出産前後の痔にはご注意!

こんにちは。
現在、
平日週5で大学(近鉄けいはんな線・新石切駅→大阪市営地下鉄・梅田駅)で
学校のない土日の週2(新石切→難波)でバイトへ行ってます(長期休暇中は週6で難波へバイト)
が、
PiTaPaマイスタイル(学生)・PiTaPaフリースタイル(学生)・PiTaPa学生定期(6ヶ月)と
近鉄の運賃加味してどれが一番安く行き来可能なのはどれなんでしょうか?

また、PiTaPaマイスタイル・PiTaPaフリースタイル・PiTaPa定期は
このような相互乗り入れを行っているこのような区間でも1枚のPiTaPaによる乗降可能なんでしょうか?(長田で一旦改札を出ないといけない・近鉄用、地下鉄用のように磁気定期2枚持ちしなくてはならない等)

また、上記の方法以外で安くで往復(週5新石切→梅田・週2新石切→難波(長期休暇中は週6で新石切→難波))はあるでしょうか?

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A 回答 (3件)

まず最初に近鉄で作れるICカードの定期はICOCAのみでPiTaPaでは定期は作れません。


それを踏まえてどうしてもPiTaPa1枚で済ませたいのなら近鉄は区間指定割引(学生)を登録、地下鉄は長田と梅田を登録駅としてマイスタイル(学生)ですね。地下鉄でPiTaPaで割引制度を何も登録せずに使えば自動的にフリースタイルです。フリースタイルは単純にいえば普通運賃の割引ですので中学生以上なら当然大人運賃での割引となり学生であるかないかは関係ありません。
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この回答へのお礼

ありがとう

ご回答ありがとうございます!
とても丁寧な解説で参考になりました。
特に定期について、わからない点が多く助かりました。
初めて知ったのですが、近鉄の区間指定割引というものはとても魅力的ですね。
ご回答にある、【近鉄】区間指定割引+【大交】PiTaPaマイスタイル の登録を検討してみたいと思います。

お礼日時:2016/06/01 11:23

№1です。


1つだけ加えておきますと近鉄の区間指定割引は地下鉄のマイスタイルと違って1ヶ月定期の料金が基準ですので当然6ヶ月定期の方がお得になります。ただ、近鉄ではPiTaPaでは定期を作れませんので6ヶ月定期にするなら普通の磁気式定期にしなければなりません。そうすると下車駅でICカードと磁気式定期券を合わせては使えませんので長田でいったん改札の出入りが必要となります。
あとICOCAなら近鉄の6ヶ月定期を作ることはできますが今度は地下鉄の方のマイスタイルの登録ができません。
従って1枚で済ますなら先ほどの回答通りにするか、磁気定期券で地下鉄と近鉄の連絡定期が作れるならこれでも1枚で済みます
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この回答へのお礼

ありがとう

追記ありがとうございます!
複数の方法をご提案頂きありがとうございます。
方法としては
・PiTaPaで近鉄・区間指定割引+大阪市営・マイスタイル
→直通定期(6ヶ月)よりも値段が結果的に高くなるが条件満たせば難波等への移動も可能になる。
・磁気定期券で近鉄大阪市営地下鉄直通定期(6ヶ月)
→上記の手段より安くなるが難波等への移動の際別途支払わなければならない。
という感じみたいですね。
一旦改札を出るということは個人的に避けたく、上記の2種が個人的に気になりますね。
双方ともにメリット・デメリットの部分があるので月の利用量などを踏まえて、結果的にお得な方を選択したいと思います。
ありがとうございます!

