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なぜアメリカやヨーロッパに留学している日本人はアジア人とつるむことが多いのでしょうか。
同じような見た目、民族などで親近感が湧きやすいのはわかりますが、留学しているのに、白人(もしくは黒人)と仲良くなれないのでしょうか?

色々差別はあると思いますが、そのせいですか?
言葉の問題や短期留学の場合、その期間だけ終わればいいということでアジア人と楽しくすごしているのかもしれません。
ですが、長期などで留学している友達(そこまで仲良くないので聞けません…)もアジア人とばかりつるんでいます。

アジア人とつるむな、というわけではありませんが、せっかくその国に来たのに同じような民族といるの?と思ってしまいます。

私も実は留学をするのですが、行ってみると差別などでなかなか分かり合えなかったり、そのようになる可能性が高いのでしょうか。

もちろん、そうでない人もいることは承知です。よろしくお願いします。

質問者からの補足コメント

  • 皆様ありがとうございます。

    やっぱり、人種的なことも含めて、現地の人は大人の対応をしているだけで、どこか分かり合えなかったり、距離があるものなのでしょうか。

    留学も短期ではないので、少しどうなるのか心配です。

      補足日時:2017/10/23 01:32
gooドクター

A 回答 (12件中1~10件)

私は欧米ではなく某アジアの大国へ留学した経験がありますが、


現地の学生以上に、西洋人と仲良くしていて、今でも付き合いがあります。
推察するに、日本人は漢字ができて、その言語(わかりますよね)の
習得について、読み書きに大きなアドバンテージがあったので、
良くも悪くも、彼らに利用されていたのかもしれないです。
また、西洋人留学生や現地人との交流でも質問されたり、話題になるのは
日本のサブカルや伝統文化が主だったりします。
そのために、ネット検索して準備したりしましたもの。
不安なんでしょうけど、民間の「外交官」になった気分で頑張ってください!
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色々なご意見が有りますね。



自分で経験された方、そうでない方等ですが、全ては「主観的」なご意見です。
要するに、「全ての人」が「全ての事」を解らないのが一般的です。

答えは簡単です。その人の「考え方」と「行動」によって違うだけです。

世界で色々な考え方と価値観が有ります。この価値観が合えば何処の国でも同じです。
付き合ってくれる人も居るし、相手にしない人も居る。

従って、貴方の「つるむ」の質問は、間違いです。

私の場合は、現在、親しく会話する世界各国の方が居ます。しかし、全く違和感が
有りません。これを逆に考えると、相手の国の方も、私に違和感がない事になります。

要は、他人の話は、どうでも良い。貴方がどう思い、どう行動するかによって、
質問が、変ってきませんか?ここがキーポイントです。

そこで、「つるむ」というのが、貴方の体験と、貴方の行動からしての質問か?です。

体験なんてものは、人それぞれです。留学していた経験が全てか?それは、その人の
「行動の中」で、外国人に興味もなく、接近もせず、閉鎖的に考えた「結果」です。
全く意味のないお話を信じてみても、「貴方と生き方」が、違うだけです。

なので、誰の意見も、誰の行動も、正しいという「回答は無い」これが一般的です。
多くの現地人と仲良くなる人も居る。極端に避けながらアジア人を中心とする人も居る。
ただそれだけです。一般論は聞いても意味が有りません。「貴方は違う。」
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お礼をいただきました。



きついことを書いてしまいましたが、質問者さんの年齢や、どちらの大学に、語学留学をなさるのか、学士留学をなさるのかによっても、事情が変わってくると思います。語学留学で一年、ということでしたら、たぶん、現地の人よりも、クラスメイトの人たちとの友好を深めるのが、精いっぱいであると思います。現実的に、現地の人と友好を深める語学力がつくまで、普通は、一年以上かかるように思われます。また、そのクラスメイトたちとの友情が、一生の財産になることもあります。

米国での人種事情は、白人と黒人を両極にして、その間に、ユダヤ人、南米人、インド人、アジア人、中東人、アフリカ人がいて、お互いに陣取り合戦、というか、フルーツバスケットというゲームをしています。席は決まった数しかないのに、皆が良い席を狙っています。良い席をとれなかった移民の方は、自国に帰ればよいという選択肢がありますが、その選択ができない白人と黒人は、どこかお互い、敵視し合っているように見えます。今回の選挙で、トランプ大統領が勝利したのも、人種間の軋轢の結果だと思います。

