『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

惑星ループをバンドでやりたいのですが、楽器はベース、ドラム、リズムギター、リードギターがあればできるでしょうか?
キーボードはいないのですが大丈夫ですか?

A 回答 (2件)

リズムギターとリードギターは分けてもいいけど、分ける必要もないとも言えます。


大抵、両方を兼用しますね。
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正直やったもんがちです。


どう表現したいかにもよります。

だから例えば
・キーボードのパートは無視してやる
・ギターやベースでキーボードのパートを代用してみる

などの手があります。
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何かご存知の方がおられましたら教えて下さいませ。

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もう40年近く前、ワタシが弦楽器製作の修行時代に読んだ書籍(アメリカの有名なギター職人が書いたギター設計・製作の本)に書かれていたことで、どこまで正確か判りませんが。

>サンバーストという経年日焼けを模したカラーデザイン

 サンバーストは経年劣化を模したカラーではありません。
 バイオリンのような古典的な弦楽器に使われたフィニッシュのうち、手間がかかって高級なフランスの磨き仕上げを模倣することを目的としていました。(フランスの磨き仕上げでは、アーチドトップの盛り上がった部分をややオーバーバッフィングして色を薄くします。)
 ちなみに、フランスの磨き仕上げの目的は、①トップ中心辺りの色が薄くなり、加工技術が必要なアーチが強調される ②逆に周辺を暗い色として、高級機種に相応しくない木材のエッジグレインを隠せる・・・など。

 で、その仕上げを模倣したヒトというのは。
 
>このサンバーストというヴィンテージ風なペイントのギターを遡ると何年くらい遡れるのでしょうか?

 クラシック楽器のフランス仕上げ以外で、最初に意図的にボディトップのセンターと周辺の色を変えてサンバースト効果を生み出したのはやはりギブソンさんですが、しかしギブソン社ではありません。

 オーヴィル・ヘンリー・ギブソンがミシガン州カラマズーでマンドリン製作を始めた1894年(まだギブソン社は誕生していません。ここはあくまでも個人製作の工房でした)、彼のマンドリンは最初は『フランス仕上げ』でした。
 この頃作られたマンドリンは現存していないと言われていますが(少なくともワタシは『ホンモノ』を写真でも見たことがありません)、初期のモデルはブラウンフィニッシュのフランスの磨き仕上げとされています(恐らくオイルステイン+オーバーバッフィングでしょう)。
 が、やがてオービルはセルロース塗料のスプレーガン塗装であれば短時間で簡単にサンバースト・フィニッシュに仕上げられる事に気付き、幾つかのトライの末、今日の『ラッカーの吹き付けによる2色のサンバースト』が開発されます。今日『ビンテージ・サンバースト』とか『ブラック・サンバースト』と呼ばれる、アーチが黄色で周辺がマックロのサンバーストの誕生です。
 この時代、オーヴィルが作っていたマンドリンは伝統的なボールバックではなく、マウンテン・ミュージックやアイルランド民謡(まだカントリーミュージックは生まれていません)で使われるフラットバック・マンドリンのはずで、とするとトップにはバイオリンの様なアーチがかかっています。トップがフラットなボールバックマンドリンに対し、アーチドトップであることを強調する為、どうしてもサンバースト塗装にしたかったんでしょう。

・・・っというワケで、

>このサンバーストカラーのルーツはどこから来ているのでしょうか。

 今日、ギターやベースに用いられる『2色以上の違う色を使った』サンバーストカラーは・・・
①オービル・ヘンリー・ギブソンという職人がマンドリン用に発明した塗装がルーツ
②この塗装が市販化されたのは、オービルのマンドリン工房が作られた1894年から、ギブソン社が設立された1902年までの間で、マンドリンに施された塗装が最初
③サンバーストが初めてギターに用いられたのは、ギブソン社が設立された1902年から、経営権をジョン・W・アダムスに委ねてオービルが52歳で引退する1908年までの間
・・・・ということになります。

もう40年近く前、ワタシが弦楽器製作の修行時代に読んだ書籍(アメリカの有名なギター職人が書いたギター設計・製作の本)に書かれていたことで、どこまで正確か判りませんが。

>サンバーストという経年日焼けを模したカラーデザイン

 サンバーストは経年劣化を模したカラーではありません。
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2つ3つ教えてくださいませんか?
宜しくお願い致します。

