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急遽、今日の午後から子供連れてがんがら採りにいきたい話になりましたが、どこで採れるのかも知りません。南大阪~和歌山でないでしょうか?できたら人が少ないとこの方がいいです。あと、車で行きますが、ある程度場所の詳細もお願いします。

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A 回答 (2件)

No1回答者の追加情報です。



和歌山 加太の磯遊びであれば、今の情報で、地図もあり、がんがらも採れると写真にはあります。
磯遊びの道具も紹介しています。念の為、サイト
http://www.wakayama.tv/detail/index_640.html

また、ご存じとは思いますが、参考に、がんがらの調理法のサイトも追加します。
http://www.turi1.com/shop/recipe/gangara.html

詳しくは、サイト作成者にお問い合わせください。お気をつけて、楽しい子供の日を、お過ごし下さい。
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 関西潮干狩り2013【大阪・兵庫・京都・滋賀・奈良・和歌山】のサイトには、写真や地図等が掲載されています。

ご関心のところを、ご高覧になったらいかがでしょうか?お気をつけて。
 楽しい子供の日になりますように。

参考URL:http://30min.jp/guide/501
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ちなみに、大阪府在住なので、近畿圏なら奈良の吉野川なども候補にはあるのですが、行ったことがないので、特に有田川に限定はしていませんので、どなたか宜しくお願致します。

Aベストアンサー

No.1です。

補足を拝見しての再登場です。

>有田川もそんな感じの川ですか?良かったら教えてください。⇒川の水温は海に比べると低いと思いますが、凍えるような冷たさではありません。長時間浸かっていると、寒くなるかもしれませんが、適度に休憩などをすれば大丈夫だと思います。

有田川にはダムが1箇所あります。(二川ダム)出来ればそのダムより上流に行かれる事をお勧めします。国道の直ぐそばに有田川が流れている所がありますので、その辺がお勧めでしょう。(旧清水町役場よりも少し手前)⇒http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E135.23.52.7N34.5.58.7&ZM=7

↑の地図を参考にして下さい。キャンプ場もあります。

川は雨でも降らない限りは綺麗ですのでご安心下さい。魚はあまり獲れないと思いますが…w

>ゴミマナーは絶対に守ります!⇒有難うございます。こう言う書込みは非常に嬉しく思います。みなさんが質問者さんのような人たちであれば、もっとゴミ問題も解消されると思います。是非、有田川をご検討下さい。

No.1です。

補足を拝見しての再登場です。

>有田川もそんな感じの川ですか?良かったら教えてください。⇒川の水温は海に比べると低いと思いますが、凍えるような冷たさではありません。長時間浸かっていると、寒くなるかもしれませんが、適度に休憩などをすれば大丈夫だと思います。

有田川にはダムが1箇所あります。(二川ダム)出来ればそのダムより上流に行かれる事をお勧めします。国道の直ぐそばに有田川が流れている所がありますので、その辺がお勧めでしょう。(旧清水町役場よりも少し手前)⇒ht...続きを読む

Q和歌山で子供に磯遊びをさせたいのですが?

和歌山の南のほうで、子供たちを遠浅の海で遊ばせたいのですが、なにしろ場所が分からないので、子供は3人で上から、9歳。8歳。3歳。なんで。。この6月中に行きたいと思っています。潮干狩りでもいいのですが。

Aベストアンサー

以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?
「史上最強の潮干狩り超人」
このページの左側のフレームで
「全国潮干狩り検索」をクリック
→「和歌山」等クリック
→メインフレームの左端に該当地域が表示(5件Hit)
→該当地域をクリック
→表示

◎http://travel.mimo.com/beach/
(Beach NAVI)
このサイトで「地図で探す」⇒「Kansai:和歌山」をクリック
⇒該当地名クリック
⇒詳細表示

さらにこのサイトのBBSで情報収集されては・・・?

ご参考まで。

参考URL:http://www.246.ne.jp/~mirabeau/shiohigari/index.html

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これまで、[とこぶし]というのは[あわび]の小さいものの総称とばかり思っていました。どなたか両者の明確な違いを教えてください。
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Aベストアンサー

一番判りやすいのは[とこぶし]と[あわび]の殻の穴の数を比較すると[とこぶし]は9個前後、[あわび]は7個位で[とこぶし]が多い。

両方とも殻の色は茶褐色で、赤褐色の不規則な斑紋があって内側は真珠のような光沢があり、大きさの違いが特徴です。

[あわび]は北海道南部から九州までの水が澄んだ潮通しのよい海域に生息し・・・旬は晩春から夏にかけてです。

[とこぶし]は北海道南部から九州までの各地に分布し,外海の岩礁に生息し・・・夏が旬です。

[とこぶし]も[あわび]も3~4月頃、内臓に毒性がみられますが一般に夏に解禁時期を迎えています。


[とこぶし]の美味しい所は、東京近辺では伊豆下田、火山被害で心配な「三宅島」が有名です。

[あわび]の美味しい所は、エサの海藻が美味しければ[あわび]も旨く北海道北部の昆布産地の[蝦夷あわび]は最高だと思います。

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    http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=285644・・・#3参照。
    http://www.the-kaiya.com/products/index.html・・・こんな鮑もあります。