お礼日時:2016/06/02 15:19

地下鉄のPiTaPaマイスタイル(学生)は、登録に通学証明書が必要となりますので、自宅~


学校間以外の区間を登録することはできません。フリースタイル(学生)なら学生証のみで
登録でき、通学区間に関係なく地下鉄・市バスすべての利用に対して割引になりますので、
長田~梅田・なんばが通学区間に含まれないのならフリースタイル(学生)がお得です。
近鉄の区間指定割引も学生区分の場合は通学証明書が必要です。こちらも通学区間でなければ
一般用の区間指定割引の登録となります。
なお、1枚のPiTaPaカードで両方の割引の登録ができますし、長田で一旦降りることなく通しで
乗車することができます。
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この回答へのお礼

ありがとう

ご回答ありがとうございます!
学生定期、又フリースタイルの詳しい説明もありがとうございます。
通学区間は梅田経由の神戸方面であり最短かつ最安となる区間なので、おそらく登録できるのではないかと考えております。
通学証明書等のご意見もありがとうございます。
ご意見踏まえて、検討してみようと思います。

お礼日時:2016/06/02 14:44

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Q近鉄→地下鉄、他社路線へのPITAPAでの乗り入れ

転居により通勤経路を変更し、
・近鉄→大阪市営地下鉄(夫)
・近鉄→地下鉄→阪急(私)
といった経路にする予定です。
その際、PITAPAを使用するなどしてなるべくお得な方法を選びたいのですが
PITAPAの乗り入れの仕組み?がとても複雑で、調べてもよくわからないので質問させてください。

(1)近鉄学園前→地下鉄阿波座(生駒乗り換えの中央線利用を考えています)。
 学園前~阿波座を磁気定期で一気に買うのがお得なのか
 KIPSのPITAPAで区間指定割引やマイスタイルを利用するほうがお得なのか
 どちらになるのでしょうか?

(2)近鉄学園前→日本橋→阪急豊津
 KIPSのPITAPAを作る(天六~豊津は磁気定期にする?)ほうがお得なのか
 定期も作れる阪急のPITAPAを作る(学園前~日本橋は磁気定期にする?)ほうがお得なのか
 全部磁気定期のほうがお得なのか
 全線PITAPAでお得になるのか
 はたまたKIPSと阪急それぞれ別のPITAPAを使い分けできるのか(日本橋の改札でそんなことができるのかどうかよくわかりませんが・・・)
 どれがお得になるのでしょうか。
 
よろしくお願いします。
  

転居により通勤経路を変更し、
・近鉄→大阪市営地下鉄(夫)
・近鉄→地下鉄→阪急(私)
といった経路にする予定です。
その際、PITAPAを使用するなどしてなるべくお得な方法を選びたいのですが
PITAPAの乗り入れの仕組み?がとても複雑で、調べてもよくわからないので質問させてください。

(1)近鉄学園前→地下鉄阿波座(生駒乗り換えの中央線利用を考えています)。
 学園前~阿波座を磁気定期で一気に買うのがお得なのか
 KIPSのPITAPAで区間指定割引やマイスタイルを利用するほうがお得なのか
 どちらになる...続きを読む

Aベストアンサー

とりあえず、「学園前からは難波乗り換えが便利」という
ことをお勧めしておいて・・・ですね、その前に。

近鉄はPitapa利用の場合、いわゆる「Pitapa定期」があり
ません。区間指定割引しかなく、それも1カ月定期の金額
で頭打ちという、余り有利で無い条件です。ですので、
近鉄を利用するなら、近鉄線内だけを6か月磁気定期に
するのが正解です。
http://www.kintetsu.co.jp/gyoumu/ic/kukan/index.html

一方、大阪市交は、マイスタイルの有利さがハンパじゃ
ないんですね。指定区間以外の乗車も含めて、6か月
定期の月割り運賃頭打ちですから、定期券の内側だけ
で乗り降りする回数がメチャ多い、って場合以外は、マイ
スタイルの方がどう考えても有利です。
http://kensaku.kotsu.city.osaka.lg.jp/pitapa-mystyle/

阪急には、マイスタイルはありません。Pitapaも近鉄の
「区間指定割引」と基本的には同じ割引しかないのですが
阪急阪神STACIAカードを作れば、Pitapa定期券というのが
作れて、通常の定期券と全く同じ扱いで乗車できます。
http://rail.hankyu.co.jp/stacia/icteiki.html

