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灯油を少しだけ小皿にとり、何か芯になるものを入れ着火すると燃えはしますがススが沢山出ます。
単なる興味本意ですが、大掛かりな装置でなく何か工作程度の細工をしてススを無くす事はできないでしょうか?
芯の上に燃焼室というものを付ければいいのかなぁと思いますが、素人では危険で難しいものなのでしょうか?

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A 回答 (5件)

>21~23cm以上の燃焼室を炎の上に付けて、赤熱するぐらいの火力(と十分な酸素の送る)であればススは出ないものの、火力が弱く、完全燃焼とは程遠い、ということで宜しいでしょうか?



特に強制的に空気送らなくても大丈夫です。
普通のストーブのイメージしてください。
自然に燃やしています。芯を出しすぎると炎が大きくあがりススがでますよね。

燃焼室は、そこで完全燃焼させる目的ではなく、可視光線と赤外線効果を狙ったものです。

灯油を気化されると、かなり大きな炎があがりますので気をつけてください。グツグツ煮たせるのは危険です(笑

完全燃焼(青い炎)は熱したプレートに灯油を微量供給し、気化したガスに空気を送り継続燃焼させるのが理想です。

この回答への補足

> 自然に燃やしています。芯を出しすぎると炎が大きくあがりススがでますよね。

分かりました。

つい先ほどWebで見たのですが、アラジンブルーフレームというストーブは芯を燃やすのに青い炎なんですね。

補足日時:2013/12/28 16:13
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2013/12/28 15:57

芯が長すぎませんか?


芯が長いと煙も出やすくなります。

(厳密に言えば煙点という炎の高さ、灯油のススのでない炎の高さは21-23mm以上になるように
灯油品質が定められています)


芯が短いと火力弱く感じますが、それが灯油です。
ストーブでは、主さんのおっちゃる燃焼室で金属網などを熱して、赤外線を発生させるなどして工夫しています。

火力アップしたいのであれば、きちんと気化しないとできません。
なお、ペプシストーブ(空き缶コンロ)では、充分に気化するほど気化室の温度があがりません。
私もやってみました(笑 燃料用アルコール、ホワイトガソリンではうまくいきますが、灯油だと
すすけます。

この回答への補足

21~23cm以上の燃焼室を炎の上に付けて、赤熱するぐらいの火力(と十分な酸素の送る)であればススは出ないものの、火力が弱く、完全燃焼とは程遠い、ということで宜しいでしょうか?

補足日時:2013/12/28 14:02
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この回答へのお礼

>(厳密に言えば煙点という炎の高さ、灯油のススのでない炎の高さは21-23mm以上になるように灯油品質が定められています。)

炎の高さでススの出が変わるということでしょうか? 変わった基準ですね。

> 芯が短いと火力弱く感じますが、それが灯油です。
> 火力アップしたいのであれば、きちんと気化しないとできません。

よくわかりました。

> 私もやってみました(笑 燃料用アルコール、ホワイトガソリンではうまくいきますが、灯油だとすすけます。

体験談ありがとうございます。下から熱してグツグツ沸騰でもさせないとダメみたいですね。(爆発しそうですね)

補足の質問に答えて下さりありがとうございます。

また、この場を借りて、回答して下さった皆さんへ、
皆さんのアドバイスで灯油をきれいに燃やすのがどれだけ大変かがよくわかりました。ありがとうございます。

お礼日時:2013/12/28 13:51

要は不完全燃焼させなきゃいい。



小学生の工作レベルで言えば、筒編みのロープ(紙袋の持ち手などに使われてるもの)の中に銅パイプを通したものを芯にして、金魚ポンプで温度を上げた空気を送ればいけるでしょう。

興味本位に対する一案であり、安全性は考慮してませんので、念のため。
「灯油の完全燃焼について」の回答画像3

この回答への補足

他のQ&Aで見たのですが、ファンヒーターでない石油ストーブでは芯の上に穴がたくさん空いた金属の筒を燃焼室としているようです。
「完全燃焼」という点で、この上に乗せる筒の方式は問題外という事なのでしょうか?
あと、自作空きカン アルコールストーブでよく見るみ形式で灯油もうまく燃やせないでしょうか?