ただ、留学されている間は、大学に通われるわけで、幸いなことに、大学人口は、リベラル中のリベラル、人種差別はほぼ、犯罪とみなされますので、学内の人たちは、皆さん親切です。もし、学士留学をなさるなら、三年ないし四年、滞在するわけで、現地の人たちとの友情を築いてゆくチャンスがたくさんあります。日本と同じように、話が合う人を見つけてゆくわけですから、貴方の好きなことをアピールしてゆけばよいだけです。たとえば、週末にフットボールの試合に一緒に行こうとか、テスト明けにビールを飲みに行こうとか。クリスマスに、日本に帰れない場合、友達の実家に招かれたり、スキーに一緒に行ったりすることもあります。ゼミの教授のお宅に誘われることもあります。

が、しかし、それは、あくまで、余暇であり、本業は、学生であり、きちんとした成績をとったのちのことです。それだけは、いくら、強調しても、強調しすぎることはありません。学生の本分は、勉強なのです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
何度もすみません。
私は留学ですが、もし、働くとかそういう場合はどのようなものなのか知っておきたいです(職種によっても違うと思いますが、みなさんよそよそしかったり、仕事では大人の対応をしてくれても、友達になろうとすると嫌がられたりなど、なにかありますか?)

お礼日時:2017/10/24 07:08

逆です。


少なくとも、ドイツ・オーストリアへ留学する日本人は、他のアジア人と接触する事を好みません。
むしろ、他のアジア人を、低く見、差別しています。

また、アジア人同士集まる、という現象もありません。
それでも、韓国人は自国民で協会がありますし、中国人もそうですし、ベトナム人もそうです。

アラブ人は、よく集まっています。アラビア語が共通なためと思われます。

日本人がアジア人とつるむ、など、どこから得た情報ですか?
その様な事実は存在しません。

また、質問者様の別な質問でも回答させていただきましたが、目的が「留学」、それも短期ではないのであれば、質問者様を差別する様な存在に遭遇する可能性は皆無と言っていいです。

目的が「留学」と決まっている場合、「人種」の問題にご心配なさる必要は全くありません。

日本人がアジア人とつるむ、などという事実もございません。

何の心配もありません。
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>ちなみに、考え方の違いはどのような事なのでしょうか。



妻がイギリス人なので、簡単に書きます。 その前にまず、イギリスは男尊女卑が伝統的にある国です。それは社会階層に階級制度があることも含まれます。 ある面イギリスは昔の日本に似た面がありますが、多くの人が勘違いしている言葉がレディーファーストです。 これは女性を優先する意味ではなく、伝統的な意味は「女は速く済ませ男をまて」という意味あいで、近代になりリベラルな人が、それを女性優先と考えた点から、レディファーストの意味を誤解しています。 

考え方といっても一言では書けませんが、文化により説明します。

まず個人主義という点です。 個人はいつも優先されます。 集団で行動するようなことはありません。 だから妻は「日本は社会主義国家」だといいますが、あるていど、この考え方は的を得ているように思います。

それでもイギリスは男尊女卑や階級があるために、英語も、日本語に似たような「遠まわしで長く」いう習慣となっており、アメリカ英語になれていると、イギリス人は何をいっているのか(遠まわしに言うので)わかりにくいです。 ただ、家庭内では、単刀直入な言い方をしますが、目上の人には、やはり、遠まわしな英語を使わないと教養のない人間と思われやすいです。

掃除に対する考え方は、日本人とまったく逆です。 イギリス人に「ボランティア」という概念はまずありません。 自宅の掃除は、主婦がしないといけないので別ですが、社会として掃除というものは、最下層の人間がやるもので、ぜったいに掃除やかたずけは、公共の場ではしません。 

しんじられないかもしれませんが、食べ歩きしていてもゴミは、投げすてです。 食べたあとは、うしろにポイと平気で投げます。 街中はゴミだらけ。 だから、やたらゴミ箱が人が歩くところに設置してあります。

そして、イギリスには、セルフサービスという習慣さえありません。 でもスターバックスもマクロナルドも普通にありますが、セルフなのは、注文して席につくまでです。 またスターバックスで紙コップにコーヒーが継がれることもなく、陶器です。 テイクアウトの人は別ですが。 たべたあとは、そのままで立ち去ります。 客はかたずけはしてはならないので、テーブルはこぼれたものが併記でありますが、だれも気にしません。 できるだけ、ちらかっていない席にすわります。 混んでいたら運が悪かったと思う程度です。

家庭の食器洗いは、かなり驚きます。 やまほど洗剤をつけてあらったあとは、洗剤のついたまま、きちんとすすがずに「おわり」です。 テーブルのうえに、日本人なら直に箸やフォークをおきませんが、イギリス人は平気でそれが普通です。 