一方、地下鉄中央線経由の場合、大阪市交と近鉄の
区分駅である「長田」は、そのまま電車が乗り入れて
いる関係上、そこで磁気定期とPitapaを乗り継ぐことが
出来ません。生駒から中央線経由の場合、全線を磁気
定期で行くか、近鉄を区間指定割引で諦めるかしか
無いのです。

で、結論。

1.「学園前-阿波座」の通勤

a) 全線磁気定期で行き、通勤時は寄り道を考えない

b) 難波(または鶴橋)まで近鉄の磁気定期、難波(鶴橋)
 からPitapaマイスタイルで行く。難波経由だと帰りは確実
 に座れる上に一杯やれる。鶴橋経由だと梅田に寄るの
 が無料になる。

2.「学園前-豊津」の通勤

a) 近鉄を磁気定期、大阪市交・阪急をPitapaにする。但し、
 Pitapaは「STACIAカード」で作り、阪急を「Pitapa定期」に、
 大阪市交はマイスタイルにする。こうすれば、地下鉄で
 結構色々なところへタダで行ける。

こうなると思います。

とりあえず、「学園前からは難波乗り換えが便利」という
ことをお勧めしておいて・・・ですね、その前に。

近鉄はPitapa利用の場合、いわゆる「Pitapa定期」があり
ません。区間指定割引しかなく、それも1カ月定期の金額
で頭打ちという、余り有利で無い条件です。ですので、
近鉄を利用するなら、近鉄線内だけを6か月磁気定期に
するのが正解です。
http://www.kintetsu.co.jp/gyoumu/ic/kukan/index.html

一方、大阪市交は、マイスタイルの有利さがハンパじゃ
ないんですね。指定区間以外の乗車も含めて、6か...続きを読む

Q近鉄、JR、市営地下鉄の定期券について

近鉄西田原本線 最寄~新王寺
JR大和路線?   王寺~天王寺
大阪市営御堂筋 天王寺~本町
で通勤を考えています。
営業で電車は多く使うと思います。

① この際定期券3種類持つことになると思うのですが、どれをICのようなタッチする仕様にすればい  いのですか?
② 全部ICは無理ですか?
③ おすすめの方法とかありますか?

転職するにあたり、前職が車だったので何もわかってませんが回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

近鉄とJRは王寺乗り換えで1枚のICOCA定期にすることが可能です。

大阪市交通局単独のIC定期は発売していません。
定期券にこだわるのなら、ICOCAと磁気券の2枚になります。

おすすめはPiTaPaのマイスタイル。
大阪市交通局の定期はあまり割引がなく、休みが多いと元が取れない場合があります。
http://www.kotsu.city.osaka.lg.jp/general/eigyou/price/price_menu/ic_card/mystyle_goannai.html

しかし会社がお金を出している以上、定期券を必ず購入しないといけないルールがある場合もあるので、会社で確認してからのほうがいいですよ。

最後にあなたの場合、最寄駅-新今宮と天王寺-淀屋橋で購入しても金額は変わりません。
新今宮と動物園前はすぐに乗り換えができますので、新今宮・天王寺どちらでも乗り換えが出来て便利ですよ。

Q大阪地下鉄(イコカ)使用可能!?

今大阪地下鉄で一般の定期券を
使用しています。
定期使うほどでもないため、
別のカードに変えたいと思っているのですが、
回数カードにするか、
地下鉄でイコカみたいなカードがあるのか。
調べたのですが、なかなかわかりません。

区間関係なく、オカネを入れておくカードみたいなものは
ないのでしょうか?
情報お待ちしています。

Aベストアンサー

地下鉄で使えるカード類はあまりにも多いので整理しましょう。上に掲げるほど割引率が高くなります。

1.1区特別回数券(200円×12回分、2000円発売、有効期間は3ヵ月後の月末まで)
一番割引率の高いカードで、大阪地下鉄の1区(200円区間)に12回使えます。もちろん、2区以上に乗車する場合は差額を現金又はスルッとKANSAIカードで払えばOKです。
有効期限はあるものの、地下鉄をよく使うが定期を買うほどではないという方にお勧めです。
大阪地下鉄の駅券売機、売店、案内所等で購入できます。

