
ペンタックスK30を購入、デジイチは初めて。主に撮るのは風景や小物です。
ガイド本見ながらで、いろいろ迷っています。
(1)ガイド本によると、JPEGとRAWの両方で記録するようにとあります。
あとでいろいろ加工できるRAWは確かに便利と思うのですが、容量を食いますし、私のようなPC苦手にRAWをちゃんと修正できるか疑問。JPEGも多少は明るさなどを修正できますし、「JPEG最高画質で記録」と「RAWを修正」では仕上がりに雲泥の差ですか?
(2)ガイド本によると、カメラ全おまかせのオートやシーンモードを卒業したら、次は絞り優先でとあります。
ところが別のガイド本を見たら、シャッタースピードと絞りだけカメラ任せのプログラム(P)の方が絞り優先より便利とあります。ボケ具合などを気にしなければ、旅行などで1個所にいつまでもいられない状況では露出やホワイトバランスだけ考えてればいい?Pモードの方がいいかなという気もします。どう思いますか?
(3)明るさの補正は露出の他に、ハイライトやシャドー補正も必要ですか?
「いろいろやって試して好みを見つけろ」というご意見が出るかと思うのですが、使いこなしている方々の経験談を聞きたいので、親身なアドバイスを希望します。
なおガイド本を読んでいるので、少しは用語覚えましたが、まだまだ初心者なのでお願いします。
No.5ベストアンサー
- 回答日時:
私なりの個人的な意見です。
仕事での撮影にも入ってます。
で、総合的と言うか、現状のスタンダードな設定は、
撮影目的によるってのが結論です。
長年撮影してきて(フィルム時代の知識とデジタルになって習得した知識と体験など)を元に、いろいろ試してきましたが、光線状態が安定していて、撮影結果が予測できる場合は、JPEGのみで撮影することもあります。
中には、光線状態が?の状態で、クライアントのメモリーカードにJPEGで撮影してそのまま納品なんてこともありますが・・・・・。
光線状態が安定していない=ホワイトバランスが(オートでも)おかしくなることがある、と言うことでRAW(+JPEG)で撮影することもあります(プライベート&業務撮影)。
RAWでは、ホワイトバランスの修正が、画質劣化を最小限に抑えながら変更が可能なため。
撮影モードに関してもケースbyケース。
絞りの効果を生かして、背景をボカす、隅々までキリリとピントの合った状態などが目的の撮影では絞り優先。
流し撮りや、ブレを生かした動感を表現したい、動く物をブレ無く一瞬を切り取りたいなどならシャッター速度優先。
シャッターチャンスを最優先したいなら、プログラムモード。
特に露出を固定したい、露出が変わる可能性が無い(スタジオなど)、露出補正の範囲を超えた露出の調整などの時にマニュアルモード。
ただし、絵文字のモードやカメラお任せのフルオートモードはほとんど使いません。
AFの制御やストロボの制御までカメラお任せになるので、思い通りの写真が撮れないことがあるからです。
露出モードで行くと、仕事ではほとんど絞り優先は使いませんね。
撮影対象が、学校の卒業アルバム用の運動会(体育祭)⇒シャッター速度優先又はマニュアル、発表会⇒マニュアル又はプログラム
婚礼⇒プログラムでの撮影が多いですね。
ただ、プログラムと言っても常にシャッター速度と絞り値は確認して、思いと違えばその都度露出補正やモードチェンジしますが、特に婚礼では、屋内・屋外を出たり入ったりする場合、モード切り替えのミスを防ぐ意味でもプログラムで行くことが多いです。
室内では絞り開放近くになりますし、屋外ではシャッター速度が上がりますので。
プロとしての撮影でプログラムモードでの撮影は賛否両論あるとはあ思いますが、確実性を重視し、特性を理解したうえで使えば便利な物です。
絞り優先やシャッター速度優先で使うときは、思い切った数値にしないと効果は分かりにくいでしょう。
極限での使い方としては、暗いところでできるだけ早いシャッター速度が欲しい時み、ISO感度は画質的に許容できる最高感度にセットして、絞り優先で開放F値にセットすることもあります。
個人で色々試して、使い易くて気に入った方法を中心に、状況によって使い分けが正解でしょう。
そのために多彩なモードが搭載されているのですから。
