仕事を頑張る人のおしりトラブル対策

最近ノートパソコンの起動時・シャットダウン時・スリープ移行時に
「ブーン」という音がするようになりました。
HDDの寿命かと思いCrystalDiskInfoをダウンロードして確かめてみましたが、
何度確かめても「正常」と表示されます。

これはHDDに問題があるのにCrystalDiskInfoで検出されないだけなのか、
それとも他に異常があってブーンという音がするのかどちらでしょうか?

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A 回答 (4件)

PCの中でブーン音を発するのは、HDDとファンしかありません。

HDDのスピンドルの回転数は一定です。いかなる理由でもその回転音が大きくなることはありません。HDDの不具合はスピンドルの回転ではなく、書き込みの不具合により起こります。カチャカチャ言う読み取りヘッドのシーク音が激しくなります。ブーン音ではありません。
ケース内部やCPUの温度が上昇して、冷却ファンの回転数が上がると(そう言う制御をパソコンがしている)ブーン音が大きくなります。HDDよりそちらの心配をした方がいいです。パソコン内部のホコリを除去して、ちゃんと冷却されるようにしましょう。
CrystalDiskInfoはあくまでHDDの健康状態の目安です。ブーン音とは関係ありません。
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この回答へのお礼

とても参考になりました。ありがとうございました。
最近裏側を開けましたがホコリはなかったのでファンかと思います。

お礼日時:2014/08/01 22:28

http://ja.wikipedia.org/wiki/Self-Monitoring,_An …

上記の情報と、CrystalDiskInfo で表示される情報を比較してみると、CrystalDiskInfo は、HDD に記録されたS.M.A.R.T. のレポートを読み出して表示しているだけだと思います。CrystalDiskInfo が独自の評価を行っているとは思えません。
なお、S.M.A.R.T. で報告されるデータの算出基準はベンダーによって違うとされていますので、異なったメーカーの製品を比較することができません。
S.M.A.R.T. 情報を正確に分析するためには、メーカーの仕様を入手するしかないと思います。

CrystalDiskInfo(=S.M.A.R.T. )の項目の中に、「スピンドルモーターの振動」や、「モーターに流れる電流」を示すデータは見つかりませんので、「ブーン」という音が出ているのが異常なのかどうかCrystalDiskInfo では検出できません。
ただし、モーターの軸受けが、音が出るほど劣化したり、軸受けの摩擦が大きくなってモーターが回りにくくなっていたりするならS.M.A.R.T. 情報のいくつかの項目に影響が出ると思います。

「ブーン」という音はCD ドライブ(CD が入っている)の回転音かもしれません。どこから音が出ているか調べてみてください。

私は、CrystalDiskInfo の情報(S.M.A.R.T.)の読み方をほとんど理解できない素人です。故に、多くの人が使っているCrystalDiskInfo の発する注意や警告は意味があるものとして受け取り、警告が点灯したらHDD の使用を止めます。中でも重視している項目は、「リードエラーレート」と「代替処理済のセクタ数」です。

CrystalDiskInfo が警告しているのですぐに使用を止めなければならないか?
CrystalDiskInfo が正常だといっているのは信用できるか?
この問いに対して、「私はこのように対処している」とは言えますが、「これしかない」という回答はないと思います。
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この回答へのお礼

このソフトだけでは不十分なのですね。ありがとうございました。

お礼日時:2014/08/01 22:27

それらのHDD点検ソフトの数値で一喜一憂するのはナンセンスだ。



単なる参考数値でしかない。

どのように読み、どように対応するかはユーザーの自己責任だ。

数値としては正常(?)であっても、突然死するHDDは幾らでも存在する。
点検ソフトの瑕疵ではない。
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この回答へのお礼

このソフトだけでは不十分なのですね。ありがとうございました。

お礼日時:2014/08/01 22:29

音がHDDのものだと確認されていない。


HDDのものでなければ無意味。

この手のHDDに関するソフトは
S.M.A.R.Tの値を拾っているだけなので
数値の評価はソフトを作った人が裁量してものであって
基準があるわけではない。
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この回答へのお礼

このソフトだけでは不十分なのですね。ありがとうございました。

お礼日時:2014/08/01 22:29

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QCrystalDiskInfoで健康状態 注意

健康状態:注意になっているHDDがあります。

2TBのHDD。
温度は28度。

05 代替処理済みセクタ数のところが黄色くなっています。

この状態の時に、改善させる(正常に戻す)方法はありますか?

