旅立ちの合図か何かだと私は思っているのですが、
其れだけではない、何か深い理由があるような気がしてなりません。
気になってしょうがないので何方か教えて下さい。宜しくお願いします。

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A 回答 (4件)

jj3desさんも書いてらっしゃいますが、船が出航する時や


何か行事が有る時、祝砲や礼砲を打つことがあるそうです。軍隊なんかでも、慶事や弔辞を表すとき、空砲を打っているのを映画や小説で見たことがあります。
それに準じて、亡くなられた方への弔意を表すために鳴らすのではないでしょうか?
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最期の別れを演出するために鳴らす物だとおもいます。

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港を離れるときの船の汽笛のように


「行って来ます」の意味に捉えていました。(さようならという意味も含まれるとは思います。)

冥土へ「旅立つ」という言い方をするので、あながちはずれではないかと...。
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列車が発車するときの汽笛と同じというと余りにもあまりですよね。



私も葬儀に参列する度、あのクラクションが何かを訴えてるような気がしていました。でもまだ、それが何かつかめません。雑多な考えの一端を。
(1)死者の今生の別れの(感謝)の代弁
(2)運転手が責任を持って送り届けますという決意
(3)遺族の感謝の気持ちの表れ
(4)遺族に未練を断ち切ってもらうためのけじめの合図
ほんとになんなんでしょうね。決してふざけているわけではありません。
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行政書士は法律家ではないのでしょうか?
行政書士会連合会は法律家の団体ではないのでしょうか?

Aベストアンサー

> 免税軽油使用者証の交付申請は、軽油引取税という税金が免税され
> る用途に使用する機械等を使用するので、それを認めてくださいと
> いう行政文書だと思われます。

ANo.3さんの回答は正しいと思われます。
それに、一部の税務書類の作成は、行政書士または行政書士法人が業務にすることが税理士法第51条の2に規定されています。

税理士法第51条の2
(行政書士または行政書士法人が行う税務書類の作成)
「行政書士または行政書士法人は、それぞれ行政書士または行政書士法人の名称を用いて、他人の求めに応じ、ゴルフ場利用税、自動車税、軽自動車税、自動車取得税、事業所税その他政令で定める租税に関し税務書類の作成を業として行うことができる。」

> 行政書士は法律家ではないのでしょうか?

これは色々論議がありますが、法律家は次の分類ができると一般的にはされています。
法曹(弁護士、検察官、裁判官)、準法曹(司法書士)、隣接法律実務家(公証人、弁理士、司法書士、行政書士、税理士、公認会計士、社会保険労務士、土地家屋調査士、不動産鑑定士など)

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 - 法曹
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B3%95%E6%9B%B9

No.1さん
> 行政書士は、独立行政法人と言いまして
そんなことは言いません。
いつから行政書士は「国立大学」を運営できるようになったでしょうかね。。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 - 独立行政法人
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8B%AC%E7%AB%8B%E8%A1%8C%E6%94%BF%E6%B3%95%E4%BA%BA

> 免税軽油使用者証の交付申請は、軽油引取税という税金が免税され
> る用途に使用する機械等を使用するので、それを認めてくださいと
> いう行政文書だと思われます。

ANo.3さんの回答は正しいと思われます。
それに、一部の税務書類の作成は、行政書士または行政書士法人が業務にすることが税理士法第51条の2に規定されています。

税理士法第51条の2
(行政書士または行政書士法人が行う税務書類の作成)
「行政書士または行政書士法人は、それぞれ行政書士または行政書士法人の名称を用いて、他人の求...続きを読む

Qお腹減りましたねぇ 何か食べたいのでオススメありますかね? アレルギちゃんはないのでとりあえず何でも

お腹減りましたねぇ
何か食べたいのでオススメありますかね?
アレルギちゃんはないのでとりあえず何でも。

Aベストアンサー

質問者様、たこ焼きはいかがでしょうか?