補足日時:2013/12/24 17:05
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
簡単な構造ですね。

お礼日時:2013/12/24 16:59

加熱して気化させる仕組みが必要です。



具体的には

灯油タンク(加圧して押し出す)→金属パイプ→スプレーノズル→炎 (この炎で手前の金属パイプ部分を加熱し気化を促す)


このような構造とします。

構造的には農薬をまく、手押し式の噴霧器を想像するといいでしょう。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2013/12/24 16:32

空気と良く接触するように平たい芯をつかうこと。


芯を少量出すように芯の下部を金属で覆うこと。
真の周りが良く空気が通るように空気の道筋を作ること。
 ハリケーンランプの芯周辺( https://www.google.com/images?hl=ja&q=%83n%83%8A … )を参考に

 もちろん、確実なのは、北欧で使われているような灯油ストーブ--暖房用ではなく調理用--のように気化させて空気と混合する。
https://www.google.com/images?hl=ja&q=optimus%20 …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2013/12/24 16:33

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 私も試してみました。リポビタンDのキャップに灯油を入れ綿棒の頭を切って立てかけました。燃焼筒にはホワイトアスパラ缶の底を抜いた物を作りました。消火用に缶コーヒーの飲む側を抜いた物も作りました。

 すすをあげて燃焼中のリポDキャップにホワイトアスパラ缶をかざしてみました。上下に移動することですすの量は多少は変化し、最も少なくなる点もありましたがストーブのように完全にすすが消えることは無理でした。このことから燃焼ガスを導くだけの簡単なものではなく形状に工夫が必要であることが想像できました。

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 いろいろ試すうちで、点火直後で灯油の温度が低く綿棒の頭だけから炎が上がっている間はすすが出ず、灯油の温度が上がってキャップ全体から炎が上がるとすすが出ることが分かりました。このことから装置の形状に対して炎を小さく制御すればすすが出ないというご質問と関係のない当然の結論に行き当たりました。

 というわけで分かりません。

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Aベストアンサー

>灯油ストーブのにおいは有毒

     ↓
灯油(白灯油:JIS1号)はCnHm+不純物であり、炭素と水素の結語した物が主成分です。
従って、揮発性や主成分から見て、通常の温度や保管&使用状態では身体に良いとは言えないが有毒有害と言うほどの危険性はありません。

※但し、大量に閉め切った部屋で、蒸発した成分(ガス状の臭いの素)を吸引すれば、酸素濃度の不足(通常は空気中に21%程度)や不純物の中に含まれる微量な有害物質の影響も考えられます。

しかし、問題と成るのは燃焼時です。
CnHm+O2→CO2(2酸化炭素)+H2O[水蒸気)に成るのが正常な燃焼ですが、十分な空気との混合や燃焼温度が不足したり換気が悪いと猛毒のCO(一酸化炭素)やスス(炭化水素)が出たり、高温燃焼ではチッソ酸化物(NOx)が発生したりします。

そういう意味では、有毒と言うのは、主に燃焼中の事であり、中でも空気の取入れや燃焼環境の不具合による一酸化炭素中毒や窒素酸化物(二酸化窒素・亜硫酸ガス他)の問題発生並びに屋内空気の汚染(有毒物質の発生と相対的に酸素濃度の低下)を招く可能性を指して、そもそも論や原因物質としては灯油が大量・連続して気化吸引されたり、異常燃焼をすれば有害・有毒と言うのは当っています。

>灯油ストーブのにおいは有毒

     ↓
灯油(白灯油:JIS1号)はCnHm+不純物であり、炭素と水素の結語した物が主成分です。
従って、揮発性や主成分から見て、通常の温度や保管&使用状態では身体に良いとは言えないが有毒有害と言うほどの危険性はありません。

※但し、大量に閉め切った部屋で、蒸発した成分(ガス状の臭いの素)を吸引すれば、酸素濃度の不足(通常は空気中に21%程度)や不純物の中に含まれる微量な有害物質の影響も考えられます。

しかし、問題と成るのは燃焼時です。
CnH...続きを読む

Q石油ストーブが不完全燃焼になりやすい理由とは?

