お酒好きのおしりトラブル対策とは

猫の皮下輸液をしています。

https://item.rakuten.co.jp/nekobukuro-hoks-famil …

こちらを購入しました。
猫を入れることはできますが、補液をしようと背中のファスナーを開けると
猫が前手を袋の前側に突っ張っており、ファスナーの穴から背中がパンパンに
はみ出るようにでていて、皮膚をつまむ、皮膚を持ち上げて針を刺す余裕を作る
ことができず、針がさせません。

一回だけさすことができましたが、今度はファスナーの穴のふちに翼状針が
触れて針がずれて危ないです。

上記のようなものを自作で作られている方もいらっしゃると思います。
その際もファスナーの穴からさすと思われますが、どのようにされているのでしょうか。

上記商品も素晴らしい商品とは思います。
レビューもよく、みなさん点滴が楽になったと書いてあるのですが、うまく使えません。

医療関係のため針の扱いには慣れております。
一人暮らしで一人で点滴をしています。
猫はおとなしい方だとは思いますが、補液中最後までじっとしていることは無理なので
こちらを使用して短時間で終わらせたいです。

こういった袋の使い方、お教えください。
よろしくお願いします。

A 回答 (3件)

昔、したことがありますよ。

今のようなものはなかったので、抱っこしたり、寝かせながら点滴していました(20分位)娘と二人でしてましたよ。自然に、負担のかからない方が良いと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
ご家族がいらっしゃると、なんとかなるかもしれませんね。
出来るだけ抑えずにやりたいんですが、なかなか‥。

お礼日時:2018/03/31 16:34

抱っこ出来るといいですね。

一人で大変だと思いますけど、命ですので頑張って下さい。これしか言えず、申し訳ありませんm(__)m
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
ワンニャンおばさん様も点滴なさったとのこと、大変でしたでしょうが、そうやって看病してもらった猫ちゃんは幸せですね。

お礼日時:2018/03/31 17:17

洗濯ネットじゃダメなの?



それを使うよりは洗濯ネット(目が粗めのやつ)の方が楽だと思う

猫をネット入れた後、端を縛る(身動ぐことができるくらいで)。
そうすれば、猫は動けないし、ネットの網の隙間から針が刺せる。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
いろいろ試した末の最後にたどり着いたのがこちらです。

お礼日時:2018/03/31 16:32

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Q暴れる猫の押さえ方

うちの猫(2才・♀)は肝障害でここ2ヶ月近く治療を続けています。最近自宅での皮下輸液を始めたのですが、大暴れしてなかなか針を刺すことができません。何とか上手くいく日もあれば、結局諦めてしまう日もあるのですが、まだ脱水の症状が見られるため、先生には出来るだけ毎日行なった方がいいと言われています。主人が針を刺し、私一人で体を押さえているのですが、「点滴なんてするもんかー!」と、とにかく暴れるので、針を刺すのも大変だし、折角刺してもテープを張る前に抜けてしまったりします。針を刺して輸液を始めてしまえばひたすらあやしながら2人で押さえておくことができるのですが...。このままでは、以前のように毎日通院するしかないのですが、猫を上手く押さえておくコツ、動きにくくするポイントはないものでしょうか。教えてください。

Aベストアンサー

私の経験談が参考になりそうなので、ご紹介させて頂きますね。

猫は背中に何か張り付いたりすると、おとなしくなるんです。

(1)ガムテープをご用意ください。
(2)10cm~20cmくらいにきります。
(3)粘着部を絨毯とかタオルなど布に一度軽く貼り付けます。(これで粘着力が落ち、はがす時の痛みと抜け毛が減らせます。)そして剥がします。
(4)猫の背骨(出来れば頭の上から後頭部に掛けて)に沿って(3)のガムテープを貼り付けます。(これは、出来れば病院に行った時、お医者様か看護士さんにお願いして貼ってもらってください。飼い主との信頼関係を無くさないためにです。)

