同様の理屈で説明できます。

次にアーチトップの場合ですが、これは弦の張力でブリッジをトップに押しつけることで、芯の太いサウンドを生み出すようにできていますので、演奏時には強い力でブリッジを押さえつける必要があります。
しかし演奏後はその緊張を解いてやり、アーチトップがブリッジ側に戻ろうとする反発力を妨げないようにしなければなりません。
特にアーチトップの場合は13-56や14-60といったハードテンションを使いますから張りっぱなしは音の劣化だけでなく、やがてはトップ落ちを招きます。特にギブソンのフルアコはトップが薄いので175のような合板でも注意が必要です。

回答としては、フラットトップ、アーチトップいずれも演奏が終わるたびに1音~2音緩めるが「私の正解」です。
ただし、毎日使用後に緩めると必然的に2弦3弦の寿命は短くなりますので、覚悟して下さい。弦のリスクをとるかボディ、ネックのリスクをとるかはそれぞれのユーザー次第です。

まあはっきり言って弦の緩める緩めないはギタリスト永遠の課題の一つであり、定説など無いに等しいのですが、私の40年近い経験からのひとつの結論を。

>基本的には弦は緩めない、というのが一般的な考え方だと思います。
私は全く逆の考えを持っています。緩めないのが一般的だとも思えませんし、多くのメーカー、ルシアーも同じ考え方が主流です。それは、弾き終わったら適宜少し緩めることで、ギターの寿命を延ばすのと同時にハリのある音色を保つことができるということです。
ギターメーカーや製作家...続きを読む

Qトラスロッドが回りきってしまった時の対処

中古で買ったボルトオン・ネックのギターを所有しているのですが、ネックが順ゾリしているためリペアショップに持ち込んだところ、既にトラスロッド9割近く回りきっているため、調節がほとんど出来ないと打診されました。
そこで細いゲージの弦を張る事をすすめられ試してみたのですが、今までのようなテンションが得られず、仕方なく元の太さに弦に戻しました

熱でネックを曲げて調整したり指版を削るという方法もあるようが、音色やグリップが大変気に入っているため、ギターへのダメージが心配です

どなたかこのような状況での対処をご存知の方がおりましたら
ご提案どうか宜しくお願い致します

Aベストアンサー

No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

当初はボルトオンということで、新しいネックをオーダーすることを気安く提案してしまいましたが、フェンダー系ならともかく、ジャクソンとなるとヘッドの作りが独特ですから、作ってくれる工房があってもかなり割高になると思います。とりあえずメールで見積もりを出してもらって下さい。

そこで何とか今のネックを活かすには、指板を剥がして平面出しを行い、新しい指板に貼り換える方法もあります。(クラシックギターの世界では珍しいことではありません)ネックの機能を最優先させて、ポジションマークなどの装飾を省くなどすれば、こちらの方がネックを丸ごと1本作るよりも少しは安く上がると思います。

No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

当初はボルトオンというこ...続きを読む

Q自分でピックガードを作る際に。

今2本目のエレキギターを買う予定の者です。初めてある程度本格的なギター(1本目のは初心者セットで買った安いギターです)を買うということで多彩なサウンドに対応しているものを買おうと思っているのですが、同時に派手な個性も望んでいるのでストラトかSGどちらかを買ってピックガードを塩ビ板で自分で作ることにしました。

そこで質問が2つあるのですが、

1つ目
ピックガードって3枚ほどの塩ビ板を組み合わせるじゃないですか。その時に何で塩ビ板同士をくっつければいいのですか??

2つ目
自分でピックガードを作る際に必要な材料は何がいるのですか??いろいろ調べてみたのですが分かりません;;ストラトとSGでは作り方、いる物は違うのですか??
どこかで一番下側の塩ビ板のボディーに触れる部分に銅箔?を貼り付けるというのを聞いたような気がするのですが分かりません…その辺詳しく教えて頂けないでしょうか?
あ後、ピックガードを作る時にあったほうがいい道具も教えて頂ければ、出来るだけそろえようと思います。

いろいろ立て続けに聞いてしまい申し訳ないですが、どうか教えてください。

今2本目のエレキギターを買う予定の者です。初めてある程度本格的なギター(1本目のは初心者セットで買った安いギターです)を買うということで多彩なサウンドに対応しているものを買おうと思っているのですが、同時に派手な個性も望んでいるのでストラトかSGどちらかを買ってピックガードを塩ビ板で自分で作ることにしました。

そこで質問が2つあるのですが、

1つ目
ピックガードって3枚ほどの塩ビ板を組み合わせるじゃないですか。その時に何で塩ビ板同士をくっつければいいのですか??

