『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

いつの映画でどこの国の制作で、どんなストーリーなのかすらわかりません。大塚周夫さんが吹き替えで出演していて、その演じる男性(シルクハットに燕尾服っぽい格好だったような)がなにやらドア越し?壁越しに熱烈に女性を口説いているのですが、女性は必死になって「やめてください」と懇願していました。
その情熱的な口説きが子供のころみて、妙にエロく感じて強烈に覚えています。これだけしかわからないのですが、ご存知の方いないでしょうか

A 回答 (1件)

大塚周夫さんが吹き替えをしている。

その男性俳優が主役だとチャールズ・ブロンソンあたりでしょうか?
違うかも知れませんが「正午から3時まで」というブロンソンの実際奥さんになった女優ジル・アイアランド
とのちょっと変わった恋愛ものがありました。
最初は西部劇スタイルだったのに、二人が出逢い、短い時間だけの恋愛劇となり、二人は別れ別れとなる。ところがその恋愛が話題となってその家まで見物客が来るようになり、相手の男が二枚目だと美化されてしまい、ブロンソンが女性の前に現れても、別人扱いを受け、女性から拒まれてしまうというちょっと喜劇的なものでしたが、いかがでしょう。
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この回答へのお礼

こんな、くだらない質問に答えて下さってありがとうございます!すごく感謝しております。youtubeで「正午から3時まで」みてみました。。シルクハットっぽい格好もしてますね!この映画化、まだよくわかりませんが借りてみてみます!。

お礼日時:2019/07/17 21:24

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