これでおとなしくなります。

特に(3)は大事です。簡単にははがれないよう、かつ、猫さんが剥がす時痛くない様、毛が抜けないよう、加減を調整してみてください。加減はすぐ分かります。

家の猫さん達が怪我をして通院していた時に先生にも協力して頂いてやった方法です。先生も、一瞬で出来、猫もおとなしくなるし、驚いていました。(苦笑

私が飼っていた猫達はこれで上手く行ったのですが、猫にもよるかも知れません。一度はお家で試してようすをみてみて下さい。上手く行くようでしたら、御役立て下さい。

少し猫さんには気の毒ですが、早く良くなってほしいので苦肉の策としてご紹介させて頂きました。

猫さん、かわいがってあげてくださいね♪

私の経験談が参考になりそうなので、ご紹介させて頂きますね。

猫は背中に何か張り付いたりすると、おとなしくなるんです。

(1)ガムテープをご用意ください。
(2)10cm~20cmくらいにきります。
(3)粘着部を絨毯とかタオルなど布に一度軽く貼り付けます。(これで粘着力が落ち、はがす時の痛みと抜け毛が減らせます。)そして剥がします。
(4)猫の背骨(出来れば頭の上から後頭部に掛けて)に沿って(3)のガムテープを貼り付けます。(これは、出来れば病院に行った時、お医者様か看護士さんにお願いして...続きを読む

Q猫の自宅点滴の必要経費は・・・

すみません、教えてください。
高齢猫が絶食してしまい、(これで3回目)
家で最後まで介護したいので
自宅点滴をしたいと思っていますが
それにかかる費用とかをどのくらいだったか教えていただけないでしょうか。また、できるとしたら何に注意したらいいでしょうか。
また、断る獣医もいるそうですが
その主な理由とかはなんでしょうか。
すみませんがよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

はじめまして。
うちの腎不全で亡くなった猫も自宅で点滴してました。
費用はaigo-goさんと同じようだったと思います。
ビビッてやると嫌がるので根性と勢いでやるしかないです。
かなり嫌がりますよ。

お住まいが何処かわからないのですが、
東京都江東区の「とだ動物病院」の院長が家庭での医療の推進で有名ですよ。
うちは千葉県在住なのですがそこで教えてもらいました。

ほとんどの病院は断わられました。
でも1回5,000円から8,000円もかからるのに10分の1くらいで済むので助かりました。


「JBVPレクチャー」という団体では正会員・幹事で、
動物病院の先生に医療を教えている位の方なので腕は確かです。

http://www.toda-ah.jp/index.html
お近くの推進の病院を教えてもらってみたらいかがでしょうか。
同時になんで断る病院があるのかもお聞きになったらどうでしょう。

参考URL:http://www.toda-ah.jp/index.html

Q猫 慢性腎不全の最期の看取り方。

初めて質問します。すみません、かなり長文になります。

今朝、腎不全の猫が他界しました。17歳8か月の生涯でした。
約2か月前に食欲の低下に気付き、最近いつものご飯(ウェット缶)をあまり食べない、水も飲んでない気がする…、と。すぐに病院に行けず、それから4日後にやっと行き血液検査をしたところ、腎不全との診断でした。BUN140以上、CRE6.7、体重2.35kg、かなりの脱水状態。明日から毎日皮下輸液しに来て下さいと言われ、行ける日は病院で受け、行けない日は自宅で輸液していました。最初は失敗も多く、毎日150ccの指示でしたが50cc程入れたところで逃げられたり、全く刺せなかったりで、3日に2回は何とか輸液できていた感じです。腎不全の猫ちゃんを飼ってらっしゃる方のレシピを見て、鱈の茹で汁をあげてみたりスープ状のパウチを買いあさりましたが、それでも飲まず食わずが5日程続き、もうダメなのか…と思いながら、ダメ元で鱈の茹で汁に使った身をあげてみたら(本当は身はダメなのでしょうが食べることが優先だったので)かなりの食いつきがあり、1日に1切れの3分の1程度をあげていたら徐々に食欲が戻り、パウチも1日3袋食べたり、たまに気まぐれでいつものウェット缶を少し食べるまで回復しました。とにかく必死だったので、初めて鱈の身を食べてくれたときはそれはもう本当に嬉しかったです。水も飲むようになりました。