Q行政書士と行政書士有資格者の違い

とある者が言っていた事なのですが。

「行政書士=行政書士有資格者
行政書士登録していない者=行政書士試験合格者 」

であり、行政書士登録していない者が「行政書士有資格者」又は「行政書士の有資格者」を標榜した場合、行政書士法の標榜規制に反し、違法であるとその者は言っておりました。

これは、「行政書士という資格」と、「行政書士になるための資格」が別々のものだという解釈だと思います。

行政書士会連合会に電話をかけると、電話対応の事務員が同じ事を話していました。

かくいう私も、行政書士試験の合格者ですが、早稲田セミナーから出版されている「success」という雑誌で行政書士と行政書士有資格者の名称が使い分けられている点や、登録していない者がインターネット上で「行政書士有資格者」と名乗っている事から、「行政書士有資格者」=「行政書士になるための資格を有している者」(行政書士法2条各号の者)を指しているのだと認識しています。

しかし、他の行政書士に聞けば以下の見解でした。私は、こちらの行政書士の論理展開が正しい帰結であり、説得力があるように思えます。
行政書士法2条の規定を見れば、行政書士有資格者=行政書士試験合格者でも構わない。一号~六号までは全て有資格者です。
法上は「行政書士」はその「登録者」を指します。つまり行政書士業務を現に行えるものをさします。
ちなみに19条の2はいわゆる名称独占規定で、その禁止するのはその名称を使用すること全般に及ぶので、「19条の2」の守備範囲は「2条」にある内容と必ずしも一致するものではないということです。
この条文の趣旨は「行政書士」業務ができない状態の者が「行政書士」等紛らわしい名称を使用することによる混乱を防ぐというものです。
ここで本件における事例を振り返ってみますが、有資格者という表現そのものは法上も別に誤りというわけでもないので使えないというわけではないかと思います。
「なる資格=試験合格者等」と「働ける資格=行政書士」は別ですがこういう「資格」という単語を使った区別自体、法令にもありませんし、処罰されるかどうかは個々具体的にその悪質性等を判断して決定されることなので、2条による有資格者を名乗っても直ちに違法とは言えないということでした。
ちなみに行政書士法コンメンタールでも試験合格者を有資格者と表現しているのだそうです。

別に、標榜など個人的にはどちらでもいいと思うのですが、気になってしまったので。お分かりの方いらっしゃいましたら、是非ともご識見をお伺いしたいのです。私は前者二人が解釈を誤っており、後者行政書士が正しい事を申していると考えます。

とある者が言っていた事なのですが。

「行政書士=行政書士有資格者
行政書士登録していない者=行政書士試験合格者 」

であり、行政書士登録していない者が「行政書士有資格者」又は「行政書士の有資格者」を標榜した場合、行政書士法の標榜規制に反し、違法であるとその者は言っておりました。

これは、「行政書士という資格」と、「行政書士になるための資格」が別々のものだという解釈だと思います。

行政書士会連合会に電話をかけると、電話対応の事務員が同じ事を話していました。

かく...続きを読む

Aベストアンサー

 こんにちは。行政書士のことは詳しくないのですが、社会保険業務士について多少の知識があります。もともと行政書士から分かれ出たものだけに法律も良く似ているようですので、ご参考まで私見を申し述べます。法律家でもありませんが、あしからずご了承ください。

 ご質問文中の後段にある司法書士さんのご意見どおりだと感じました。社労士仲間でもごく普通に、国家試験に合格しているが登録していない人のことを有資格者と呼んでいます。

 厳密には社労士の場合は合格だけでは登録できず、2年以上の実務経験かその代替手段としての公的研修である「事務指定講習」の終了が必要なのですが、実際に求人情報や社労士限定のセミナーの参加募集を見ても、有資格者に合格年度などを求めていることはありますが、実務研修に触れているものは見たことがありません。

 有資格者というのは条文上の「資格を有する者」としか解釈しようがなく、あきらかに、社労士業界での有資格者は、合格者かつ未登録者のことを指して使っています。

 手続きの順番が時間的に必ず「合格→登録」となるため、その間隙にいる人のことを指しているわけで使うに便利だし、普及しているので誤解を招く心配もなく、他の表現も聞きません。

 もっとも、ご引用の見解のうち「働ける資格=行政書士」というところだけは賛成しかねます。確かに世間一般では行政書士や社会保険労務士は資格の名称としてよく使われます。

 しかし基本的に法律では、法定の業務を行うことを認められた「人」のことを指しているはずで、たとえば19条の「行政書士又は行政書士法人でない者」という表現や、全般に主語と述語の関係を見れば明らかだと思います。