※Jポップは今回除外してください。

Aベストアンサー

既にいろいろ出ていますが、それではワタシは盲点?の『3大スライドギター弾き・アコギ編』です。

①ボブ・ブロウズマン(Bob Brozman)
 アコギというかレゾネーターギターを用いたスライド奏法に於いて、歴史上最高のテクニックを持つとされる天才ギタリストです。
 後述する『もう一人の天才』ライ・クーダーは、古典スライド・ブルースでは定番のレゾネーターギターを絶対に演奏しませんが、それはこのボブ・ブロウズマンがナショナル製のレゾネーターギターを弾いているから、と言われています。
 彼は本質的に民族音楽の演奏者ですが、古典ブルース(デルタ・ブルース)の演奏で、特に破壊力があります。
 明らかに版権の問題があるので、直リンは貼りませんが・・・某動画サイトで『Bob Brozman Come On In My Kitchen』などと入れて検索してみるといいかな~・・・なんちて。
 今ならまだ、スライド弾きには非常に有名な『庭先での伝説的演奏』が見られたりします。

②ライ・クーダー(Ry Cooder)
 本来はデルタ・ブルースとハワイの民族音楽(ハワイアン)ぐらいでしか使わなかったスライド奏法を、ロックをはじめ一般的なポピュラー音楽の世界に持ち込んだ張本人であり、『スライド奏法をもう一度新たに生み出した』とさえ言われる天才です。
 彼のスライド奏法はチューニングから既に難解で、プロでも彼のギター奏法のフォロワーは殆んどいません。
 彼もブルースに限らず民族音楽全般の演奏者ですが、デビューから5枚目までのアルバムはデルタ・ブルース~ボーダーライン(中米との国境音楽〉色が強く、ボブ・ブロウズマンのスピード&パワープレイでない、リズムとメロディを重視した『いい感じの脱力プレイ』が聞けます。
 某動画サイトだと・・・『Ry Cooder - Vigilante Man (live)』と入れてみるといいかなぁ・・・などと。

③サン・ハウス(Son House)
 最後はその古典ブルースの怪物を一人。
 ロックを生み出したロバート・ジョンソンが少年の頃『追っかけ』をやっていたという殆んど伝説の世界のブルースマンで、今日では『ブルース音楽の父』とされています。
 1920年代に活躍したブルースマン達(その多くが、祖父や父の代までは『奴隷』階級だった黒人です)がレコーディングの機会も与えられずひっそりと亡くなっていったところ、サンハウスは’50年代のデルタ・ブルースブームの時、既に高齢で20年も演奏していなかったにもかかわらず、引っ張り出されて幾つかの動画を残したので特に有名になりました。
 ブルースがロックに変容する以前のブルースマンなので、エイトやシャッフルのリズムはまだありません。
 また、一切のアンプリファイアが無かった1920年代はとにかく大きな音を出さなければならず、当然チマチマとした単弦奏法など出て来ません。全力でギターを鳴らし、全力で歌うだけです。
 ノリノリのロックのリズムやひたすら早いフレーズや美しいメロディも無く、しかしこの演奏は・・・ワタシは初めてサン・ハウスの映像を見た時、『これが本物のブルースだというなら、エリック・クラプトンやキース・リチャーズは歌謡曲だ』っと思いました。
 某動画サイトだと・・・『Son House - Death Letter Blues (Live '67) 』辺りかな・・・強くピッキングし過ぎて、ギターが『バチバチ』いってます。いくら弱く弾くと音が出ないリゾネーターギターでもこれは強く弾き過ぎですが、当時はこのくらい強く弾かないと観客全員に聞こえなかったんでしょう。

既にいろいろ出ていますが、それではワタシは盲点?の『3大スライドギター弾き・アコギ編』です。

①ボブ・ブロウズマン(Bob Brozman)
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 後述する『もう一人の天才』ライ・クーダーは、古典スライド・ブルースでは定番のレゾネーターギターを絶対に演奏しませんが、それはこのボブ・ブロウズマンがナショナル製のレゾネーターギターを弾いているから、と言われています。
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Qギターを弾く際にストロークで、すかってしまいます。どうすれば治りますか?

ギターを弾く際にストロークで、すかってしまいます。どうすれば治りますか?

Aベストアンサー

ひどい根性論の様に聞こえますが、『すかってしまう』のはズバリ、【弾く気が足りない】。

 ギターを構えるフォームとかビックを上下に振るウデの使い方とか色々言われてますが、ピッキングとは音を出す行為であり、音が出せるならあとはどうでもよいことです。
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私は高校1年生です。部活は軽音部でベースを担当しています。ベースは高校に入ってから始めたので経験がなく、今でも弾ける曲がありません。TAB譜は読めてそこの弦を押さえることは出来ます。ですが、今年の9月、2年生になるので1年生の間には出れなかった文化祭の有志ステージに出ようという話が自分たちのバンド内で話が上がっており、私とドラム担当の子以外はみんな各担当楽器の経験者であり、私はついていけるか不安で仕方がありません。今からでも遅くないと思い基礎から練習しようと思っています。ですが、何から練習すればいいのか、どうやって練習すればいいのかが分かりません。ベース経験者の方や、もし今私と同じく初心者で基礎からの練習をしている方がいましたら教えて欲しいです。