2.回数カード(3300円分使用可、3000円で発売)
割引率は普通の会社の回数券と同程度ですが、無期限なのが魅力です。
大阪市営の地下鉄・市バスに利用でき、残額が足りない時は、他の回数カード、現金又はスルッとKANSAIカードで払うことができます。大阪市は地下鉄・市バスを乗り継ぐ時に割引が適用されるのですが、このカードならその割引も適用されます。
1もそうですが、大阪市営以外の乗り物には使えません。例えば御堂筋線の駅から千里中央まで乗った場合は北急部分である江坂-千里中央間の運賃は別途支払う必要があります。(地下鉄部分江坂までは回数カードで支払う)
発売箇所は1と同じです。

3.ピタパ
ICカード方式の乗車券です。大阪市営の地下鉄市バスは全線対応です。
他のカードと大きく異なるのは1ヶ月間の各社の交通利用状況に応じて、運賃割引が適用されることです。(大阪市は利用額累計で、他社は同一運賃ごとの利用回数で割引を判断)このため、利用時には運賃の引き去りが一切なく、指定日指定口座から、精算金額が引き落とされます。即ちクレジットカードと全く同じです。
割引はあるものの、月(1日~末日)単位の利用額の合計が2~3千円程度ですと、たいした割引にはなりませんので、利用状況によっては回数カードのほうが徳となる場合もあります。
但し、残額を気にせず利用できますので、クレジットカードに抵抗がなく、損得を気にしないのなら、お勧めします。
このカードはクレジットカードそのものですので、即時発行はできず、駅等にある申込書でカードを申し込むことになります。また、大阪市以外で発行したピタパカードでも大阪市営交通分は所定の利用額があれば自動的に割り引かれます。
なお、このカードは券売機等で乗車券に引き換えることや他の乗車券(定期券・回数券)等と組み合わせて使うことはできません。本人しか使えないことになります。

4.スルッとKANSAI
磁気式カードで、割引はなく販売金額分使用できます。近畿地方のJR以外の鉄道会社のほとんど(自動改札のある会社は水間鉄道以外全て使えると考えていい)で利用でき、その系列のバスもほとんどが利用できます。もちろん、大阪市営交通も利用でき、近畿では明石以外の全ての市営交通につかえます。
無期限で、割引がないので、メリットといえば券売機で切符を買わずに乗車できることぐらいしかありません。どちらかといえば、大阪市営以外の私鉄等を主に使う人にお勧めで、大阪地下鉄をよく使う人は、このカードと1または2を組合すのが賢い利用法といえます。
大阪市営交通では「レインボーカード」の名前で券売機、案内所、売店等で購入できます。もちろん他社で購入したスルッとKANSAIのカードでも構いません。
このカードは券売機で乗車券等に引き換えることができますので、1枚のカードで複数人で利用したい場合は乗車券に引き換えてください。(もっとも、もう1枚カードを買ったほうがずっと楽ですが)また、他の乗車券・カード(ピタパ、イコカは除く)と組み合わせて使用することもできます。


5.イコカ
JR西日本が発売しているICカードですが、こちらはカードにチャージした金額分しか使うことができず、割引等の特典はありません。また、大阪市営交通の駅等では、このカードで乗車券等に引き換えることはできません。下車時に残高不足がある場合に不足金額を現金等で支払うことも原則できません。(一旦チャージして、その中から払うことになります。)ですので、大阪市営交通のみで使うには使い勝手がよくありません。本来JR西日本用のカードをピタパの使える会社でも使えるようにしただけだからです。
従って普段はJRを使うがたまに大阪市営交通も利用するような方にお勧めです。

以上です。結論は
先払いで割引を求めるなら→1区特別回数券か回数カード
後払いで割引を求めるのなら→ピタパ
主に私鉄を使うのなら→スルッとKANSAI
主にJRを使うのなら→イコカ
となります。

