あなたの映画力を試せる!POPLETA映画検定(無料) >>

化学式の区分として、組成式はイオン結合分子、分子式は共有結合分子に使うという縛りはありますか?

A 回答 (3件)

分子であれば分子式が使えるし、分子でなければ分子式は使えない。


名前のまんま、それだけの話です。
組成式であれば、基本的にあらゆる化学種に使えます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

なるほど。ありがとうございます。
シンプルでよくわかりました。

お礼日時:2018/09/05 11:38

組成式は名前の通り全ての元素の数を並べるだけで、有機無機関係ありません。

分子式は全ての種類の化学式のことを指します。イオン式というものもあり[……]^-[……]^+で表わします。
また有機化合物は官能基を主鎖でつなげることもよく行なわれます、例えばHO-C2H4-CO2Hなどで、構造式とも呼ばれます。構造式には無機物のものもありFe(CN)6K3赤血塩。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

なるほど、ありがどうございました。

お礼日時:2018/09/05 11:39

「イオン結合分子」ってなに?

    • good
    • 0
この回答へのお礼

すみません間違えました。
イオン結合は分子じゃないですね。
ありがとうございます。

お礼日時:2018/09/05 08:06

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング