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スピードスケートを始めたい!

本当はパシュートしたいんだけど、まずはスピードスケートからですよね。
とはいえ、九州にすむ子持ちの専業主婦35歳・・

住まい、時間、お金から言って無理なんです。ただ夢みてもいいですよね(笑)

北の方に住む学生さんだと、学校でスピードスケート部なんてあるのかなぁ??
フィギュアみたいに、一般のリンクじゃ難しいだろうし、どうしてるんだろ?

A 回答 (5件)

大学の体育会なら都会の大学でもスピードスケート部がありますよ。


大学附属の高校にもあったりします。少ないですけどね。
合宿や遠征が多く冬場は北海道や長野などに行きっぱなしになります。
現地の高校にスピードスケート部のある学校もありますが決して多くはありません。
オリンピック強化選手になれば指定拠点となるリンクがありますのでそこで練習できます。
スピードスケートのコースがあるリンクは非常に少ないですから一般の主婦ができる環境はないです。
趣味でやるには高額すぎるお金もかかります。
まだフィギュアやアイスホッケーなら一般向け教室もありますが、スピードスケートは残念ながら無理でしょうね。
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この回答へのお礼

やはり北国には、スケート部なるのがあるんですね!
生まれ変り雪の多いところに、住めるならば、きっとスピードスケートやります!!寒いの苦手ですが(笑)
これからもスピードスケートの皆さんを応援していこうと思います。回答ありがとうございました♪

お礼日時:2018/03/11 00:31

スピードスケートで九州では、飯塚のあいスパレスというリンクがオススメです


アイスパレスは、スピードスケートようのリンクですので・・・。
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この回答へのお礼

是非行ってみます!早速調べたら一年中営業されてるみたいですね。約20年ぶりのスケート!楽しみです!回答ありがとうございました♪

お礼日時:2018/03/11 00:40

テレビで知ったけど、北の学校校庭を父兄さんが、夜に水撒きしてリンク作成してるらしいよ。


体育といえばスケート!
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この回答へのお礼

素敵ですね!天然のリンクを作ってあげるなんて・・。回答ありがとうございました♪

お礼日時:2018/03/11 00:38

何も競技に出るだけがスケートではないから、


家族や友人とパシュートをすれば良いのでは。

>一般のリンクじゃ難しいだろうし、どうしてるんだろ?
 インラインスケートで練習しているようですよ。
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この回答へのお礼

家族とパシュート最高です!(笑)ツボにハマりました!雪がないから、インラインスケートでやるのもいいですね☆回答ありがとうございました♪

お礼日時:2018/03/11 00:35

その前にスケート出来るの?


フィギュアスケートの靴とスピードスケートの靴はエッジも違うし、コーナーでのクロスもエッジが長い分扱いは技術が必用。
遊びでしかリンクで滑った事が無いと言うのであれば簡単じゃないよ。
夢は見ても良いですし自由ですが、現実と向き合わないと。
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この回答へのお礼

人生で3回くらいかなぁ・・スケートしたの。靴もとても高価なんですね!回答ありがとうございました。

お礼日時:2018/03/11 00:33

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Qスピードスケートの選手って

走るのも速いのでしょうか?
スケートを滑るのは速くても、走るの遅かったりするんでしょうか?

Aベストアンサー

スピードスケートは陸上競技と比較すると筋力や身体能力のほかに、滑走する技術的な要素が大きいスポーツです。技術的要素は、滑る時に抵抗を与えないこと、体重の移動を利用してできるだけロスなく効率よく氷に力を加えること。抵抗を減らすために道具の要素も大きいです。長野オリンピックの時、堀井学選手と清水宏保選手の2名の選手が世界記録保持した経験のある選手でした、当時スラップスケートが登場したばかりの時期でした。身体的に恵まれた堀井選手ではなく、体の小さな清水選手が金メダルを取ったのは、スラップスケートに対応できた技術的な要因が大きかったといわれています。世界のトップレベルの二人ですから、当然常人の計り知れない筋力をもっていたと思います。また、走る時は前後に足を動かして地面に力を伝えますが、スピードスケートは氷に力を伝えるとき横に力を伝えています。陸上の短距離選手がもも上げを行って歩幅を大きくするのと同じなのが、スケートのしっかりと腰を落とした独特の姿勢ということになります。しっかりと腰を落とすことで横に広く足を広げられるのでそれだけ歩いたり走ったりする場合の歩幅を広げるのと同じ効果があります。
 スケートは、ほとんど同じメンバーで年に何度かW杯を行ってもその都度順位に変動があるのは、走るスピードが記録に直結しないためです。

スピードスケートは陸上競技と比較すると筋力や身体能力のほかに、滑走する技術的な要素が大きいスポーツです。技術的要素は、滑る時に抵抗を与えないこと、体重の移動を利用してできるだけロスなく効率よく氷に力を加えること。抵抗を減らすために道具の要素も大きいです。長野オリンピックの時、堀井学選手と清水宏保選手の2名の選手が世界記録保持した経験のある選手でした、当時スラップスケートが登場したばかりの時期でした。身体的に恵まれた堀井選手ではなく、体の小さな清水選手が金メダルを取ったのは...続きを読む


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