丁寧な状況解説ありがとうございます。
いくら修正できる利点があるとはいえ、いつもRAW保存ではキリがない(と私は思います。旅先ですと、多少セーブしながら撮っても数百枚になりますし)ので、JPEGやモードの使い分けは参考にします
No.7
- 回答日時:
(1)RAWで撮影すると、帰ってからのPCでの現像が必須の作業になります。
でも、この時間はあまりわたしにとっては苦になりません。とにもかくにも、これで救える写真が結構多い物で。(これを裏返すと下手なんだという説もありますけどね=^・。・^=)特に、子供のスナップでの逆光写真なんかの救出は、撮影時にこれを解消しようと思うと機材が必要ですから、どうしようもないことは多いです。(3)とも絡みますけど、ハイライト・シャドーの補正が、絵作りに有効な場面は結構あります。これをJPEGからやろうとするとどうしても無理が出るので、最近では、もう最初からRAWのみで撮影しています。私は、素人ですから、完成までに少々時間がかかっても問題は無いですしね。一枚一枚の写真の評価と反省をする良い時間にもなっています。締め切りに終われている時には、当然別の観点があるでしょう。ちなみに、RAWの現像作業も、慣れです。最初は無茶苦茶でも、勉強しながら何枚もやっていれば、そのうちサマになってきます。
(2)私は、好みとして絞り優先で使うことが多いですね。絵作りの面で、絞りを手元に置いておきたいことが多いですから。(主に背景のぼかし具合の関係です。)でも、シャッター速度をコントロールしたい時でも、絞り優先のままです。先のかたも書いておられますが、シャッター速度を上げたければ、絞りを開ければ良いんです。というわけで、シャッター速度優先はほとんど使ったことがありません。シャッター速度優先には、ちょっとした罠があって、レンズの開放F値をきっちり意識しておかないと、カメラが絞りで適正露出に調整しようとしても調整しきれないことが結構発生します。絞り優先で絞りの選定だと、よほど無茶をしない限り、適正露出までは持って行けます。
(1)に書いたように、私は、ほとんどRAWで保存しているので、ホワイトバランスは後で考えれば良い(RAW現像の利点の一つです。ホワイトバランスは現像時に自由に決められます。)ので、オートのまま。露出補正はともかくとして、露出は、カメラが決めてくれますから、Pモードでも絞り優先でも大して考える量に変わりは無いように思います。どうせ、Pモードを使っても、自分の考える適正な値になっているかどうかチェックはするわけですから。
このPCでの作業がネックでRAWは今でも避けたい気持ちはありますが、デジイチを買ったからにはいずれ慣れた方がよさそうですね。
絞り優先派のご意見として参考にします
No.6
- 回答日時:
(1)
JPEGは非可逆圧縮なので補正して保存、補正して保存を繰り返していると画像が劣化します。もっとも、画像処理ソフトによっては最初の画像からの補正操作を記録してゆくものもあるのでその場合はそれほど心配はないですけど。それでも、画質の差はありますね。
(2)
露出モードは慣れもありますね。私は絞り優先しか使っていないです。感度(ISO)が固定であれば、絞りが決まればその明るさに応じてシャッター速度が決まります。それが適当かどうか確認さえすればよいわけです。ボケや被写界深度に必要な絞りに設定し、シャッター速度が適当ならそのまま写せばよいですし、遅すぎるなら手振れ被写体ぶれを考慮して絞りを修正、あるいは感度を上げます。
スポーツ撮影など高速シャッターが必要なときも絞り優先です。体育館など暗いところではあらかじめ写す範囲で広くカメラを向け、一番暗いところで必要なシャッター速度があるかを確認します。それに応じて必要と思う被写界深度を意識して絞りを決めます。足りなければ感度を上げますが、ノイズの影響も考慮して絞りと合わせて適正値にします。一番暗いところでも最低必要と思う以上のシャッター速度になりますから、絞り優先でも困ることはないです。動きがあるものだからシャッター速度優先でなければ、というものではないです。要は絞りとシャッター速度を適正にすればよいだけのことですから。