Aベストアンサー

基礎は大事ですがライブをやるならまず今のうちに曲を決めるなり作るなりするべきです。
そしてその曲目だけをひたすら弾き続けるのが最善だと思います。
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長期的目線であれば理論の勉強と運指の練習ですが、目先にライブがあるならそちらを重視した方がいいです。

Qエレキギター演奏時の左手人差し指関節の痛み

お世話になります。
今年の3月からエレキギター教室に通い始めた54歳の男です。
ここ2カ月位エレキギターを弾いているときに左手の人差し指の第2関節から第3関節にかけて
痛みを感じるようになり整形外科で診察をしてもらった所、
年齢相当の関節の摩耗があるところにエレキギターの練習が重なり
痛みが出ているので現時点で特に治療はないが、
練習時間を減らしたり練習前に十分に指や関節のマッサージをしてみてはと言われました。

現在2曲のコピーを終えて3曲目は1,2弦のハイポジションを押さえることが多いので、
指の関節の曲がりも5,6弦と比べてきつくなり関節への負担があるのかもしれません。
家での練習時間は毎日仕事から帰宅後に1時間は必ず練習をしています。

症状をまとめると
・1,2弦のハイポジションを弾いていると痛みを感じる。
・5,6弦のローポジションでは痛みは感じない。
・缶コーヒーの蓋を人差し指で開けると痛みを感じる時がある。
・普段の日常生活では痛みは気にならない。

そこで今後の対策として
・練習は1日おきにする。
・練習時間は30分くらいにする。
・練習前に指をマッサージする。
・練習はクロマチックスケールから初めてウォーミングアップをする。
・痛みを感じたら速やかに練習を終わりにする。
以上に気を付けて練習をしたいと考えております。

今までに私と同じような症状が出た方がいらっしゃれば、対策や工夫を教えていただけると
ありがたいです。
定年後及び一生の趣味にしたいと考えておりますので
弾けなくなってしまうのはどうしても避けたいです。
よろしくお願いします。

お世話になります。
今年の3月からエレキギター教室に通い始めた54歳の男です。
ここ2カ月位エレキギターを弾いているときに左手の人差し指の第2関節から第3関節にかけて
痛みを感じるようになり整形外科で診察をしてもらった所、
年齢相当の関節の摩耗があるところにエレキギターの練習が重なり
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Aベストアンサー

私も年齢が近く、ブランクが
20年ありながらも、
エレガットギターを弾いて
おります。昔はクラシック・スチール弦のアコギ・エレキを弾いてきました。
指弾きが好きなので今は
エレガットが主です。
私も最近、左手人差し指を
バレーすると痛みが走ります。元々、リウマチでない
膠原病でしてリウマチが
合併症として出ないか?
心配でした。先日、久々に
膠原病内科で手のレントゲンを撮って診てもらいました。
年齢的に弱くはなってるが、ギターは弾いていい、ただ
温めて欲しい…と言われました。夏にあった台風の日でもカイロや手袋をして欲しいと言われました。ま、それは
長年自覚しておりますが、
ギターがOKなのが嬉しかったです。長くなり申し訳
ありません。
教室に通われてらっしゃるので手首の角度・押さえ方は
間違えないかとは思いますが、前回答者さんが
おっしゃられた様に
ひょっとしたら力を入れ過ぎではないでしょうか?
アコギ系と比べるとエレキは
弦高も低く、弦のテンションも柔らかいので軽く押さえられるはずです。
それとやはり私と同じく
年齢的なもの。そして急に
始めて楽しいから沢山練習し過ぎて…その負担がきてるんじゃないか?と私は思います。でもアッサリやめる人が
多い中、ずっと弾きたいと
病院にも行き、計画的にやろうとする心掛けは凄く良いと
思います!これからも
無理なくギターを楽しんで
弾いてください!

私も年齢が近く、ブランクが
20年ありながらも、
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おります。昔はクラシック・スチール弦のアコギ・エレキを弾いてきました。
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Qギターのブリッジがこんな感じで割れてしまいました。ぶつけたことも落としたこともありません。原因は一体

ギターのブリッジがこんな感じで割れてしまいました。ぶつけたことも落としたこともありません。原因は一体なんだと思いますか?

