国民を強制して殺す〇〇独裁者だと云うのがとても似ています。
西洋医学→科学と言いながら、注射の使い回しが肝臓癌になることを知らなかったから無罪だってのたまう医者が、何故科学者なのですか?単なる馬鹿ではないでしょうか?
馬鹿なら罪はありませんが、使い回し注射を国民に強制できる医者は、馬鹿だから無罪とはできません。

A 回答 (4件)

また自称68の爺の戯言かよ。


ぼけてんじゃないの?
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この回答へのお礼

68歳にして貴方より色ボケしていない、毎年医療費ゼロ円の山菜爺さんです。

貴方の様な色ボケ医者に掛からないと、こんなに健康で居られる云う正真正銘のエビデンスです。

お礼日時:2017/06/14 12:32

>注射の使い回しが肝臓癌


私は50代ですので、子供のころはガラスの注射筒と金属製の注射針の組み合わせで注射されていた、シュンメルブッシュという煮沸用の消毒容器で15分煮沸したものを利用していたのを鮮明に記憶しています。

そして、大学時代にも、まだ使い捨てのプラスティック製のシリンジは高価で一般的ではなかった、ガラス筒も実習で使っていた時代です。さすがに注射針はディスポの使い捨て、針の切れ味が悪いので、バイアルなどから注射液を吸った針を捨てて、新規の細い針に取り換えて注射することも多かった、その位、針の耐久性がないので、皮膚を一度刺した針は切れ味が悪くなっているので、再利用などできなかったものです。

長い前置きでしたが、その昔は、注射の針は金属製で何回も滅菌して再利用していた時代が長かった、値段も高いので、使い捨てなどにはとてもできなかったものです。しかも、煮沸を長くし過ぎると針の切れ味も落ちるので、時間を計って最小限しか滅菌しない、十分に細菌などの微生物を感染不能にした状態のものを使っていたと当時の医療関係者は信じていたものです。

まだウイルスに対しては、知識がほとんどなかった、まして、ウイルスがどのような働きをしたり、感染したり、病原になるのかは未知の部分が大半、今も、知られていない部分が多いのかも知れませんが、当時は最先端の研究者でも認識している部分が現代の数百分の一とか数万分の一の程度だったものです。

科学の進歩と工学的な改良、プラスティックのシリンジでの安全性が確認されて、利用するコストも下がるに従って、医療でも注射などの安全性が高くなった、そのあとに肝炎ウイルスなどの研究も報告も多くなり、注射針でウイルスを感染させていた疑いを考察した、確認でなく、推定になるものです。

実験的には、ウイルスの含む注射液を希釈して、どの程度まで薄めても感染することがあるのか、そういう検討をしたのはもっとあとのこと、非常に少量というよりも、ごく少量の血液でも、ウイルスが含まれていると感染することもある、必ず感染ではないのですが、そういう研究もされたので、注射針を使い捨てにしていない時代には感染源になったかもという疑いが濃厚になったのです。

ちゃんと理解できたのかが確認できないのですが、すでに医師免許を返上したり、医療から退職した人が多い時代の話、現在現役で活躍するの世代では、大部分が学生時代でウイルスの事を習ったり、卒後の研修で最新情報を勉強した人ばかり、ガラスの注射器を知っている人は少数派かも知れません。まして、金属製の何回も煮沸して利用した注射針、そんなに耐久性がないので、長く使えないのですが、使ったことのある人は結構な高齢の人になると思います。

歴史から目を背けるな、それを若い世代の医師などの医療関係者に授業でも研修でも繰り返し教育されている、そういう意味では、現代の日本では注射でのウイルス性肝炎は一部の薬物中毒者とか乱用者がいるかも知れない、医療での感染はゼロではないにしても、ほぼ無視できるレベルになると予想できます。しかし、海外では使い捨ては一部、衛生環境も劣悪なことも多いので、料理やケガなどによる感染の方が多いかも知れません。

吸血性の昆虫などによる感染の方が注射器や注射針よりも現実的な地域も時代もある、蚊とかノミ、シラミ、ダニなどに吸われた後に、それを潰したときの傷からの感染は簡単に再現できるでしょうし、棘を刺して、そのあとに同じところでケガをすると感染するかも知れない、サボテンみたなものに触るのも安全ではない、カミソリの共有などでの感染も報告が多いだけに、医療だけが感染源にならないから、裁判でも苦しんでいるのかも知れません。

長文でしたが、男性ならば、床屋で消毒をしているのに感染したとか、共同浴場や温泉での髭剃りなどからの感染、女性でも、ブラシとかの共有での感染を否定できないだけに、それなりに消毒した注射針からの感染がどの程度かはちゃんと検討しないと感染源の本当の原因がわからないのを理解できないかも知れません。

