阪神大震災以降の国内の災害が箇条書きになっているような資料は
ないものでしょうか?国土庁のHPに行ってみましたが,2000年の
ものしか見つかりませんでした。
宜しくお願いします。

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A 回答 (2件)

こんばんは~☆



ご希望に添うかわかりませんが、2つのサイトを紹介します。

1.[災害事例データベース]

http://www.aist.go.jp/RIODB/accident/DB019_gaiyo …

1949年05月23日から2000年01月18日までのデータを検索できます。
○災害の発生した年月日、曜日
○災害の発生した時刻
○災害の発生した場所(都道府県名、市、町)
○災害の発生した会社名
○災害の発生した物質
○災害の原因
○負傷者数、死者数
○災害の概要


2. [防災科学技術研究所]

http://www.bosai.go.jp/jindex.html

地震・土砂災害などの情報を常時公開しています。

ではでは☆~☆~☆
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台風・大雨・洪水などの気象災害については、「理科年表」の気象部に「日本の主な気象災害」という年表があります。


手元の2000年版(1999.11発行)に1998年の件まで載っているので、現在最新の2001年版には1999年の件まで載っているはずです。

また地震についても同書の地学部に「日本付近のおもな被害地震年代表」があります。
2000年版での最新は阪神・淡路大震災ですが、2001年版には鳥取西部地震も載ってるかも(未確認)。
また同部に「日本付近のおもな地震」の表もあり、こちらは1998年内のもののみを掲げています。
つまり必ず発行の前年の表が載るので、図書館で既刊に当たれば1999年までの統計は入手できるはずです。
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震災を後世に伝えていこうって震災って伝える必要ってあるんですか?

津波なら分かるけど震災を伝えていく必要性が良く分からないんだが。

同じ場所で起こる可能性より他の場所で起こる可能性の方が高いので、たまたまそこで起こった地震を後世に伝えても意味ないのでは?

なぜ後世に伝える必要があるの?

震災に興味があればネットで検索したら過去の震災の被害状況は見れるわけですよ。

興味がある人は自分で調べるし、興味がない人に伝えても意味はないでしょう。

Aベストアンサー

数十年前の宮城県沖地震を教訓に耐震基準が引き上げられた
二十年前の阪神大震災を教訓に、消防や警察の広域応援態勢の構築、DMAT制度創設などが行われた

震災後すぐに出来る対策改善策もあれば、時間の掛かるモノもある

様々な人が様々な観点視点で考える事で、よりいい対策が生まれることもある

意味があるかどうかは後の判断に委ねる
伝えなければ可能性すら生じない

>たまたまそこで起こった地震を後世に伝えても意味ないのでは?
たまたま?

何度も同じ場所で起きているけど?

Q阪神・淡路大震災で地鳴りを聞いた人

1995年1月17日の早朝(午前5時46分ごろ)、阪神・淡路大震災がありました。
その時、私は横浜に住んでいたのですが、私はその時に地鳴りがしたので目が覚めました。
横浜の震度は、2程度だったハズですから、揺れたために起きたのではないと思いますし、私はすぐにNHKでその地鳴りがした原因を知ろうとしました。(たぶん地震だろうとは思いましたが)
もちろん、震度2程度では普通そんなことはしません。
ご存じのように、大震災であったことがわかったのは、かなり経ってからなので、その時はせいぜい震度5程度の地域の速報を流しているだけでした。

当時、関東地方に住んでいて、地鳴りを聞いた人いませんか?

Aベストアンサー

 阪神大震災当日ではないのですが、その後しばらくして、風呂場で地鳴りを聞いて、もしや関東でも大震災(当時房総半島中部に在住)!と思い、家族にそのことを訴えたところ、「だからどうした?」と笑われた事があります。
 よくよく聞いてみると、谷あいにある私の家は、ちょっとした事でも地鳴りがするらしく、他の家族は知っていて慣れっこ、鈍感な私は震災のニュースで敏感になってようやく気づいたと言うのが真相のようでした。

 というわけで、当たり前のもののうちの一つ、という事にはなりますが、この経験からすると、阪神大震災当日のうちの近辺でも地鳴りが、という可能性はあるかもしれません(震源が遠いので、響き方等が違って敏感な人には気付きやすいものになっていた可能性はあります)。

 ちょっとずれているかもしれませんが、参考までに。

Q阪神大震災のときに、焚き火の火の粉で家が燃える?

阪神大震災のときに、
ある程度火事が収まったあとに
木造住宅から離れた学校の敷地内など、周囲すぐに建物がない場所で
焚き火をすると
その火の粉が舞い上がり
遠く離れた木造住宅を次々と燃やしていった

というニュースが流れたという話を聞きました。

しかし、それだと、その辺の住宅地で、焚き火をすると、住宅が次々と燃えていくことにならないでしょうか?