地下鉄で使えるカード類はあまりにも多いので整理しましょう。上に掲げるほど割引率が高くなります。

1.1区特別回数券(200円×12回分、2000円発売、有効期間は3ヵ月後の月末まで)
一番割引率の高いカードで、大阪地下鉄の1区(200円区間)に12回使えます。もちろん、2区以上に乗車する場合は差額を現金又はスルッとKANSAIカードで払えばOKです。
有効期限はあるものの、地下鉄をよく使うが定期を買うほどではないという方にお勧めです。
大阪地下鉄の駅券売機、売店、案内所等で購入できます。

2....続きを読む

Q近鉄 定期・回数券・ピタパどれが安い?

地下鉄はピタパを使用しています。
六ヶ月でなく、一ヶ月単位では、どれが、一番安いのでしょうか。
(参考)
月の乗車 21日 往復

定期(購入するなら一ヶ月)・回数券・ピタパどれが安いのでしょうか?

Aベストアンサー

何処から何処まで近鉄線を使うか書いて頂かないと何も始まりませんが
近鉄のHPを見ますと、近鉄線では今年の6月からピタパカードによる
区間指定割引 http://www.kintetsu.co.jp/gyoumu/ic/kukan/index.html
が始まったようです。参考までに地下鉄中央線と直通運転を行っている、けいはんな線の生駒⇔長田では以下のようになります。

普通運賃 380円 1ヶ月通勤定期及びIC区間指定割引 13,290円 
回数券(1ヶ月あたり21日間、普通回数券で往復し、足りない分は
普通運賃で精算)14,820円 $この場合は定期券の方が安いです。

Q近鉄+大阪地下鉄のピタパでの通勤

現在,新石切~梅田間を6ヶ月の磁気定期券で通勤しています。

この区間の通勤をピタパにすると得になるのでしょうか。

近鉄の区間割引は1ヶ月定期と同額というのが気になります。
もちろん,長田で途中下車はしたくありません。

ピタパにして今より損をしない,なにかよい方法をご存知の方いらっしゃいましたら,ご教授いただけませんか。

Aベストアンサー

新石切-梅田以外に乗車しないなら、「ピタパにして今より損をしない,なにかよい方法」なんてのはありません。素直に磁気定期を使って下さい。これは「近鉄のピタパ運賃が1カ月定期頭打ち以外に存在しない」からで、6カ月定期を買うよりピタパの区間指定の方が、月間約1,000円弱高くつくからです。

長田-梅田以外にも結構頻繁に地下鉄に乗る、と言う事だと、「マイ・スタイル」による「定期同等扱いの乗車分、例えば梅田-なんばとか、なんば-長田とか」が有利になりますので、そう言う区間の乗車回数次第では得になります。また、1か月の乗車回数が14-5日以下、という場合も「マイ・スタイル」や近鉄の「利用回数分の請求」によって得になることがあります。

Qsuicaと磁気定期券の違いが解りません

いつもお世話になっております。

この度初めて定期券を購入する事になったのですが、
普通の定期券にするかsuicaにするか、双方の違いがよくわからず迷っています。

suicaのホームページも見て自分で調べたのですが、チャージやらデポジットやら聞いた事がない単語だらけで困ってます。残高がなくなったらまたお金を入れるみたいですが、suicaというのは駅専用の貯金箱の様なカードなのでしょうか?

suicaのメリットは 改札でパスケースから出さずにピッとかざすだけで通れる事以外になにがあるのでしょうか?


同じ駅の区間でしたらsuicaと普通の定期のお値段は同じなのでしょうか?
クレジットカードも使った事もなく、買い物はしないので、普通に駅を通れる機能があれば私は満足なのですが、、。


質問が多くまとまらずすみません。
suicaと普通の定期のメリット等、双方の違いをお教え頂きたいです。
宜しくお願いいたします

Aベストアンサー

基本的な違いは改札に通すか通さないかだけです。
これがSuicaの最大の利点です。これになれてしまうと普通の磁気切符は使えなくなりますよ。
デポジットとは保証金の事です。Suicaを使わなくなって返却したら返ってきます。500円です。