腎不全の診断を受けた1か月半前に、ご飯の後に前足で口を引っ搔く仕草が何日か続いたので、口内炎の疑いを持って1か月前に一度病院に行ったのですが、ポリープとの診断を受けました。見せてもらうとイクラくらいの大きさのできものが1つ、右ほほの口腔内の入り口にありました。悪性だったら切除したほうが良いけど、年齢が年齢なので麻酔で死んでしまうかもしれないし、口にできるものは切除しても再発しやすいから、この子の場合はもう仕方が無いとのことでした。この時の体重は2.6kgでした。

それからも、腎不全の診断を受けた後も、ご飯の度に口を気にしていました。腎不全の進行とポリープはどちらが先かはわかりませんが、口が痛くて食べる量が減り、脱水になり、一気に腎不全の数値が悪くなってしまったのではと考えています。最初は引っ掻きながらも食べていたので特に気にしておらず、他にも2匹いる為いつから食べなくなったのかもハッキリわかりません。半年ほど前から少しずつ痩せてきていましたが、もう歳だからと解釈していました。お恥ずかしい話ですが、食べないことで起こる脱水や腎不全の進行の可能性についても全く無知でした。

今月に入ったあたりから、鱈をあげると歯をギリギリと鳴らすようになり、口からこぼれた身のかけらには少し血がにじむようになりました。それでも鱈は好きらしく、食べていましたが、2週間程前からは口の痛み?か口の不快感が勝つようになり、ほとんど食べなくなったので、あげるのをやめました。
体重はあまり変わらなかったですが、パウチやウェット、たまにカリカリも食べたり、皮下輸液からは跳んで逃げるくらい元気になっていました。

ちょうどその頃に私の健康診断があり、採血のときに何故かいつも以上の痛みを感じました。あの子はこの痛みを背中から毎日受けてるんだ…輸液はただの延命じゃないのか?水も毎日100ccくらいは飲んでるのに、本当に毎日しないといけないのか?この子はそれを望んでないのでは?と迷いが出始めてしまい、毎日しないといけないのに、2日に1回にし、特によく飲む日が続いた4日間は輸液なしにしてしまいました。すると翌日、腎不全の診断を受ける前のあの感じ…低い声で鳴きながらフラフラと徘徊し、外に出たがり、そしてうんちがなかなか出ず、きばりすぎて吐いてしまいました。あわてて輸液を再開しましたが、すでに遅かったようです。最初の時のように、輸液を毎日やればあの復活劇があるはずだと信じて毎日続けましたが、逃げる力がないのか輸液はやりやすく、食欲は低下したまま、パウチを1日に1袋食べる程度で水もあまり飲まなくなり、でも口を引っ搔く頻度は増えていました。
輸液を再開して7日目の夜、家に帰ると、テーブルの上に座ったその子の口から血が垂れていました。近くのこたつにも大きな1滴。真っ赤な鮮血です。その子は小刻みに震えていました。血ははよだれと一緒に少しずつ出てくる感じで、たまに黒い塊もありました。歯の隙間から口の中を見るとまさに血だらけの状態でした。何故なのか訳が分からず、とにかく出てきた血を止まるまでの2~3時間拭いてやり、救急に行こうかと話もあがりましたが、その子自身穏やかだったこともあり、救急は見送りました。(この日の午前中に輸液とビタミン剤と抗生物質を打ちに病院に行っています)しかし翌日から元々弱かった後ろ足が更に軟弱になり、一度歩き出すと次の場所に着くときは倒れこむ感じでした。口からは薄茶色っぽいよだれが出るようになり、口の中もネバネバしているような感じでした。
次に病院に行けたのはその3日後の25日(金)で、先生曰く、ポリープがつぶれたのか歯が抜けたのか、吐血ではなく口の中からです。としか言われませんでした。体重はうんと減って1.7kg。抗生物質とビタミン剤と輸液を打ってもらい帰りましたが、後ろ足が立たずほぼ寝たきりになり、おしっこもそのままするようになりました。1日大匙1杯ほどに減ったご飯もこの日からは一切食べなくなりました。
強制給餌には反対派でしたが、もし食べたいのに痛くて食べられないのなら可哀想だと思いシリンジでお水をあげると、ガツガツと飲んでくれました。スープ状のフードは嫌がりましたが、少し無理やり、大匙1杯ほど飲ませました。たまに口を、カッ、カッと開けるような仕草をします。
昨日の朝は水も嫌がりましたが、また少し無理やり水もフードも飲ませました。夜も同様に嫌がりましたが、水と、フードを小匙1杯程度、あと24日あたりから口内炎の疑いを勝手に持っていたのでマヌカハニーを買って帰り、口腔内に少しずつ塗りました。寝たきりのようで、たまに上体は起こして休んでいるような感じでした。ただ22日頃からほとんど目はつぶっておらず、もしかするとしばらく寝ていないのか…。私の声に対して反応は無く、一昨日、昨日と私がこたつで添い寝をし隣に寝かすのですが、こたつに入りたがるので中に入れ、顔だけ出すようにしてました。どうやって移動してるのか、私がたまに目を覚ますたびに違う場所に寝ころんでました。
そして今朝7時過ぎ、カッ、カッ、の音で目を覚ますと、寝ころんだままこたつの中で口を半分ほど開けて頭を小さく上下していました。感覚が長くなり、止まったのかと思えばまたカッ、カッ、、、、、カッ、と最後は1回だけ動かし、目を開けたまま逝ってしまいました。気が付いてからは2分くらいの時間でした。呼吸困難なのか痙攣なのか、その間は何も言ってやれず、しきりに名前を呼んで体をさすってあげることしかできませんでした。ここ数日の弱り具合から見て、もしかしたら今日旅立つかもしれない可能性も覚悟もあったものの、実際かなり辛いです。
口の周りを拭いて、ブラッシングでボコボコに絡まった毛玉を取り毛並を整え、準備していた猫柄の箱で眠ってもらっています。キレイ好きな子だったのに、ここ数か月は毛づくろいができず、ガリガリなのでブラッシングもできない状態で可哀想でした。

