『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

アーティスト名は忘れてしまったのですが、「よんでいる~」から始まる曲の中で以前ライブでハープを持っていたと思うのですが、それは何の種類のハープですか?アイリッシュハープですか?またアイリッシュでしたら、その中のどのハープか御存じでしょうか?

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A 回答 (1件)

木村弓さんの『いつも何度でも』ですね。


使われているのはライアー(竪琴)というものです。
正確にはゲルトナー・ライアーと呼ばれるものだそうです。

参考URL:http://www.youmi-kimura.com/
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この回答へのお礼

そうです!それです。本当にどうもありがとうございました!

お礼日時:2004/10/30 07:57

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Qハープ(harp)の弦数について

 ハープ(harp)は弦数が多ければ多い程、やはり優れているのでしょうか?

Aベストアンサー

弦の数で楽器の優劣は決まりませんけどね。
ギターだと標準の6弦に対して8弦、10弦、11弦といったところがポピュラーですが、それぞれに優れたところと劣ったところがあります。劣った部分の代表は余分な音が出すぎると言うことです。
これはハープにも言えてグランドでは半音上げ下げするペダルのほかにピアノ並みに消音ペダルさえあります。
ところが、ハープの本来の奏法ではペダルでいっぺんに共鳴を止めるのではなく、余韻を残しつつ共鳴している弦の一部を消音するのが一般的です(アイリッシュハープやアルパ=インデアン・ハープなど)。

演奏に余分な手間がかかるということはそれだけ未完成な楽器と言うことができます(あらゆる楽器はすべて未完成なのですが)し、演奏に集中できない楽器というものを選んだ奏者にも問題があるでしょうね。

楽器は音楽を心地よく演奏できてナンボのものです。要素の一つ二つで優劣が決まるものではありません。


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