撮影に慣れれば絞り優先でもシャッター速度優先でも構わないと思います。どちらもプログラムオートより絞りやシャッター速度を意識するでしょうから。ガイド本で絞り優先を進めているのは、ボケの大小など写真への影響がより大きいからかと思います。
慣れれば旅行でも絞り優先でも十分写せますよ。もっとも、急いで写してシャッター速度が遅すぎるのに気が付いて撮り直すこともありますけど。このあたりは考え方です。とりあえずそれなりに写ればよいのならプログラムオートでもよいです。個人的には、折角の一眼レフなのでボケ具合などを気にして写してほしいですけど。
あと、マニュアル撮影はほとんどやらなくなりました。時々フルマニュアルフイルム一眼レフも使っていますし、短時間で適正露出にできるのですが、デジタルでは使っていないです。結局は適正露出にすればよいだけのことですから、方法はどうでもよいわけです。
以上は私のやりかたですから、参考程度に考えてください。
いろいろ試してみるのもよいと思いますよ。最終的には自分なりのやり方にたどり着けばよいのですから。
No.4
- 回答日時:
全てに共通するのは「状況に応じて使い分ける」です。
(2)については露出は考えるとしてホワイトバランスはRAWにしておけば無視しても構いません。RAW現像処理の時にホワイトバランスは自由に変更できますからね。
(3)についてもRAWにしておけばRAW現像処理の時に画像を確認しながら補正量を調整出来ます。
カメラまかせの結果と撮影者が求める結果は必ずしも一致するわけではない。
『おまかせ」というのはメーカーからの提案だと思ったほうがいいです。
絞り優先などの撮影モードに関してですが、私はPモードを基本にしています。
そこに行き着くまでに色々試したし、本当に初めてカメラを使用したときはフルマニュアルでした。だから最初は絞り優先とかシャッター速度優先、露出補正というものが理解できなかった。
AF/AEカメラを使い始めた頃は絞り優先を常用していましたが、一発勝負で露出が極端に変わる状況の時に自動で設定してくれるシャッター速度が限界を超えるような状況が多発するようになり、Pモードを使用するようになった。
もちろん、背景のボケとか被写体ブレを意図的に撮りたい場合などは絞り優先やシャッター速度優先に切り替えます。
RAW記録優先前提なので多少の露出の過不足はRAW現像処理の時に調整してます。
今はRAW現像ソフトにAdobe Lightroomを使用しており、シャドウ補正とかハイライト補正が割と簡単に出来ます。
添付した画像はLightroom4の基本修正項目ですが、「自動補正」一発で概ね良好な結果が得られます。
自動補正で全体的に暗くなりすぎたり明るくなりすぎたりしたら「露光量」をゼロにすればハイライトやシャドウの補正はそのままに、ほぼ適正な状態になります。

回答ありがとうございます。
P基本で、あとでRAWで修正する・・・ということでしょうか?同様ご意見は他にもあるようなので、こういう考えも参考にします
No.3
- 回答日時:
(1)
>「JPEG最高画質で記録」と「RAWを修正」では仕上がりに雲泥の差ですか
雲泥の差を感じることもある、というのが正直なところでしょうか。
ある被写体があって、それがどういう仕上りであればベストなのかというのは撮影者にしか決められないわけで、それを撮影時にビシッと仕止められれば、jpegとRAWとの間に深く考えなければいけないような差は生じません。
ただ、ビシッと仕止め続けるのはなかなかに大変なことで、「しまった…この画像なんとかしたい…」っていうのにちょくちょくぶち当たるんです。
人間のやることだから仕方ないですよね。
そんなとき調整幅の大きいRAWに救われることがあるのですよ。
色々やってみると見違えるようになることもありまして、そんなとき調整前のものと調整後のものを比べたときが雲泥の差っていうか、RAWのありがたみを感じやすいと思います。
本来RAWは画像をさらなる高みへ持ち上げるためにあるものですが、ちょっと足りない画像を及第点のところに引き上げる保険的な側面もあるわけですから、利用しない手はないと思います。
私はRAWでの撮影が基本です。
容量は確かに大きくなるのですが、予備のメディアを持ち歩くことで対応しています。
