出産前後の痔にはご注意!

それなら、体格差による、座ると2人分もあるひとは、倍はらうべきです。

そんなひとは、日本には、いないと信じていますが。

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A 回答 (15件中1~10件)

社会全体で子供を育てようという姿勢の一環です。

収入を得ている大人は自らの意思と費用で交通機関を利用しよう、子供は大人全体で彼らが大人になるまで育てようという精神の現われだと理解したらどうでしょう?彼らの減額された運賃の分はわれわれ大人が払ってやっているのです。
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健康でない大人の方もいますし、必ずしも子供だから優遇すべしという考えに至るのが正しいとは言えませんね。


私は不公平だと思います。
どうせなら、子供料金と大人料金合わせて半分こでいいじゃんか。
一律にしろってんだ。
電車賃高くて吐きそうだ。
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とにかく1人は1人として、料金を一緒にすべき、と解釈出来ます。

ある意味正論。バイキングに行って、肉を2枚しか食べなかった大人。片や、10枚食べた小学生。大人3,000円。子供1,500円。不条理。しかし、多くの場合はその逆で、平均して大人の食べる量は多く、子供は少ない。一々チェック出来ないから大人と子供で区切る。電車だって、100人の相撲取りを運ぶのと、100人の小学校1年生を運ぶのでは、動力に差が出る~儲けに差が出る。

正確な子供料金の設定の起源を知らないので、敢えて重さで換算。充分、料金の差は理に適っていると思います。

因みに、飛行機は座るのに座席を2つ有した場合、料金は倍です。
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家庭に負担ががかかるから、電車賃に限らず子供料金があるんです。

貴殿が電鉄会社の社長になったら赤ん坊からも妊婦からも金を頂戴すればいいんです。
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子供だけではあまり電車に乗らないので、だと思います。

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子供を連れて移動する人に少しサービスをする、と考えてはどうでしょうか?

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そんな事を言い出したら


強烈に体臭がくさい人は周囲の人が一定の距離をあけてしまうから5人分の料金を払え とか
坊主が乗ったら鉄道会社が功徳を積む為に無料 とか
毎週水曜日は映画館がレディースデーだから電車賃も安くしろ とか
訳の分からない基準がたくさんできてしまいます。

理由は福祉です。身障者が安いとか老人何とかが無料とかと同じで経済力のない子供は安く乗れる。
子供に必ず親や保護者がいるとは限らないのでね。
健康な大人は電車賃ぐらい稼げ です。
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子供の電車賃を出す親の負担を考えて、子供料金があります。



子供料金の恩恵を受けられるのは人生で僅かな間のことですし、子供で大人並みに稼ぎ親からの養育費不要な人は殆どいませんので。
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これは子ども手当と同じ思想です。



つまり子供に対する福祉です。

一般に、運賃は商法にあるように、体積と重量で
決めるのが合理的です。

しかし、子供は将来の日本を背負う存在です。
その子供の健全な育成のため、色々な形で
税金が投入されているわけです。

運賃は税金ではありませんが、基本的な考えは
同じです。

子供を持っている親の負担を少しでも減らして
やろう、それが結局、将来の日本にとって
有益である、という判断があるのです。
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IQで運賃が決まるならば、あなたはさしづめタダで乗れますね

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Qなぜ「こども料金」「学生割引」があるの?

交通機関に限った事ではないですが、なぜ「こども料金」「学生割引」があるのでしょうか?
割引をする合理的な理由があるのでしょうか?
それとも、政策上の方針に過ぎないのでしょうか?

子供は占有面積が少なく、車体への負担も少ないなどの合理的な理由から割り引いているのであれば、身長や体重が大人並みの子供を割り引く理由はどこにあるのでしょうか?
また、経済的に豊かではない子供や学生に安価な移動手段を提供するのが目的なのであれば、低所得者等への割引が無いのはなぜでしょうか?
さらには、合理的な理由が無くても政策上の理由から鉄道会社が恣意的に割引を設定できるのであれば、「女性(男性)割引」などを設定しても問題はないのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>政治的な配慮なのですか、それとも経営上の戦略なのでしょうか?

質問・回答を見るにそういった区分にこだわられているようですが、
個人的には、そのどちらでもなく、ただのその当時の常識・価値観
だったのではないかと推測します。

子どもは何事につけ、「一人前」ではなかったのです。
経営戦略とか、政治的判断とか小難しいことを考えるまでもなく、
子どもを大人と同等に扱うこと自体が当時の非常識だったのです。

今であれば、少子化対策として、子どもを育てることにできるだけ
お金がかからずにすむような政策や、子どもが利用しやすくすることで、
親や祖父母まで一緒に利用してくれる、という営利的判断もあり得る・・・
というか、その類の策略無くして子ども料金設定などあり得ない、
というところかと思いますが、過去のことを、今の価値観で判断してみても、
あまり意味はないように思えます。


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