チャージについてです。Suicaにお金を入れておくと切符を買わないでもピッっと改札が通れます。切符の先払い的な事です。(お金を入れる事をチャージ)定期の区間外で使う時はこの機能です。この機能だけのSuicaもあります。

他の利点としては無くしたら再発行が出来ることです。(またデポジットとられますけど)悪いところは私鉄との連絡定期に対応してない事ぐらいです。でもこれもパスネットのSuica対応が近いので特に問題ありませんね。

クレジット機能は普通のSuicaにはついていません。ただ駅の店などはSuicaにチャージしてある電子マネーで買い物ができます。(これも便利ですよ)

値段は当然同じです。ですのでSuicaを使わない理由はありませんよね?

Q【関東】磁気定期券の範囲外からの入出場した場合の精算方法

現在、JR東日本、上野-赤羽間の磁気定期券を持っているとします。
上野から入場(定期券を改札口に投入) → 川口で退場 の場合、自動精算機に磁気定期券を入れて、不足分(赤羽-川口間)を支払う。というのは、分かります。

では、東京から赤羽まで行く場合は、
1.東京(Suicaで入場) → 赤羽で退場するときは自動精算機で磁気定期券とSuicaを用いて精算できますか?

2.東京→上野までの切符を購入。赤羽から出る場合、改札口に切符と磁気定期券の2枚を同時投入できますか?

3.2の場合は自動精算機に切符と磁気定期券を入れて処理するのでしょうか?

過去ログ探してみたのですが、的確な質問を見つけることが出来なかったため、御回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。
鉄道会社に勤めております。

JRにて使用している自動券売機も経験があります。

さて、
上野~赤羽の磁気定期券で東京まで乗り越し、東京から戻る際ですが、もっとも簡単なのは、

● 東京駅で持っている磁気定期券をそのまま自動券売機に挿入し、切符を購入。→下車駅の赤羽では磁気定期券の方で降りる。

・・・になります。

東京駅で磁気定期券を入れると、自動で画面が変わり、定期券区間の最短駅までの切符が購入出来ます。
その切符で東京駅を入ります。

なお、お持ちの磁気定期券には、東京駅で切符を購入した際に、
「東京駅を普通券で、区間外入場している」
旨の情報が入っていますので、赤羽駅ではそのまま定期券で降りられます。

なお、JRの自動改札機は一枚しか入れられないタイプです。

東京駅で使用した普通券は、赤羽駅の出場時にはいりません。
赤羽駅の自動改札機に切符回収箱があると思うので、そこに入れて頂いても良いですよ。

Qいまだに磁気定期を使っている人

東西のJRや首都圏の私鉄を利用していると、いまだに磁気定期を使っている人を結構見掛けます。

入出場が不便、乗越しも不便、紛失時の補償無しなど、普通に考えたらSuica、ICOCA、PASMOに切替えた方がいいと思うのですが、現時点で磁気定期を使う理由は何なのでしょうか?

私が思いついたのを以下に挙げます。他に何かありますか?
・IC定期券で対応できない連絡定期
・利用エリア外への直通
・パスネットとの併用で2枚投入(首都圏私鉄)
・Jスルーカードとの併用で2枚投入(関西JR)
・回数券との併用で2枚投入(首都圏私鉄、関西JR)
・既に同様のICカードを持っていて定期入れに同居不可
・東海道山陽新幹線と並行する定期券で新幹線を頻繁に利用する

Aベストアンサー

PiTaPa、ICOCAで考えてみると、
旧来の磁気券を使っている人がそんなに多いとは思いません。
しかし、目立っている事は確かだと思っています。

未だに磁気券を使っている理由としては、
(1)価格差がない。
(2)便利さの認識が不足している。
(3)便利さの宣伝が不足している。
(4)まだまだ便利だとはいえない状態。
この4点だと認識しています。