最後まで読んで下さり、ありがとうございます。心の整理がついておらず、あった出来事を全て書いてしまいました。まとめられず。すみません。

肝心の質問なのですが、
①亡くなった後に口の中の状態だけ見ましたら、全体的に白っぽく、舌も真ん中あたりが白く、唾液は粘り気がある感じでした。歯は左側の上の奥歯が右側に比べ2本ほど少ないようでしたが、出血部位は無く、当初の右頬のポリープはありませんでした。
白っぽいというのはやはり口内炎でしょうか?

②もし口内炎であれば、輸液を怠った4日間で腎機能が低下もしくは尿毒症になり、潰瘍ができてしまったのでしょうか?輸液を続けていれば防げたのでしょうか?もしくは続けていても、数か月後いずれは同じ結末になったのでしょうか?

③最期の瞬間のカッカッとなったのは苦しんでない、老衰だと家族は言いますが、そうなのでしょうか?尿毒症の症状なのか呼吸困難なのか老衰なのか…マヌカハニーが溶けきれず詰まってしまったのではと、可能性が絞れません。亡くなる1時間半前に一度起きた時は静かだったのですが、その後いつから始まったのかは不明です。

④5日前くらいからほぼ透明で無臭のおしっこが出ていたのですが、亡くなる直前の2回分は濃い黄色(薄茶色?)でアンモニア臭もそれなりにしていました。残った老廃物を出したのか、強制給餌のフードやマヌカハニーの色がそのままおしっこに出ることはありますか?

⑤診察料が良心的でいつもお世話になっている病院なのですが、最初にポリープとの診断があったとき、年齢からくる免疫力の低下と言われただけでしたが、血液検査を勧めて欲しかったと今になっては思ってしまいます。特に口の中のものは腎臓からの場合が多いと後で調べてわかりました。出血の原因もそこまでさっぱりわからないものなのでしょうか?信頼したいのですが、少し疑心暗鬼になってしまっています。どちらの病院もこんなものでしょうか?

