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自動車免許取得から気になっていることがあります。
教習所では必要だと強く言われていたのに、現場の公道では実行されていないことはありますか。
私が気になっているのは「横断歩道の一時停止」。
教習所では自転車が渡る気がなさそうで横を向いていても、いるだけで急ブレーキを踏まれ、強くしかられた記憶があります。でも、実際は車が止まってくれたことはほとんど経験がありません。

よろしくお願いします。

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A 回答 (12件中11~12件)

今でもやっているかどうかは知りませんが、車線変更の時に直接首を交わして後方を確認するように言われましたが、そんなことやると前方の安全がおろそかになるのでやっていません。


ミラーで後方確認をやっています。
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実際に一時停止すると追突されたり交通渋滞が起きたりと支障が出る可能性も高いためかあまり実行はされていませんね。


でも大切なことだと思います。

対向車はいない。自分の後ろには車が続いている。歩行者がチャンスがあればわたりたいという状況。
自分は安全に車を止めることが可能である場合は歩行者を渡らせています。

歩行者や自転車(横断歩道を乗ってわたるのは禁止ですが・・)が横断歩道にいる場合予測不能な動きをする可能性もあるのでその場面に適した対応をするように心がけています。

教習所で徹底しているのはあいまいに覚える=別に守らなくてもいいとならないように、大切な事なんだという事をしっかりと覚えてもらうためにだと思います。

やっていないことの一つに踏切で音源を止めて窓を開けて電車の確認ですね。一時停止や目視での確認はするけれど音を止めたり窓を開けたりはしていません・・悪いことを堂々とここで書くのもなんですが(^_^;)
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