おどろくことはまだあります。 洗濯の仕方です。 日本人は細かくわけますが、イギリス人は、もう何もかもごちゃまぜで洗濯するし、なんとスニーカーも洗濯機で洗います。

我慢するというかケチというか、金をあまり使おうとしません。 イギリス人が医者にいくことは「死ぬか生きるかのとき」ぐらいで、めったに行きません。 それは、現実は、イギリスはNHSという制度で全額無料で税金だけで運営されており(サラリーマンなどは年にいくらか掛け金が徴収されるようですが)、そういう制度なので医療がきちんとしておりません。 イギリスにはパラセトモールという「万能薬」があり、これは日本で処方箋薬となっているカロナールと同じ成分ですが、おそろしく安い。 医者も自由には選べずGPという、地域で指定された医師しかかかれないので、聴診器もあてることなく話だけきいて、パラセトモールをくれるだけなので、だれも医者にいきません。 はらが痛かろうが、熱があろうが、ともかくパラセトモールはイギリスで万能薬で簡単に変えます。 だから余計、みな医者にいきません。

たとえば、家族が病気で誰かが救急車を呼んだとします。 救急隊員がきても、本人が「拒めば」救急隊員は引き揚げます。 すべてが自己責任なのです。 

日本人は、おとなでも子供じみた真似をしますが、イギリスでそれをやると「愚かもの」と厳禁です。

会話のときに、日本人はあいづちをうちますが、イギリス人にあいづちをうつと、叱られます。 それは、「あなたの話を面白くないので、ききたくない」あいずになるからです。 たぶん、これは西洋でも共通なのかもしれません。 だから、電話していても、話しているあいだは無応答です。 聞いていないのかとおもうぐらい沈黙しています。 人がはなしているときは、ぜったいにあいづちをいれず、聞かないといけない。 これがルールです。

まあ、かけばキリがありませんが、イギリスには、日本でいう洗面所のタオルかありません。 わたしの推測ですが、日本人は、明治に西洋文化を受け入れたときに、あのタオルを手ぬぐいと勘違いしていたのだとおもいます。 イギリスでも似たものはありますが、それは、浴槽で、石鹸をつけて体を洗う布。 もしくは、洗顔のときに、顔をぬぐうものです。 ちなみに、イギリスには洗面という習慣がありません。 あさ、顔を洗うことはありません。 書いたように濡らしたフランネル(日本人がタオルと信じているものに似たもの)で、顔をぬぐうだけです。 化粧をおとすのもそれです。 だから洗面器もないですね。
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日本人がアジア人なので、アジア人と一緒にいてもおかしくありません。

またそれが極めて普通です。日本人の方が、また日本人に限らず現地の人以外の国籍の方が、英語がネイティブ並みに話せるなら交流もできますが、現実はネイティブは、英語の下手な外国人と話すのを嫌がります.。単純にめんどくさいからです。ましてや日本人はアジア人なので、劣った英語力などから、アジア人全般があまりに豊かな国が多くないので、現実は日本人かインドネシア人かベトナム人か、中国人が現地の人にはわかりません。

文化の違いも相当あります。日本人はわれわれは西洋人のように考えていますが、現実は西洋文化と日本を含めたアジア文化は全く異なります。考え方の違いや、価値観の違いなど比較にならない位大きいです。言葉の問題も含めて、それらの問題を克服しない限りは現地の人とお付き合いすることは難しいです。それは単純に有色人種に対する差別もあります。

彼らは差別はしていないといいますし、人種問題を言うのは西洋ではタブーでもあります。それは多分において、過去における白人による黒人などへの人種差別などの歴史から起きています。もっと簡単に言うと、日本にも同和問題がありますが、それは口にすることはタブーとされており、そういうことを言う人がいません。でも内なる差別は、いまだに日本人の心の奥深くにあります。西洋人もそういう風な同和問題のように有色人種を見ていると考えても差し支えないと思います。
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この回答へのお礼

そうなんですね。
ちなみに、考え方の違いはどのような事なのでしょうか。

お礼日時:2017/10/23 12:19

↓のNo.3です。

補足を受けて。
>やっぱり、人種的なことも含めて、現地の人は大人の対応をしているだけで、どこか分かり合えなかったり、距離があるものなのでしょうか。
では日本人であろうあなたは、日本人留学生と分かり敢えて距離が近いという妄想を持っている訳ですね。
何故か日本人留学生の中には日本人を避ける人がいます。他の価値観を持ちたいと思っていると肯定的な解釈もできますが、
どこかアジアを見下しているという否定的な解釈もできます。

実際短期ではない留学(とは語学留学ではないという意味ですよね?)をすれば分かります。
地元の人だろうとどこ系の留学生だろうと、優秀な学生が留学生なら仲良くしようと思い、
地元の人だろうとどこ系の留学生だろうと、言動に問題がある人なら仲良くしたいとは思わない。それだけです。
大学以上の学校に行くと、遊ぶ時間なぞそうありませんのでご心配なさらぬように。
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米国在住です。