補助情報
電源投入回数  800回
使用時間    6000時間

Aベストアンサー

>この状態の時に、改善させる(正常に戻す)方法はありますか?

改善方法はHDD交換しかないです。

代替処理済みセクタがあると言うことはHDDの不良セクタ(書き込み不良の部分)があると言う状態です。
不良セクタは(論理的な不良であれば)論理フォーマットしなおせば改善する可能性があるかもしれませんが、
その原因がHDDの物理的な不良・破損の可能性もあるので
例え論理フォーマットしなおしても改善しない可能性もありませす(却って悪化する可能性もあります)。

と言うわけで根本原因が(論理的であれ物理的であれ)HDD(PCパーツ)にある以上、HDD交換(PCパーツ交換)が妥当と言う訳です。
他のパーツでも同様のことが言えますけどPCパーツに不具合(故障・破損)があればPCパーツ交換するのが基本的にはPCの修理です。

Q【代替処理済のセクタ数】 を回復させるフリーソフト

【質問(1)】

現在、CrystalDiskInfo(クリスタルディスクインフォ)で健康状態が【異常】と出ております。

HDD→ TOSHIBA MK6465GSXN 640.1GB  使用時間10936時間


●(赤) 代替処理済のセクタ数 <現在値1> <最悪値1> <生の値 0000000007FE>

●(黄) 代替処理保留中のセクタ数 <現在値100> <最悪値100> <生の値 000000000001>

●(青) 回復不可能セクタ数<現在値100> < 最悪値100> <生の値 000000000000>


【代替処理済のセクタ数】 を、【回復させるフリーソフト】などは存在しないのでしょうか?




【質問(2)】
現在の状況はどんな状況??とてもヤバイ状況なの?詳しく知りたいです。





優しい方からの回答お待ちしております。
できましたら、リンクとかナシで回答くださるとたすかります。





※使用OSは、Win7

Aベストアンサー

>【代替処理済のセクタ数】 を、【回復させるフリーソフト】などは存在しないのでしょうか?

そんなものは存在しません。
"代替処理済のセクタ数"が増えたということは、HDDの一部の領域が物理的に死んだということです。
それをソフトで修復するなんてことは無理です。
物理的にどうにかなっているものをソフトで修復できるんだとしたらノーベル賞ものの大発明でしょうね。


>現在の状況はどんな状況??とてもヤバイ状況なの?詳しく知りたいです。

最悪の事態にはなっていませんが、代替処理済のセクタが大量発生していますので危険な状態です。
重要なデータのバックアップを取り、なるべく早くHDD交換を行いましょう。

ちなみに、本当にヤバイのは"回復不可能セクタ数"の数です。
これが1個でもあるということは、HDD内に保存されているデータが壊れている可能性があるってこと。
しかも、本当にデータが壊れているのか?壊れたデータがどれなのか?ということが特定不可能なので、いつの間にか重要なデータが壊れていたなんてことも十分に考えられます。
"回復不可能セクタ数"が1つでも出たら、すぐに重要なデータのバックアップを取り、HDD交換を行いましょう。

>【代替処理済のセクタ数】 を、【回復させるフリーソフト】などは存在しないのでしょうか?

そんなものは存在しません。
"代替処理済のセクタ数"が増えたということは、HDDの一部の領域が物理的に死んだということです。
それをソフトで修復するなんてことは無理です。
物理的にどうにかなっているものをソフトで修復できるんだとしたらノーベル賞ものの大発明でしょうね。


>現在の状況はどんな状況??とてもヤバイ状況なの?詳しく知りたいです。

最悪の事態にはなっていませんが、代替処理済のセクタが大...続きを読む

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Aベストアンサー

05 代替処理済のセクタ数 100(現在値) 100(最悪値) 10(しきい値) 0000000000001 (生の値)
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2.5インチと3.5インチHDDの性能の違いってあるんでしょうか?
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データが消えにくいとか?