2つ目
...続きを読む

Aベストアンサー

>1つ目

素人が塩ビ板同士を接着するのは残念ながら諦めた方がいいです。
取り合えず、くっ付ける事は出来ても加工中や取り付け後にはがれたりしてトラブルが起きますよ。
普通は大きな楽器屋さん等でピックガード用の塩ビ板が売っていますのでそれを自分の好きに加工します。
勿論、1枚ものの1プライ、元々張り合わせている2プライ、3プライ~など種類が有ります。
http://www.espguitars.co.jp/parts/partslist.html
ストラト用は良く見かけますが、必ずと言ってイイほど少しだけネジ穴なんかが合いませんので注意です。

>2つ目

必要な工具は千枚通し、糸ノコ(出来れば卓上電動糸ノコ)、大~中くらいの平ヤスリ(平面とRが付いたもの)、塩ビ板を固定するクランプ、ドリル、カッターナイフ位です。

銅箔は外部からのノイズを遮断する為に張ります。アルミ箔でも代用出来ます。
回路や配線の上に当たる部分に張ってなおかつ回路のアースに落として下さい。
ただ、モデルによっては不必要だったりします。

一応、ピックガード制作の手順を書きますね。
 
1、元もと付いているピックガードを「型」にして千枚通しでピックガード材に「ケガキ線」を入れます。
2、糸ノコ等で切り出します。この時気持ち大きめにカットした方が失敗が少なくてイイです。
3、ドリルでピックアップが入る穴等に穴を開けて糸ノコが入るようにします。そこも切り取ります。ついでにネジ穴も開けましょう。
4、ヤスリでケガキ線まで綺麗に削ります。
5、角のテーパー(面取り)はモデルによってお好みで付けます。
6、最後にカッターナイフの刃で仕上げます。

以上ですが、素人が綺麗に作るのは結構難しいと思います。
材料費や工具を買い揃えたら結構な値段になるので、自信が無いのならピックガードを制作してくれるリペアショップに頼んだ方が無難かも知れません。

ココまで言って置いて何ですが、ピックガードにお好みの「カッティングシート」を張るのが一番「お手軽」です(笑)

>1つ目

素人が塩ビ板同士を接着するのは残念ながら諦めた方がいいです。
取り合えず、くっ付ける事は出来ても加工中や取り付け後にはがれたりしてトラブルが起きますよ。
普通は大きな楽器屋さん等でピックガード用の塩ビ板が売っていますのでそれを自分の好きに加工します。
勿論、1枚ものの1プライ、元々張り合わせている2プライ、3プライ~など種類が有ります。
http://www.espguitars.co.jp/parts/partslist.html
ストラト用は良く見かけますが、必ずと言ってイイほど少しだけネジ穴なんかが合...続きを読む

QEpiphone Sheraton II 、セミアコのお薦めは?

エピフォンのギターはあまり質がよくないと聞きますが、
SHERATONというギターの作りはどうなのでしょうか?

以前 友人から買ったけど、すごく状態が悪いという注意付きで
CASINOを譲ってもらい弾いてましたが、
確かにフレットは高低があったりでデッドポイント有りとかで、
結局、自分も、売ってしまいました。

それでこの前 SHERATONを楽器店で弾いてみましたが、
自分ではそれほど状態は悪くもないと思いましたが、Casinoの件も
あり、何となくEpiphoneのギターは不安に感じてきました。

ストラト等も弾いてみましたが
音や持った感じ弾いた感じでもハコもののギターの方が
しっくりきます。

セミアコのお薦めは、他にありますでしょうか?

Aベストアンサー

アイバニーズはどうでしょうか?品質はけっこういいと思います。
比較的お手ごろ価格のものもありますよ。
http://www.kurosawagakki.com/items/detail/26844.html

アイバのセミアコといえばジョンスコが長年愛用し続けてるし、フルアコはパットメセニーやジョージベンソン御用達です。

Qリッケンバッカー 長所 短所は?