*中華料理では[鮑魚]とかいてある場合、特にアワビとトコブシを区別しないようです。

*[あわび]の大きいものは、殻の長さが約15~25cmにもなり[くろあわび][まだかあわび][めかいあわび]などがあります。

一番判りやすいのは[とこぶし]と[あわび]の殻の穴の数を比較すると[とこぶし]は9個前後、[あわび]は7個位で[とこぶし]が多い。

両方とも殻の色は茶褐色で、赤褐色の不規則な斑紋があって内側は真珠のような光沢があり、大きさの違いが特徴です。

[あわび]は北海道南部から九州までの水が澄んだ潮通しのよい海域に生息し・・・旬は晩春から夏にかけてです。

[とこぶし]は北海道南部から九州までの各地に分布し,外海の岩礁に生息し・・・夏が旬です。

[とこぶし]も[あわび]も3~4月頃、内臓に毒性...続きを読む

Qアオリイカは何月頃が大きいのが釣れますか?

最近、関西(和歌山)でアオリイカ釣り(エギ)を始めた初心者です。
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また、アオリイカ釣りで初心者に何かアドバイス等有りましたら、合わせてお願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

アオリイカの一生。

アオリイカの寿命は1年こっきりです。
アオリイカは夏(7~8月頃)に岸よりの藻場で生まれ、そのままある程度の大きさになるまで浅場で過ごします。
この浅場というのは近くに藻場さえあれば防波堤や港周りも含まれますので夏の終わり頃にイカの産卵場に近い堤防の下を覗き込むと、子供の手のひら位のイカがフヨフヨ~っと漂っているのが見えるときも多いです。でもまだ小さすぎてエギを落としても一目散に逃げて行くか無視されるかどちらかです。

軟体動物のイカの成長は早く、秋(9月中旬~10月初旬)になると重量100~300g位に成長し、エギも襲うようになるので秋の小イカシーズンが開幕します。まだスレてない子供相手、しかもまだ体が小さくて危険な沖には出られないのでほとんどのイカが岸よりに固まって群れているという条件が重なり小さいエギを使えば簡単に数釣りできます。秋が数釣りシーズンと言われる所以です。

秋が深まると共にイカはどんどん大きくなり、晩秋(10月~11月)には300~500gまで成長、早生まれでかつ成長の早い固体の中は早くも1kgを越す固体も出てきます。しかし、イカ釣りが人気の地域では朝に夜にエギが投げ込まれるのでイカはエギに対して警戒心を持つようになってきます。また、イカ自体も大きくなって遊泳力が増し、外敵に襲われにくくなると、もっと沢山の餌を求めて行動範囲を広げていきますので岸よりから離れることも多くなります。群れ自体もバラけはじめてしまうので釣れるサイズがよくなる反面、段々数が釣れなくなって来ます。

やがて冬がやってくると安定した水温と餌を求めてほとんどのイカは沖の深場に落ちてしまいます。岸からの釣りは一旦シーズンオフです。でも全く岸に寄らないわけではなく、捕食回遊で浅場にも回って来るときがあります。このタイミングを掴んでいるベテランは冬でも釣果を出します。

やがて厳しい冬を越して春が来ると、沖の深場で平均して1kg前後、大きい固体は2~3kgまで立派に成長したイカは産卵のために再び浅場を目指します。これが所謂春イカ、大物狙いのシーズンです。でも春イカといっても私が住む関東では群れが岸よりまで十分に寄るのはゴールデンウィーク以降~6月がピークですから春イカと言われてもちょっと違和感がありますよね。一説には岸よりの水温が18℃以上が目安のようです。

彼らは産卵を控えているので積極的に餌を取りますが、十分に成長しているので大きな群れを作らず単独行動も多い。また、岸よりの環境(水温、濁り、塩分濃度、餌の量など)が気に入らないとすぐ元いた深場に戻ってしまうので余程好条件が重ならない限り数は釣れません。一発大物狙いのシーズンと言われる所以です。最終的には多くの固体がつがいになって産卵行動に入りますが、こうなるとエサには見向きもしなくなり、そのまま産卵が済めば力尽きて死んでしまいます。そして生まれた卵は1ヶ月程度で孵化し・・・と最初に戻ります。

ちなみに夏は親イカは死んでしまっていて、子イカはまだ卵なので基本シーズンオフです。
でも必ずしも全てのイカがこのパターンで行動している訳ではなく、季節ボケ?しているのか極端な早生まれなのか?遅生まれなのか?夏でも釣れるイカはいます。数は少ないですが。
また、これは私が住む関東地方のモデルケースであって、地域によってズレはあります。
イカに限らず、釣りをするなら相手の生態を知るのが近道ですよ。

アオリイカの一生。

アオリイカの寿命は1年こっきりです。
アオリイカは夏(7~8月頃)に岸よりの藻場で生まれ、そのままある程度の大きさになるまで浅場で過ごします。
この浅場というのは近くに藻場さえあれば防波堤や港周りも含まれますので夏の終わり頃にイカの産卵場に近い堤防の下を覗き込むと、子供の手のひら位のイカがフヨフヨ~っと漂っているのが見えるときも多いです。でもまだ小さすぎてエギを落としても一目散に逃げて行くか無視されるかどちらかです。

軟体動物のイカの成長は早く、秋(9...続きを読む


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