RAW現像に限らず、画像関連のソフトに取っつきにくいところがあるのは、確かにそうだと思います。
私はPCの壁紙にするなどの理由で、合成画像を作るのを面白がっていた時期がありまして、その頃自分なりにその手のソフトの感覚をつかんだんですよね。
あまり難しく考えず、遊びながら覚えていけばいいと思いますよ。
(2)
つまりは「自分の基本となるモードを見つけましょう」ということです。
どれが正解ということはないですね。
だから人によってプログラムがオススメだったり、絞り優先がオススメだったりするわけです。
私は絞り優先が自分の基本なんです。
確固たる理由があったわけではなく、絞りを操作して撮るのが面白くてやっているうちに、根付いちゃったんですね。
結果的に絞り優先が自分の基本として確立されたことで、他のモードの使いどころも自然と見えるようになりました。
まずは散歩でもしながら、色々なモードで色々なものを撮影されて感じをつかんでみてはいかがでしょう。
どういう場面でどのモードが便利ということより先に、自分にとって扱いやすい、自分にとって性に合う、モードを見つけてベースを作ったほうが後々楽だと思います。
(3)
明るさを補正するアプローチはひとつではありません。
ハイライトやシャドーの補正も、調整の過程の中で必要になれば使うだけで、その前のアプローチで既に十分となることも多いです。
必要な機能ではありますが、使わなければいけないというものではなく、あくまでその画像に対するその人の判断で使うものです。
こんなところでお役に立ちますでしょうか。
あまりハードルを高くせず、ゆっくり一つ一つ会得していけば、それでいいと思いますよ。
回答ありがとうございます。
回答内容は他の方も同様なので、やはりRAWは使わないと損?のようですね。デジイチで初めて接することなんでおっかなびっくりなんですが、やはり試してみます
なるほどPでも絞り優先でも、人によるわけですね。やはり自分がよく撮るもので試してみます。
小物は絞り優先が良さそうですが、屋外だといろいろいじっている余裕がなく、つい楽して撮れる方にひかれてしまいます。
おっしゃる通り、ある程度の時間をかけて慣れるしかないようですね。
No.2
- 回答日時:
(2)だけ
昼間風景をとるだけなら、Pで十分です。
単焦点レンズなど、ぼかした写真をとるなら、絞り優先。
マクロで小物を撮るときも基本絞り優先ですよね。
動いているものを止めたいなら、シャッタースピード優先。
私の場合は、レンズの解像度が一番いい絞り値を固定するために、絞り優先で使いますけどね。
回答ありがとうございます。
移動しながら撮るような時はPでやってみます。
絞り優先は他の方も同様ですね。「これを撮るならFいくつ」という風に、絞り値ってやっているうちにわかってくるものなんでしょうか?
その辺がネックで、使いこなせる自信がまだありませんが努力してみます
No.1
- 回答日時:
(1) RAWとJPEGの違いは、料理の素材と出来合いの総菜と考えれば分かり易い。
例えば、色合い・彩度・コントラスト・WBと言ったパラメータは、味付けにあたる部分で、如何様にでもなる部分ですが、露出に関しては、素材の鮮度。後で、露出調整できるとは言え、いい加減な露出は避けるようにしなければなりません。
>「JPEG最高画質で記録」と「RAWを修正」では仕上がりに雲泥の差ですか?
はい、雲泥の差です。ただ、安くてキャリーブレーションされていないモニターや街のミニラボの自動補正のL判プリントレベルでは、その差を判別するのは困難でしょう。
(2) シャッタースピードと絞りは、写真表現上の重要な要素。
せめて、Pモードは避け、シャッタースピードを優先させるTvモード。絞り優先させるAvモードを選択する暇(いとま)ぐらいの時間はあると思います。
(3) >明るさの補正は露出の他に、ハイライトやシャドー補正も必要ですか?
RAWとは言え、基本は、適正露光。その上で、トーンカーブを弄る白トビ抑制のハイライト補正、黒潰れ抑制のシャドー補正は有り得ます。
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