実際に火の粉のみで、木造住宅は次々と燃えていくんでしょうか?
当時、ニュースで流れたそうです。
しかし、どうも納得いきません。

正しい情報を教えてください。

Aベストアンサー

元消防団員です
実際に経験したのは、田舎の一軒家が火事になったのですが
そこから100mほど離れた木が燃えた事を記憶しています
火が移るのには、火のこのほかに、輻射熱も有るのですが、
100m離れていたら、火の粉ですね
関東大震災では
火事場旋風によって、輻射熱が高くなり、燃えうつった事が実験で確認されています
大規模火災なら、輻射熱で50m離れていても出火する可能性は有ります
後は乾燥状態が℃のようになって居るかにもよりますが、
木造住宅が日野子で燃え移る可能性は十分あります
あと火事や高熱によって木材が炭化しかけているとさらに、燃えやすくなります
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公務災害 労働災害って認定されないことがあるようですが、たとえばヘルニアなど。もし認定されなかった場合は、かかった医療費は10割全額支払わないといけなるんでしょうか?

Aベストアンサー

労災を申請するのは個人ではなく会社です。労災が多いと保険金が高くなったり、監督署の査察が入ったりなどで、申請を嫌がる企業もあります。すなわち、労災隠しです。労災と思うのなら会社に申請してくれるように頼んだほうが良いと思います(あなたの会社がどんなところかはわかりませんが、普通の会社なら申請はしてくれるはずです)。申請した後は労災に該当するか否かは労働基準監督署が判断します。判定が難しいときには、申請した後当人に監督署から質問が来るときもあります。ヘルニア(腰痛?)は因果関係の立証が難しいですが、私の知り合いは腰痛が労災扱いとなりました。労災認定までは時間がかかることもありますから、当面の治療は健康保険でやって、後から労災保険に切り替えるということになるのではと思います。この点については詳しくはありませんので悪しからず。労災と通常の怪我・病気の違いは、労災扱いとなった場合、治療費負担なし、また休業時の補償が健康保険より多く出ます。その他企業、組織により独自の上乗せ条件を設けていることもあります。

Q国土調査の修正に関して

先日、町村役場に国土調査の成果の修正をお願いしいたところ「この件に関しては町村としての誤りは認められませんでした」との理由で、申し出を却下されました。しかし、この結果にどうしても納得できません。
そこで下記の条件の場合、町村の成果誤りとして修正してもらえるかどうかどなたか教えてください。

・国調以前から土地の境界にコンクリート杭を打っていた。
・国調の際そのコンクリート杭のところとは別のところに境界杭を打った。
・当時の土地所有者(私の前の所有者)は、認知症だったこともあり、コンクリート杭のところに境界杭を打ったものと勘違いしていた。
・現地、本閲覧、仮閲覧に関してはすべて同意してしまっている。
・国土調査をおこなったのは15年前。
・隣接する土地の現所有者はいずれも国調時とは異なっている。
・隣接する土地の現所有者は皆「国調の杭の位置は間違っている」と言っている。

この場合、やはり閲覧時に同意してしまっているため町村の責任として扱ってもらうことはできないのでしょうか?
土地家屋調査士にも相談したのですが「このケースは私からはっきりとどちらに責任があるとは言えません」と言われました。
ネット上も調べてみましたが、これと同様のケースは1つもありませんでした。

もしこの件が私側の責任だというのであれば、どういった要素が決め手となるのか教えてください。

先日、町村役場に国土調査の成果の修正をお願いしいたところ「この件に関しては町村としての誤りは認められませんでした」との理由で、申し出を却下されました。しかし、この結果にどうしても納得できません。
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・国調以前から土地の境界にコンクリート杭を打っていた。
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・当時の土地所有者(私の前の所有者)は、認知症だったこともあり、コ...続きを読む

Aベストアンサー

最終的には裁判して判決を得るしかないでしょう。

●国調以前から土地の境界にコンクリート杭を打っていた。
○その境界杭が何に基づいて打設されていたかによります。勝手に打設されていたのであれば根拠にはなりません。

●国調の際そのコンクリート杭のところとは別のところに境界杭を打った。
○その新しい境界杭が何に基づいて打設されていたかによります。きちんとした根拠があって打設されていれば反論しにくいでしょう。

●認知症だったこともあり、コンクリート杭のところに境界杭を打ったものと勘違いしていた。
○それを証明できるかどうか。また実際に境界杭が打設されているのに「勘違いした」という主張は苦しいでしょう。

●現地、本閲覧、仮閲覧に関してはすべて同意してしまっている。
○それがすべてでしょう。それを覆す根拠を提示できなければ修正は無理かと思われます。

●隣接する土地の現所有者は皆「国調の杭の位置は間違っている」と言っている。
○ならば土地所有者同志で協議して修正すればよいのかと思います。


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