Aベストアンサー

データが消えにくい等の違いは全くありません。2.5インチHDDは、価格以外の面ではメリットが多いです。消費電力も少ないですし、おっしゃる通りかさ張りません。

しかし3.5インチの方が容量が大きいので、実際に同じ容量を再現するとしたら「2.5インチだと2つ要るけど、3.5インチなら1つでいい」となり、同じぐらいの場所をとるかもしれませんね^^


そして構造を考えても、大容量を確保するなら3.5インチの方がいい気もします。HDDというのは中に円盤が入っていますが、1つのHDDに円盤1つとは限りません。3枚、4枚入っているものもあります。というか、大容量HDDはたいてい数枚入っています。

では、次を比較してみましょう。
(1)円盤1枚で容量500GBのHDD2つ
(2)円盤2枚で容量1TBのHDD1つ
どちらが場所をとらないかというと・・・もちろん(2)です。つまり、大容量のHDDの方がかさ張らないんです。

そして、円盤が多いのは3.5インチの方です。

ただ、故障には弱いです。故障しやすいという意味ではなく、ダメージが大きいという意味です。(1)なら片方が壊れても500GBは残りますが、(2)だと一気に1TBが消えます。なので、用途に応じて使い分けるのが賢い選び方でしょう。


そしてNo.2の方がおっしゃっていた速度ですが、これも構造によるものです。物理的な話なんですが、同じ回転数でも、外側に行けば行くほどスピードは速くなりますよね?「スピードが速い=円盤の目的地まで早くたどり着ける」という事なので、外側になればなる程アクセスも速くなります。

なので、3.5インチの方が「全体的に速い」というワケではないですが、「速い場所が多い」ということです。

データが消えにくい等の違いは全くありません。2.5インチHDDは、価格以外の面ではメリットが多いです。消費電力も少ないですし、おっしゃる通りかさ張りません。

しかし3.5インチの方が容量が大きいので、実際に同じ容量を再現するとしたら「2.5インチだと2つ要るけど、3.5インチなら1つでいい」となり、同じぐらいの場所をとるかもしれませんね^^


そして構造を考えても、大容量を確保するなら3.5インチの方がいい気もします。HDDというのは中に円盤が入っていますが、1つのHDDに円盤1つとは限りません。3...続きを読む

QHDDの回避不可能セクタ数が200

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Aベストアンサー

まず、CrystalDiskInfo(CDI)の値の読み方が違います。
大切なのは生の値で、代替処理保留中のセクタが3個、回復不能セクタが6個あるということです。

結果から言って、HDDは機械自体が故障しています。
直すには、新しいHDDに交換するしかありません。

他の回答者はCDIの警告を出さない説明などをしていますが、それは単純に安全装置をゆるくする様な物で、全く意味がありません。

ちなみに、

代替処理保留中のセクタ……前回の読み取り時にエラーが発生したけど、次に読んだときに正常に読み出せればエラーじゃ無いけど、心配だからマークしておく。

回復不可能セクタ……何度も読んだけど、全く内容が読み取れなかった。だからここは二度と使わないようにしよう。

……と言った物です。
また、CDIの表示で、

現在値……現状の生の値をメーカー独自の計算式で割合にしたもの。状況が悪くなるにつれて、数字が小さくなる。
最悪値……過去、HDDにとって一番劣悪だった現在値が保存される
しきい値……この値を、現在値が下回ったときに、そのHDDは故障と診断される

ということです。
HDD自体は代替処理中も回復不能も現在値が満タンの200なので問題なしと報告していますが、ユーザ側としては生の値にゼロ以外の数字が出たときはHDDの交換時期であると判断すべきであると、個人的には考えています。確実にHDDに保存されたデータが破壊されていますから。

まず、CrystalDiskInfo(CDI)の値の読み方が違います。
大切なのは生の値で、代替処理保留中のセクタが3個、回復不能セクタが6個あるということです。

結果から言って、HDDは機械自体が故障しています。
直すには、新しいHDDに交換するしかありません。

他の回答者はCDIの警告を出さない説明などをしていますが、それは単純に安全装置をゆるくする様な物で、全く意味がありません。

ちなみに、

代替処理保留中のセクタ……前回の読み取り時にエラーが発生したけど、次に読んだときに正常に読み出せればエラーじ...続きを読む


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