非常に嫌な言い方になりますが、以下、米国での現実です。

あんな人と友達になってみたいなぁ、と思う人を想像してみてください。学校で言えば、勉強ができて、社交的で、一緒にいると楽しそうだし、自分のステータスが上がりそうな人を、無意識に選びます。

(余談ですが、お昼休みに、高校のカフェテリアに行ってみると、人種ごとに、わかれてご飯を食べています。大学生になると、人種によって、行く大学が違ってくる場合もあります。小学校・中学校では、人種が入り乱れて、皆で仲良くしていたのを見ているので、やはり不気味です。日本でも、高校生辺りが、一番、シビアなのではないかと思います。)

社会人であれば、職業・最終学歴・見た目・性格などを考慮して、一緒にいたいと思う人を友達に選びます。恋人選びとそんなに違わないかもしれません。

自分がキリスト教徒であれば、キリスト教徒と付き合うほうが、価値観がわかっているので、安心である、というのもあります。他教徒と付き合うときには、ある程度、安全かつ、大丈夫な生活信条を持っているか、距離を置いてみられることもあります。これは、人種差別とは違うものです。(大学であれば、ドラッグはやらないか、飲酒過剰ではないか、なども、大きな問題です。)

反対に、異文化に興味を持ち、親切にしてくれる人もいますが、少数派です。ある程度の距離と、節度を持った友情が育ちます。(個人主義が徹底しているので、相手の信条に立ち入らないという意味です。)これも、差別とは違います。

もしも、米国に留学なさって、そういった距離感を感じたくないのなら、成績優秀な学生になり、リーダーシップをとり、責任のある立場に立って、周りの人に良い影響を与えてゆくことです。

勉強ができず、誰かに頼りたい時には、ほかの学生の後ろに隠れるようになります。誰の後ろに隠れるのが、安全か。。。答えは、ご存じのように、アジア人なら、アジア人同士、というふうになります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
何とも言えない気持ちになりました。
でも、とても良くわかる気がします。

もし、壁を人種を超えて(日本での友達とのように)仲良くしようとすると嫌われたり嫌がられたりしますか?
白人と黒人の友達ってあんまりみないのもそのせいでしょうか。

お礼日時:2017/10/23 01:24

私はイギリスに留学していました。

留学前は、たくさんの友達を作りたい!作るぞ!と思うのは当然ですし、現地の人たちと仲良くなりたい!と思うのは普通ですよね。質問者様の質問の答えはズバリ、安心感だと思います。そして、欧米系の方々と、仲良くなれないなんてこともないですよ。
留学をし始める時は、違うことを知りたい!と思ってたくさんの人と関わりますが、落ち着くと、特定の友達が欲しくなります。これは、日本でも同じですよね。高校に入って、たくさん友達作るぞ!でも卒業すると、親友が2、3人できてた。みたいな感じです。結局、居心地のいい人たちといるのが一番だと気づくのです。欧米系の方々も私はたくさん友達ができましたし、居心地最高の親友もできました。スイス、ドイツ、韓国、タイ、に今でも交流のある友達がいます。アジア人といると、食の感覚も合うし、生活習慣も似ているので、楽です。欧米系の方々も話せば分かるようになっては来るのですが、やはり始めは、おぉ、欧米系、少し感覚が違うな!と思うこともありましたよ。お酒は強いは、たくさん食べるは、ご飯の時間は長いは、あなたの友達は私の友達、彼氏とはどこでも関係なくいちゃいちゃしますよ!といったようなことですかね、平然としてるので、慣れますが(笑)
アジア以外の方々とも是非、心を開いて関わってみてください。欧米系の方々はやはりアジアに比べると英語のレベルも高い人が多いので(短期の場合)会話についてけなくなったとしても、ついていってください。鍛えられますし、きれいな発音が身につけられますよ。差別されるかな〜友達できるかな〜。不安もありますが、留学して、これだけはして帰ってくるのだ!という前向きなプランも立てて、楽しんでほしいなと思います!世界に友達を作るなんて、とっても素敵なことですよ!そして差別する人はそんな大多数いないですよ(笑)私は世界20カ国以上旅行してますし、今もヨーロッパに住んでますが今まで差別されたこと、ありません。不安なことは考えずに、楽しんでくださいね!
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>日本人はアジア人とつるむことが多い


そうですか?アメリカの植民地?カナダに留学していましたが、アジア系と同じくらい
カナダで生まれ育った人、中南米や欧州からの留学生とも「つるむ」人いましたけどね。

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