ICカードの進化は
「駅ナカから街ナカへ、そして家ナカへ」
なのです。

(1)旧来の磁気券は自動改札機の中を通ります。
ICカードは上空通過です。
機器への影響、メンテナンスコストの差は歴然ですが、
販売価格には今のところ反映されていない。
ここのところが改善されると爆発的に利用が増えます。
まもなく価格の差別化が導入されます。
磁気券のメンテナンスコストを
ICカード利用者に支払わせるべきではありません。
(2)機器に弱い高齢者にとってこんなに便利で
使い勝手の良いものはないのに単純に保守的に
なっている方が多いだけです。
転換された方から不便だという声を聞いた事がありません。
(3)自身の例では、クレジットカードと違い店での支払いの利用ごとに
カードを取り出さなくてもよくクレジットカード利用回数が
極端に減りました。
クレジットカードの利用シーンはICカードへのチャージくらいになっています。
(4)駅ナカ、街ナカで、どの店でもICカードが使える訳ではありません。
使える店はどんどん増えています。なるべく使えない店では買わない
ようにしています。また使える店を探してでも利用しています。
小銭は持たないようにしています。

PiTaPa、ICOCAで考えてみると、
旧来の磁気券を使っている人がそんなに多いとは思いません。
しかし、目立っている事は確かだと思っています。

未だに磁気券を使っている理由としては、
(1)価格差がない。
(2)便利さの認識が不足している。
(3)便利さの宣伝が不足している。
(4)まだまだ便利だとはいえない状態。
この4点だと認識しています。

ICカードの進化は
「駅ナカから街ナカへ、そして家ナカへ」
なのです。

(1)旧来の磁気券は自動改札機の中を通ります。
ICカードは上...続きを読む

Q通勤定期ついて 教えてください。

大阪の地下鉄について、教えてください。
今まで、近鉄けいはんな線の新石切から堺筋本町まで、定期を購入していたのですが、定期金額が同じだった為、堺筋本町経由で、なんばまで購入した所、定期には 経由〔本町 長田〕と記載されています。
私としては、堺筋線の日本橋で千日前線に乗り換えなんばに向かいたいのですが、途中の日本橋にも途中下車したく、この場合日本橋で途中下車することは、出来るのでしょうか?
 また、希望としては、日本橋、本町と下車したいのですが、どういった経由で定期を購入すればよいでしょうか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

大阪市の地下鉄の通勤定期券は「迂回」で購入が可能です。
2回までの乗換えで同じ駅を通らないルートに限定されますが。。。

日本橋・本町・なんば、それに主目的の堺筋本町で使えるようにするには、
長田←(本町・なんば経由)→日本橋 にします。
このルートに変更すれば、心斎橋・四ツ橋でも使えるようになりますが、
金額が高くなるかも知れません。
もし金額が高くなってしまうようなら、
長田←(堺筋本町・日本橋経由)→なんば にされて
本町に用事があるときは堺筋本町から徒歩で行かれたらどうでしょうか?

私鉄との連絡定期券は最短ルートもしくは乗換えの少ないルートでの発行が原則ですので、
近鉄との連絡定期券で「迂回定期券」を発行出来るかどうか不明です。
連絡定期券で発行出来ない場合は、地下鉄と近鉄の定期を2枚に分割することになるかも知れません。

なお大阪市の地下鉄は他の鉄道会社にない特例があって、
迂回定期券や最短ルートの定期券に限らず、
実際に乗るルートは定期券の表示に従う必要はありません。
仮に、本町・なんば経由の定期券で日本橋へ向かう場合は、
御堂筋線や四つ橋線を利用しなくても、
ルート外の堺筋本町で乗り換えて堺筋線を利用しても不正にはなりません。
(ただし、経由外の長堀橋で下車するには精算が必要になります。)
目的地まで最短ルート・乗換えの少ないルートを選んで乗れます。