 すなわち、行政書士資格は行政書士になるための必要条件の一つにすぎないという扱いのはずです。「なる資格=試験合格者等」の方はそのとおりだと思います。

 引用のご意見の中で、「有資格者を名乗っても直ちに違法とは言えない」における「ただちに」というのは重要なポイントだと思います。行政書士と名乗って金を稼いではいけないわけですが、19条と19条の2は、金を稼ぐだけ、名乗るだけ、どちらも禁止していますね。

 これだけ厳しいのは顧客の利益を損なったり、業界や制度の信用を損なわれては困るから当然ですが、19条の2で「紛らわしい名称」も禁じられていることが、違法と主張する論拠になっているのですよね、きっと。

 社労士仲間で有資格者という呼び名が普通に使われているのは、詳しいもの同士なので誤解が生じないですから、別に法的な問題などないわけです。

 他方で、一般の人は登録制度など知る由もなく、資格があればその仕事ができると受け止められかねないですので(本来、必要条件なのに、必要十分だと誤解されやすい)、法の趣旨からすれば慎重に考える人がいても仕方がないような気もします。少なくとも素人さんに対しての言動は慎重であるべきなのでしょうね。

 でもやはり、誰に向かって、どのような環境で有資格者という言葉が使われているのかにより、個別に判断されるべき事柄なのですから、即刻違法というのは賛成しかねます。まさに、直ちに違法とは言えない、と考えました。

 こんにちは。行政書士のことは詳しくないのですが、社会保険業務士について多少の知識があります。もともと行政書士から分かれ出たものだけに法律も良く似ているようですので、ご参考まで私見を申し述べます。法律家でもありませんが、あしからずご了承ください。

 ご質問文中の後段にある司法書士さんのご意見どおりだと感じました。社労士仲間でもごく普通に、国家試験に合格しているが登録していない人のことを有資格者と呼んでいます。

 厳密には社労士の場合は合格だけでは登録できず、2年以上の...続きを読む

Q郵便局員が受取人の氏名等を書き間違えたので気が気でないのですが

 昨日、願書を出すのに配達記録で出しました。
 その際、「書留・配達記録郵便物受領証」の用紙に記入する作業を、郵便局員の善意(?)で局員さんがしてくれたのですが、差出人(私)の住所と受取人氏名のそれぞれ一部分を書き間違えたので、線で消したりした跡が残って不恰好な受領証になってしまいました。
 何よりも私が心配するのは、先方が受け取ったときに誤記→手直しの跡が2箇所もあるので心証を悪くされるのでは!?ということです。心配は要りませんか??
 あと、引受番号を郵便局ホームページの「郵便追跡サービス」の項に入力しても、「データが登録されていません」というメッセージが出てしまい、パニックになってしまいました。誤記の多い局員なので引受番号まで転記ミスしたのでは!?と気を揉んでいますが、他に原因があるとすれば、数字自体が正しく転記されているならば、数字の入力の仕方が悪いのかな?と思っています。用紙(受領証)の引受番号の欄には
 ○○○-○○
 ○○○○○-○
と、二段に分けて書いてありました。
私がこの11個の数字をホームページの画面に入力する際に試みた方法は、
1.○○○○○○○○○○○
2.○○○-○○ ○○○○○-○
3.○○○-○○○○○○○-○
の3通りですが、いずれもだめでした。何か良い方法はありませんか??回答よろしくお願いします。

 昨日、願書を出すのに配達記録で出しました。
 その際、「書留・配達記録郵便物受領証」の用紙に記入する作業を、郵便局員の善意(?)で局員さんがしてくれたのですが、差出人(私)の住所と受取人氏名のそれぞれ一部分を書き間違えたので、線で消したりした跡が残って不恰好な受領証になってしまいました。
 何よりも私が心配するのは、先方が受け取ったときに誤記→手直しの跡が2箇所もあるので心証を悪くされるのでは!?ということです。心配は要りませんか??
 あと、引受番号を郵便局ホームページ...続きを読む

Aベストアンサー

受領書は、書留が無くなったり、破損した場合の控えで、その紙を受取人が見ることはありません。特に願書などのように、一度に大量の書留を受け取る場合は、書留番号のみを羅列した書類に、通数を確認して、印鑑を押すシステムになっています。心配する必要はありません。
追跡システムは半角数字11個をハイフンなしで入力します。受付、配達完了の登録はリアルタイムではありません。


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