石油ストーブは取扱説明書や側面の注意書きステッカーなどで
芯の上げ過ぎや下げ過ぎの炎の状態が「正しくない状態」として
例示され、不完全燃焼のおそれを注意喚起されています。

ガスレンジなら鍋からはみ出るほどの強火ははみ出た分が火力の
無駄というだけで、弱火も火が消える寸前のとろ火であっても
立ち消えに注意というだけで、正しくないとまでは言われません。

特に石油ストーブでは芯の下げ過ぎがにおいや一酸化炭素発生の
原因と指摘され、実際ににおいがすることは認めますが、普通に
炎を出して燃焼しているにもかかわらず、それが一酸化炭素発生に
結び付く理由とは一体なんなのでしょうか。

なお、換気は適切に行われ、酸素不足を原因とする不完全燃焼に
ついては考えないものとします。

Aベストアンサー

ガスレンジは既に気化した状態のガスと気体である酸素とが燃焼反応する

一方で石油ストーブは液体である灯油が燃焼芯に吸い上げられる過程で周囲の熱によって気化し酸素と混合する
芯が少ししか出ていないと、気化するのに必要な熱や時間が無いままで燃焼する <-気化が不十分で酸素と反応しきれない灯油成分が発生する、これが不完全燃焼

で、添付画像の様にホヤ付きの場合、ホヤ部分が赤化する=高温状態になる事で燃え残りの灯油成分と酸素との反応を確実にする事が可能となる
でも、そのホヤでの反応にも限度があり、芯を上げすぎる=灯油が多すぎる場合には反応しきれない灯油成分が発生する、これも不完全燃焼の原因

そういう感じ

Qロウ付けの強度は溶接に比べてどれくらいでしょうか?

ホームセンターに売っるような1300度くらいのトーチバーナーで
ロウ付けした時の強度は
同じ物をアーク溶接したものに比べてどの程度の
強度を得られますか?
 例えばステンレスのLアングルで組んである台の
腐食している脚の部分をグラインダーで切って
新しいLアングルを継ぎ足すような場合などですが。

Aベストアンサー

アーク溶接には劣ります。
どの程度の強度かは、使うロウ棒のパッケージに書いてあると思いますので、それを見てください。

しかし、ロウ付けは溶接のような線接合ではなく、
面接合にする場合が多いと思います。
その場合、接着強度の弱さを面積で補えますから、
やり方によっては溶接の同程度の強度が出せます。

Q灯油は引火しない?

灯油の中に、火のついたマッチを落としても、燃えないって、聞いたことがあるんですけど、本当ですか?

Aベストアンサー

常温の灯油であれば引火は起きないですから,マッチが灯油に
達した時点では灯油には火が付いていません。
マッチはこのまま灯油に漬かることになります。これによって
・マッチの熱が灯油に奪われ,灯油の温度が引火点
 まで上がる前にマッチの火が消える。
・マッチが灯油の中に入ることによって酸素と遮断
 されマッチの火が消える
ということになるので,まあ燃えなという現象は起こります。
逆に言えば,灯油の量がすごく少ない場合はマッチの熱で引火点を
超えてしまい,酸素も遮断されないという現象が起こりうる
わけですから,灯油にマッチを入れても燃えないということは
必ずしも正しくありません。

これは引火点の説明をするために「燃えやすいと思われている灯油
でさえ,引火点の関係で燃えないことがあるんだぞー」と言いたい
がための例に過ぎません。
もしくはガソリンの危険性を説明するための比較材料でしか
ありません。決して灯油の安全性を保証するためのものでは
ないでしょう。
ご質問の回答に関しては
「常温においては起こりうる現象です」

常温の灯油であれば引火は起きないですから,マッチが灯油に
達した時点では灯油には火が付いていません。
マッチはこのまま灯油に漬かることになります。これによって
・マッチの熱が灯油に奪われ,灯油の温度が引火点
 まで上がる前にマッチの火が消える。
・マッチが灯油の中に入ることによって酸素と遮断
 されマッチの火が消える
ということになるので,まあ燃えなという現象は起こります。
逆に言えば,灯油の量がすごく少ない場合はマッチの熱で引火点を
超えてしまい,酸素も遮断されないとい...続きを読む


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