余談ですが、御堂筋線と四つ橋線の平行区間の大国町~梅田・西梅田間は同じ路線とみなされますし、
梅田・西梅田・東梅田の3駅は、同じ駅とみなされます。

地下鉄の定期券は3区以上になると金額の差が小さくなりますので、
よく利用したい駅が他にあれば、混雑しない時間帯に定期券売場で相談されても良いと思いますよ。

大阪市の地下鉄の通勤定期券は「迂回」で購入が可能です。
2回までの乗換えで同じ駅を通らないルートに限定されますが。。。

日本橋・本町・なんば、それに主目的の堺筋本町で使えるようにするには、
長田←(本町・なんば経由)→日本橋 にします。
このルートに変更すれば、心斎橋・四ツ橋でも使えるようになりますが、
金額が高くなるかも知れません。
もし金額が高くなってしまうようなら、
長田←(堺筋本町・日本橋経由)→なんば にされて
本町に用事があるときは堺筋本町から徒歩で行かれたらど...続きを読む

QICOCAよりPiTaPa の「便利な点」ってなんですか?

http://ja.wikipedia.org/wiki/PiTaPa

関西地方の鉄道のICカードには、JRは「ICOCA」、私鉄・地下鉄・
バスは「PiTaPa」があり、どちらも相互利用が可能です。

しかし、PiTaPaの支払い方法は極めて特殊で、全国的にも大変珍しい
ポストペイ方式で、利用後に料金が引き落とされるそうです。

ここで疑問に思うのですが、PiTaPaよりもICOCAの方が圧倒的に便利で
お手軽な物じゃないかなという気がするんです。
ICOCAは券売機で簡単に変えますが、PiTaPaは手続きがすごく面倒です。
また、ICOCAは東京等の他都市のJRでも使えますが、PiTaPaは関西地方で
しか使えません。

私は関西人ではないので、詳しい事情はよく分かりませんが、PiTaPaを
買うという必要性があまり感じられないのです。
ICOCAを1枚買ってしまえば、PiTaPaエリアも乗れますから。

PiTaPaの有用性ってなんでしょうか?

Aベストアンサー

ピタパの有用性は「割引が期待できる」に尽きます。
質問者様も仰るように、「全国的にも大変珍しいポストペイ方式で、利用後に料金が引き落とされる」訳ですから、その「引き落とす」際に利用状況に応じて「割引」ができるわけです。

もともと関西私鉄では、首都圏のパスネットと同様の磁気式乗車カード「スルッとKANSAI」が存在していました。こちらは、他の磁気カードと同様、一定金額を先払いして購入するもので、割引はなく支払い金額=利用可能金額で、私鉄・バスでのみ利用可能でした。
いちいち切符を買わないのは便利ですが、割引がないことには多数の不満がありました。(その不満は「JRで使えない」ことよりも多かったようです)
しかし、各社共通で予め割引をしてしまうことについては、色々と解決すべき問題があったようで、次世代のICカード利用開始時に割引を行うと説明していました。
そして、説明どおりピタパで割引を開始したのです。
確かに、関西圏以外の方には敷居が高い方式ですが、パスネットと異なり、磁気式カードは廃止する予定がありませんし、短期滞在者用には各種企画カード(フリー切符などをカード化したもの)も発売しています。

関西圏で私鉄を中心に利用する人はピタパを利用し、JRもピタパで乗車可能となります。
一方、JRのイコカは一切割引等がありません。(これはスイカやパスモと同様です)従って、イコカを購入する人は、私鉄をあまり使わない人や、他地域でもJRを使う人です。

ちなみにイコカ、ピタパともパスモ陣営との共通化を希望していますが、パスモ側は「一地方に過ぎない関西圏」だけと共通化する意向はないようです。

ピタパの有用性は「割引が期待できる」に尽きます。
質問者様も仰るように、「全国的にも大変珍しいポストペイ方式で、利用後に料金が引き落とされる」訳ですから、その「引き落とす」際に利用状況に応じて「割引」ができるわけです。

もともと関西私鉄では、首都圏のパスネットと同様の磁気式乗車カード「スルッとKANSAI」が存在していました。こちらは、他の磁気カードと同様、一定金額を先払いして購入するもので、割引はなく支払い金額=利用可能金額で、私鉄・バスでのみ利用可能でした。
いちいち切符を...続きを読む


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