Aベストアンサー

木部の割れの多くは、乾燥による縮みが原因です。
 ブリッジブレード(弦が当たるプラスチックの部分)のミゾがタイトで、木部が縮んだ時にブリッジブレードに押されて割れたのではないか?っと思われます。

 楽器用木材は、概ね7%の含水率に調整されて流通しており、楽器に仕立てて弾き込むと、最終的には3%ぐらいまで乾燥します。
 木材は一般に、含水率を30%程度まで乾燥させると収縮・変形が始まり、15%程度まで乾燥させるとそれ以降は変形しないとされていますが、楽器では7→3%の含水率に至る過程で、しばしば変形が見られます。これは①最初の7%が守られていない ②木材を楽器に仕立てた後、吸湿して一時的に含水率上昇→一気に乾燥、を繰り返し、その過程で変形が蓄積する・・・などが原因と考えられます。

 修理は・・・このブリッジを生かす方法もありますが、ワタシがこのギターの修理を依頼されたら、ブリッジを交換します。アコギの場合、よほどの安物でない限りブリッジは取り外せる様に接着されているので、作業自体は難しくありません。
 交換ブリッジは、汎用ブリッジ(そういうものが流通しています)を使うとカンタンですが、デザインや質量が変わってしまうので(ブリッジの質量の変化は、トーンに強く影響します)、フツーは元のブリッジから形状を写して木材を削って同じモノを作ります。
 いずれにしろ作業全体はそれほど難しくありませんが、木工の修理は時間がかかり、その分人件費がかかって結構高額な修理となります。

 特に思い入れが無いとか高額な楽器でない場合、ワタシも修理より買い換えをお勧めしますが・・・ただこのギターがこれで廃材となるのは、あまりに可哀想です。
 そこで・・・実際に弾くギターは新たに買い直すとして、コイツは自力で修理して、家での練習用として置いておくというのはどうでしょう?修理したギターが再び使えるモノになる可能性は低いですが、どうせ捨てるならダメモトで。
 アコギのブリッジ交換の手順は、ネットで丁寧に検索すれば調べられます。工具が必要になりますが、カッターとか接着剤は別に楽器用である必要はありません。特殊工具としてはクランプが必要ですが、結構使えそうなモノが大きな¥100ショップで売っていることがありますし、洗濯ばさみの巨大なヤツを使うなど工夫の余地があります。穴を開けるのも、電動工具を買わずとも、木工キリとテーパーリーマで開けられます。(どちらも¥100ショップで購入出来ます。)
 『趣味の木工』程度でチャレンジしてみるのも手だと思います。

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よくも、まあスターになれた者だと感心していましが、ブライアンも年を重ねてロンドンオリンピツクのエンジニング最後フイナアーレたしか、バッキンガム宮殿の屋上❔かれのギター演奏あれには凄く感動しました。
ギターが非常にマロヤカになり、まさしく熟成されたワインのようにロックの大ベテランこれなら何杯でも、いけると
私はそんなふうに考えいます。いかがな物でしようか。

Aベストアンサー

>最近ブリテッシユロックバンドクーイーンの、ライブ映像が映画化され、
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>私はそんなふうに考えいます。いかがな物でしようか。
以降の文書もタイポと認識不足、事実誤認の連続なので言えることは
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バンドスコアは、バンド自身が譜面を提供することは殆んどありません。ってか、そもそもバンド譜になっているのかどうか怪しいです。(何の関係もなく雇われたスタジオミュージシャンが、いきなりライブ等で譜面を見ながら演奏することなどあり得ないので、曲を作った当人達には譜面を書くだけ時間と労力のムダとも言えます。)

 また、オリジナルのキィがヴォーカルに合わせてあったり、或いは演奏全体が変則チューニングだったりすると、コピー譜では敢えて標準的なキィに直して書かれる事が結構あります。(かつてオープンチューニングを使った演奏で、ヴォーカルの声域なのかギターの都合なのか、G~G♯の間という超変態チューニングで演奏されていた曲がありましたが、バンド譜を入手したらAになってました。やったことがあるヒトなら判るでしょうが、ギターのオープンGとAは弦の張力の差が大きく、まるっきり違うトーンになってしまいます。)
 更に、コードの記述が違う公式コピー譜というものさえ見たことがあります。耳コピよりも、どうもコードが4コほど少ない様な・・・試しにコピー譜通りに演奏したら、ハンパない違和感が・・・音楽雑誌の特集記事を見たら、ライターが起こしたコピー譜の方が正確だったりして、カネ返せものです。

 っというワケで、公式含めコピー譜を聖典か秘伝書の様に信じ切ってはいけません。勿論、全くデタラメということではないので、あれらは参考書として見ましょう。プロの演奏のコピーをする場合、最も信じられるのは『自分の耳』であり、自分の耳が信じられないなら、まだプロと同じ様な演奏が出来るレベルにない、っということです。

バンドスコアは、バンド自身が譜面を提供することは殆んどありません。ってか、そもそもバンド譜になっているのかどうか怪しいです。(何の関係もなく雇われたスタジオミュージシャンが、いきなりライブ等で譜面を見ながら演奏することなどあり得ないので、曲を作った当人達には譜面を書くだけ時間と労力のムダとも言えます。)

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