もう終わったことなので今更といえば今更なのですが、間違った解釈があればご指摘願いたく質問させて頂きました。同い年の猫も腎臓の数値が少し高いので、今後の参考にもさせて頂きたいです。宜しくお願い致します。

初めて質問します。すみません、かなり長文になります。

今朝、腎不全の猫が他界しました。17歳8か月の生涯でした。
約2か月前に食欲の低下に気付き、最近いつものご飯(ウェット缶)をあまり食べない、水も飲んでない気がする…、と。すぐに病院に行けず、それから4日後にやっと行き血液検査をしたところ、腎不全との診断でした。BUN140以上、CRE6.7、体重2.35kg、かなりの脱水状態。明日から毎日皮下輸液しに来て下さいと言われ、行ける日は病院で受け、行けない日は自宅で輸液していました。最初は失敗も多...続きを読む

Aベストアンサー

看病、よく頑張りましたね。お疲れ様でした。

腎不全でも、癌でも、病気で死ぬ猫の最期は皆ある程度壮絶でかわいそうなものです。
私も、やせ細った猫に注射や点滴の針を刺すのがつらくて、毎日病院に通うなんてとんでもないし、
そういう治療を極力避けていました。補液をあまりやらなかった結果、やはり脱水症状を起こし、食欲も続かず、結果的に余命を何日か縮めてしまったかもしれません。

うちの猫の死因は癌で、腎不全の医学的に詳しいことは分からないのですが、

①衰弱死したうちの猫も口の中や舌は真っ白でした。栄養が足りず貧血でしたから。

③老衰でも病死でも、死ぬ間際に発作症状とか痙攣をおこすという話はよく聞きます。それでは?マヌカハニーではないと思います。

④うちの猫は完全食欲廃絶して1週間後に息を引き取りましたが、死ぬ前に垂れ流した尿はやたら黄色で臭かったです。エサはもう食べていないので食物の成分ではない。凝縮された補液の成分(ビタミン、ミネラル等)が出てきたか、最後に溜まった老廃物を一気に出したか、でしょうね。

⑤獣医は確かにヤブも多いので(年配の獣医だと去勢と予防接種くらいしかロクに知らない人もいます。設備の新しい若い獣医にかかった方がいい)そちらの獣医さんがどうか知りませんけど、たとえどんなに優秀な獣医でも動物の診断には限界があります。猫は人間と違って検査や治療に協力的ではないです。体重2kgの弱った小動物にしょっちゅう採血したり、X線だのCTだのMRIだのかけるわけにもいきません。持病で免疫の落ちた老猫には様々な症状もでます。獣医でもうまく説明がつかない症状が出たりします。出血もそんなひとつだったのかもしれません。白黒つけたいお気持ちは分かりますが、あまりこだわらない方がよいのではないですか。

あなたは今、猫を失った上、治療や看護方法に疑問や後悔が残っていて、とても辛い時期だと思います。
でも猫ちゃんはきっと感謝していると思います。17歳まで元気に飼ってもらって、病気になっても飼い主さんが自分を救おうと必死に頑張って、最後まで寄り添ってくれたのですから。

今は静かに亡くなった猫ちゃんの冥福を祈って、残された2匹の猫ちゃんを大切にしてあげてください。(彼らを定期健診にも連れて行ってあげてくださいね。)

看病、よく頑張りましたね。お疲れ様でした。

腎不全でも、癌でも、病気で死ぬ猫の最期は皆ある程度壮絶でかわいそうなものです。
私も、やせ細った猫に注射や点滴の針を刺すのがつらくて、毎日病院に通うなんてとんでもないし、
そういう治療を極力避けていました。補液をあまりやらなかった結果、やはり脱水症状を起こし、食欲も続かず、結果的に余命を何日か縮めてしまったかもしれません。

うちの猫の死因は癌で、腎不全の医学的に詳しいことは分からないのですが、

①衰弱死したうちの猫も口の中や舌は真っ...続きを読む


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