実際に、医療事故などで感染するケースもある、針を捨てる際に間違って指などに刺して感染して犠牲になる医療関係者もいますので、肝炎ウイルス以外も怖いのですが、全部が科学的ではない、推理小説みたいな部分も多いだけに、ちゃんとした知識を持つことが大事だと思いますし、自分の頭で判断し、何が真実なのかを追求するのは大事だと思います。あなたの主張する内容は将来正しいと判断される可能性がないわけではない、もしかしたら、正しい内容かも知れませんが、私の書いた内容の方が、科学的、論理的かも知れない、裁判でも参考資料になるタイプの内容かも知れません。個別の証拠の検証も大事になります。

>使い回し注射を国民に強制できる
現在では、このようなことを保健所で禁止事項として指導している、実際に発覚すると、犯罪になるし、感染事故が起これば有罪でしょう。しかし、時代が違えば、違う状況もありうる、強制できるのは政治判断ですし、医師などに権限はないものです。
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この回答へのお礼

一生懸命長文のご回答を書いて頂いた事には、とても感謝致します。

先の太平洋戦争では300万人程の日本人犠牲者が出ました。今回のウィルス感染の肝炎患者は、それに匹敵するくらいなのです。嫌、もしかしてそれ以上です。私の様な健康人は現在の肝炎数に入っていないのです。しかし予防接種を受けた私は体内に肝炎ウィルスが潜んでいて、何かの拍子に私が体調を崩したとたんに、その肝炎ウィルスが活動し出すと思います。だから40歳以上の日本人は誰でも肝臓癌で死ぬ可能性があるのです。それを知らずに私は肝臓癌になっていないから被害者ではないと勘違いしているのです。

私はずっと医療を避けて居ます。だから薬物肝炎等もないのです。しかも山菜を一番の健康の味方と考えて居ます。それが免疫力を上げ、かろうじて肝炎の発症を押さえていると思って居ます。

300万人を殺したのはアメリカ人で、東條英機ではないと言う説もありますが、今の医者のよりも責任を自覚しています。東京裁判では戦争に負けた責任は認めています。医者も自分達の注射で肝臓癌になったのは明白なのだから、医師会から政府に毎年巨額の献金(賄賂)をするのを止めて、素直に患者の賠償金に当てるべきだと思います。そうしなければ解る人は、永遠に医者を信用できないのです。

お礼日時:2017/06/13 12:58

>肝炎→肝硬変→肝臓癌 これ常識ですが?


そうだね
でも、使い回しによる問題は
肝炎でしょ?問題を飛躍させちゃダメでしょ

批判したいから問題を大きく見せるのは良くない
だからこういう批判する人は嫌われがちなの
言っていることは正しいのに、すぐに必要以上に誇張したり
過激なことを言うのが良くない

あなたが批判したい対象と同じレベルの下衆になってどうするの
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この回答へのお礼

ララリリルルさん、好きです!❤

きっと素直で正直で純粋な美人だと想像しています。だから余り内容にイチャモン付けたくないのです。
しかし肝臓癌と肝炎なら全然違うのです。
慢性肝炎で死ぬ人なんか殆ど居ません。肝臓癌で死ぬのです。

慢性肝炎なんてその辺のデブが“疲れた疲れた”と言うレベルより症状がないのです。

肝臓癌でどんどん死亡しているのです。

私が小学生の頃、`注射嫌だ!´と隠れたのですが、先生に見付かり強制的に予防接種をされたのです。`ちょっと痛いだけだ´と嘘を言われた訳です

同じ様に`肝炎になっただけだ´と嘘を言っているのです。

ララリリルルさんがそんな悪役の広告塔になって欲しくはありません。

お礼日時:2017/06/13 11:53

肝臓癌じゃなくて肝炎ね


人のこと馬鹿にするならまずは自分が勉強しなきゃ
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この回答へのお礼

肝炎→肝硬変→肝臓癌 これ常識ですが?

お礼日時:2017/06/13 09:53
  • ウイルス性肝炎<子どもの病気>の症状や原因・診断と治療方法

    ウイルス性肝炎とはどんな病気か  肝臓に各種の肝炎ウイルスが感染し、肝機能障害を起こす病気です。 原因は何か  A型、B型、C型などの肝炎ウイルス、EBウイルス、サイトメガロウイルス、ヘルペスウイルスなどの感染が原因です。  感染経路はさまざまです。A型肝炎ウイルスによる肝炎は、海産物(生牡蠣(かき)など)を食べたあとに多く発症します。  B型肝炎ウイルスは母子感染、とくに出産時の母体血との接触(産道感染(さんどうかんせん))が原因になります。新生児・乳幼児の一部はキャリア化し、のちに肝病変へ進行することがあります。  C型肝炎ウイルスは、以前は輸血による感染が多くを占めましたが、最近は、母子感染に...続きを読む

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