リッケンバッカーの330(6弦),ベースは4003が欲しいのですが
知り合いからはリッケンは取扱いが面倒だと言われました。
例えば、ネックが反りやすいと言われたのですが。。。
あとはトラスロッドも2つ入っていたりで調整も難しいと。
やはりネックは反りやすいのですか???
また、リッケンの良い、悪い部分などわかる方、
特に使用されている方や所有されていた方の経験談でもありましたら教えて頂けますか?

Aベストアンサー

リッケン使いです。

ネックを安易にいじるチェーンショップ店員がいますが、
やはり、熟練した工房スタッフでないとさわらせたくない楽器の部類です。
多ピースネックだったりしますので、
反りやすいとはおもいませんが、
反ったら、ロッドの特徴、分厚い指板などのこともあり、
その対策に熟練したスタッフにお願いした方が無難でしょう。

リッケンはオールマイティにも使えますが、
形も操作性も特徴がありすぎるという点、
楽器全体の性能としては優れている他社メーカーのギターはたくさんあるので絶対にそれを使わなければいけない理由があまり無いとう点で
主流になりえないと思います。

その魅力に負けるのがリッケン使いであり、
負けてもいいかなと思うのがリッケン好きだと思います。

飛び道具としてリッケンを持ち、
通常は楽器としての性能が高いものをメインで使うというのが無難かもしれません。

Qギターのメッキ部のくすみを落とすには

ここしばらくずっと弾いていなかったギターを、久しぶりに出してきたところ、ハードケースに入れていたにもかかわらず、ペグやピックアップ、ブリッジなどのメッキ部がことごとく艶が無くなっており、白っぽくくすんでしまっていました。
それなりに高級なギターなので(アメリカ製のハンドメイドです)、自分ではかなり気を使って手の脂分などが残らないよう、できるだけメンテナンスしていたのですが不覚でした・・・。

まあ楽器は、経年に応じた「ヤレ」があるほうが渋く見えたり、それが所有者にとっての年輪であるともいえますが、私は光りモノ好きで(笑)、できるものならいつまでも綺麗なルックスを保ちたいというのが正直なところです。

メッキ部はゴールドで、ピカールやメタルポリッシュなどを使うと剥げてしまいそうなので、どうしたものかまだ手をつけずにいます。
デリケートなメッキを傷つけず、やんわりとくすみを取ることのできる溶剤のようなものはあるでしょうか?
またこのような金属パーツを、空気中の湿度などから保護するワックスのような製品があれば、合わせてご紹介くださると有難いです。
よろしくお願いします。

ここしばらくずっと弾いていなかったギターを、久しぶりに出してきたところ、ハードケースに入れていたにもかかわらず、ペグやピックアップ、ブリッジなどのメッキ部がことごとく艶が無くなっており、白っぽくくすんでしまっていました。
それなりに高級なギターなので(アメリカ製のハンドメイドです)、自分ではかなり気を使って手の脂分などが残らないよう、できるだけメンテナンスしていたのですが不覚でした・・・。

まあ楽器は、経年に応じた「ヤレ」があるほうが渋く見えたり、それが所有者にとっての...続きを読む

Aベストアンサー

私もSuhrのストラトを使っています。
高価なハンドメイドギターだと手入れにどうしても気を遣ってしまいますよね。

で、ゴールドパーツですが、できるだけ研磨剤入りのものを使わないほうがベターです。普通のクロムメッキと比べて塗膜が非常に弱いです(一般的にはミクロン単位)ので、磨くとすぐに地金が出てきます。なるべくメガネ拭きのような柔らかい布での乾拭きのみにしたほうがベターですね。
あとはまだ新しいうちに上からコーティングを施して金メッキを保護するしかないかと思われます。特別に入手が難しいパーツでなければ、新品にコーティングして付け替えてしまうと言うのもありですね。

保護ワックス的なモノとしては
http://www.japan-chemitech.jp/seihin_service/seihin_youto/index.html
フェルナンデスからもメッキ保護材が出ています。
http://store.shopping.yahoo.co.jp/ikebe/0000023302.html


人気Q&Aランキング